くまおのメモ帳どこだ

小さなことからこつこつと落書き。

このごろのくま太郎

2014年10月29日 | 日記

2ヶ月経ったか、寝ながらおっさんみたいにクククくくって笑ったりしだしている。

髪がスーパーくま太郎でなおるのか心配だ・・・

皆さんにいただいた服など、ありがとうございます。

アレ!!アレ!クマタロー!

テンションが上がる。山が好きなのかね?やだなぁ

おしゃれだ、ちっとでっかいかな。いいくまだ

わし的にはこれが一番だ、タオル地でやわらかい感じが凄くいい、そしてこの宇宙服のようなフィット感が良い。

本人のお気に入りはこの水玉であろう、凄く喜んでいる。サンキューホー

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2014 SHOWACUP

2014年10月26日 | レース

新庄の調子のよさから今回もいけるんじゃないかと臨んだSHOWACUP.

コースはちょいと苦手なのぼりの長さ、けど下りも長い、全体的に不向き。

D氏(よくないとこのあるD)とKAZU氏を積んで出発、生乾きについてレクチャーしながら・・・

5:30起床で6:30にはおにぎり2つ食った、9時過ぎスタートかと思いきや10:00過ぎてたかな?

受付など、ムラー氏SHOWAキャプテンらがてきぱき働いて、初開催の他の大会よりよほどシッカリしている。

集まる顔ぶれは猛者もさ・・・チャンプ急遽DNSでも十分濃いワイ

どちらかというとクライマーが多いな・・・兄貴もいないし

キャプテンDさん(大変よく出来たD)のキャメラで撮影、こりゃすげぇ・・・怖い沼があったもんだぜ・・・

こんなことしてるから・・・

結果から言うと今日はひどいもんだった、不思議だ、なぜだ?

まず距離とか見てなかったな、30kmかと思ってたら45km越えてるし、終わってみたら11時過ぎてるし?

食い物が少なかったのだろうか・・・

チャンピオンクラスは9名、相変わらずの人数。正直ついてくくらいなら余裕だろうと思ってました・・・

スタート、順番で回しはやってくる、一番後ろだから回数減るぜ、ウハハはhとか考えつつ自分の番、1周目の往路下り基調のタイミングに思わず踏んじまう。

折り返して先頭交代、こののぼりがゴールになる、まだ余裕。

このまったり感を壊すのはOさんであろうと言う前評判だったが、さっそく来た。というかさっそく過ぎる;つられてくっつく、交代して引っ張ってみる。

振り返る、わしと2人のみ・・・ウーン逃げ?いや、むりだな・・・やめましょう。集団に合流。

タブンこれで足が死んだんだろう・・・アップもナシに20分過ぎたくらいでもろフミだったからな・・・2周目の折り返してちょいはなれる・・・下りで追いつくさ・・・

追いつけた・・・・けどまた離れる・・・なーに追いつくさ・・・あれ・・・?

どんどん離れる・・・なんだこりゃ?ふんではいる、ワットも出ているようだ、だが進まない。わしだけ向かい風か?あまりの遅さにブレーキ前後とも開放してみたが・・・変わらん;

結局8人とわし一人と言う恥ずかしい状況に!だれかおちてこーい・・・・3周目でQ4氏落ちてくる!ちょっとうれしい。パスする、まわそうとするも彼は異常に死んでいる、サイクリングになっている。

一人で進む、もしかしたらにかけて行くのだが遅い!結局追いつけないままいつのまにかOさんパスしてて7位・・・けど集団は団子状態でゴール、わしは4分遅れ。

足つりそうなんですが;前もこんなことあったな、メシ不足なのか、運転で糖を消費したのか。又は直前のメイタンカフェインが濃すぎるのか糖が濃すぎるのか・・・・いかんなぁ

