くまおのメモ帳どこだ

小さなことからこつこつと落書き。

カマキリは鎌を持っていたのか

2013年09月29日 | ロードバイク

9月28日土曜日

笹森詣りでもと思ったけども、明日はSHOWACUPなのでおとなしくしよう。つまちゃり開催。

いい天気過ぎてうずうずするぜ。妻チャリごとき余裕。

駅前でなんかやってた。食べ物も出ていたが今日は目的があるので我慢。

ここの肉はおいしい。かなり重くなる気もするけどいいさ。体脂肪なくて冬が怖い。

昔はここで遊んだもんだ、いまどきは川で遊んだりもせんか。対岸まで渡りきるという楽しい遊びを・・・・

これくらいの溜りなら遊ばせてもいいだろうな。

ぶらっと見回りして終了。・・・走り足りないが明日いやってくらい走れるだろう。

 

何気に9月は4周連続のレース出場、シーズンオフかと思われがちだけど結構あるもんだ。

今週はSHOWA CUP 秋田市の自転車屋さんSHOWA主催のさわやかレース・・・・さわやかじゃなかった;

締め切りすぎてる上に3日前、という無茶でも快く応じて混ぜてもらった。ありがとうございます。

とにかく走りたかったし、エキスパートとか名前の雰囲気からしてやなんでクラスは下のノービスで申し込み。

が、レース誘ってくれたSHOWAなMさん(サコツティッシュな)がなにやら暗躍してエキスパートに放り込まれた。何気に初めてのエキスパート、ありがたく全力で行くしかない。

朝5時出発。早すぎる気もするが、コースも場所も何もわからんので試走したい。

7時ついちゃった。・・・・集合は9時なのでもちろん誰もいない、コースはわからないのでもちろん走れない、ははは。

トイレの心配はない、良いのが貸切である。女性も安心。自販機準コンビニあり、ソフトクリームは・・・・いまいち。次はない。

おっと、こんな立看板まで作られてる。これがマークされるってやつか。

・・・・ひまだ・・・・寝る。

9時には集まりだし、ご挨拶。

スタート地点まで移動。注意点等聞いて

一つ目ののぼりまで試走、この先は未知だがもう一山あるらしい。鳥海TTのうねりを高くした感じ、100mアップダウン繰り返し。

エキスパートは3周して半分ほど登ってゴール。ところで何キロ走るんだ?

本日の装備。

帰ってきたマッドファイバー、フロントカメラ付。

サドルは足首痛くなってきたのでTTポジション終了後ろ下げ、ハンドルはロング用に上がってたのをもろ下げ、前傾で風を切る。つもり

エキスパートクラスはSHOWAのトップ集団の集まり。が、Mさん曰く今日は出ない人多いからチャンスですよ、と。

なるほど、鬼の居ぬ間になんとやら・・・・って

きっついぞー、どなたもレースでよく見た名前だ。

走り出して、ふと後ろ振り返って絶望した。

6人しか居ないんだったな・・・誰も居ない;こりゃこえぇ離れられない。

作戦はない、ついてくのみ。チュウチュウしたいがきっちり順番が回ってくる、身内的レースだからいつものずるはできないな・・・それなりにこなしつつ。

SHOWAチームは回しが上手だね、安心感がある。集団練習の成果なんだろうな。

1周目は様子見すればいいのになんかでてしまった、やけに下りが転がる。重さ?

動画は3周目の途中まで、データが壊れちまって・・・・残念;

見てると面白いくらいのぼりで離され下りで追いつくをやる。結局消耗するわけだが。

下りでぶっ飛ばしたとき、途中カマキリが4匹はいた。つぶされてるやつもいた、果敢に手を上げて構えてるように見える、けど釜があったようには見えなかった。

すごい勇気だな、逃げたほうがいいのに。

 2周目の復路で、トップ2人に離されちまい、SHOWA若手のM君(エアロな感じ)と回して追いかける。若いって良いね、熱いものを感じる、姿勢がいい。

回すときとかなんて言ったらいいかわからんが何とかなるもんだ。

上りがちらりと出るとわし落ちるので、行ってくれって言ったそばから下り始まって~あ、ゴメン結局交代とかしつつ、うまく回せた。

上りでトップに勝てる気がしないので、この男を引き上げて発射しようと思い仕上げにぶっ飛ばしたらちぎってしまった。おかげでわしが・・・トップを捉えた。

しかしこのターンのひどさ・・・鳥海以来。

大館朝練ではターンとくだりはやっていない!ひどい曲がり方、一度ロックさせちゃったし。

その後も相変わらずのぼりではなされ・・・・3周やっての最後の往路二人が少し近くなってきた。おや、ドーピングの効果が効いてきたか!今回も背中にめいたんチャージ・・・・

