きんぴらにっき 

ジュリーと猫と日々のこと・・

トップスターショー 歌ある限り 1977.5 続き

2017-07-31 21:06:41 | ジュリー テレビ・ラジオ

暑いですねー。

うだうだしてる間に、7月もきょうで終わります。

明日からは8月!早いなー。

そして明日は大阪フェスティバルホールにてライブです。 めちゃめちゃ盛り上がることでしょう~


 

 今夜は19時からTBSで「あなたが聴きたい歌の4時間スペシャル」

今回は、明日が命日という阿久悠さんの特集で「ジュリーもピンクもたっぷりお届け!」ってことですのでたくさんやってくれるはず。

ただいま録画しつつ書いてますが、時すぎと勝手さんは出た模様。

ほかにもあるといいなぁ~。

 

 

で、なんだか出し遅れのトップスターショーです。

実は先日とうとうパソコン買い換えまして、新しいパソコンで作業しております。

これが・・パソコン自体は新しいので動作サクサクなんですが、私の動作がなかなか慣れなくて

ようするに今までできたことなのに、どこでやるんだ??と迷いが多くて時間かかったりして。

ようやくちょっと慣れてきたかな?というところ・・と言い訳しつつ、簡単に参ります。



 

着席後のトークは、この日が子供の日だったことにちなんでゲストの「子供のころ」の写真。

ジュリーはご存知こちらの

直立不動けんちゃん きりっ

 

ご本人が当時のことを聞かれ「おとなしい子でした」と言うと、二谷さん「あぁ ほんとうにおとなしそうな子だね

遠足に行く日の写真なんですね。

  うふ綺麗

 

トークは短めで歌のコーナーへ。

フランクさんと八代さんで「サパー・タイム」、宏美ちゃんの「悲恋白書」などのあと、いよいよジュリーのメドレーコーナー!

 

黒のドレッシーな衣装にお色直しされて登場のジュリー。なんと艶めかしいこと

ステージ中央で久米さんと軽くトーク。

 

久米「沢田さんはタイガース出身ですが、タイガース含めると歌い手生活は何年ぐらいですか?」

J「もう・・11年目です。」

久「10年越しました?おいくつですか?」

J「28です。」

久「半分までいかなくても4割近く歌手生活で生きてきたわけですね」

J「そういうこと ですね。」

 

・・そうかー。この時点で4割。

69歳の今、50周年のジュリーは7割以上歌手として活動してこられてるんですよね。

 

久「沢田さんの人生4割にはタイガース含めてたくさんのヒット曲があります。

メドレーで聴いてみたいと思います。よろしく!行ってみましょう~」

 

ってことで

 

と、始まるジュリーメドレー、まずは

シーサイドバウンド

ひとりで「ゴー バン!」はちょっとさびしいわ。けなげなジュリー様

  

モナリザの微笑み

青い鳥

は短めで・・

 

 きみだけに~!

君だけに愛を

指差しするも「きゃぁぁl~~!!」がないのは寂しいなぁ。

さらに

追憶

危険なふたり

時の過ぎゆくままに

コバルトの季節の中で

   

  

う・・美しすぎて困ってしまう~

キャプする手が止まらないよぉ~~ 状態に。

いや、これ ほんとに

しかもこの

   

黄金膝角度もばっちりと かっこいーっ

 

歌い終わったら久米さん現れて

久「すばらしかったですねー。ほんと、奥さんにも見せてあげたかった!」

J「・・・」ジュリー苦笑い。

久「メロディーの綺麗な曲が多くて。自分の歴史のある曲をメドレーで歌い続けるって気持ちいいでしょ!?」

J「・・そうですね」

久「高まってきます?!」

J「・・・はい!」

 

 あぁ またそんな無責任に色香を振りまいて・・


と、若干温度差のあるトークののち

久「ではその勢いでもう1曲 お願いします!」

J「はい

っということで

さよならを言う気もない

 

 ジュリーの出演はすぱっとここまで!