帰り道、いつかだれかに使ってあげたいと思っていたパンク即効修理材。

 自分で使うこととなった・・・・

1mmほどの破片の刺さった穴のようだ、チューブラー。アダプターがついていて差し込みやすい、リムハイトが高いせいで深くねじれなかったが普通の人には問題なかろう。

完璧ではないがチューブラーならサイズ的にいいかな。

最初は硬化しなくて穴からもれまくっていたけど、穴を押さえてたらしっかり固まってくれた、そのまま帰還可能。

こうなるとチューブラーは一発終了だからナァ、6000円とか痛いわ、つまりカーボンクリンチャーで軽いやつが必要だ。

閉会式、大差の7位でも商品争奪戦では速い番号になれる。CGCに向けて酒をゲット。

 上位は楽しそうだったナァ、最後参加したかった・・・なんでだろう;

開催ありがとうございました、すばらしい運営でした。わしがひどい走りでした・・・

CGCをうまいこと達成すべく頑張ろう。

 

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クリテリウム新庄大会 

2014年10月19日 | レース

 朝6時半ホテルの朝食を食う、7:40出発。80km程なので2時間以内につくと予想。

紅葉シーズンで高齢者マークに大当り、安全運転に大変心が和む。

気持ち遅いがレースに対しては問題なく到着。

日差しあり結構暑い。

 おさらい

1周3km×10周:30kmだ。5周目がラップ賞、1位通過でお肉ゲットだ。

去年は年齢別で出た、1位になったこともあるし今年は一応登録選手になってしまったので仕方ない一般登録のクラスで出る。

去年のクラスアベレージが44km/h、登録クラスは46km/hだ。高校生も一緒に走る、自転車部連中なのでそれはそれは恐ろしいことでしょう。

 アバラの具合は、やった3日前よりも痛くなるという不思議現象で困った、昨夜の激しい接触が効いたのかもしれない。

やって以来乗ってないので乗れるかどうか試走する、乗る分には全くなんもナシ、ダンシングするとびきっと痛いことと息苦しい程度。いける

心配なのは落車すればスデニ折れてるので完全に折れて刺さるってことだな、心肺だナァ・・・ハハハ。

けどこの中にお医者様はいらっしゃいませんかー!?って言えば高確立高密度で手が上がるだろうさ。

今日も救急出動。

 わしらのクラスはそれはそれは安全、御互いが気配りの網で張り巡らされた状態でコーナー曲がった感じだった。

聞いたところによると他のクラスはヤハリ斜行が多く見られたとか、斜行について考え直してみないといけないと思う。

そこ行きたい!って前走者越す時は1台分は横にずれるわけで、一応斜め後方の確認はしないといけない。最終局面になるとさすがにおろそかにはなるが、周回中は基本細かく右後ろ左後ろをちらみちらみの繰り返し。結構忙しいよ

車線変更はほぼしない、するにしてもじりじりとゆっくりずらす感じでいどうする、相手にも反応の余地を与える意識で。ハスラないようにするなら自分の前輪がとにかく前の人の後輪に側方から見て重ならなければ、取られる事はないわけで。

特に新庄は路面があれているので、裏のストレートでも縦に入ったしわなどで急に動いたり、よける動作ですばやく動いたりもありうる。上りきったところで集団の勢いが急に落ちたりもする、追突注意。

