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凄麺/千葉 竹岡式らーめん

2018年07月23日 10時16分10秒 | 凄麺
夏もラーメン
凄麺です。今回食べるのは千葉 竹岡式らーめん



竹岡式らーめん(竹岡ラーメン)を調べてみると、
黒いスープ、具には角切りの玉ねぎ、梅乃屋では近所の主婦が多数働くことから
誰でも均一に茹でることが出来る乾麺を使用、とのこと。(wiki/竹岡ラーメン



初めて聞く名前、いろんなラーメンがあるもんだな。凄麺で出されるラーメンも
けっこうピンポイントの地域になってきてる気がする、そろそろ旭川ラーメンとか出ないかな。
函館の塩ラーメンは出てるその記事はこちら



麺は細目、レトルト調理品のこの袋苦手だ~はさみを使ったら汁がつくから
何とかして開けようとして最後はすごい力任せになっちゃって、でも結局開かないからはさみを使う羽目になる。



今回一緒に食べるのは赤魚のお弁当です
この立派な魚につられて年に1,2回は買うんだけどその度小骨が気になって
もうこのお弁当を買うのはやめておこうと思う。そしてそれをまた忘れるんだね



付け合わせのいろいろは好きです



この前平和園でもらったノンアルビール()おいしかった



凄麺完成ー



おいしそう、この見た目好きです。



うんうん、おいしい。でもなんかあまり記憶に残ってないかも。でもおいしかった












凄麺最新記事はこちら
※2018.6.27より最新記事のサムネイルを上部左端の順番に修正しました。
あと、どれもなんだかんだと楽しく食べてるなと考え
今回の記事(汁なし THE・担担麺)より〇、◎の記号表記はやめました。

2016年~嬉しいクリスマスプレゼントカップラーメンです
全部おいしい!と言えたらいいんだけどそうもいかない、でもせっかくなので楽しく食べたい
と言うわけでブログに書いて楽しんでます。(※青森と和歌山は同じページです)
スタートは22種24食セットですが新商品を見かけたらどんどん追加していきます
初回記事ねぎみその逸品



凄麺/汁なし THE・担担麺

2018年07月06日 10時33分14秒 | 凄麺
久しぶりに凄麺記事です
最後にUPしたのは2月の鶏白湯の逸品。書き方もなんだか忘れがちですが
写真の撮り順は覚えてたみたい。体にしみついた癖ってやつですね。
ではお楽しみの汁なし担々麺!いってみようー



凄麺 汁なしTHE・担担麺
担々麺好きですそれも普通の。胡麻がたっぷり使われてるなーナッツも入って香ばしい~
そんな普通の担々麺が好き。でも汁無し担々麺も好き、麺のおいしさが際立つしどろっとした麺類で
浮かぶのはいつだって担々麺でした。



ああ~~~~久しぶりに~~~~面倒臭い~カップラーメンの何が面倒臭いって
このゴミがたくさん出るところと食べ終わった後のスープの残りの処理が嫌。あ!
汁なしってことはスープが無いのかこの時点で好きです



極太麺とありますが見た目ちょっと頼り無いです



蓋の上で温めてと書いてあるものは倍の待遇、湯煎です。



出来た!
凄麺のいいところはこの蓋を開けた時に感じるカップラーメンにありがちなにおいが少ないこと。
この前別のメーカーのを食べる機会があったんだけど蓋を開けた時になんかにおいが鼻について
これを今から食べるのかとちょっと萎えた。
ただ記事の下の方に貼ってるんですが凄麺、すごい食べてるもんで
凄麺にもあるであろうにおいに慣れたってこともある



ふりかけをかけて完成――――――――――
おいしいです
酒のつまみにも合う合うー



酒のつまみどころか主食。シャコの日でした



終盤に生玉GO












凄麺最新記事はこちら
※2018.6.27より最新記事のサムネイルを上部左端の順番に修正しました。
あと、どれもなんだかんだと楽しく食べてるなと考え
今回の記事(汁なし THE・担担麺)より〇、◎の記号表記はやめました。

2016年~嬉しいクリスマスプレゼントカップラーメンです
全部おいしい!と言えたらいいんだけどそうもいかない、でもせっかくなので楽しく食べたい
と言うわけでブログに書いて楽しんでます。(※青森と和歌山は同じページです)
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初回記事ねぎみその逸品