後半はフランク永井さん中心の構成でした。

ジュリーはフランクさんの歌がかなりお好きだったと思うのだけど(カラオケで歌う、といつだかおっしゃっていたよね?)

フランクさんとジュリーの絡みはいっさいなかったなぁー。

これって生放送番組ではなかったのでしょうかね?ナマ番組なら最後までいそうですが。

残念!

ジュリーに堕ちたフランクさんのお顔見たかったなぁ

 うふ

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行ってないけど、秋田も最高!

2017-07-31 00:19:24 | ジュリー ライブ

昨夜は秋田のライブ、大いに盛り上がったようですねー。

神席参加のジュリ友さんから帰宅途中

お声サイコー!

至近距離で勘違い光線炸裂!

なる蕩け放題のコメントいただきました。

冬眠yagiさん、その距離だったらそれは勘違いではなくってよ

 

さらに、昨日はあのまんだらけで遭遇した新規ファンさんもご参加!

様子をツイに克明に綴ってくださってました。

MCでは東北豪雨のお見舞いやTG参加のいきさつ、体形ネタなどおなじみのものから

50年というのは恐ろしくもあり愛おしくもあり・・」という感慨を語られた様子。

かなりたくさんお話されたようなのですが、私が興味深かったのは50周年の話から月日の話に飛んで語られたという少年期の話。

「夏休みが長く感じてね。宿題なんか夏休み終わる直前までやらないでしょ?

友達はなにやってんのかなーって自転車に乗って家の前まで行くんだけど、(家に)入る勇気もなくて戻ってきちゃった。

そんなこともあったなって。」

・・・とっても暑い夏の日の、内気な研二少年のいる情景。そしてそれを語るジュリーの様子がはっきり目に浮かんでしまいました。いいなぁ

こういうなんともない、なにげな~い話、時々MCで話してくださるけど、インパクトの順で忘れてしまって書けないことが多いんですが

彼女、よく書いてくれたなぁと感心・感激!さすが新鮮な感性。

ジュリーの姿、ジュリーの声、ジュリーの話、おかげであらためて新鮮に伝わりました。

東北弁でごあいさつ?もされたみたいで「嬉しいべさ」とか。

ACT・宮沢賢治でしゃべってた訛り思い出しました。超~かわいいですよね。聞きたかった~

 

それと・・ツイート見てるとこのライブが初ナマジュリー!という方々のつぶやきもちょこちょこ。

ほんと百聞は一見に如かず!・・あー、でもライブだから一聴も如かず!?

とにかくあの空間に身を置いてあの歌声を聞き、あのステージングを見た人にはちゃんと伝わってる!というのがわかります。

そうです。ジュリーは最高なんですもの

いい加減な記事や情報を鵜呑みにする前にちゃんと自分の耳と目で確かめていただいきたいです。

聴かなきゃ損損

 

さぁー、二連チャン終わって今日明日はお休みだけど1日・2日はまたも連チャン!

ジュリーは進む~、いざ進む~。

しっかりついていきましょうー!

 

 

トップスターショー続きは次回~。

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トップスターショー 歌ある限り 1977.5

2017-07-28 20:53:31 | ジュリー テレビ・ラジオ

夏本番!のはですが、お天気は梅雨に戻ってしまったかのよう。

ジュリー様は今日・明日東北にて連チャンライブです。

青森と秋田。雨の被害は収まったのでしょうか。大丈夫かなぁ。

心待ちにしていた皆さんが無事楽しめますように!

