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日々の気になる出来事、お気に入りをライフワークの写真にまとめた日記

多度山登山

2020-10-04 | 山登り
運動会翌日は、多度山に家族で登りに行く事にしました。

思いのほか雨になり、駐車場で雨が止むのを待っていました。
しばらくすると雨雲が通り過ぎ、山登りスタート。

家から近く、すぐに登頂できるのでお昼前に登り始めてちょうどいいくらい。
先ほどまで雨が降っていましたが、山道は濡れておらず良かったです。

ですが、はるさん「体がダルダル、休憩したい」「もう僕は体が炎上して、アッチッチのボーボーなの!」と文句ばかり。

運動会の翌日だからと言うわけではないでしょう、体がなまっています。
山の中はすがすがしい。
とっても気持ちがいいです。

まだ登り続けられそうでしたが、はるさんがダメダメ言うので5合目で休憩。

雨・曇りの天気で平地は涼しいですが山の中はさらに涼しい、ハズ。なのですが、ホントボーボーに炎上して汗が滝のように流れます。

山頂付近の広場が近くなってきて、いきなりはるさん駆け足に。


登り始めて45分、目的の広場に到着。

すぐにお弁当タイムです♪

{つくね、白身魚のムニエル、ウインナー、卵焼き、ポテトフライ、大根と人参の赤しそ和え、ブロッコリー、トマト}
という安定のお弁当内容。

目の前の木、西洋松?

立派な松ぼっくり?が実っています。
遠くから見るとフクロウが枝に止まっているように見えました。

小さな松ぼっくり?

隣り合う二本の西洋松?は素人目には似ているように感じましたが、実っている松ぼっくり?が違うので、別品種の木なのでしょうか。

ススキ。

もう10月ですから、秋を感じます。

てつさんはピクニックシートで休憩していましたので、はるさんと山頂まで。


景色は・・・

曇ってはいるものの、何とか地上まで見渡せる事ができました。

午前中雨が降っていたにも関わらず、何組もグループ&家族が登ってみえました。
それにしても3歳くらいの子が山頂近くの広場にニコニコ来ていましたが、自力で登ってきたのでしょうか?
スゴイ。
はるさん5年生でブーブー言って登ってきたというのに・・・

さて下山。

30分ほどで駐車場まで戻りました。
1000m級の山に登りたいのですが、多度山の403mで足がダルくなっているようではダメです。
春は、のべ7座(多度山・鈴鹿連峰)登ったのですが、秋はどうかな?

家族で今後も山に登りたいです。
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藤原岳登山 天狗岩

2020-05-30 | 山登り
藤原岳を登頂し、前回行かなかった「天狗岩」へ行ってみたいと思いました。
分岐点の山荘に戻り、まだ11:30。

「あっつい」と言いながらも、自分で登ると決めた山だからか機嫌よく登ってきたはるさんでした。
ところが天狗岩には行かず、下山したいとの事。
てつさんも同じく。
でも、どうしても行ってみたい。
二人にお願いして、決行。

この、大地のひろい「ロングトレイル」な感じがいい。

私が感動している最中、はるさんは「足が痛い」「疲れた」「引き返す」とネガティブワードを連発。

素敵な大地だと思うのです。

山頂まではみんな来るけれど、天狗岩まで来る登山客は1割くらい?

静かでいい。


山のつつじ。

もう多度山(標高400m)のつつじは終わっていたけれど、まだここは朝晩寒いので今から咲く感じ。

天狗岩の山頂が近づいてきました。


12:00登頂。

奥には竜ヶ岳。

角度を変えると、先ほどの山頂。

天狗岩、いい場所です。

登頂記念写真を撮ろうとすると

うなだれたはるさん。

その後、岩に腰掛けグズグズ、グズグズ。
「ここには来たくなかった。」と言うものですから「もう帰る?」と声を掛けると「まだ帰らない!」と。
せっかく足を延ばして来た事だし、先ほどの山頂とは違い静かだし、しばらく滞在しよう。

ウサギが3匹ぴょんぴょん跳ねているように見えた雲。

その時、はるさん声を上げて泣き始めました。
ごめんなさい。
私が悪いのです。
どうしても天狗岩に来てみたかった事に、家族を道連れにしてしまったから。
気分よく登頂してみえる周りの方に申し訳ないな、と思いながらはるさんが落ち着くのを待っていました。

30分ほど泣き続け、気持ちが固まったようで「下山する」とはるさん。
もう私が何を言っても、知らん顔。

無視、完全無視、です。
責任を取り、はるさんのリュックは私が背負って降りる事にしました。

振り向いても怒り顔。

「クソババァ」と呼ばれる日がホント近いね、とてつさんと話しながらの下山。
「キモッ」とか「早く死ね」とか言うんだろうな。

13:00

分岐点だった山荘に戻ってきました。

下山途中から無口でいる事に耐えられなくなったのか、私の必死の声掛けの影響か、はるさん今度は「足の裏が痛い、痛いの!」と連呼。
はるさんの気持ちを受け止めて、無事に下山してきました。