など思い出せる注意点だ。

最終コーナーのアレは直すべきじゃないのかな?路面のあれとマンホール3つだ。

コーナーの難しさがこれのせいで障害物コーナーになっている、毎年毎年けが人が出ているのに改善しないとすれば警察的にも問題だろうに。

走る方の技術的問題もあるけど、明らかに分かる危険はなくすべきだろう。

でなんだっけかな・・・

結局、体は行けるということでスタートだ。だめなら何かやってちってDNFだ

遅れて集合地点へ、なんだか見た顔ばかりだな、高校生の足が威圧的だぜ。ほぼ山形ばかりのようだ・・・

なんだかスデニ気持ちで負けている、サングラスしてるとみんなこわそうなんだよなぁ

レースの流れ

体調もあるのでとにかくついて行くのみ!いけるかどうか。これが目標。

危ないシーンもなくぐいぐい進む・・・やばい・・・はやいわ・・・体、肺が温まっていないのでいかん。

この速度の集団は凄い、内部にいると凄く楽だ、かなりサボれるワイ。

5周目ラップ賞、正直行ける気もしなくて後ろでコーナーを曲がる、ちょっと踏んで見る。

なんだろうまだみんなスプリントしていないのだろうか、確かにこの直線は800mはあるだろうか。長いので仕掛けて後ろにくっつかれてしまったらただの発射台になってしまうのだ。

なので500m以内までは踏んでないんじゃないかな。勢い踏み続けてしまい・・・あれ?なんだこれは、追い風・・・というか吸い込まれるようによくすすむ。

ガーミン先生が59・9km/h 870wだYO!!と叫ぶ!

データには1000w越えがあるがグラフでは分からない、惜しいな平坦でドラフティング利用とはいえ憧れの60km/hオーバーが見えそうだったのに。

集団の風の流れだろうか、それともチュウチュウの成果が出ているのか。どんどん越せる、前に2人見える追い付いちゃえ。そのままパスする、もう一人越してトップになる、距離はまだ遠いが・・・・もつか?

後ろ見る、一人は死んでいるがもう一人は少し追っているように見える、踏み続ける。2度目のちらみラスト60m程、彼我の速度差が分からない、彼は近づいているが距離だけの判断でこりゃいただいたな、と少し緩む。

しかし後で動画見ると彼は越された後加速開始していたのだ、ゴールラインでピークに達して・・・刺されちまった!

結構、いや、カナーリ精神的ダメージが入る。あわよくばお肉だけとってDNFしようかとか思ってただけに・・・

後ろからスプリント参加集団3名が合流、遠く離れてメイン集団がいる。

元気ならばこの5名で逃げもイイナァ、なんて思ったけど。わしゃ強烈に死んでいる、無理っす。実際回復に2周必要だった。

スプリント集団に越され乗ろうとするもぎりぎり・・・あ~きれるーというところでメイン到着。苦しいが頑張って乗る、乗れてしまえば何とかなる。

回復チュウチュウ開始。2周かかった・・・

ホントこりゃ洗濯機に巻き込まれてるなという思いだ、もぅやめたい・・・何度思ったことか。

その後優勝候補筆頭K君と一人が逃げ開始、2人なら無理だろうと思ってたら、更に一人参加。むむっいかんなぁ・・・

その後は前見る余裕もなく、打つ手もなく、」もはやみえんわ・・・

集団は協調して追う気配があるやらないやら、SEKIの方が刺激するも活性化はしてもうまいこと行かない。こんなとき誰か纏めて回せば追いつけるゾ!一人4秒で行こう!とかカリスマ的に率いてくれれば良いんだろうナァ。

ここは地元山形勢が行ってくれるといいんだが・・・わしは・・・ないわけではないが、知り合いもいないのでただのピエロと化すのが怖く動けない。

前がどうなってるかよくわからんラスト1周、ブリッジというか、とにかく飛び出す人にくっつくべく見張り・・・出た!左から高校生わしを刺した国体ジャージなムキムキ彼だ、引っ付く。

ばれる、速度落ちる・・・・わしが先頭になっちまう。ひいてる振りしてこいでますよをアピールしつつサボる。

じれて右から飛んでく数名、死んだフリ終了、即くっつく。集団が盛り上がってくる!

最終コーナー曲がる。

ここでラップ賞と同じ現象、すぐにはスプリント始まらない感じ。

あれ?周回間違えたかな?ラストじゃなかったのかな?心配になって聞こうかと思ったところでぐいっと始まった、よし行くぞ。

場所取り合戦。

ぐいぐいい行く、まだ本フミにはいたらない。右から2人がーっとあがってくる。

これを追い、(動画確認すると斜行してしまったかもしれません、申し訳ない)追いつく。ここで1000wでたようだ、やったぜかときち!

