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温泉1000件行きたいな

温泉に行ったときのことを紹介する予定です。

あわび山荘

2022-06-01 05:36:55 | 桧山

あわび山荘  最終入浴22年05月宿 更新
せたな町大成区貝取潤388 日帰り入浴400円 9:00~20:00

貝取潤温泉の宿。

国道229号線でせたな町に入り海岸沿いを走り、大成区(旧大成町)エリアで道の駅てっくいランド大成を越え、看板に従って左折突き当たりに建っています。

2019年に国民宿舎としての営業を終了し、民間にて宿泊運営へ。
建物自体は多少のリニューアルをしたみたいですが、従来の雰囲気を維持しています。

今回は上記の理由から、どんな感じになったかなぁ~と確かめたく、応援したく。
そして、美味しいものを贅沢に安価に楽しみたいと思い、旅のメインで宿泊予約しました。

宿泊プランは『あわびつくしプラン』@13,000円。
以前はスタンダートプランからのオプションにてあわび料理を追加注文できたのですが、現在は行っていないようです。
なので、最初からあわび三昧目的です。

まずは温泉といきたいところですが、疲れて部屋でごろん…。



本日は2階の部屋。ここって3階建ての建物ですがエレベーターがないんです。
ご高齢の方はその旨理解して宿泊する必要がありますね。
また、トイレ・洗面所は共用です。

で、夕食。部屋食です。18時30分で予約しました。
どーん。



あわびの刺身。


あわびの煮物。


あわびの網焼き。うねうね動いてました。イキが良いです。


あわび釜飯。


これから炊き上げまで50分程度かかると言われて、別に白飯も用意してもらいました。←ゴハンが進んで大変なことになった…。



鍋。


その他、天ぷら、ローストビーフ、茶碗蒸し等。食べすぎたぁ~。
これだけあわびを満喫して、この値段は他では無理だろうなぁ…。

またまた、動けなくてゴロン。
ビール飲んでグダグダでひと眠り。

さて、お風呂。
こちら、内風呂は24時間入浴可ですが、露天風呂は21時まで。(冬期は20時まで)
これがやや不満ですが、理由は照明設備がないことなんだろうな…。

夜中に入浴。41度程度。
このあとは目が覚めるたびに入浴するので寝不足になります。
大きな主浴槽ひとつ、あとサウナもあります。(22時まで。)





湯床には湯華がこびりついています。


朝、6時30分から露天風呂の入浴が再開。41度程度。
今朝は小雨模様でちょっと寒い。



朝食は7時30分から9時までで、1階食堂にてバイキング形式。
なので、朝風呂を満喫すると、ちょっと慌ただしいかも。



コーヒー等ソフトドリンクは無料サービス。
昔は活イカがあったけど。もうそんなことはないんだろうなぁ…。
それでもゴハンが進むおかずたち。
美味しいんだけど朝から食べ過ぎないようセーブです。^^

帰りも何件か温泉入りながら…と思ったのですが、すっかり湯にやられたのでまっすぐ帰ります。
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クアプラザピリカ

2022-05-08 10:07:06 | 桧山

クアプラザピリカ  最終入浴22年04月更新
今金町美利河205-1 日帰り入浴550円 12:00~22:00

ピリカ温泉のホテル。

国道5号線から国縫で右折して国道230号線でしばらく走ると美利河ダムの自然豊かなエリアになります。
ここで看板の従って左折にて到着。

丁度今はオフシーズンですね。
目の前がスキー場で、そのレストハウスにもなっています。3月末で今シーズンの営業が終了し、ゲレンデにも雪が残ってない状態です。
今度は5月連休時からキャンプサイトがオープン予定。
グランピングもあり。こちらは5月末のオープン。
アウトドアを満喫する拠点になっています。

さて、温泉。
主浴槽、サウナ、水風呂、露天風呂。

主浴槽。



細長い、採光の良い浴槽。湯温は42度弱。
今日は少し熱めに感じました。

露天風呂。



少し小ぶりですが、自然の中に溶け込んだ雰囲気で素敵です。

キャンプシーズンが到来したら、いきなり華やかになるんだろうな…。
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温泉ホテルきたひやま