 

 

ちょっと日が経ってしまいましたが、先日TBS1で放映があった「トップスターショー」

やっと見られました。

 

今回は1977年5月放送のもの・・「勝手にしやがれ」が発売されるちょっと前ですね。

そう、ヒットスタジオではあの伝説の金キャミで歌っていたころでしょうか。

この時期のジュリーは・・かなりのロングヘアでゴージャス美人の趣。

 

この時期のジュリー、ジュリ堕ち前にはほんと記憶にないんです。

で、ジュリ堕ち直後もちょっとこのロングヘアーにはなじめないものがあったりして。

やはりリアルタイムで知っていた「勝手にしやがれ」以降がいわゆるジュリーのイメージ。

さらにいえば私にとっては81年ジュリーが原点だからもっとショートヘアになってからのジュリーのがメインなイメージだったんです。

そのへんからみるとこのころのロングヘアはロングすぎじゃない?とか思ったりして。

 

しかしね。あらためて見てみたら・・うわっ なんかすごいですね。

なんというか・・この時期のジュリーの美しさはちょっと魔物的?

  

ちょっとおやつれ気味の面差しと長い黒髪・・その姿はまさに「美女」としか言いようがない。

いえいえ、決していわゆるオネエっぽいわけではなく、でも「男」に種別するのは間違っていそうな。

まさに中性的・アンドロギュヌスの摩訶不思議な美貌。それは神聖でいて、とんでもなくエロティックだったりして。危険だー

 

この日の衣装は前半が純白の天使、後半は漆黒の悪女風。

金キャミのようなインパクトはないのですが、とても良くお似合いでどちらも美しい。

   

 

・・と、まぁあまりのジュリーの美しさに魅了されちゃってやたら写真撮っちゃいましたが・・

一応番組全体の流れもまとめておきましょう。

 

「風薫る5月・・皐月とも言いますが・・」とメイン司会の二谷さんご挨拶。

この日の出演はジュリーのほかには八代亜紀、岩崎宏美、特別ゲスト枠はフランク永井さんでした。

番組のオープンニング、登場した歌手は歌の間にご挨拶を挟んで近況報告みたいなことをします。

八代さん、宏美ちゃん‥と続いた後にジュリー登場!

全身ホワイトでさわやかに・・曲は「許されない愛

熱唱です・・が

間に笑顔でトーク

「こんばんは。春のコンサート旅行も終わり、今度は来月29・30日のリサイタルに向けて準備に大わらわ!

今日もがんばって歌いますー!」

 で、間髪入れずに歌に戻って・・

 

だけど もしもここに あなたが~!

 

再び熱唱。

‥歌手にとってこれはなんとも厄介な企画だたんじゃないですかねぇ。


このあとフランクさんも登場。

歌は「君恋し」だったかな?

83年ぐらいの番組でジュリーも歌った曲ではないかな?


 みなさん歌い終わって、着席するんですが・・

 (こっちはおじさま席ね)

ジュリーは八代さん・宏美ちゃんと並ぶレディー席

このときのジュリー・・座りながら長すぎる髪を振り払うごく自然な動作なんですが・・

  きゃぁ

   あぁあー

  

   なんかもう~

無自覚に(だよね?)振りまくそのフェロモン

 やばいですよー

 

・・・って、ちっとも内容に入っていけないわ


続きます。

 

 

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50周年記念ライブ 初日NHK振り返り~5

2017-07-25 23:37:51 | ジュリー ライブ

本日は朝からどんより曇り空、なんとなーく雨もぱらついて。

湿気でじ~っとり・・蒸し暑い一日でした。

ところで・・いつの間にか関東は梅雨明けしていたのですよね。

気が付けば近所の小学生たちも夏休みに入ったもよう。そうか‥夏本番始まっていたんだ

 

ってことで、すでに暑さボケ?

いやいや、ぼけてる場合じゃありません。

週末の関西エリア連チャンライブを無事終えたジュリー様、次はこの週末に東北連チャンライブのご予定です。連チャン多いなぁ~

ツアー日程見ると、あらためてその過酷なスケジュールにびっくり!

ジュリー様、そしてバンドの皆様(なんかバンド名つけていただきたいなぁ)、どうぞお怪我や病気がないように、お気をつけくださいませ。

長い長い今年のツアー、最後まで無事に楽しく突っ走っていただきたい!と願います。

 

さぁー、私もサクサクと!