彼を越すことは出来るがここで越してはいけない。

まだゴールは先だ、越すとスピードを維持できなかった場合さされてしまう、といって長く休めば後ろがかぶさって動けない。15秒程だろうか後ろで休む、波紋の呼吸だ!ひーひふー!

幸い後も仕掛けてこない、チャージできたところで後は全力で行く、2段ロケットぶいーーん。

結構余裕があった、2着でゴール。

1着は遥かかなただったようだ、レース展開だなぁ、逃げにはいりたかったなぁ

このストレート1分以内に走り切れるようだ、1分800w又は500~800w維持できれば、こりゃいいわな。

チュウチュウは刺す足があればいいが、逃げがあるとこの結果。逃げに対応するためには前にいないといかん、消耗しない程度にひくことだナァ。

 

※動画撮影は禁止と言うことは重々承知しておりますが、自転車競技の面白さ普及のためお見逃しくださいまし。

主催もある程度目をつぶってるところもあると思う、撮影する仲間たちは固定だけはシッカリしましょう!わしはねじチェックして更にテープでぐるぐるまきにしてるんだぜ。

19:10 最終コーナー~お肉めがけてみんなでダッシュ

38:40 最終周最終コーナー

2014 クリテリウム新庄大会 一般登録 前方

 

2014 クリテリウム新庄大会 一般登録 後方

 

 

その後たのしみだったTT、朝受け付けの時点でエントリーになっていないことに気づき何とか出来ないかお願いする。

快く入れてくれるとのこと、ありがたい。

 ・・・で召集行くと現場は聞いていないてきな、マァそんな気はしてたが・・・ちょっとそう言うところ甘いとこがあるんだよなぁ。

なんだカンダでわしと中学生かな、入れてくれたのでよかった。

振込用紙郵送でやったのだが、どんなチェックシートだったかはわしも思い出せない、なのでもちろんしたでにお願いするわけで、あちらだって事務局で見間違い書き間違いの可能性があるわけで強気には出るべきではないんだが。

御互い譲り合いドーゾドーゾの雰囲気が平和に楽しく過ごせると思うんだけどね、特定の国の人はした出に出ると強気になるので注意だ。

召集場所では4名ほど集合時間に遅れてきて、無理です、もう駄目なんです!とばっさりされていた。

遅れてきた割には平然としているので、実は遅れていなくてスタートが早まってるのかと思っちゃうくらいだ、あやしい・・・4人もいるわけだし。

これもせっかく来て参加するべくまってた人、たとえ本人が悪いにしても何しろ20回以上の開催数だ、過去に何度もあったろうし対応できるノウハウがありそうなもんだが。

注意だけして最後にはしらせてあげるとか出来ないものかノゥ、この大会が何の目的でやってるのか、広めたいならもちょっと何とかしないといけない気がする・・・

おや?前もこんなこと言った気がするな・・・ミヤクリだな、主催に何か似た空気、集まってる人の方向性があるのか?

とにかくわしは走れるのでありがたい。

装備。

TTサドルだ、安定してすごくいいんだ。

サドルは過去最高に高い、試走でさらに8mmは上げてみた。

 そして無慈悲な機材投入・・・ディスクだ・・・・

が・・・空気入れてたら・・・・無慈悲に・・・バルブがおれたよ・・・

 コリマのフレキシブル延長バルブ、3Tが無計画なせいで、空気入れのヘッドを入れることが出来ないというバルブ周囲の浅さ。見えるかな?バルブはピクリとも動けない、あちら側の隙間は1cm以下・・・

あ!!i-pumpがあったな!もってきてないや。

このコリマバルブもチューブとアルミ部分が一度スポット抜けたことあり瞬間接着剤でくっつけていたのだが、アルミ自体がおれちまった。

もはやなすすべナシ!