前が見えると元気もでる、あれ?SHOWAのOさんが落ちて来る。追いついたというか、落ちてきた。おかしい。

念のため踏みを緩ませずパスするが足がぴくぴく、半攣り状態。ダンシングしたらまだ使える筋肉があった、最後はダンシングのみでゴール。

驚きの2着。大館勢の異様さに貢献。

1着のキッカジフニータのJさん、平坦も速いのぼりも速い。どーなってんだ。

Oさんは沖縄追い込み中でグリコーゲン不足、ついにレース中にハンガーノックになってたという。なるほど、しかしそこに至るまでのトップ争いは恐ろしい走りだ。

メイタン吸って走った誰かとは大違い・・・

このチームに居れば刺激が豊富でいい環境だのぅ。ワシらももっと刺激せねば、morimoriと。拠点がほしいな。

ワシに200億あったら観音堂にオープンカフェな自転車だべり場を作るんだが・・・・残念ながらまずない。

車に戻り飯。

あ、途中会長の思い出の路面を確認、怖い怖い。

1時間ほど休憩して。

午前の成績順でチーム分けてチームタイムトライアルを行う。距離は4.5km、夏油より短いじゃん、よゆー。と思ったら結構な地獄で。

ディープタイヤKさん+ローハイトJさん +チョイディープわし

おっとろしい組に入れられた・・・オールマイティーと超スプリント兄貴、ここでどうやって生きるのか。

 

 作戦会議、・・・・・やったこともないし、見たこともないので何も意見が出せない!

せいぜい交代時の加速は~ごにょごにょぐらい。

先輩たちから注意点等いただく。・・・・かっこいいなMr。

ここでひとついいものを得た、交代時のハンドサイン、出すだけでもぶれるしスピード落ちる、危険でもある。そこでハンドルに乗せたままひじで出すというもの。なーる、これはいい。

試走と練習をする、見たことないので練習中やけに交代早いなぁ練習だしな、ておもってたら本番もそのサイクルだった、そういうものなんだね。今度見てみよう。

30秒おき。最終組でスタート

走る前どれくらいの速度で行くかとわれ、テンション的に50km/hですかね。とかいってみたけど・・・でねぇ。あしなかった;

とにかく辛い。Kさんは平坦ではぐいぐいいく、Jさんは上りも平坦もぐいぐい行く。上りがきっつい。

走る前にペース速いときは声掛けましょう、と確認しあっていた。

Jさんがチョイ上りでぐいぐい行きだしワシ2番手、う;苦しい・・・切れる!と思ったそのとき!

?『スロゥー!スロゥー!』流暢なイングリッシュが後から!あれ後?Jさん(イギリス)は前・・・・・・オウイエ

振り返るとさらに切れそうなKさんが叫んでいた・・・・・・前に居るのはくまお(日本人)、伝言ゲームで日本語で前に伝える。

 

※実際声は聞き取れませんでした、何か言ってるな?って。ゴール後にこう言っていたんだとお聞きしました。面白いので・・・・

 

正直たすかった・・・きっついシーンだった。

なんとかゴール前。喉肺やられた;午前より追い込んだぞ。

思いのほかすぐゴールになってしまい踏み切れなかった、もう100mあればKさんが回復してさらにいけたろうに。

ほかのチームは4人回し、うちは3人。一人でも千切れてはいけないという罰ゲーム状態。きつかったけど楽しかった。

 協力し合った3人はぐっと距離が近くなり・・・・ 見詰め合う

なんだこの画はー!・・・いや、背中見てるだけですからね。

結果優勝!仲良く写真。おかしな感じになった。

すごくよかったー、普通のレースよりよかったんじゃないかな。楽しく苦しく走れる。

参加させてもらってよかった、いつものレースとは違ったリラックス感の中でのガチンコ、楽しい。

ありがとうございました、来年もイベントに参加させていただこう。

 

来年はさらにパワーアップして参加できるように冬・・・・何しよう。

フォトクマコエイト天気よく腕も上がりなかなかの写り。素材もよかった、大賞はKさん。 

 

次は~6時間エンデューロ 御祭りだな。

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もちろん謙遜です。

2013年09月23日 | ロードバイク

謙虚な気持ちは大切でしょう、過信しないから成長する。とかなんとか

 

日曜日は本荘で開催されるサイクルロードレースin由利本荘にエントリー。

1周1.1kmの周回コースを2回戦走って競う、1回目は9周 2回目は15周

10kmと15kmか、考えてみると15kmってのは小坂朝練とちょうど同じ。レースコースも標高差数mのアップダウンの繰り返し、コリャこのための練習だったようなもんだな。

結果的に北秋朝練連中はみんないい走りだった。

 

前日入り、距離的にで贅沢だが、道の駅大内に併設してあるぽぽろっこに泊まる。温泉ありで格安4800円。悪くない、ちょっと音が筒抜けなのが気になったかな。

風呂上りの牛乳、さっぱり軽やかでおいしい。

腹の調子が一番心配なところだが、ビールは我慢した。代わりにチューハイ2本飲んでみた、飲まなきゃいいのにね

勢いで就寝前のデザート。すごくおいしそうでつい。

食べなきゃいいのにね

よくあさ・・・・・おなかに問題はない、今のところ。ご飯はゼリー2本+トップテン。6時半には会場に向かう。

走るのは10時だったかそこらへんだが、県北勢がビギナーにまさとMoさんノービスにSさんやすさんhosoda(アラシロ)さんガウデンテからも出ているので、写真撮影がいる。

かぼちゃ大会か。

圧倒的じゃないか!小林さんは!