20分で下山できる多度山とは違い、じっくりと降りてきた感じがあります。
3合目付近まで降りると、空気が変わりました。
あの澄んでひんやりとした空気とは違い、地上の「むわっ」とした暑く湿気を含んだ空気感に変化。
暑い。
地上は今日一日暑かったのだろうな、と想像できました。

山荘から2:20、15:20の事。

夕ご飯

・サバのオイル煮缶のトマト煮 チーズ焼き
・人参のマリネ
・かぼちゃサラダ
・大根のバジルソース和え
・水菜のアンチョビ和え
・ポテトフライ
・豆腐のカツ
・レタスのサラダ トマト、ゆで卵

下山してくると、はるさんの機嫌は直っていました。
お腹が相当すいていたらしく、夕ご飯もモリモリ食べていました。
一日山で遊んだ(過ごした)ので夕ご飯は「サバのオイル煮缶」を使って簡単メイン。
玉ねぎもたっぷり入れておいしくできていました。






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藤原岳登山 登頂

2020-05-30 | 山登り
県内に素敵な山がたくさんあるので、登りに行こう。
はるさんが「藤原岳に登ろう」と登る山を決めてくれました!
ワクワクと気合で朝早くに目が覚めました。

6:00にはてつさんが掃除機をかけてくれて、6:30に出発。
7:10に藤原岳の駐車場に到着しましたが、すでに9割ほど埋まっていた事にびっくり!
去年の8月に来たときは8時半を過ぎての到着で3台目だったというのに・・・。

登山靴に履き替え、お手洗いを済ませ、入山届を出し

7:30
いよいよ入山!

杉林で二人はステッキ探し。

お気に入りの枝を見つけて、さぁ出発。

整備された山道。

安定の木の根っこ道。
涼しくて、木漏れ日がさわやか。

空気がきれいだな、と毎度ながら感動します。
心に余裕があるのか、季節的なことなのか、今までで一番鳥たちの鳴き声を聞きました。
「チュンチュン」「ツィーツィー」「ツィツィツィツィ!」「フォンフォンフォン・・・」「ホーホケキョ」・・・
さらには
「ファッフォーファッフォー・・・」これは「カッコーカッコー」なのでしょうか。
バサバサっと鳥の羽ばたく音に、時には猿の仲間を呼ぶ声。
とても賑やかなBGMの中進みます。

突然目の前に
蛇!

ものの10秒程度の出来事でした。

そして、アリの大きい事。

頭からお尻までで1センチほどもある、赤黒いアリ。
食われたら痛そうだなぁ。

季節の花。


だいぶ登ってきました。

背景はなんと

土砂崩れ跡。
数年前か10年以上前になるか分かりませんが、この土砂崩れが起こった事で、山道が大きく変わった事が見て取れました。

8合目まではあまり変化のない藤原岳。
8合目を越えると、徐々に個性が出てきます。

樹木が低くなり日が差し、涼しかった先ほどまでと違い、急に暑くなりました。

土砂崩れ跡を渡る丸太橋、3か所。


この下が川だと、さらに恐ろしさはけた違い。

ゴーゴーしぶきが上がっていると、本当に怖い。
今回水が流れていなくても、慎重に進みます。

最後の丸太橋。

ここの斜面が一番急でした。

景色がいい。

9合目も過ぎた・・・ところからが長かった。

神秘的な岩の間を進みます。

ここを抜けると、空が見えました。

山荘は近い!

10:00
山荘に到着。2時間半で山荘まで登ることができました!
山頂はまだこの先。

お腹がペコペコ。(私が)
早速山荘近くの木陰にてお弁当。
登ってきて暑かったので木陰で休みましたが、しばらくすると寒い寒い。
長袖を2枚羽織る事に。

お弁当はこんな感じ。

豚肉と玉ねぎの甘辛炒めがメインです。
おにぎりはオカカ。
写真にはありませんがデザートはフレンチトースト。
ホント、ホットコーヒーが飲みたいくらい寒かった・・・。

緊急事態宣言が解除された影響か、初夏という登山シーズンだからなのか、続々と皆さん登ってこられます。
その光景に「日常」を感じてしまったのは私だけでしょうか。

40分ほど休憩して(お手洗いをすませ)山頂を目指します。

10:40
再出発。

しばらく進むと、先ほどまで休憩していた場所(山荘付近)がだいぶ小さく見えます。


はるさんと初めて1000m級の山に登ったのが、この藤原岳でした。
その時は山頂付近の斜面の勾配が非常に急に感じ

また山道の滑りやすさに、難しいと感じたものでした。

ですがあれからいくつか1000m級の山々に登る経験をし、ほんの少しだけですが、分かってきた感じもあります。(まだまだ怖いですが)
藤原岳は崖や沢がないだけ登りやすい。
お手洗いもあるし、山道も明瞭。

11:00

登頂。
山荘から20分で到着しました。

あまりの登山客の多さにのんびり過ごせない。
すごくワイワイした雰囲気なので、山の神聖な感じも今日はあまりなく。

景色を少し味い

恒例の登頂記念写真を撮り

「ザ・登頂」

下山開始。
山頂での滞在時間は10分くらい??