フロント3Tカーボン80mm リア コスカボULT

あ~あぁ~ディスクの今年は終わった・・・年に何回使うのやら; 

 んでスタート、高校生ら、速かったあの彼すら御手伝いしてくれる。すばらしい

御昼にトイレで高校生らに絡まれた、ちょっとフレーム見せろやっ!すげー!( ; ゜д)ザワ(;゜д゜;)ザワ(д゜; )3人で隅々まで見ていた!

高校生A『スゲェ!フロント1枚だ!シングルだぞ!』 いや、よく見てくれ・・・インナーが小さすぎて見えないんだ・・・52T楕円-34Tなんだよ・・

高校生B『1・・・2・・3・・9・・11!イイナァ11速だ!』 うむ・・・だがあまり見ないでほしい・・・それは28Tなんだ・・・

 

そんな彼らもかわいいもんだ、わしの母校ならイロイロ寄付しちゃいたいナァなんて思った、頑張ってほしい。

女子の後ろスタート・・・結果的に招待選手みたいな感じになってしまった・・・放送では、現在トップの~君のタイム、これを越すとすればこのくまおさんでしょうか!とかやってたらしい

まえにはSEKIの女子だろうか・・・女子か・・・裏山・・・うちは顔ぶれ濃いんだが・・・薄くしたいわな

女子のすぐ後ではおけつを見るからなのか、ドラフティングさせないためなのか3分後にスタートってことになった。

おのれ!なかなかいい女子らがいっぱいだったのに!燃えてきたぜ3分差、こしてやる!!

スタート!!

気合入れてダンシングで踏みこむっ!!!(´;ω;`)ウッ…!!い、いてぇ・・・・アバラがいてぇ!クリテでダメージを受けたのか

激しく蛇行、ダンシング出来んわ!あきらめて巡航にはいる、こっちはいい感じだ。

よく踏めているのが分かる、トータルでも最後までシッカリ踏めた感じだ、コーナーも車やバイクのようにガツンと落としてすぱっと曲がる!ぎりぎりまで踏み続けて一気に落としてはいる感じ。

速度間違えると曲がり切れないが散々走って分かってきたのだ。

がしがしふんで~ごーる。

足応えアリ!かなりあった。

結果は優勝、今回はそんな気がしていた。

やっちまったぜ、ついに高校生を抑えたぜ、おとなげないぜ。機材は資産価値十倍!歳は20歳上!

なかなか結果が出ないのは、わしの3分遅れでスタートのせいか、ややこしいってことと、まさかあんなやつがまじかという点だろう。

高校生に挟まれて談笑する38歳、なんか良いボーイたちで凄く楽しかったぜ。頑張ってほしい

タイムが知りたいぜ、ガーミン押し忘れたよ;

 ゲットした肉の量が大変なことに、2kg近くないか?特産がふだったとは、知らなかった。

ラップ賞はどう見てもわしなんだが、主催は確認も甘いのかK君だと言い張る、彼も困ってしまっている。

自分じゃないんでってわしにくれた、ジャニーズなナイスガイだったぜ。ウホ

 欲を言えばクリテも逃げに混じれたら・・・・・とかかんがえちゃうけど、入ったら入ったで消耗してスプリントでは勝てなかっただろうな。ジャニーズな彼は別格だろう

勝利の夕日がいい感じだ、鳥海山がきれいだったんだが携帯ではいまいち。そして取った助手席の彼の腕もいまいt・・・・

 彼の勧めで湯沢のラーメン屋、もりもりややがどうとかなんとか。会長が喜ぶことだろう・・・

 なかなかうまかった、大盛にすると具の少なさで後半キツイ、普通でさっぱりがいいかも。場所が湯沢インターすぐなので凄くいいかも。

 さーて、SHOWAカップだな。

ここはロードレースと言ってもなかなかの上りだから、ちょいとなぁ。下りが多いので嫌いじゃないが・・・あ、ディスク・・・出すか。

あばらがどうなるかだな、今のところ・・・痛い。寝ると寝返りができん、けど前日より確実に楽になってるのがわかる・・・レースまでに完治しないと繰り返しちゃうな。

 

