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500 MILES (ch.o1)

俳優チェ・ミンシク氏ファンが綴る覚え書き+韓国旅+勉強ブログ。

釜山(プサン)「トルゴレ」/スンドゥプ定食

2008-02-07 | 韓国旅行記(ソウル以外)
1月1日夕食、釜山で食べたスンドゥプ定食。

プサンナビ
「トルゴレ(釜山)」
↑でも紹介されているように、かなりの人気なので
絶対行きたいとハナから狙ってました^Q^


国際市場内、ここの2階にあります。
カタカナで「イルカ」と書かれた看板が目印です^^
(ちなみに電話番号を挟んで逆側には「スラホた」とあるのですが・・・何の単語が間違ったのか意味不明/汗)

店内は地元人だと思われる人でい~っぱい。
「スンドゥプ ハナヨ~」と注文すると、まずはキムチ類を並べられ、
記事通り1分も待たないうちにメインが運ばれてきました♪


スンドゥプ定食、ナント3000W!!(安)
この内容、この立地でですよ・・・。
しかもマイルドな辛さなので激辛苦手には嬉しく、
もうご飯がススムくん状態でしたわ(´▽`*)

安い・早い・ウマイと三拍子。
日本でいう牛丼みたいな感覚?

数日後に日本人夫婦を案内するというキム先生がお店を決めかねていらっしゃったんで、迷わずココを紹介しました。
あ、そういえばまだ感想聞けてませんわ(苦笑)。

釜山(釜山)「釜山鎮市場前」

2008-02-05 | 韓国旅行記(ソウル以外)
あーあー実はちょっと訳あって、くたびれてマス。
物忘れが激しいくせに、どうして忘れたい記憶は忘れられないのか(苦)。

釜山鎮市場っていう主に韓服を扱っている市場があるというので、
用事はないけど近くだったついでに寄ってみたんですけど、
あいにく1月1日は市場の建物全体がお休みでした。

でも・・・


建物の横の道では、このように商売中!!
ザッツ韓国でしょッ(・∀・)
ホンマよう働かはるというか、何処でも商売しはるというか。
あんまり人通りも多いとはいえない通りなんですけどね。

このエネルギーが好きで、写真見てて思い出して、、、
ワタシも頑張らなくちゃなーと思った次第です。

アジャアジャ!!

順天(スンチョン)「仙巌寺(ソナムサ)」/その2

2008-02-04 | 韓国旅行記(ソウル以外)
「順天「仙巌寺(仙岩寺)」(ソナムサ)/その1」のつづきです♪


ここは梅の木が並んでいる道。
このように小型マイク片手に持つガイドさんの説明を受けながら回ります。
最後には自由行動もあるんですが、希望であれば最初からしても良いみたいです。
(もちろん集合時間は厳守ですよッ)
あ、右の親子はツアー客じゃないのに入って聞いてはりますね(笑)。


曹渓山を挟んで逆側には松広寺(ソングァンサ)があります。
ここ仙巌寺が女性的な印象に対して、松広寺は男らしい雰囲気を持つところだそうです。←Yさんが訳してくださりました♪


ところどころに雪が残ってたりして寒いのは寒いのですが、
京都市内ではあまり積もらないから、ちょっと戯れてたりしたんですけど。
このツララを見るとゾクゾクっと凍えてしまいました。
今も見てるだけで寒いッス(苦笑)。
ソウルのカップルの男性が石を投げてツララを折り、小さい子供にプレゼントしてあげてました^^


昔のトイレ。
中に入ってみましたが、完全個室ではなくドアはなく壁は肩の高さくらい。
そこに四角い穴があるだけなんですが・・・今でも使われているのでしょうか?
少しぬれてたんですけど〆(・_・*)