はるさん、下山も「去年はこの道に苦戦したんだよね~~」と。
そうそう、急斜面を歩いて下る事ができなくて、座り滑りながら降りてきたんだったよね。

11:30山荘へ戻ってきました。
「下山するの、早すぎない??」
山荘から30分と書いてある天狗岩。
「このまま天狗岩に行ってみない!??」と家族に提案。





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多度山登山

2020-05-24 | 山登り
多度山の駐車場が再開するを今か今かと待っていました。
そしてついに、数日前に再開!
早速、家族で登りに行こう!

多度山は家から車で10分くらい?
400Mほどの低山で、登頂下山もあっという間。

休日、朝のんびりしていても大丈夫。気合はいらない。

我が家はもっと早くに多度山の存在に気付くべきでした。
山気分を味わえるこんないい場所、はるさん幼いころから登りに来ていれば良かったな。

超毒なキノコ発見!

毒毒しすぎる色。

今日は、はるさん「あっついあっつい」「背中と足が炎上してるの!」と文句ばかりで全然進まない。

まぁ実際、リュックを背負っている背中はかなり暑い。
私だって炎上してる。

この春最後の山のつつじ。


7合目付近。

ゆっくり登りながら45分ほどで目的の広場に到着。

さぁお昼ご飯。
ガスでお湯を沸かしてコーヒーを淹れよう!

多度山はこのテーブルがあるのもいい。

今日のランチは、山で淹れるコーヒーに合わせてサンドイッチ。


初めて人参のサンドを作ってみました。


デザートには、ココアホットケーキとクリーム。

氷と牛乳も持ってきてアイスカフェオレも。
すがすがしい空気の中、おいしい山のランチタイム。

100m標高が上がるごとに1℃下がるので、ここは地上より4℃低い。
涼しい。
ランチの後は木陰にレジャーシートを広げて、てつさんとはるさんはごろ~~ん。

かなり長居していました。
山気分を十分楽しんで、下山。

下山も急がなくて大丈夫。
14:00を過ぎても入山される親子連れもみえるほど。

きれいな杉林。

自分の子供のころの事を思い出していました。
近所のみんなで竹藪に分け入って探検していた事。
おばあちゃんちの裏山を、兄やいとこみんなで駆け回っていた事。
決まって歳の大きい順に列をなし、進んでいました。
あの頃に戻ったみたい。

のんびり下山し30分弱。
再開した図書館に寄って帰宅しました。
徐々にいろんなところが再開しつつあります。

状況と天候を見て、また山に登りたいな。











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鎌ヶ岳登山

2020-04-16 | 山登り
鈴鹿セブンマウンテンの一つ「鎌ヶ岳」。
ずっと挑戦してみたいと思っていました。

はるさんと2人、登ってみましょう。

登山口からすぐ、いきなりの急勾配。

覚悟しました。

岩と砂の地質で、手がかり足がかりになるところのない個所がいくつも現れます。

容易に木の根、石や岩に手や足を掛けると、ボロっと砂から抜け落ちそう。
木の根、石や岩もろとも自分も落っこちそうに感じました。
手がかり足がかりになるものを、崩れないかその都度確かめつつ、慎重に選んでいました。

登って


登って


丸太階段。


それもまた急なのです。


御在所岳と鎌ヶ岳の分岐点に着きました。

御在所岳は去年の夏にトライしたので、今日は鎌ヶ岳へ。

砂の道は続きます。

ジャリっと滑りそうで、気を付けて気を付けて慎重に足取りを進めました。

開けたところで

山頂が見えました。
あそこまで登るのね。

と、目の前に崖が見えました。

まさか、あそこを登って行くわけじゃないよね。
そうはるさんと話しながら足を進めると、ルートは間違いなくこの崖を登っていくのでした。

この岩と岩の隙間を行くらしい。
うお~、行けるのかな?私。

何とか越える事ができました。


急勾配の岩場が続きます。

きのうの多度山とはまるで違いました。
私にとってこんなにハードな山道でしたが、はるさんは何も文句を言わず一生懸命登ってくれて、たくましいな。

木が倒れていました。

普通に越える事ができ、安定した山道です。

鎖場発見!と思いましたが、崖から滑り落ちるのをガードするための鎖でした。

この山は稜線沿いが山道になっている箇所がいくつもあり、細い山道の両側が谷底になっており、風が吹いてくると飛ばされはしないか恐ろしかった。

山頂が近づいてきました。

あの、崖を行くのでしょうか??

