予報では曇り時々雨、だったと思うけど、当日になってみたらさわやかないい天気でした。しかし天気については、会場が大分銀行ドームということで何も心配していなかったですね。
アビスパはアウェイで大分トリニータと対戦、10月最後の日曜日、28日の13時キックオフでした。基本的にJ2は日曜開催で、アウェイ観戦には出かけにくかった今季、アウェイのスタジアムで過ごせた貴重な時間。
そういうこともあってか、比較的じっくりと見た試合でした。が、結果としては1-0での敗戦。データではシュート数も大分11に対しアビスパ3と、だいぶ差がついているけれども私としてはそれほど圧されていたようには感じなかったです。
後半22分での失点、惜しいと思いました。でも時間もまだ20分以上残っていることだし、追加点を許さずアビスパも得点してまずは追いつく。それはできるはずでした。ここのところ、引き分けたり負けたりしていてもずっと1ゴールは決めてきたから。
しかし。ほとんど同じメンバー、内容も変化を感じないままであれば、それも難しくなってきたのかも。選手たちの勝ちたい気持ち、それを叶えたいこちらの思い、誰にもどこにも届かなかったようです。
アビスパはアウェイで大分トリニータと対戦、10月最後の日曜日、28日の13時キックオフでした。基本的にJ2は日曜開催で、アウェイ観戦には出かけにくかった今季、アウェイのスタジアムで過ごせた貴重な時間。
そういうこともあってか、比較的じっくりと見た試合でした。が、結果としては1-0での敗戦。データではシュート数も大分11に対しアビスパ3と、だいぶ差がついているけれども私としてはそれほど圧されていたようには感じなかったです。
後半22分での失点、惜しいと思いました。でも時間もまだ20分以上残っていることだし、追加点を許さずアビスパも得点してまずは追いつく。それはできるはずでした。ここのところ、引き分けたり負けたりしていてもずっと1ゴールは決めてきたから。
しかし。ほとんど同じメンバー、内容も変化を感じないままであれば、それも難しくなってきたのかも。選手たちの勝ちたい気持ち、それを叶えたいこちらの思い、誰にもどこにも届かなかったようです。
2週続いてホームの試合でした。10月21日(日)、この日のキックオフは13時。対戦相手はヴァンフォーレ甲府で、いい天気だったようですね。写真によると。
この試合もデータを頼りに思い出しているところですが、前半のうちに3失点。アビスパは1点返して1-3と、2点のビハインドで後半へ。
後半にはアビスパ、オウンゴールで1点加えて2-3。CKからのボールが、ゴール前でごたごたするうちラインを割った、みたいな得点でした、確か。でもあと1点で追いつけると思うと、だいぶホッとしました。
しかし、追いついてそして逆転、は果たせなかったですねー。熱い攻防が続いたように記憶しているんですが。2-3のまま、試合終了でした。ホームでの試合、勝利が見たかったとしか、今も言いようがないです。
この試合もデータを頼りに思い出しているところですが、前半のうちに3失点。アビスパは1点返して1-3と、2点のビハインドで後半へ。
後半にはアビスパ、オウンゴールで1点加えて2-3。CKからのボールが、ゴール前でごたごたするうちラインを割った、みたいな得点でした、確か。でもあと1点で追いつけると思うと、だいぶホッとしました。
しかし、追いついてそして逆転、は果たせなかったですねー。熱い攻防が続いたように記憶しているんですが。2-3のまま、試合終了でした。ホームでの試合、勝利が見たかったとしか、今も言いようがないです。
遅くなりました。開催日は10月14日(日)、19時キックオフ。アビスパ対栃木SC、気がつけば、ほぼ1ヵ月経ってしまっています。すでにシーズンオフですが、そのおかげで時間的な余裕が
順々にぼちぼちと書いていくつもりです。
とはいえ、どういう内容だったか思い出せないので、まずはネットでデータを。それによると、前半16分にPKで失点していますね。うれしくない展開ですが、後半に入ると早い時間帯に石津選手のゴールが決まり追いつきました。
が、その後はスコア動かず。1-1のまま試合終了となりました。ホームだったことを考えると追加点を上げて勝利して欲しかったのですが、今の時点で振り返れば、ドローで勝ち点1を得ることができた貴重な試合、でしたね。
そして、栃木SCのノリちゃん(山形辰徳選手)。この日ベンチ入りはしていたものの先発ではなく、出場はないかもと思っていたら、前半のうちにそのポジションの先発の選手が負傷して交代出場。
髪型変わっていて、アビスパにいた頃とはずいぶん雰囲気変わっていました。だからというわけじゃないけど、何ごともなかったように今もまだアビスパの選手でいてくれたら、と考えたりはしなかった。
もうすっかり栃木SCの選手だと感じたし、そうやってどこのチームに行ったとしても存在感を示し力を発揮できるプロの選手でした、やっぱりノリちゃんは。さすがです。
この先もずっと気になる選手、には違いないですね。来季もぜひ会いたい。できればアウェイの試合も行きたいものです。条件が合うといいけど。