いまだ終わらぬ初日の夢

いい加減まとめようと思います。

 

渚でシャララ は期間限定ユニット・ジュリワン・・ジュリー with ザ・ワイルドワンズの素敵な1曲。

さわやかサウンドにジュリーの色っぽい声が絡んで・・いいなぁー

とってもとっても楽しい活動だったみたいですよね。観客もみんなでシャララのダンスを踊ったなんてうらやましい~。

あーもう少し早くジュリ堕ちしていれば!とまたも悔やまれるところです。

しかし今回、まさかの映像で一緒に踊れる!?う~ん、踊りをマスターしたい~、と思ったら・・

なんとまぁこちらにかわいいジュリ坊指導が

      https://blogs.yahoo.co.jp/saba2006201/64900781.html

sabaさん、ありがとうございますー

さぁ!このテキストでシャララダンスを覚えてジュリーと加瀬さんといっしょにレッツダンス


 

白いスクリーンがあがると・・その向こうから現れたジュリーは・・お色直しかわいい二着目衣装です。

ジャケットに大きな花の刺繍、さわやかで華やかで素敵~

 

ワイルドワンズのみなさんにもちゃんと許可をいただきました

みんなニコニコ拍手!するとここで爆弾発言?

「私が編集しました」

ええ~~っ!!?ジュリーが?ご自分で?!

会場は驚きの声でいっぱい!

「機械のことがもっとわかればもっといろいろできるんでしょうけど。まぁー素人ですから」

いえいえいえ!すごいっ!すごいですジュリー そしてすごく嬉しい~~!

まぁぁ それでも・・おもろかった?」

ジュジュジュ・・ジュリ~~~っ

この尋ね方のやさしいことかわいいこと

じゅうぶんに・・十分すぎるほどに楽しくておもしろかったですー。大拍手!!なのにジュリーは

「50周年記念音楽劇大悪名も値上げさしていただいて・・このライブも1000円値上げ・・申し訳ございません。

なのに惜しげもなく来ていただいてありがたいかぎりでございます。」

いや~ん、来たいから来てるんですものーと思ったら

「また来年1000円上げさせていただきます

としれっとおっしゃるので会場は ええ~~っ!?この反応に嬉しそうに

やがなぁ  しばらくは8000円でいきます。世のなか変わってきたらそれに応じて変えるかもしれませんが・・」

ジュリー、値上げ前からすごく気を使ってたけど、上がってからもすごく気にしてくださってるんですよね。

で、歌の話。

「えー、今のところで無事に50曲出たんですけど、今の(シャララ)は歌っておりませんので。

まぁ50曲近く歌い終えて、皆さん なんやワンコーラスずつやん、てところからよく50曲やったなーってなってきたかと思われますが。

まぁやるといったらやる!きっとみなさんに喜んでもらえるんではないかと、やっていきます。」

そしてけなげなお言葉・・

「皆さん、どうか元気でいてくださいね!それだけが頼りです。

若い人が私のこと見にくるなんてしんじられなーい。ですからみなさん、ぜひお元気でね。」

えー?でもね、つい2か月前にファンになった!という若い方だってちゃんといるんですよ。

信じてくださいませー。

余計なもの摂らず(サプリとかのことかな)自分の歯で噛んで、いいものを摂りなさいと。そしてここで大きな主張!

「そうですよ、みなさん!これからはルックスじゃありませんから!」

久々に出ましたねー。見てくれじゃない!と小中学校で習ったことを実践すべきだそうです。

こうしてファンの健康も祈ってくれたのち・・

 

「あらためましてメンバー紹介です。

下山淳はやめましたけど、ベースに依知川くんがもどってくれました。」 

 

「ベース・依知川伸一! ドラムス・グレイス! キーボード・大山泰輝! ギター柴山和彦!」

ひとりひとりコールすると、拍手と声援。これもいつもより大きかったです。

そしていよいよ最後の1曲・・

 