ゴロゴロとした石や岩がいくつもあり

後方を行くはるさんに落石しないよう、気を付けて登りました。

時にはこんな安定した山道も現れます。
ただ、脇は谷です。

樹木はまだ新緑ではなかったので、何だか寂しい冬のイメージ。
空気は冷たく、木枯らしのような風も吹いて寒い。

開けたところに出ました。

結構登ってきたんじゃない?

山頂はもう間もなく。

この崖の向こうだけど、当然迂回ルートを選んで進みます。

迂回ルートと言ったって、私たちには難易度が高い。

崖登り。

進むよ~

今日は、はるさんに一度だって「頑張って」とは言いませんでした。
「頑張って」と言わなくても十分に頑張っている事が伝わってきました。
その代りに掛けていた言葉は「気を付けて」「ゆっくりでいいからね」です。

まだ急勾配。

両手両足を使って、一生懸命登る。
ただそれだけ。

この岩たちも越えていきました。

そして、最後で最大の難所。
崖沿いに続く細い山道が現れました。
目下はどこまでも続く悲しい谷。
砂で滑りそうな足元、手掛かりになる(つたっていける)鎖や岩や植物もなし。
風が吹いてきました。

それはそれは恐ろしく見えました。
もうここからは、首から下げていたはるさんの水筒もカメラもリュックに仕舞い、改めて気を引き締めて挑もうと。
そのため写真はない。

ここを渡り切って、少し登ればもう山頂。
そんな事は分かっていました。
そして「万が一足を滑らせてしまえばどうなるか」それも誰でも分かる事でした。

「こわい。こわいよ、お母さん。もう帰ろう。戻りたい。」
と春さんが初めて恐怖を口にしました。

我が子のその言葉に、納得しました。
残念な気持ちが大きいですが、今回は登頂を断念し、引き返す事を決断。
急勾配の下山も大変でしたが、無事に入山口付近までたどり着き、川べりにて休憩。


水が気持ちいとの事。


顔を洗っていました。


水がきれいです。


さぁ、そんな事でお弁当。

じゃが芋に豚肉を巻いたものがメイン。
ウインナーも。

ほっとできる、とってもおいしい幸せな時間。


思いもよらない登山になりましたが、これで良かったと思います。
皆さんには登頂できても、私達には難しすぎる山だったと言う事が分かりました。
日常では体験できない景色を見る事ができ、山道にも出合いました。
登頂気分は味わいました。

出合った山の花。



初めて見ました。
可憐です。

夕ごはん

・キャベツメンチカツ
・揚げ出し豆腐
・ポテトフライ
・卵焼き
・ごぼうサラダ
・しめじと人参の粉チーズサラダ
・大根とワカメのマリネ
・ワカメとキャベツのスープ
・レタスのサラダ トマト、かぼちゃ

平和な夕食タイム。
また別の山に挑戦してみたいと、はるさんと話しています。










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多度山登山

2020-04-15 | 山登り
地元の多度山へ二人で出かけました。

さぁ、登るよ!

最初は杉林を登ります。

我が家は1年前に、多度山で登山デビュー。

私はそれ以来2度目の多度山。
はるさんは、習い事で登ったり、てつさんと登りに来たり、と今回で4回目の多度山。

あっという間に5合目です。

登ると暑くなります。
それでも山の空気や風は澄んでいて、さわやか。
そして涼しい。

7合目くらいでしょうか、眺望。

結構登ってきました。

生える樹木は雑木林に変わりました。


この、細い小路を抜ければ

もう目的の広場です。

40分で登ってきました。
あっけなく。
さぁお昼ごはん♪

今日は、お弁当じゃないんです♪

憧れの「ガス」!使ってみましょう!