と、ぐるりと境内を1周して、また昇仙橋(スンソンギョ)まで戻ってきました。
その近くに「順天伝統野生茶体験館」という施設があります。
ここ仙巌寺は”野生茶”の栽培も盛んだそうで。
もちろん茶畑もあるのですが、山道の脇に何気に草に混じって生えてるものもあったり。
(さすが野生茶、ワイルドな生え方だぜッ!!!)
体験館では、野生茶の解説コーナー(すっかり忘れてしまいましたが、「あーこの辺は日本と繋がりがあるんやー」と思った記憶が)、試飲、購入もできます。
あと、仙巌寺ではテンプルステイはないのですが、
この体験館に泊まることは出来るようです。
南山韓屋村のような伝統的な家屋造りなんですけど、、、
何故かそこで流れてたBGMがパンソリでもアリランでもなく・・・・・ビートルズ(笑)。
その後も続々と流れるブリティッシュロック!!!
さすがに係りの人にみんなツッ込んでました(笑)。

余談ですが、野生茶を見てたら「私たちは自然人だぁーーーッ!!」を思い出しました。
ミンシク氏ファンの方なら某CFで分かってくれますよね?(笑)

この後、13時に駐車場近くの食堂で昼食タイム。
次は1番楽しみにしていた楽安邑城民俗村へ向かいます(・∀・)v

当日の行動はコチラ
「韓国、小さく1周の旅。(その7)」

順天(スンチョン)「仙巌寺(ソナムサ)」/その1

2008-02-04 | 韓国旅行記(ソウル以外)
比較的市内の中心部に近いところにある「愛と野望」ドラマセット場から、
バスは高速に乗り、山奥へと進むにつれ徐々に残雪が増えてきました。
ICを降りると、左手にサンサ湖が見えました。
ここちょっと記憶に自信ないんですけど、順天にはいくつか湖があって、
そのうち長い年月をかけて2つを1つに繋げる連結工事を行ったそうです。
そのお陰で遠くは木浦(モッポ)まで水を供給しているんですって。
Yさんと「また順天自慢キターッ♪(笑)」って、よく笑いあってました。
2人でガイドさんの後ろに座ってたんですけどね。
日本語わかんないことをイイことに・・・まぁイロイロと(笑)。

入場券売場で確か団体割引1300Wを払い(通常1500W?)。
こっから山道を結構歩きます。
舗装されてない道なので、地面が溶けた雪にビショビショで、
ジーパンの裾に泥が跳ね返りまくり(´Д`)←でもモーテルでふき取って、オンドルの上に寝かせば、あちゅう間に乾きました♪


まず見えてきたのが昇仙橋(スンソンギョ)。
後ろにあるカンソルルという建物をアーチの半円内に入れた景色が1番有名なんだそう。
下に行けば同じアングルが可能なのですが、残雪が多くて降りれそうもなく。
(でもこんな時でも降りて撮影してはる人もいらっしゃいました。どっから降りはったんやろ?)
仕方なく、手前にある橋からの撮影となりました。
橋の上も、押し固まった雪ですべりそうで結構危険でした・・・。
なのに韓国人組は果敢に橋の端の方に(笑)立って撮影してはんの。強ッ!!

ココの説明のときにガイドさんが「映画『酔画仙』や「大長今」の撮影にも使われまして・・・」で初めて知りました、ロケ地であることを。
帰国後に調べたら、ちゃんと記事がありましたやーん。

visitkorea●(韓国語)
「映画『酔画仙』撮影地(全南・順天)」

上から2つ目、3枚並んでいるうちの1番左の写真。
本編では5秒ほど、紅葉の中を歩くシーンなので特定には難易度高し(笑)。


奥に進んでいくと、「三印塘(삼인당)」と書かれた池がありました。
ココ、ガイドの説明がほとんど聞き取れなくて(´Д`)
とりあえず写真に収めたんですけど。
どうやら池のカタチが珍しいんだそう。
朝鮮時代の伝統的な庭園では普通直線的に用いられるのに対し、
卵型・楕円形をしているんです、ここのは。
そうと知ってたら、もっとヒキのアングルで撮ってたのになぁ・・・。