「それではみなさん、よろしゅうございますか?  おまけですぁ」

来ました・・しめくくりにふさわしいあの曲


51.いくつかの場面

 節目節目に歌われてきた曲だと思いますが、50周年のラストに歌われる・・まさにそのために作られたような曲ですよね。

長く歩いてきた道を振り返り、たくさんの出会いと別れとを繰り返してきたこと、そのまま。

 

 できるならもういちど 僕の周りにあつまってきて

やさしく肩たたき合い抱きしめてほしい

 

ジュリー、泣いてらしたようです。

ジュリーを愛してる たくさんのあの人この人、間違いなくあのステージでジュリーを囲んで護ってらしたことでしょう。

この先のステージにもみなさんついてくるのかな?

 

歌い終わって、拍手・歓声、ほんとにいつまでも鳴りやまなくて。

ジュリーもバンドメンバーもにこにこで三方にお辞儀!

そしてジュリーは・・ぷいっとかわいく横向きからのすたすたすた・・・ステージを去っていきました。

あーっもう!ほんとになんと愛おしきお方。

でもでも拍手は鳴りやまず・・だってね、あまりに楽しくて心が震えちゃって、胸いっぱいでいろいろいっぱいで・・やめられなかったんですよ。

初日から再度登場はないだろうと思ってましたが、とにかくこんなにも楽しい時間をくれたジュリーに嬉しい気持ちを届けたくて。

なんども終了を告げるアナウンスが入って、会場の係員が「おわりですー」と促してもみんななかなかな帰りませんでした。

最後は若干切れ気味?の大音声のアナウンスで我に返り、初日の楽しき宴は終了しました。

 

まだ初日・・そう!まだ始まったばかりなんだ!と思うと嬉しい~。

だって、これからまだなんどもこの楽しい時間を共有できるのですもの。

早くも、またどこかチケット買い足したくなってしまったのは困ったわ

ジュリー 早くまたお逢いしたいです~とても

 

ってことで、長々書いてしまいましたが、お付き合いいただきありがとうございました。

しかし、夏もツアーもこれからが本番!

みなさま、がんばって・・楽しく元気にジュリーを追いかけてまいりましょうー お~っ!

 

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50周年記念ライブ 初日NHK振り返り~4

2017-07-25 00:58:16 | ジュリー ライブ

昨日の岡山でのライブもおおいに盛り上がったようですね。

土日連チャンで50曲ライブ!それでもちゃ~んといいお声だったという、さすがのジュリー様なのです。

ほんとにほんとにこ~んなすごい歌手、ほかにいないでしょ?御年69歳なのよ?ありえますか、あのパワー。

あのコンサートをちゃんと体験したなら、容貌がどうたら丸刈りがこうたらという記事を書くことがどんなに的はずれか気づきそうなものですが、

それに気づかないような感性の人しか雑誌記者・スポーツ新聞記者にはなれないのかしらねぇ~。

 

と、ちょっと毒を吐いてしまいましたが・・そんな輩を相手に腹をたてるのもむなしいし。

ジュリーは進みたい道を進むのだから、私たちも迷わずただついていくのみ!ついていきますとも~!

・・とか言いながら、とろくて置いて行かれそうなきんぴらです

ま~だ初日のこと書いてるって・・おいおい!と自分突っ込みしつつ、振り返りをいたしましょう。

 

手と手を合わせて しああわせ しあわせと違うの。オイモチャンとチャンイーモ、違うの。・・わかる人はわかる

とか言ってたような??残念、わかりません~

とにかく上機嫌でお話しするジュリーがかわいくてかわいくてかわいくてうれしいのでなんでもいいです

さ、そんなわけで・・もうあと10曲ですよ!!盛り上がっていこうかー!?」

もちろん「イェ~~~イ!!」と元気にお返事!

ほんとにここからの盛りあがりはすごかった!一気に駆け上がります!