今朝、使い方をてつさんに教わってきました。
このポットの容量は約500mlだと分かりました。
そしてお湯が沸くのに5分くらいかかります。

何を作るかといいますと

はるさん憧れのカップラーメン!
非常食用のカップラーメンを持ち出してきました。
カップラーメンの作り方くらい知らないとね。

うわ~できた。

はるさん用を先に作り、その後自分用の湯を沸かし、作りました。

山の上で食べるカップラーメン。
最高においしい。

食後は残ったお湯でコーヒーを入れて。

手作りケーキにクリームを乗せてきました。
はるさんと半分こ。

広場に登りついた時は、暑くて木陰で休息しようと思いました。
しかし、400mとはいえ山の頂上付近、やっぱり涼しいです。
日向で食事を取る事にしました。

食後、はるさんは木陰で木や石を集めて遊んでいました。

今は友達と集まれないから、ね。

最後の桜。


一時間以上滞在していました。
しばらく進んで、山頂公園へ。


景色を眺めて

下山です。

多度山は園児くらいの子も何人か登っていて、犬の散歩がてらに登られる方も。
道も整備され、あっという間に登頂できるし、お手洗いもあるし、本当にハードルの低い、登りやすい山です。
「お弁当を食べにくる」くらいの感覚で来れますね。

帰路は、舗装された道で下山したいとの事。

こちらの道の方が距離が長いので、歩数を稼げます。
そういう意味ではいいかな。

山の植物。







平地と同じ。

夕ごはん

・タンドリーチキン
・ポテト
・豆腐のカツ
・ごぼうサラダ
・コーンスープ
・人参のフライ
・大根と海苔のサラダ
・茹でキャベツのサラダ
・シメジとワカメのマリネ
・レタスのサラダ トマト、かぼちゃ、クリームチーズ











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登山のこと

2019-08-27 | 山登り
はるさんと山を登るのが楽しみになっているこの頃です。

1,000m級の低山は日帰りで登れます。
この先にはどんな登山道が待っているのかワクワクしたり、一方でスリル感を味わい、目の前の事に集中でき、面白味を感じています。
「低山」といえども山頂付近はふもととは見える景色が全く違い、感動です。
登頂すれば、こんなところまで自分の足で登る事ができたのかという達成感。

ですが、ふと振り返りました。
登山道の入り口に貼ってあった捜索願のビラの事。
以前は利用されていた登山道が、今は閉鎖されている事。

調べていくと、私たちが登った山でも滑落死亡事故、道迷い遭難、行方不明・・・などなど起こっているのですね。
「低山」と言う響きに、軽く見ていました。

今までケガもなく無事に下山できたけど、そうじゃない場合もある。
ふと足を踏み外せば崖の下、谷底へ、ドボンと川の中。
どうなるかは考えたら分かる事でした。
今の幸せがなくなってはいけない。

今までは登山道は私一人で決めてきました。
次に登る山の登山道ははるさんと話し合っています。
「低山」といえども慎重にいこう。

夕ごはん

・豚バラ肉の燻製
・チーズの燻製
・焼きピーマン
・トウモロコシの卵とじ
・ポテトフライ
・シメジとワカメのマリネ
・マッシュ豆腐とトウモロコシのサラダ
・レタスのサラダ かぼちゃ、トウモロコシ、トマト、キュウリ
・トウモロコシゴハン
・コーンスープ

日曜日に、てつさんが作ってくれた燻製。最終です。
また作ってほしいです。

そしてお隣のタカハさんが大量に譲って下さった北海道トウモロコシ。
味わいたいです♪

トウモロコシを炒めて、卵とチーズで閉じます。
スクランブルエッグともいえると思いますが、トウモロコシのぷちっと弾ける食感と、同時に広がる甘み!

洋風のトウモロコシゴハン。

コーンスープ。
夏のお仕事の日でしたが、朝からトウモロコシをブレンダーし裏ごししていました。





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はるさんと竜ヶ岳登山

2019-08-26 | 山登り
夏休みの宿題が、完全に終わったので本日ははるさんとトレッキング!

鈴鹿連峰7マウンテンのうち3座目、頑張ります。

竜ヶ岳に登るよ~~!!

宇賀渓に車を止めて、さぁ出発。

7:30

地面は舗装された道路。

川沿いに歩きます。

途中、滝があって早速はるさん

顔を洗っていました。
お盆に登った御在所岳で、川の水で顔を洗った経験が相当気持ち良かったらしく、ハマっています。

25分ほど歩いてようやく「遠足尾根」入山口。


整備された杉林。


ですが勾配が急なのですね。

九十九折の急登。

まだまだ続く~
「御在所の岩登りのほうが面白かった」とはるさん。
あんなに恐ろしい思いをしたにも関わらず、沢登りの方が水場で顔が洗えて良かったと言うのです。

と、岩山が目の前に。

単調な杉林だったので岩が新鮮に感じました。

よじ登って

越えます。

アップダウンがありますね。

下って

再び登る。

この辺りから杉林は少なくなり雑木林。

ガレ場あり


「遠足尾根」というネーミングの登山道なだけあって

穏やかな道とも複数出合います。
ここまでゆるやかだと「ハイキング」のよう。
ちょっと物足りない。

と、視界が急に開けてきました!


振り返ると


眺望がすばらしい!