さらに奥へ進み、野生茶を横目に(※後から補足)、やっとイルジュ門へ到着。
これ漢字で書いてあるのに、最初「??」でした。
実は、「右上→右下→中上→中下→左上→左下」の順で読めば、
「曹渓山 (チョゲサン)・仙巌寺 (ソナムサ) 」となるわけです(・∀・)b

1つ中に入った門のとこでガイドさんがクイズを出題。
「他では当然にあるものが、ここにはありません。それは何でしょう?」
答えを言って、他の韓国人たちは「あ~なるほど~」顔だったのですが、
ワタシたちはそこが聞き取れなくて・・・「なんちゃら門」って言ってたんですけどねぇ。


境内の大半の建物は丁酉再乱(@日本で言う”慶長の役”)時に焼失し、後に復元されたのですが、
(この前にチンジュ城に行ってきたところですし、
常に覚悟はしていますけど、やはり肩身の狭くなる話です・・・)
この建物は最初に建立されたときのまま残っているうちの1つだそうです。
手前にある石塔は2つ並んでいまして、他のお寺でもいくつか見てきましたが、
これは統一新羅時代の典型的な様式だそうな。
学生時代、社会嫌いやったのに、この年になって勉強してますよ(笑)。
ちなみに今は石塔を見ればクム・ナラ(@銭の戦争)を思い出します(笑)。


あ~確かに年期が感じられますね~。
(つづく・・・)

当日の行動はコチラ
「韓国、小さく1周の旅。(その7)」

順天(スンチョン)「「愛と野望」ドラマセット場」

2008-01-31 | 韓国旅行記(ソウル以外)
順天シティツアーで、最初に寄った場所が、ココ。
「愛と野望」というドラマのために作られたセット場で、
今も沢山のドラマや映画の撮影地になっているそうです。
通常入場料は3000Wですが、バスの中で割引券をもらって2500Wで入れました。


撮影風景のパネル。


撮影があるときは、ここに水が満たされるのでしょうね。
映画『力道山』でも似たシーンがありますが、あれは富川のセット場だとか。


映画館。おぉッ、007(・∀・)!!!


ほとんどの建物の内部は何もない状態でしたが、
とある建物の中は実際に使えるトイレとして作られていました。
利用されたYさんの話では、ごく普通の、現代の(笑)トイレだったと。
外の「トイレ」看板さえ外せば、建物のセットして溶け込むように出来ていました。
出演者・スタッフ・訪問者用かな?


高台からみた町の風景。
区間によって60~80年代の町並を再現しているそうです。

セット場の向こうには新しく高層アパートが並んでるのが見えました。
ガイドさんの話しでは、順天は住みやすい町で人口がどんどん増加しているそうです。

この後もバスの中で、何気にかなーり多くの順天自慢を聞かされました(笑)。
でも基本的に良いガイドさんで良かったです。
順天には何十人ものガイドさんがいはって、
毎日あちこちの観光案内所や現地に振り分けられているそうです。
なので、このガイドさんにめぐり合ったのも縁かと♪


前にも書きましたが、感動モノのタルトンネ(=月の町)のセット。

<おまけ>

イ・ビョンホン氏の映画『夏物語』でも撮影に使われたそうなのですが、
調べて行かなかったのでどのシーンなのか分からず。
でも「あのシーンかな?」と予想して似たようなラジオだけ撮ってきました(笑)。

次は大作ドラマ「エデンの東」で使われるそうで、
一部そのための工事をしてはりました。
この作品、ただいまワタクシぞっこん中(笑)パク・シニャン氏が
主演候補に挙がっているそうです。←帰国後に知る。

最初ガイドさんがドラマ「愛と野望」のことを説明してくださったとき、
1人も知っている俳優がいなくて何のことやらで不安だらけだったのですが、
場内を回れば、韓国好きな日本人はきっと楽しめるはずです♪

当日の行動はコチラ
「韓国、小さく1周の旅。(その7)」

順天(スンチョン)シティツアー

2008-01-31 | 韓国旅行記(ソウル以外)
1月3日に参加した順天(スンチョン)シティツアー。
ガイドさんが「帰られたら家族・友達に沢山紹介してください」とおっしゃってたんで、
律儀に従うことにします(笑)<いやいやホンマ良かったんでッ!!