告知・・・知ってる人は知っている・・・CGCだ。うわさを聞いたけど誘われていない、行きたいぜ!という方はぜひ知人からでも直接でも参加表明してください、参加者を選別・規制してるわけではないのです。

大きく告知して大所帯になると困るので(管理が大変で;)ちょいちょいうわさで広めてます、難しい。まだいけますので遠慮なく。

基本コンセプトは自転車乗りの交流会です、著名なあの方やあの方・・・ナイトクリテがメインです。せっかく同じ趣味の仲間みな知り合って楽しくレース等会場で会うことが出来ればより快適でしょうから。

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第二回古川ナイトクリテリウム

2014年10月18日 | 

 お昼過ぎDと大館出発、古川で開催されるナイトクリテに参加するのだ。

 

うむ、おそらくこのメモより日曜の方がキニナルだろうが、古川ナイトクリテファンも8人くらいいるようなので我慢してほしい。

翌日は新庄で第22回クリテリウム新庄大会が行われる、連戦になるが仕方なし。これは外せない

 今日は雨だったが明日は晴れるようだ。

あまりの腹減りに補給、これだけにして後はきたはまを楽しみに。

 5時過ぎホテルちゃ・・・・おや?

すっかりルートインを取ったものと思って入るも名前がありませんと!ふむー

3件を天秤にかけて結局どれにしたか忘れた・・・・

隣の東北インにいくもナシ・・・うーん・・・天然温泉が良いナァとか駐車場が真下でイイナァとか朝ご飯の時間がよくないナァとかワケアリ4900円でイイナァとか・・・

結局朝ご飯の早さでプラザインにしていたようだ。ヨカッタ

 休むまもなく会場へ。

参加者はkkさんここに初対面になるEDO氏が来るはずだったが自由人過ぎて連絡もなく結局現れなかった・・・・

早くはいってしまった、今日はカウンターじゃないようだ、親方とのトークもよかったが仕事に集中できないだろうと思い離れた席へ。

結局親方も出てきて参加するという結果だったが・・・

 とにかく食いたい、お任せでと言っておきながら勝手にあれやこれや頼んでみる、ご馳走様です。

自家製の竹豆腐、うまかった、そのまま食った。

 親方がサービスというアベレージアップワインぐんぐん加速する。

 甕に入った水割り済みの焼酎はよかった。

ワイン2本焼酎1甕1日本酒?合

若干足がなくなってきたようだな。

D『2次会3次会も逝きましょうよ』

バカヤロー!!このコースはここ一本なんYO!何しに来たと思ってんだ!Dを励まして進む

 どうしても食いたかったのでうなぎ、明日のパワーになるだろう。

酒が入ってるのにアバラが痛いという不思議な現象が・・・・笑いすぎて離れちゃったのか?

 途中後方から地域のH隊の一人Yさんが参加、ペースが上がる・・・Dに焦りが。

エアロポジション、いびき開始。

今回も帰りましょーが炸裂、バカヤロー!ゴールはすぐそこだぞ!Dを励まし進む

 なんだかんだで閉店まで親方も交えみなでゴール。

ゴール後相変わらず復活の速いD・・・・

まだいけますよ、などとみんな帰宅したいという気持ちが読めずもう一軒突入。

 1杯頼んで・・・・飲んだけどもはや体が受け付けない・・・

 D『・・・・帰りましょーか・・・』

ホテル帰還終了。全員同着、決着は次回C・G・Cへ持ち越し

親方、kkさん、yさんありがとうございました年内にこれて今年は満足です、冬の味も気になりますが・・・

またお願いします。

 