雨のレース続きなうえに前日結構な雨でどきどきしたが、すばらしい快晴。夏が戻った!

何しろクリテリウム的なスピード競走は初めて、怪我するとまずいので避けてきたがここは比較的カーブも緩やかだし道も広そうなので出てみた・・・んが

試走に向かう。

ゲストのアラシロさんに調子を伺う。特に変わったお話はないそうだ。

暑いけどお気に入りのシクロ用を着て挑む。起毛で暑いし重いし何だけれども、カブルことはまずないので耐える。

コースの感じ、スタート後40mほどユルユル上って右に曲がりつつぐいっと上り、急降下直後右カーブ。1周目から ここが大変危険と感じた。最高速はあぶねぇな。

ちょくごまさとMo さんがそこで曲がりきれず落車、バースト。幸い擦過傷で済んだようだが、じゃぁダメージはいったいどこへ・・・軽く打撲もあるべな。

意外と段差が激しい、ゴムシート敷いてるけれども薄すぎる。レース中もめくれちゃってた、これは次回の課題でしょうな。

後半は石畳を走る。前回のSUGOで学んだタイヤ選択、ここで生きる。試走のフロント20mmマッドファイバーはやめて持ってる最大の23mmチョイ空気圧おとしめフルクラムでいく。

重くはなるが、コーナリングの安全衝撃緩和。カメラのほうが重いワイ、と。

試走中何者かにつけられた、ついにマークされるようになったのかはたまた自意識過剰か?まさかカメラに映りたい地方人か?

手の内も何もないが、見せられないので4周ほど走って終了。

レース開始。

ビギナー まさとMoさん落車もものともせず力走。いい顔してるぜ、平坦のみならもっと食い込めたんじゃないかな、初めて何ヶ月なのに十分。

ノービス みんないい走り、トップ集団や集団から切れるともはやソロの逃げのようなもの。こりゃいかんな。

ワシのミディアム。

誰が速いとか知らないし、マークとかはまず考えてられん、ドンナ感じのレース展開になるかがまったくわからん。

ヒルクライムとかでもそうだが一度全開の逃げっ てのをやってみたいと思っていた、けど失敗した場合疲れ果てて落ちていくだろうな。と恐れてやれないものだった。

やらずに負けるよりはやって負けたほうがいい、けどやらない。スタートまではそう思っていました。

 

※作者注:このお話は事後考えた、あとからだから、かったから何とでもいえる内容、創作妄想、捏造等が相当多数含まれます、フィクションだと思ってやさしく見守ってください。

 

流れ、動画解説

スタート位置は最後尾。なんとなく。

クリートキャッチの心配なんて一度もしたことない、前見て踏めばはまる。みんなスピードプレイを買いなされ、悩みから開放されるよ。

聞いて知ったところでは、集団内でも5番手以内につけること、中切れしないように前走者注意、前は牽かない、逃げはつぶす!これらに気をつけよう。

カーブでも声掛ける人はうまいですな、走りながらお勉強。

わしなりに思ったのは・・・ラインというものの意識、相手のラインのイメージ、自分のラインのイメージ、速度や進入角度で違うので難しい、ある程度は譲り合い。

エリートクラスならばもはや怪しげな人もいなかろうが、ミィディアムではまだまだ無理して上がってる人や経験不足な人(ここに初めての奴がいる!)などがまじる、それもあるので圧倒的な逃げは安全ではあるのだけれども・・・。

レース中も悪気はないのだろうが、癖なのか踏ん張るたびに走行ラインぶれる人がいる、危ないなと思って離れてみてたら2人ほど後ろでハスリそうになっている。

相手の動き方表情を伺うのも大事。限界近くて危険な動き、今この瞬間は消費してパワー出せない かどうかとか、鼻穴は広がっているのか?とか

           ※ハスル:たぶん・・・前走者の後輪に自分の前輪が側面から当たること、たとえば右方向に進んでいるとき、前輪が右から当てられ左にハンドル切られたとき、重心は車体から右にずれ体だけ飛んでいく、

              さらに前走者が速度落としつつこうなった場合前輪右に持っていけない、足は固定でバランスとれん、ので立て直せない、落車にいたる。

              自分の不注意や、前走者の減速、斜行などいろいろ。かな?