まだ10:00でしたがお腹も減ったしお昼休憩にする事にしました。

景色を眺めながらのんびりお弁当。
風が吹いて最初は心地よかったのですが、汗をかいているので徐々に冷えてくるほどでした。

お弁当はこんな感じ。

ピーマンと豚バラ肉炒めがメインです。
はるさん「おいしい!この肉炒め!」と。
やっぱり山に登って食べる食事は格別ですね。

今月3座目の登山ですが、今日が一番天気がいい。

夏なのでガス多めですが、一番景色が楽しめています。
秋も近いしね。少しずつ空気も澄んできているのでしょうか。

山頂はあそこらしい。

まだもう少しありますね。

40分ほど休憩して再び山頂を目指しました。


随分登ってきました!

今月最初に登った藤原岳がお隣に見えます。

どんどん登ろう。


勾配がきつくなってきました。


ふもとの景色が良く見えます。


この熊笹の道を登ります。


うお~


足が痛い、痛い!と、はるさん。

暑いしね~、もうあとひと踏ん張りだ。

この笹の間の道を登れば山頂。


登ってきた道もあんなに小さく細く見えます。


あと少し、あと少し。


この山、ゆるい石ころの道なので落石がコワイです。

後続のはるさんに落石しないよう、慎重に慎重に登りました。
ジャリっと滑りそうなのも怖い。

勾配が緩やかになってきた!

足取りも軽く。

もう山頂!

うお~~!!と走ってきたはるさん。

やった~~

竜ヶ岳1,099m登頂!
正午。休憩含め4時間で登ってきました。

途中登り合わせた男性に、二人の記念写真も撮ってもらいました。

達成感!!

何と言っても眺望がすばらしい。

琵琶湖まで見えて、感動。

分かりづらいですが、伊勢湾も見渡せました。


風が最高に気持ちいい。
これはこの山だから?天候でたまたま今日がこうだった?

おだやかな地形の山頂なので、ごろ~~ん。

虹色コガネムシ、発見。

山頂には30分ほど滞在して下山開始。12:30

下山が怖いんですよね。

滑らないように、慎重に慎重に。


ゴジラの木、発見☆

ガオ―!

登りとは別のルートで下山する事にしました。

金山尾根。

しばらく歩くと、もう山頂があんなに小さく見えます。


こちらの登山道は岩と根っこの道でした。

杉林はなく、雑木林。
同じ山でもルートが違えば、地盤や生息する樹木が違うのですね。
こちらのルートの方が急な勾配がずっと続きました。
慎重派のはるさんは、なかなかスローで進んで行きません。

途中、サルを見かけたり、後半は沢の音が聞こえてきました。

最後の岩場。


せっかくなので魚止滝まで降りてみました。


非常に澄んできれいです。


大きな岩もありました。

そして山道へ戻ります。

駐車場までは、この川を横切って渡らねばなりません。

御在所岳ではこのくらいの川なら自足で渡るところですが、こちらの山は

丸太橋があったので安全でした。
16:00無事下山。
魚止滝に寄っていた影響もありますが、3時間半ほどかかりました。
靴をビーチサンダルに履き替えて、宇賀渓に降りて少し水遊び。

登山道としては、スリルは少な目。
足場は比較的安定していて疲労度は高くありません。でも下山は急。
登りは金山尾根が良かったかな?と感じた二人です。
よちよち足でしか降りれないはるさんですが、今回「足が痛い」を3回ほど言っただけで、文句は一度も言いませんでした。
今日は涼しく、今までで一番汗が出ませんでした。疲労度もそれほどでもなく。

7マウンテンのうち、今月で3座登頂!
残るは4座。
秋以降は撮影で忙しくなるので、次に登れるのは来年の夏かも知れません。
早く登ってみたいです。

夕ごはん

きのう、燻製でたくさんできたのでスライド。
・オクラの胡麻和え
・モズクと人参の酢の物
・メカブとピーマン
・トウモロコシとポテトのサラダ
・冷奴
・レタスと大葉のサラダ キュウリ、かぼちゃ、トマト
・大根とワカメの味噌汁
・五穀米

てつさんより私たちの方が早い6:30出発でした。
川遊びしていて帰宅が遅くなったので、やっぱり朝に作っておいて正解。







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はるさんと御在所岳登山

2019-08-18 | 山登り
今月一日に登った藤原岳。
それに続いて本日は御在所岳に挑戦です!

さぁこの先にそびえ立つ御在所岳に登ります。
頑張ろう!!