とはいえ、どういう内容だったか思い出せないので、まずはネットでデータを。それによると、前半16分にPKで失点していますね。うれしくない展開ですが、後半に入ると早い時間帯に石津選手のゴールが決まり追いつきました。
が、その後はスコア動かず。1-1のまま試合終了となりました。ホームだったことを考えると追加点を上げて勝利して欲しかったのですが、今の時点で振り返れば、ドローで勝ち点1を得ることができた貴重な試合、でしたね。
そして、栃木SCのノリちゃん(山形辰徳選手)。この日ベンチ入りはしていたものの先発ではなく、出場はないかもと思っていたら、前半のうちにそのポジションの先発の選手が負傷して交代出場。
髪型変わっていて、アビスパにいた頃とはずいぶん雰囲気変わっていました。だからというわけじゃないけど、何ごともなかったように今もまだアビスパの選手でいてくれたら、と考えたりはしなかった。
もうすっかり栃木SCの選手だと感じたし、そうやってどこのチームに行ったとしても存在感を示し力を発揮できるプロの選手でした、やっぱりノリちゃんは。さすがです。
この先もずっと気になる選手、には違いないですね。来季もぜひ会いたい。できればアウェイの試合も行きたいものです。条件が合うといいけど。
相手は大宮アルディージャ、会場は埼玉県熊谷市の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場。曜日が水曜ということで、キックオフは19時。観客数は…、1,212人だったそうです。
TV中継もないので、3-1での敗戦という結果は終了後に知りました。2失点したあと、オズマール選手がゴールを決め2-1に。そのあと追いついて欲しかったのですが、次のゴールは大宮でした、87分に。
この試合も、といってもいいかもしれない。3失点とも時間が悪過ぎます。先制されたのが前半終了間際。そして2失点目は、時間帯に関わらずぜひ避けて欲しかったんですが、後半の頭というそれこそ頭を抱えたくなるような時間帯に
そして、上にも書いたように3失点目は後半の終盤。試合を見られなかったこともあり、今回は失点した時間というのが印象的でした。結果については、出場メンバーがリーグ戦とほぼ変わらなかったこともあり、特に驚きはなかったです。
TV中継もないので、3-1での敗戦という結果は終了後に知りました。2失点したあと、オズマール選手がゴールを決め2-1に。そのあと追いついて欲しかったのですが、次のゴールは大宮でした、87分に。
この試合も、といってもいいかもしれない。3失点とも時間が悪過ぎます。先制されたのが前半終了間際。そして2失点目は、時間帯に関わらずぜひ避けて欲しかったんですが、後半の頭というそれこそ頭を抱えたくなるような時間帯に

そして、上にも書いたように3失点目は後半の終盤。試合を見られなかったこともあり、今回は失点した時間というのが印象的でした。結果については、出場メンバーがリーグ戦とほぼ変わらなかったこともあり、特に驚きはなかったです。
アウェイのファジアーノ岡山戦は、6日(土)の開催でした。J2の他の試合は翌日の7日(日)開催で、土曜のこの日に行われたのは岡山対アビスパの、この試合だけ。
アウェイツアーに出かけるには絶好のチャンス! ではありましたが日帰りする必要があったので、それを考えるとちょっと億劫になってしまった。というのも、会場がいつものkankoスタジアムじゃなくて津山陸上競技場だったので。
まだ行ったことないスタジアム、その点ではできれば行きたかったんですが。またの機会、はないかもしれないけどあるかもしれない
と、そんなわけでTV観戦でした。
ところで観客席、芝生でしたねー。メイン側は建物や座席があるのだろうけど。のんびりした空気、感じました。そんな中、14時キックオフ。
しかし。開始3分に先制されていては、先が思いやられるというもの
でも今季に限っては、初めてじゃないような…。カズキ(山口選手)は出場停止だったにしても、DFをはじめ先発メンバーはすっかりおなじみの顔ぶれ。
それなのに連係には未だに不安が感じられて、他の場面も含め今年のドキドキといったらもうハンパないです
代わりにというか、ワクワクな場面はずいぶん減った…。
なんか余計なことぶつぶつ言ってしまっているので、さっさとまとめることにします。前半28分にもう1失点して2-0で後半へ。後半に入ると、さっそくジョウゴ(城後選手)のゴールがきれいに決まって2-1に。
その後はアビスパ、決定的チャンスを数多く作りました。が、ゴールは割れないまま時間が経過。そう言えば交代で途中出場の選手、3人ともFWだったりした。
ともかく、ホームでも勝利がなくなってきた今、アウェイで勝つのは難しいということかもしれません。結果は、2-1での敗戦となりました。
アウェイツアーに出かけるには絶好のチャンス! ではありましたが日帰りする必要があったので、それを考えるとちょっと億劫になってしまった。というのも、会場がいつものkankoスタジアムじゃなくて津山陸上競技場だったので。
まだ行ったことないスタジアム、その点ではできれば行きたかったんですが。またの機会、はないかもしれないけどあるかもしれない

ところで観客席、芝生でしたねー。メイン側は建物や座席があるのだろうけど。のんびりした空気、感じました。そんな中、14時キックオフ。
しかし。開始3分に先制されていては、先が思いやられるというもの

それなのに連係には未だに不安が感じられて、他の場面も含め今年のドキドキといったらもうハンパないです

なんか余計なことぶつぶつ言ってしまっているので、さっさとまとめることにします。前半28分にもう1失点して2-0で後半へ。後半に入ると、さっそくジョウゴ(城後選手)のゴールがきれいに決まって2-1に。
その後はアビスパ、決定的チャンスを数多く作りました。が、ゴールは割れないまま時間が経過。そう言えば交代で途中出場の選手、3人ともFWだったりした。
ともかく、ホームでも勝利がなくなってきた今、アウェイで勝つのは難しいということかもしれません。結果は、2-1での敗戦となりました。