              エキスパートでも先頭の人が交代要請するシーン、何もばっと横に避ける必要はないなと思うシーンがあった、ただ右手で合図して減速せず そっと左に進めばいいと思う。

              と、素人が言ってみる、あってるかな?

えーっと・・・

道中、集団内で飛び出しを見張りつつ数周をすごす。

ゲストのブリジストンアンカーの飯島 誠さん、集団がだらけたシーンでぐいっと牽いてくれたり、走行中も危険なところは的確に注意してくれたりする。レースがすごく良いものになったと思う。

今回はガウのY君21歳!スプリント高速好きの若手だ。ワシの歳まで16年もあるのでここらでボコボコニしておかないといけない。とか思ってはいません。

彼ががっちりワシをマークしてくる、油断ならん。

2回ほど同じ人が飛び出すがきっちりつぶす。精神的に消耗してもらう、そして前には行かない。

さて・・・・どうするか・・・・

あと4周、ここらで考える。

クリテリウムという奴の醍醐味はきっとゴール前スプリントであろう、集団が開けて全開のパワー対決。

楽しそうではあるが、それが好きで参加する人たちだとすれば、ムキムキでハンドルぶち折る位の猛者や、体量大きくトルクのでかいスプリンターがいる可能性もある。

位置取りで決まってしまう恐れもある・・・ならば中距離ロングアタックだい。

というわけで、あえて,あえての残り3周での逃げ開始。・・・・・まるで計算されたようですが、もちろん血気にはやっての結果です。

3周というこの微妙な感じ、『これだけあれば持つまい、落ちてくるべ・・・集団でまわせば追いつけるべ・・・・』

確かにわしのパワーが続くかどうかぎりぎりのところ、2~5人でまわせばあっさりやられるかもしれない。しかも情報もってるY がいる。

奴が周りを説得でき、協力できれば失敗だ・・・・・

逃げ始めたワシを余裕で追ってくる飯島さん、何で追って来るんだ!

恐ろしい殺気を感じる『あ・・・やられる・・・』

動画を見ると逃げ始めたとき、飯島さんがうしろを 2度見している、やはりここは逃がすべきじゃないよっ てとこなのかな?いい仕掛けなのか?

前方

後方

 

動画ではこのシーン、後方視点で飯島さんの走りが見れます、カメラに気づいてのサービスか?

最終失速速度を見ればわかるようにゴールちょうどで差されないところぎりぎりという結果!あぶねぇ。もう50mあったらわからんね。

Yくんがワシの出身や、好きな食べ物、特に なぜ逃がしてはいけないのか!を簡潔にわかりやすく400字詰め1枚ほどで説明することができたなら、結果は違っていたろう。うははは

トップでゴール10ポイントゲット。

いやぁ、怖いけど面白い。駆け引きとか、いいね。

飯島さんこちらから行くくらいでないといけないのに声を掛けていただいた!

すばらしい的確なお話。逃げが良かったねと祝福してくれた。藤田さんといい飯島さんといいスポーツマンなさわやかなかたがた。それにひきかえ・・・・

写真までご一緒してもらう。

あばばばば、ABBA ,あばらが残念なことに・・・すけすけがないのだけが悔やまれる。飯島さんも、あれ?・・・すけすけないな・・・って思ってるな。

これで藤田さんとで2人目攻略した。部門の半分達成だそうだ、あとはどなた?

れーす・・・1日1回で良いかも、またあの緊張をやると思うと・・・・

後、補給食ばっかり食ってるとおけつがゆるくなるんだよね;なので1日1回だ。今日はトイレに5回行った。

みんなの応援して・・・・休憩して・・・

Y君と横になりながら次のレースの流れについて作戦を練る。

さっきの走りで完全にマークされるだろう、だが!手はある!ククク

ところでマークって何かね?

そいつを消耗させられれば良いけど、そいつが前に出なければ集団になってみんなでスプリントだ。ワシ的にはそれでもいける気はする、どっちにしても何とかなる。

みんなの第2ヒート、なんだか走りが良くなったんじゃないかな?いい結果が出ている。

さて、ワシの秘策・・・・

これは・・・ルール的にいいのかわるいのか!