シーサイド・バ~~ウンド!」の掛け声ではじまる最強ノリノリ曲これで41曲目

ここまでもノリノリだったけど、さらにみんなでジャンプと「ゴーバン!」の掛け声で盛り上がる~

さらに、続いて夏っぽい元気ソング

42.おまえにチェックイン

チュルルルチュッチュッチュチューヤンの繰り返しにインディアンスタイルが浮かびます。

なんてチャーミングなジュリー

続いてとどまることを許さないノリノリ夏ソング第三弾

43.サーモスタットな夏

わけがわからないけどノリノリな歌詞はジュリーさま作詞でしたね。

ジャーンプジャーンプジャーンプ で高い連続ジャンプのジュリー。すごいよ!

私だって~、ジャーンプジャーンプジャーンプ

間奏のギターソロに「HEY!カ~~~ズ!」とコールするジュリーとかっこよく前に出るカズさんに萌え~

休む間もなく、続いていきますジャングルビート

44.晴れのちBlue Boy

イントロで「きゃぁ~」と盛り上がってしまうわ。怒涛の夏ロック攻め!かっこいい~~

「グンナイグンナイ」の前のふわっと高く飛ぶジャンプもばっちり

ジュリー、ひたすら最後まで駆け抜けるおつもりですね?

45. 6番目のユウウツ

ほらほら~さらに駆け抜けます。 お耽美なこちらの曲も大好きよ~

「はっはっはっ!!」は元気よく 最後の「はいっ!」もみんな見事にぴったし!気持ちいい~

そして大運動会~

46.愛まで待てない

ステージを走る走るジュリーに「きゃぁ~~~!!」

ラビンユ~にズキュ~ンとやられ依知川さんとヘドバンするジュリーに「きゃぁぁぁあ!!」

もうきゃぁきゃぁ言いどおしの幸せです。

そしてきたきた

47.Rock`n  Rool March

声を枯らし気味にシャウトするジュリー、最高にかっこいい!かっこよすぎる!

HEY!HEY!HEY! かっこいいよぉ!

と・・そこに響く

「そのキスがほしいぃ

・・ぅっぎゃぁあぁ~~~っ!!!! 来ました!48曲目、萌えロック

超二枚目なお声にやられちゃいます。

間奏後の「そのキスがほしい~~!」は跪きこそしなかったけどさらに「きゃぁ~~~!!!」の嵐

ラストの決めポーズにもきゃぁぁぁ

どんだけ叫んだことか。


ここまでロックに駆け抜けましたが、ここにバラード。

ハードなギターイントロが印象的

48.永遠に

「きみ 信じてほしい ぼくはいつも君のものさ」

ジュリ~~・・!!

最後のギターの音色が消えるまで待って、拍手・拍手・拍手!

「ありがと サンキュー ありがとーね!」と舞台を去るジュリー。

拍手で再登場を待ちます・・・と思ったら!

わわわ!?またもスクリーンが!!

 

始まったのは

49.渚でシャララ

きゃぁぁとまたも騒いでしまいました。

スクリーンいっぱいに踊るジュリーが。紫のチェックシャツのかわいいシャララスタイルです。

と、ジュリーのお顔が4つ?並んで ドンドドンのリズムに合わせて 膨らむの!

うきゃー!そんなことしちゃっていいの?誰がやっちゃったの?と思いながらも大笑い

そしてスクリーン中央に登場したピンクの衣装の加瀬さんにまたも「きゃぁぁぁ

ジュリーと加瀬さんのシャララ共演が見られるなんて!!うれしぃ~~

最後は、あの片足を後ろに引いた優雅なお辞儀ポーズで決め!ワイルドワンズの皆様も映って。

拍手と歓声のなかスクリーンがスルスルあがっていくと・・そこにはお辞儀ポーズのジュリー様が

あぁああんジュリイイ~~

なんとまた心憎い演出!ジュリー、すごすぎる!かわいすぎる!素敵すぎる!あぁ~~

 

と、すっかり堕ちたところで、もう1回続いちゃいます・・

 終われなかったー。

 

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