登山口が分からず迷ってしまい、裏登山口にたどり着いたのが9:30ころ。
あ~あ、先日の登山より早めに出発したのに出鼻をくじかれました。

最初はこのような階段道。

すぐに崖に設置された鉄橋を渡ります。

下見ると怖いので前方を見て進みました。

渡り終えると、今度は川。

岩の端を進んで行きます。

めちゃくちゃ怖い。

もう帰ろうかと思いました。

落ちたら終わり。

これは、山登りではなく「沢登り」ですね。

まだまだ川は続きます。

下はゴーゴーと川がしぶきを上げて。

まだまだ続く、木の橋。

さんさんと太陽に照らされて、ジリジリと暑い。

ようやく山の道。

木陰に入ってほっとしました。

山の中ですが、岩の道。

一つの岩が大きいのではるさんの足で登るのは、一つ一つが大変。

まだ3合目付近でしょうか、あまりの険しさに登頂できる気がしませんでした。
近くに川に降りられそうな場所が見つかったので、少し水遊び。

というか、顔を洗っていました。

あ~っ!きっもちいい~~!と、はるさん。

私は一応気持ちばかりのメイクをしているので顔は洗えません。
いいなぁとはるさんを見るばかり。

天然のプールです。

ここで水浴びをして終わりにしようかと思いましたが、いやいや水着は持ってないし。
実際水着を持っていたら、ここで終わりにしていたと思います。

この先の岩を登って行くのです。

こりゃあ大丈夫かなぁ?

小さな滝。


これは・・・トレッキングではなくロッククライミングだ。

両手両足を使って「どこを手&足場にすれば最適か」を考えて登る。

この先もずっと炎天下。

ずっと岩場が続きます。

8月と言っても山の中腹。

ススキの穂に秋の訪れを感じました。

見るからに迫力のある岩!

クライミング用のロープを張って練習してみえる方がいました。

ここが難所。川の流れが強く深く、流されるのじゃないかと恐ろしかったです。

登り慣れて見える雰囲気のご夫婦が下山してみえて、足場を提案して下さいました。
それで渡り切れました。

お次は鎖場。

足場が小さく、しっかりと鎖を握り、登りました。
後ろからは学生でしょうか、部活のような若者たち。

ようやく五合目。


岩の道を登ります。


手と足はもちろん全身を使って、考えながらこの急こう配を登り切ろう。


再び鎖場。

この下は足場がほとんどなく、鎖だより。
生きた心地がしませんでした。

頑張って頑張って

登り続ける。

炎天下が続いてキツイ場面。

恐ろしかった鎖場をクリアできた事だし、正午近く。

ようやく木陰があったので、お昼休憩を取る事にしました。

お弁当はこんな感じ。

から揚げ弁当です。

お昼休憩を取った、近くの風景。

切り立った山頂。ここまで登るのでしょうか。

お弁当を食べてエネルギーチャージOK!

再び登りつづけます。

頑張ろうね!と、声を掛けるのですが

はるさんに声掛けしているのか自分に声掛けしているのか。

岩場が続いていましたが、見える景色が変わってきました。

低い樹木。

大きな岩は姿を消して、土の道。


台風の後だからでしょうか、

登山道が沢になって水が流れていました。

ついに8合目まできました!

あと少し。

今までもスリリングで面白かったですが

ここから・・・8合目からが面白いに決まっています!

ワクワクとスリルを味わいながら頑張りました。

再び川。
今度は小川程度なので、足場に気を付けながら渡りました。

地面の質が変わり、石?岩?が削り取られてできている地質?

湿っている上、足場に予定するような場所もなく、滑りそうで怖かった。

登ってきた~!と思わずにはいられない眺望が開けてきました。


もうすぐ9合目?

と、登り切ったところがいきなり、アスファルトで現実に戻されました。
ロープウェーで登ってきた観光客と一緒になります。
ホント、いきなり、です。

さっきまでのスリリングでの緊張感とワクワクの空間は何だったの?
いきなり、平和なアスファルト。現実世界。
ハイヒールとか履いた観光客と一緒に山頂まで行くんです。
写真を撮る気も起らなくなりました。

最後の、木もなくなる山頂への登り。


登りました。14:30

1,212m。
御在所岳・・・5時間ほどかかってしまいましたが、最後はあっけなく登頂です。
この岩場の周りには登山客よりも観光客がいっぱい。
並んでこういった写真を撮ります。

はるさんとの写真も、観光客の方に撮ってもらいました。

9合目までは神聖な山の雰囲気が感じられましたが、山頂は・・・。
神聖な感じもなく「登ったぞ~!」という達成感が、今一つ。

元々ロープウェーで下山する予定でしたが、リフトも乗りたいと言ったので乗る事にしました。

先月の天橋立でリフトは雨で中断してしまったので、今回はるさんの希望を叶える事にしました。

そしてロープウェー。

12分で下山。
はるさんはロープウェーに乗れて嬉しそうでしたが、私は自分の足で下山した方が面白いと思うのです。
まぁ時間的にロープウェーの方が無難ですけれど。

最後にアクアイグニスに寄って

帰ってきました。

帰宅すると、6連勤で1休なので登山はあきらめたてつさんが、濡れたテントやタープを干し、片付けておいてくれました。
ありがとう。
さらにバーベ―キューの火起こしをしてくれていました。