お分かりだろうか、服変えてみました、黒から白へ、暑いしね。ヘルメットも赤から白へ、軽くなった。・・・・これで完全にわし見失うことだろう。←まったく効果ないといううわさもある。

ミィディアム 第2ヒート

周回数は15周15kmほど、ちょいながい。

スタートは相変わらず後。この人数ならどこでも変わらん、マークされるなら目に付かない後からのほうが有利だべ。

長いのでチュウチュウだな・・・のんびりみんな仲良く周回こなして終わりのほうで流れ次第だ、と思ってましたが・・・

1周目から逃げてる人がいる、むらむら来て、2周目で追いかけるためにストレートで前に出る、ここもうしろにつかれては損なので徹底的に加速する。うへぇってなるくらい。

がっつり追いついて心を削る。休憩する、おってきた人2人合流。まわすぞ!と提案される。かなりの匠の雰囲気、確かに3人ならそれはいい!はいっっと返事しつつ・・・・ちょっとうたがう・・・。

こういうのは初めてなので果たして均等にお互い消費できるのだろうか?利用されないか?相手は年上?慣れている様子。

それなりにまわしつつ・・・・引いてもらってのわしの番・・・・ここで県北朝練の伝家の宝刀!禁断の技『交代時の加速は切れちゃうYO』をくりだす。

露骨に加速しては、非協力性がばれてしまうので、ジワリとちょっとオーバーペースな感じで引き離す。かつ、ふりかえり・・・あれ?きれてしまったかぁ・・・・みたいな。

そして・・・ブラインドに飛び込みつつ、おりゃーーーそのまま逃げに入る!途中2~3人に吸収されたり、また逃げたりで・・・

↓何周のだったかわからん、もっとこの辺なら辛い顔なはず。

ラスト9周。すこし集団は分裂しているようだし、見える範囲で4人ほど、いけるかもしれない。なんでも経験やってみよう!

がんばって逃げる・・・・が

ラスト6周、後方は確実に近づいている。このまま続けても多数には勝てないと判断、無駄な消耗時間になる。

力尽きて落ちてきた感を出しつつ下がる・・・と見せかけて後に入る。結果いい判断だったようだ、これより遅かったら回復が間に合わなかったかも。

『あいつ、終わったな・・・』と思わせられればしめたもの。視界に復活されたときのダメージはでかい。・・・・妄想

5周をじっくり回復に当てる。やはりうしろは楽でいい・・・心も体も。

途中先頭交代シーンでハンドサインを出すよね、これ、人差し指で指示する人がいるが、これはやはり命令だから相手にイメージが悪いと思うんだ。

そちらへ行けの指示そちらへ行くの指示なら良いけど、

わが県北朝練では手のひらを上向きにして、こちらへどーぞバージョンを推奨している。下手に出ることに抵抗があるかもしれないが、そんなのは心の問題。心で舌出すればいい、・・・あ!うまい

やられる方だって、やはりお願いします感を出されれば行くしかないからね。お互いにいいことばかりだ。

窮鳥懐に入れば猟師も殺さず

牽いたローディー数秒敬われる

さて・・・・ラスト1周

もはやゴールスプリントのみだろうか・・・・いや、まだだ、のぼりで仕掛けよう!みんないやなタイミングなはずだ。

自分がいやなことは、他人もいやなもの、ならば進んでするものだ!

いくぞうぉっぉ?っと。いいじまさーーーん

飯島さんがダンシング始めちゃったよ;そこ行きたかったなぁ

まぁ、ついていくしかねぇ。

おやぁ?くだりはいって前には一人と飯島さん。

誰も行かんな、ここだ!、普通は石畳終わってからと考えるだろうから皆貯めてるはず。

みんなが嫌がるタイミング、かつここから先は狭いラインは1つ2人は入れない。

このことである!

たとえついてきても越せないし、位置取りが悪ければわしに追いつきたい人も3~5~番手では前出れない。コーナー開けるまで動けない

すばらしい!意識したわけではないが結果・・・・・こうなった。

最終コーナー前にちょうどいいことにSHOWA応援団登場、みせてしまったな・・・・

くまおの歴史が・・・また一ページ・・・変態的な

曲がりきる前までには確定、単独ゴール

残念なのは前乗りポジション過ぎて手放しできないということ・・・謙虚に片手を上げる程度にしといた。

 

競った方々に祝福される、タイミングによってはどうなったかわからない。ちょっとずるいことしたきもする。

こりゃすごく面白いレースだ、ヒルクライムとは違った楽しさ。スピード感がいい!

キッカジフニータの方はよく名前を目にしたことがある方、もう一方も巧みな走り、経験豊富な走り方、年齢的に上の先輩。

その年齢(たった数歳だけ上だけど)でもこれだけの激しいはしりができる!と証明してくれている、ワシもまだまだ楽しめるのね。

 

盛岡時代に自転車を知ってればジフニータ所属で、SHOWA狩りGau狩りに奔走したろうに。                          

前方

 

後方

 

いい動画が取れたワイ、冬眠中3ヶ月はニヤニヤできるな。

今回は4つも動画編集。辛いので勘弁してほしいぜ・・・やめればいい?・・・いや、やる。

 さらに!!なんと今回は! キッカジフニータの方が動画を撮っていてくれたー!ついに!自分が見れる!