ワタシは、まず楽安邑城民俗村に行きたくて色々調べてるうちに、
観光公社のガイドブックに、このツアーのことが載ってて知りました。

●観光順天紹介及び案内●(韓国語)
「順天シティツアー」
↑韓国語ですがコピペして翻訳すればクェンチャナ♪


新しくてキレイなバスでした。
大きな荷物があれば車内に置かせてもらえます。
ワタシも順天駅にコインロッカーがなくて困ってたんで、そうさせてもらいました。
もちろん貴重品・大事なモノ以外・・・釜山で買ったノリやサキイカや・・・(笑)。

基本的に前もって予約制みたいなんですが、
やっぱ外国人には引っかかってしまう住民登録番号。
それ越えても、前払い制という壁もあります。
予約が1人でも入れば運行されて、
席に余裕があれば当日の現地申し込み可と書いてあるのですが、
雪降る冬のド平日なんで「ゼロ」というのを心配しまして・・・。
念のため前日にチンジュから何度も案内所に電話入れてみるも、
これが全く繋がりませんで。
こっちの電話壊れたんか?と思うぐらい繋がりませんでッ。(苦笑)
チンジュの博物館のお姉さんに相談したら「きっと大丈夫よ」ということで、そのまま行きました。
結局自分入れて7人、しかも日本人にも会えて結果オーライやったんですが。
ド平日に行かれるときは、ちょっと心配ですかね・・・。



コースは、
・ドラマ「愛と野望」セット場
・仙岩寺(@第1路線)or松広寺(@第2路線)
・楽安邑城民俗村
・順天湾
を、たった4000Wで乗せていってくれるんです。
順天市内バスの初乗り運賃が1000Wだそうなので、4回乗るのと同じ。
やはり観光の町として盛り上げようと支援も受けているからこそだそうで。

団体行動になってしまう分、「もうちょっとゆっくりしたかったのに・・・」という気持ちもありましたが、←やっぱ楽安邑城民俗村~!!
効率良く短時間(@7時間ほど)で広~く回れるのは、かなり利点です。
案内はすべて韓国語ですが、最低限集合時間を聞き取れたら問題ないかと思います。


夕方に順天湾行けるのもポイント高しッ(・∀・)b

全州(チョンジュ)「南部市場(ナムブシジャン)」

2008-01-31 | 韓国旅行記(ソウル以外)
全州出身のお兄さんにススメられていったものの、
結局ブラブラ歩いただけの南部市場。
美味しい店もあるそうなんですが・・・。


釜山のジャカルチ市場に行った後だったんで、そう賑やかな感じもしなく。
(道幅が広いから余計にそう感じるのかも?)
こじんまりとしているけど、やはり韓国の市場。
魚や肉や野菜や生活用品まで何でも揃っていました。
すぐ隣は全州川が流れていますー。


全州らしく、凄盛りのコンナムルッ!!(=豆もやし)
あっちこっちでこの光景を見れました。


アミの塩辛もこんな感じで売られていました。
このドラム缶全部じゃないにしろ、凄い量です~。

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「韓国、小さく1周の旅。(その8)」

全州(チョンジュ)「家族会館」/伝統ピビンパッ

2008-01-30 | 韓国旅行記(ソウル以外)
全州(チョンジュ)で伝統ピビンパッを食べたいがために、
そう見たくもない映画で時間を潰して(お腹を減らして)行ってきました(笑)。
えっと、1月4日午後3時頃のことです。


ここは超有名な「家族会館」。このビルの2階にあります。


もともと少ないメニューなのに、修正テープでいくつかなくなっていて、
結局”石焼or真鍮の器、普通or特”を選ぶだけだったかと思います。
「真鍮の普通で」と頼むと、「ケーランチムはついてこないけど良いですか?」と聞かれました。
そこが普通と特の違いなのでしょうか?
ちなみに普通=8000W、特=10000Wと、そう対して値段に差はありません。
1人で食べれそうになったし「クェンチャナヨ」と、まずは普通にしてみました。