野菜を切ってエビは解凍するだけ。

そして先ほど買ってきたパン。


炭火で焼くだけで随分おいしい。

今日の険しかった岩登りや川越え、鎖場の話をてつさんにしていました。

最後はタンドリーチキン。

今日分かった事。
山によって性格が全く違うんですね。
おもしろかったです。
次はどこの山に登ろうかしら。




















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はるさんと藤原岳登山

2019-08-01 | 山登り
はるさんと2人、藤原岳トレッキング!

この山に登るよ~~

登山届を出していざ出発☆

8:55

神社の鳥居が

登山口。

最初はセメント坂道。


すぐに山道です。


根っこ道、登ります。

はるさん、休憩しよ。お茶飲みたい。
そればっか!

途中にきれいな昆虫が!

初めて見た虫。

きのこ。


そんなこんなでようやく五合目。

雑木林の道を登ってきました。

きれいな羽、発見。

杉林の坂道を登ります。
水筒は春さんに持たせて出発しましたが、重くてダメらしく、二合目くらいからはるさんの水筒も私が下げて。

滝のような汗を流し流し、八合目。

ここからは景色が変わってきました。

低木で、空が開けて。わぁ!と感動。

急斜面。


土砂崩れの後にできた丸太橋。この後、いくつも渡っていきます。

下を見るとコワイので、なるべく見ないように渡りました。

整備された山道は終わり、自分で足場を見つけて登っていきます。

岩の道。

山道は変化があって面白い。

九合目~!

あと一息だぁ!

急こう配。頂上かしら。


足元には気を付けて。

視界が広がってきました。

先ほど、もうすぐ頂上か?と思った場所は山荘でした。

山荘にたどり着いたので、見晴らしの良い場所でお昼ごはんとする事にしました。

正午近く。
3時間ほどで登ってきました。

お弁当はこちら。

フルーツとゼリーもかかせません。

一生懸命登ってきて食べるお弁当は格別です。

景色も空気も最高!
気持ちのいい時間はあっという間に過ぎていきます。
すでに気づけば50分ほど休憩していました。

さぁ山頂まであと少し!

この山肌を登っていきます。

まずはこの道を下って。


1000m級になると見える植物も違ってきます。

それにも感動!

感動の連続です。

はるさん「暑い~、お茶飲みたい~」とばかり言っていますが、GWに登った多度山より「面白い」と言ってくれます。
多度山は400m級なので見える景色はそう変化なし、でしたから。

先ほど休憩していた山荘はもう小さく見えます。

ここまで歩いて来たんだね。
スゴイな。

まだもう少し、頑張ろう。


休憩を取りながら。


また見た事のない植物。

夏山は色が鮮やか。

ですが夏は水蒸気が多いので、霞んで景色はハッキリとは見えません。


土の道で、勾配は急だし、滑りそうで危なくコワい。

汗はどこまでも流れ続けます。

あ!あれが山頂!??


登りました~~!山荘から30分。 

最高です。
はるさんと登った1140m!!
頑張った自分を褒めてあげたいと思います。
忘れられない夏の思い出。

この高さからの(霞んでいますが)初めて見た景色、この暑さ、涼しさ、この汗の量、険しかった道、見た事のない虫や植物、先ほど食べたお弁当の味…全てが非日常。

文句ばっかり言っていたはるさんですが、また別の1000m級の山に登りたいと言ってくれます。
嬉しいです。
こんな子育てをしてみたかった。
叶えてくれてありがとう。
幸せです。

ちなみに登頂記念の写真は、ちょうど偶然登り合わせた男性に撮ってもらいました。
他にも出合った方と、少しお話を交わしました。
山の事、色々教えてもらいたい。

写真は以上。
山頂でカメラは仕舞い、下山してきました。
結局お弁当休憩含めて3時間50分で登頂。
下山は2時間半。

私が休憩したいと思ってもはるさんは大丈夫なようで、文句も言わず、どんどん下って行くはるさん。
たくましさを感じました。

帰宅後はまずは入浴。
それからすぐに夕ごはん

・野菜のバーニャカウダ
・玉ねぎとワカメのスープ
・黄・オレンジトマトのマリネ
・人参とシメジのサラダ
・鯖缶
・レタスのサラダ

もう暑いし、疲れているし、冷やしておいた野菜でバーニャカウダにしました。
マリネも忘れずに。 

伊根でお土産にさせてもらった

バーニャカウダです。

それにメイン?は鯖缶。
登山してきた日は無理のない献立で。

今度はどこの山に登ろうかしら。












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