・・・・コリャぁすごいぜぇ。

まずはきれいな画像、さらにテレビ中継かって言う切り替え!斬新だ!ぶれないしズームもいい。

これいいなぁ・・・・ほしいなぁ・・・うちも導入かなぁ、ただし!撮影者は発言注意なのね、最近のは音も綺麗にとるなぁ。

ありがとうございます、いただきます!!

いいねぇ。ローラー用にもってこいだな!持ってないけど。

↓ 刮目せよ!!9:15秒!神の手に!!

ちょっとうつむき加減なところが・・・まだまだ詐欺師にはなれないってか・・・・

しかし・・・この1位の人、すごくいい走りだ。すごくいい走りだ。2回書いておく。

これでしばらくはつまみが要らないな。

動画見てて思ったことが、自分はどうだったか定かではない、苦しくなったとき下見ちゃだめね。もがきつつ下見て斜行してる人がいるねぇ、こりゃあぶねぇ。チンアップだ。 

いただきものは大量の箱!抽選会はきりたんぽ当たったー!今日3袋目のきりたんぽ!おととい食ったばかりーー!

鹿角大館勢に元祖きりたんぽ とは?暴動になるぞ!

表彰式、なにやらわしだけじっくり飯島さんが話しかけてくれた。きがする

『~来年はエキスパートですね!』てきな・・・

つまり・・・

ポジティブ: すばらしい走りです、エキスパートでも十分やってけますよ!

ネガティブ: おめぇいいかげんにしろや、あらしか!エキスパートいけ!

はたして・・・

 

例のコーナーでの転倒も多かったようだし、知り合ったばかりのSHOWAなMさんも怪我してしまった、せっかくSHOWAカップなるもの誘ってくれたんだがのぅ。moriさんが参加するか微妙だけども。

ロードレースというかクリテリウムというか、こういった形式のレースもすごくよかった。新庄クリテリウムとかになればますますコース広いだろうしカーブも大きいだろうから安全なのかなぁ?どうするかな。

みてるほうも何回も見れるので家族連れも良いもんだな。

 

コースは逆周りにするとゴール位置の問題はあるけど危険なカーブはなくなるな。

開催運営ありがとうございました、また出たいけど・・・エキスパートはやだなぁ、見てたら集団崩れないんだもの。拮抗してるのだろうな、ペースはやいし;

写真はこちら~フォトクマコエイト

つぎは~ちょいと飛んで、青森スピードパーク6時間エンデューロ。チーム戦なので個人TTだ。平坦気味のようだから楽しそうだな。

 

 おや?結局憧れのゴール前スプリントってのをやってないぞ?

 

書き忘れあったら追加しちゃいます。Zzz

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どうがしてるぜ!

2013年09月19日 | MTB

今朝の朝練はニュウフェイスなKAZUさん参加、どこかであったような気がしなくもない・・・調べてみよう。

ワシの脳みその人物に対する記憶容量は上書きされやすく、すぐ忘れちゃうのだ。ハリウッドなあの人もそんな病気あったような。

カメラグレードがちと下がるだけで走りながらが難しい、こまったな。

朝練も大人数になったもの、鹿角とあわせれば10人超えたぞ。

朝練もとくに決まりがあるわけでもなく、出る出ないは自由、くっついてくもはなれるも自由。

ワシなんて明日走る宣言は起きれない可能性があるのでしない派だ。

今日は最後ののぼりで誰かが仕掛けた・・・と思ったらhosoda氏。おぉ、しかも案外そのままいけちゃうかという勢い。一瞬追いつけないかと思うほど。

が、流石に途中で落ちてきた。しかし、コリャかなりパワーアップしている。

思えば去年の朝練初めにはのぼりでついていけなかったものだ、今ではほどほどすっきり登りきれる。やればみんな伸びるもんだな。

今週は大館鹿角からもたくさん出場する、カメラにも気合が入る。

今回は後ろ動画も撮る、固定パーツのいい会社を見つけた。残念なのはこの重さだが、誰だって自分を撮影してほしいもの。がんばろう。

ワシも誰かとってもらえないか・・・今回は貸し出しがあるらしいのでその前に飛び込めば映れるな。

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整備

2013年09月17日 | ロードバイク

土砂降り走行の後は必ずメンテしなくてはいかん。

結構なかは水浸しだ。せっかくなのでペダルやらBBやらもやっとこう。

注油ついでにクリテリウム対策でもしよう。

見たところ入り込んではいないようだ、ベアリング取出しはいいや。見えるとこだけふき取ってグリスアップ。

クリテででかいギヤは使わんだろうから、持ってる中で一番小さいのがスラム。スラムは引っ掛かりが見た目心配。軽いけどな。

 

ごそごそ・・・・おっと。

道具箱の中から・・・グレードが落ちてちと重いが、175mmクランク。これで更なるパワーペダリングだ。高回転は得意じゃないからね。

ガッツんがっつん踏むぞ。

よく見えん・・・446g?496g?

