2014年6月25日撮影。RICOH CX6
残念。撮れたのはこれ一枚。
ムネグロメバエConops (Asiconops) opimus Coquillett, 1898
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2013年7月30日撮影。RICOH CX6. 体長13mm前後。
この画像では翅脈が見え辛いが、
R₄とM₁は広く開いて、R₄脈に小枝なし。
カノウアブ Tabanus kanoi Murdoch et Takahashi. 1961
九大目録では和名はカノアブとなっているようですが、タイトルはカノウアブとしました。
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2013年7月26日撮影。RICOH CX6
今回も複眼の1本の筋は無視して検索した。
次回からは触覚付近をどアップで撮らなきゃイケン。
ウシアブ Tabanus trigonus Coquillett. 1898
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2013年7月25日撮影。RICOH CX6
俺らは何でもかんでもウシアブと言ってたのかもしれない。
日本産アブ科雌成虫の分類と照らし合わせたら
触覚第3節の背突起が尖っていない。
これからは頭部の肝心な部分をどアップで撮らなきゃイケン。
ヤマトアブ
九大目録 Tabanus rufidens Bigot. 1887
日本産アブ科雌成虫の分類 Tabanus rufidens (Bigot. 1887)
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2013年6月11日撮影。RICOH CX6
永年同定できなかったアブ。
ハナアブのオオハナアブは酢酸エチルで絞めると複眼の模様は消えてしまったのを思い出した。
このアブも標本にすると複眼のラインは消えてしまうのかも知れない。
複眼をすっ飛ばして検索して行ったらキスジアブにいきついた。
キスジアブ Tabanus fulvimedioides (Shiraki. 1918)?
自信がないので?マークをつけます。
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2013年7月12日撮影。RICOH CX6
種の同定は♂で行うのが多い昆虫なのだが、アブは♀でおこなう。
今度とっ捕まえたら翅もめくって腹部の斑紋も見なきゃイケン。
シロフアブ
どちらがホントかわからないので両方載せておく。
Tabanus mandarinus Schiner. 1943
Tabanus trigeminus (Coquillett, 1898)
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2012年12月7日撮影。体長10mm足らず。RICOH CX6
ツマグロキンバエ Stomorhina obsoleta (Wiedemann.1830)
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2012年9月12日撮影。RICOH CX6
クロスズメバチがハナアブを肉団子にしてしまったのは見た事あるが
ムシヒキアブがスズメバチを捕食した現場を見たのは初めてだ。
スズメバチがムシヒキアブを肉団子にしてしまう事もあるのかな?
トゲツヤイシアブ、トゲヒラタイシアブ、トゲツイヤヘラクチイシアブ、どれが本当の和名なのだろう?
取り敢えずトゲヒラタイシアブとしておきます。
トゲヒラタイシアブ Pogonossoma funebre (Hermann, 1914)
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2012年8月21日撮影。RICOH CX6
どれもこれも地面に尻を擦り付けていた。
ツリアブって地べたに産卵するのか。
スキバツリアブVilla limbata (Coquillett. 1898)
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2011年5月4日撮影。体長8~9㎜。RICOH CX2
菜種じゃなくて山苺(キイチゴ)にいた。
辺りにはコマルハナバチとニホンミツバチの集団がブンブン飛んでいる。
交尾が終わったらミツバチの仲間に卵を産み付けるつもりだったのか?
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