・・・時刻は23時だったロウか・・・6時間ナイトクリテエンデューロだった・・・

明日は出走が11時だからよゆー

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アバランチ

2014年10月16日 | MTB

木曜日、予報は午後雨かもな~くらい、ロングも考えたが今週は新庄なのであまりダメージは受けたくない。

某ブログで知った奥の方へ主の案内でついに行くことにした。

TREQを最終調整しQ4氏に納品、若干いじり足りないが乗れなくはない。

朝、わしの前輪2.25inがぺちゃんこ・・・Σ(゜Д゜ υ) アリャ?アジャラカラぺちゃんこなってたのかな?

変えるのもめんどいので1.9inだったかな、細いマッドな感じのタイヤで行く・・・・・これが・・・

天気は最高、向かい風がある。MTBなのでますます抵抗を受ける、がゆっくりなので気にならない。

朝練コースを小坂に向かう、サンクスで軽く補給。

 坂梨峠方向へ進む、途中で国道から沢の方へそれて行く。

 たどり着き方を某場所で記載するべく気合入れて撮影する主、お蔵入りはないだろう。

 もはや民家などなく伐採場があるだけ。

記録する主。

 もはや人気なく微かに遠くからチェーンソーが聞こえたり聞こえなかったり。

 案外遠くなく道もアップダウンなく子供でもくることが出来そうだ。

川のすぐそばに・・・・

 温度は45~7度だろうか、真夏だと暑くて大変そうだ、この季節のいいところは虫がこないことだ。

それでも蜂系や小さい刺す軽が飛んではいたようだ。

 鉄が多いのだね、近くの温泉と言えば日景温泉や赤湯などがある、ここは赤湯と同じ流れなのかな。

同じ地域でも日景は硫黄むんむんなの二こっちは全く香りナシ、ふしぎねぇ

ロケーションは最高、誰もこない。まずこない

 しばし楽しんだ後、この道の終わりを突き止めるべく先に進んでみる。

 もはや橋を作る価値もナシか、路面はついに草が生えだし・・・・

 山が狭まってくる、先を見るとどうも山の間を抜けることが出来るんじゃないかと思われるが・・・

 途中土砂崩れあり、月山再び・・・

 土砂崩れの先はもう2年は車が入ってない感じだ。

んで少し行ったところでぷっつり道終了、碇ヶ関辺りに出るかと思ったけどナァ

後で地図見ると7号と十和田湖の間を北に進んでいたようだ。

 ここでカステラを食って戻る。

 雪沢でお土産を買う。

今回はクリを野菜室で密封して寝かせてみる、1~2週間。試してガッテン風に少し似たらそのままおいてアミラーゼに期待してみる作戦。きっと甘くなる

 

そして帰宅・・・とおもいきや最後の最後で今回もあった。

若干の下り気味の右折、ただの右折、進入速度と角度・・・ロード間隔でぐいっと倒したら、そのままフロンと滑って転倒。

手をつく暇なく胸でだいぶ唇こすれた、一瞬歯は無事か!と心配した、顔面のダメージはくまこに見られた場合いたくなくても痛々しいからな。

ハンドル180度回転、ガーミン固定後ともげて、本体も欠けちゃった;

前輪のみ荒いブロックで側面全くナシのマッド用だったからナァ

 

う・・・胸が痛い・・・・

Q4氏とお別れ、サンキューホー

イヤーな予感を持ったまま、かたずけて午後を過ごす。

夜になって少し痛みが出てくる・・・・フムー触診するとどうも肋骨が逝ってる様子、ぽっきりではないなひびだな、ハハハ

くしゃみ、咳・・・笑うのがつらい・・・寝返りも痛いわ・・・出血さえなければまず安静しかなかろう。

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