592?ちょっとの差だね、一番はデザインが気に入らんってとこだな。

これで急加速がさらにパワーアップすることだろう。

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得る物は無限、やるかやらないか

2013年09月15日 | ロードバイク

秋のレース盛りだくさん。今週はSUGOで走る。

ジャパンサイクルレース フィナンシャル・エージェンシーカップ2013イン宮城  第二回

ずいぶんでかいネーミングですが、この東北で行われるレースの中ではかなりお金のかかってるほうではないだろうか。ゲストが多い。

なにしろHKT48なる奴からワシ的には一番ビッグな中野浩一、川合さんほか・・・あぁ良く思い出せないんだが、McATという方も。

今回は誰も出れないので、チーム戦でなくソロで出る。

長い距離はなんとなく自信があるのでいけるかもしれない・・・・

前日入りでビジネスホテルに、仙台はどこもいっぱいでなかなか空きがない。

流石の仙台も朝5時は静かなもんだ、ロ-ディーが走ってた、路面は良いけど信号はもう動いてるからだるいな。

着。

今のところいい天気!コリャ案外このままいけちゃうんじゃないかな?予報も午後からってなってたし。・・・・・・が 

ライブやるのでこんな感じ。B級グルメもいっぱい出店、あとでくおっと。

 

うまいのがいっぱいありそうだ、走った後はうまいべな。

うほほーい。魔法の靴か。

けど、ワシはまったく見れなかった・・・・だって・・・・あめが・・・

いろいろ食えそう、楽しみだ。

 

今回も前マッド後ろフルクラムRゼロ、マッドな感じむんむん。

いまさら試走なんてイランのだが、機材チェックかねて1周走ってみる。

だいぶ成長している、余裕だし最後もアウター(いまさら)でいけた。今ならTTエリートでも勝てるんじゃないかなんて思っちゃう。

待ってる間に・・・・しとしとしと・・・ありゃー

召集してすぐスタートなはずが、30分待たせるとか;まぁいいわい。

セレモニーを見る。

 すげぇー川合だ川合。芸能人なんてはんずめてみだぁって感じ。ちょっと興奮。

 ワシは良くわからないんだが・・・・妻は知ってるエムシ~さん。

そして・・・・まってました!なかのさーーん。

昔は良く中野浩一のようにって、自転車のったものだ。

 あれ?こないとか・・・・エグゼクティブプロデューサーって主催者的な一番大事な人なきがするが?理由は不明、たぶん飲みすぎたんだろうな。

そして道端のなんたらさん。

1周先導するらしい、はしれるのか~?

 整列してみると・・・・・なんということでしょう!!目の前に鳥海チャンプ!なんと言う奇跡!

ここであったが百年目!話しかけるか・・・・いや、わしのようなごみ人間が・・・・・・・来年、もうちょっと迫ったら挨拶しよう。

後ろから熱視線。

機材からボディすみずみまでじっくり見る・・・おぅフレームに結構こきずがあるな・・・・

ふーむ、ワシと同じくやさしげな表情を持っている。どこにそんなパワーがあるのかと・・・・おぅ、脹脛から腿にかけて上半身もみっちりビキビキだな。

なるほど~上半身に対して下半身の方がやっぱりでかいわな、足長い気がするな。

 しっかし、これでワシの1位はなくなっちゃうなぁ、なんて思ってたりしました。最近調子乗ってたのね、この後・・・・・ボコボコニ

とりあえずついてって観察しようっと!安達太良のリベンジだ。どこまでいけるか、あわよくば長丁場適正がワシにあって勝てるとか・・・おひょ

ワシが出るのは4時間一人で走り続けるって奴。はっきり行ってあまり好きじゃないコースだし、ガウのKさんが7周で大変なことなってるの見て、

『わしは多くても5周で良いなぁなんて言っていたくらいなんだけど・・・・』

『何で2時間にしないの?』・・・・うん、なんでなんだろう・・・2か4かって言われると、2時間だと?このチキンやろう!4時間ってすごいよなぁ・・・・って深層心理に何かあるのかもしれない。

実際は2時間ならペースが上がって辛いってのに、なんとなーく4時間じゃないといかん!ってさぁ・・・やなことは忘れるといういい精神なのかもしれん。次は2時間にしよう。

レース内容

道端さんを先頭に、1周走ってそのままスタート!道端さんが意外と走れる、コリャすごい。

流石に詰まっちゃった、後ろの方で周回稼げないよ~なんて本気かどうか野次ってるのがいたが、冗談だべな。

毎回思うのは準備中、見る人見る人速そうでブルブルしてるんだが、終わってみれば何気にワシ早かったという。

自信がほしいが、きっといつまでもこれはなくならないだろうな。

 

試走の段階で、『転倒が相次いでおりますのでご注意ください』ってアナウンスが・・・ドンだけ転んでんだい!