凄麺/鶏白湯の逸品

2018年02月07日 10時06分58秒 | 凄麺
凄麺 逸品シリーズです

今回食べるのは鶏白湯の逸品



逸品シリーズ好きですスタートがそうだったのもあるけど凄麺の中でもこれは安心して食べる自分がいます。



だがしかし開けてかやくの具合を見ると鶏しおの逸品に似てる



昨日の記事に書いたチャーシューとは別に、凄麺の鶏団子は好きです
食感がなんか好き、味もそれほど濃くなくて食べやすいです。



今回のおともはおにぎり
焼き鮭をほぐしたのと白ごま、コーンを炒めたのを混ぜました。本当は海苔で巻きたかったんだけど
この時点で食べづらさ満点だったのでやめておいた。隣はタラコチーズ。



出来たなんかぬるそう。普通に熱かったけど、濃厚さが見た目に出てるのかな。
とか適当に書いてみるけどそれほど濃厚でも無かった、味もパっとしない。



一番びっくりしたのが量!箸でぐる~っと回してつかむと全部無くなっちゃいそう。
麺の量もこれからは書こうかな、少なければ少ない程スープに力を入れてるとか
おにぎりがおいしかったです











凄麺最新記事はこちら
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凄麺/魚介豚骨の極み

2018年02月06日 10時06分18秒 | 凄麺
久しぶりの凄麺です

もうすっかり書き方も忘れてしまったよ‥‥と思いつつそこはしっかり復習です
今回食べたのは魚介豚骨の極み

食べる度に小さい写真を作り全記事に貼ってあるリンクを書き直してたんですが、
凄麺最新記事はこちらこの一文に変更です。楽これでまたせっせと食べることが出来ますね。



さて魚介豚骨と言えばわたしの記憶にはまだ新しい、と言ってもだいぶ慣れてきました。
初めてこの手の味を食べた時は「ウへ」とあまり良い印象では無かったんですが
最近じゃたまに食べたいなと思うようになりました。
スーパーのラーメン売り場に魚介豚骨のスープの素が売り出された時は
いつの間にそんなに知名度を上げてきたんだと本当にびっくりした。



印象が強かったのでこんな感じかな~と言うのは予想が出来たけど
凄麺でこの味とかちょっと楽しみです



久しぶりに食べる凄麺は相変わらず入れるものたくさんでゴミが出ること出ること。袋のガサガサが煩わしい。
カップラーメンのチャーシューはあまり好きじゃないです、おいしいと思ったことが無い。でも入れる



今回はポットのお湯は使わずしっかり沸かし中。



熱湯5分



ねぎとろ巻きも食べます



出来た!海苔を自然と立ててしまうあたり



うん!たまに食べるとおいしいです。
こうしてこの味が脳に刻まれ豚骨ラーメンと同じラインに上ってきたら
すごいことだなと思うわけデス。











凄麺最新記事はこちら
2016年~嬉しいクリスマスプレゼントカップラーメンです
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初回記事ねぎみその逸品




凄麺/メンマの逸品~醤油らーめん~

2017年09月22日 10時30分43秒 | 凄麺
凄麺シリーズです26個目(番外編を除く)

メンマの逸品~醤油らーめん~です



前回のと比べてこちらの方が色的においしそうに見えて、スタートから好きです
あと凄麺の逸品シリーズは担々麺の良い記憶があるので期待出来ます



メンマの逸品だけあってレトルト調理品は重みがある♪



今回は昼酒です麦とホップの紫が出てたので買ってきました。秋の薫り麦2017



天丼もありますさらっとすませようと思ったんだけど、おいしそうな玉子の天ぷらと目が合った



熱湯を入れて5分で完成



あ!わかめ!蓋を開けたら思った以上にわかめだった、ここからスープを入れていきます。



完成メンマはもうちょっと入ってたかな、箸でぐりっとやって出てきたのをそれとなく。



おいしい
あと他は特に書くことが無いかも、メンマも普通にメンマだった。でもこういうラーメン好きです











凄麺最新記事はこちら

嬉しいプレゼントカップラーメンです
全部おいしい!と言えたらいいんだけどそうもいかない、でもせっかくなので楽しく食べたい
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