ウワサには聞いていましたが、続々と運ばれてくるパンチャンたち♪
全部美味しかったですけど、中でも右下の芋の煮物がヤバウマでしたッ!!!
右上の(@ビビンパッにも入っている)黄色い物体は、
写真でみたときはタクアンかと思ってたんですけど、寒天かな?そんなの。
その上に、純豆腐によくかかっている、ピリ辛のタレがかかっています。

今はウォン高とはいえど、これで1000円ほどって・・・。
ホンマ、食の都・全州マンセー!!惚れますわ(´▽`*)
でも今度は別のお店でも伝統ピビンパッ食べ比べしたいなぁと企んでいます♪
あ~チンジュのユッケビビンパッも恋しい~~~!!!(@頭ん中、食べ物ばっか)

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「韓国、小さく1周の旅。(その8)」

全州(チョンジュ)チャイナタウン・・・

2008-01-29 | 韓国旅行記(ソウル以外)
全州の客舎近くで観光案内図を眺めているときか、観光マップでか、
「チャイナタウン」の文字を発見して、全州にもあるんだと知りました。
そこから近かったんで軽く覗きに行ってみたのですが・・・


ここが「ぽい」んですが、門の向こうに見えるお店は至って普通。
全然チャイナちゃいますねん。。。(´Д`)
でも実はもっと先にあるのかなぁと思いながらも進まなかったのですが、
帰国後こんな記事を見つけました。

朝鮮日報●(日本語)
「韓国のチャイナタウン計画(上)」

ナルホド・・・。

ところで、門のとこに「蘇州門」と書いてありますけど。
蘇州といえば、尾形大作『無錫旅情』ッ!!!
これも地方旅してると、よく脳内ヘビロする曲ッス。
もちろん韓国Ver.に替え歌して(笑)。
まぁ「太古」を最近まで「太鼓のほとり」って思ってたのは内緒で(笑)。
小さい頃に意味もそう理解できず耳コピだけで覚えた曲でも、
結構覚えているもんだなーと、たまにネットで確認して懐かしんだりもしてマス(´▽`*)

当日の行動はコチラ
「韓国、小さく1周の旅。(その8)」

釜山(プサン)「ソンジョンクッパ」/テジクッパ

2008-01-29 | 韓国旅行記(ソウル以外)
今、深夜1時50分です。
こんな時間にお腹グーグー鳴らしながら食べ物の写真を整理してます。
嗚呼、美味しかったのを思い出しますわ~(´▽`*)
特に今日しょぼいピビンパッ食べたから余計に・・・(笑)。


さて、釜山・西面駅近くには「テジクッパ通り」があります。
テジクッパは釜山名物の1つなんですって。こりゃ行かなくちゃ♪ってことで。
この日は、あいにく1月1日だったので、屋台も通行人も少なめでしたが、
24時間年中無休営業のお店もいくつかあったり。


その中で「ソンジョンクッパ」を選びました。
確か某歩き方に載っていたからだったかと・・・(忘)。
隣の「慶州テジクッパ」という店も有名店のようです。


テジクッパ、4500W。
豚肉がこれでもかというくらい沢山入ってました(´▽`*)
アミの塩辛やお塩だけでなく、ニラ(?キムチの上にある緑色の)をクッパに入れて
混ぜ混ぜして味を調えるみたいです。(@隣のアジョッシから学ブ)


スンデクッパもあるけど、食べれないッス・・・。

ここは沢山テレビの取材も受けているようで、
壁には「●時間も取材されたのに、OAされたのはたったの5分でしたT_T」
なーんて、おちゃめな顔文字入りで紙を貼られてありましたよ。

肉類の中では豚肉が1番好きなので、ここもヨソと食べ比べしたいです(・∀・)!!