実際・・・2周目、見える範囲だけでも2人が視界で転んだ!こえー!ワシも何度かフロント横滑りでクリートはずれまでいった。

目標のTさんはちょっとだけ見えてたけど、もはや見えなくなった・・・・この人最後まで6分台で走ってたよ・・・・

今回はシマノやアンカーのゲストライダーが来てくれててすばらしい走りをしていた。

↓いいツーショットだ!きっと有名な方なんだろう。・・・・いや、アームストロングくらいしか知らないから・・・・しかし・・・茶髪じゃないからね!白髪染めが落ちてるだけだから!

 結構ついていけるので、お!?なんて思ってたけど、流してたのね。この表情の違い;もちろんラップされた。流石プロ。

だんだん雨がひどくなって、コーナーが怖い。

装備ミスだ。フロント20mmリア23mmコーナーで何度かずりっとこけそうになった、途中からは4時間もあるんだからゆっくり曲がろう、と切り替えた。

考えてみるとマッドファイバーが横方向に弱いので、たわんで接地部位が側面よりになったのがさらに滑りやすくしたんじゃないかな?

みんなが飛び込んでいけるときもワシだけズリズリ、まるで縦に溝入った路面のような手ごたえ。こえ~なぁ、いまどきは23~24mmはくわな。

雨はさらにひどく・・・・・苦行は続く。

 くだりに入ると滝の荒行状態。何も見えん!サングラス意味なし!あぶねぇ。横風と川のような路面でフロントが浮くような感じ、押さえ込む。

ピットには2回入って水交換した。補給食はフラスクに1000kcal分入れてすいつつ走った。

 2時間走ったところで『雨がひどいので3時間にします!』アナウンス。もう後2周とかでも良いよ~なんて思ったり。

順位のアナウンスは、Tさんが圧倒的なのはわかった、結局3回越されたかな?

ワシは6位で周回してたらしいが、ピット休憩のせいか、コーナリング減速でで落ちだしたせいか、ただただ落ちたのか・・・10位でフィニッシュ。

前走者との差がわかればもうちょっとがんばったんだがねぇ、結果9位とは1分以内だった。最後はマッタリ走っちゃった。

まぁ、こんな状態なので表彰なくてよかったか・・・↓

 

動画

結局土砂降りで4時間を3時間レースに短縮して終わった。正直救われた。

前半70分程と終了までの38分ほどが収められている。

見所は、う~ん。

コーナーの恐怖、プロの後姿盗撮、チャンプTさんの走り、うまいこと最終周ゴール前の坂でさらにTさんにラップされ、例の温存パワーでついていこうとするも千切れるという情けなさ。

そんなとこ。

 

 

ムーン、残念!賞品が良いな。

東京タワーだって上ったことないよ。いつかはスカイツリーって奴は行ってみたいね。

がひどいことになってる、ニュースになるくらい降った。この後ママチャリやるとか・・・コースに小川が流れ込んで小石散らばってるけど;

残念ながらレースクイーンも見ないでB級グルメも食べず、ねた的に待ってHKT48なるもの撮りたかったが、いつ来るかわからん!かえる!

北上するにつれ雨もおとなしく、これくらいでやりたかったな。

今回の結果

総合10位  年齢別30~39ならば6位だ。何人やってたのだろう?1130番はいたからそこらかな?150人前後か?

総周回数  24周 ・・・・・すげぇ!わかってたらやらなかったべ、周回数ついて考えようともしなかったが。よく走ったなぁ

             ちなみにトップのTさんは28周だ。圧倒的じゃないか!2位にも2周差つけてるよ;

総距離    86km    お!4時間あったら100kmいける。

高度上昇    2700m   これが獲得標高なら、3時間でこれはすごいじゃん。

アベレージ   29km/h   まぁまぁ、くだりはしばらく70km/h出てたし。最高71.5だ。雨なきゃもっといけるのな。

カロリー消費  1600kcal

結局まだまだまだまだ彼我の実力差は大きい、大きすぎる!大きすぎだ!・・・・縮めたいのかね?

ロングなら何とかなる?なんてない!妄想だ、長引けばさらに差がつくだけ。

いいわけ、コース的に体がまだ向いていない。くだり・平坦に活路があるのに、くだりは減速が必要スピードに乗れない;

 10位・・・・いいほうだと思う、が、やっぱ6位以内が良いな。1位はよっぽど何かを捨ててやらねばとれそうもない。

やはり、わしなりにやってまずまずそこそこに顔出せるようにたしなもう。

来週は~由利本荘カップ~クリテリウム。1周1キロほどのコースをぐるぐる集団で回る。今回ので転倒がさらに怖くなった、あめならいかん!

 

なんとなくイメージはできてるけど・・・どうなることやら?初めてのレース形態で予想できんぜ。

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