2021-07-27 05:38:29 | 桧山
  
温泉ホテルきたひやま  最終入浴21年07月更新
せたな町北檜山区徳島4番地16   日帰り入浴410円 10:30~21:00

北檜山温泉のホテル。

国道229号線と230号線が交差する北桧山地区に建っています。
国道から市街地へ少し入って到着です。

隣接していた町民いこいの家の湯量が多かったので平成7年に6億円を投じてこのホテルを建てたそう。
しかし、平成14年にいこいの家が閉館になり、こちらのホテルのみ温泉が供給されています。
その関係で当時500円だった入浴料が値下げしたようです。

さっき、臼別温泉で湯に浸かったので、しっかり身支度をしたくこちらにもやってきました。
ほぼほぼオープンの10時30分に到着。
浴室前に清掃中の看板がありました。撤去後入湯です。
常連さんたちが楽しそう…。

いわゆる昔ながらの公共温泉施設。
ある程度なんでもあります。
サウナ、ジェットバス、ジャグジー、露天風呂、低温湯、高温湯…。
高温湯で43度程度。低温湯で41度強。





循環かけ流しの湯です。
露天風呂。L字型の浴槽。



くたーっ。
連チャンの湯なので、ちょっと休憩。



まだ、朝早いので貸し切りでした。
10分ほど気を失ってから、出発です。
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湯とぴあ臼別

2021-07-25 00:36:46 | 桧山
 
湯とぴあ臼別   最終入浴21年07月更新
せたな町大成区平浜691 日帰り入浴100円(清掃協力金) 7:00~19:00

臼別温泉の日帰り入浴施設。

国道229号線をせたなから江差方面へ走ります。
大成エリアの入ろうかな、というあたりで看板がいきなり現れますので左折して山道へ。
この山道は充分整備されており普通の乗用車で平気に行けます。
思ったより山へ入るのですが、約3キロほどで臼別温泉にたどり着きます。

看板に従って、そのまま林道を進みます。
普通の自家用車でも全く問題ありません。
到着直前。



広場が広がり、左手に湯小屋があります。



今回は随分久々。
どうなってるのかな~と気になってましたが、今日は思い切って早起きして札幌から日帰りドライブ。
4時間ちょっとかかって、朝9時頃到着です。
最近の時節柄、「熊出没注意」の看板が多々あります。
ホント、出てくるのは遠慮していただきたいです。

94年まで秘湯の宿として営業していましたが、今は町営で2,745万円かけて露天風呂と脱衣場を造って地元の有志が管理しています。
よって必ずありがたく清掃協力金100円は納めてください。



名簿記入あります。

男女別入口。
脱衣所もしっかりしていて、湯船も仕切られています。
が、仕切りの先が不十分なので、奥の湯淵に腰かけると、それぞれの浴場が見えてしまいます。
女性にはちょっとおススメしにくいです。

脱衣所から最初に目にする半露天風呂。湯温は43度強。



仕切り窓の外側。露天風呂。





良いお湯です。が、やっぱり熱め。いつも熱いですね。
しかし、源泉100%なので、次第に慣れてきて肩までしっかり浸かります。

ふぅ。ゴキゲンですぅ。
睡眠不足もあり、そこそこで。長湯は危険。湯にやられそう。

次に向けて出発です。


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花沢温泉

2020-01-26 00:38:32 | 桧山

花沢温泉  最終入浴20年01月
上ノ国町勝山161 日帰り入浴200円 10:00~21:00

上ノ国町市街地にある公共日帰り温泉施設。

国道228号線で海沿いを走り、上ノ国町市街地はずれに看板があります。目印は消防署。
それに従って進むと川のほとり、消防署の裏の花沢公園内に見つけることができます。

ここは1997年に簡易施設として誕生。
当時は温泉ブームもあったのですが、町営施設として慎重に検討されたようです。
それでも露天風呂もある立派な施設でした。
その後、券売機にて町民、町外の利用状況もわかるように調査されて20年。
自分はもうこのままなのかな…と思っていたら、2017年にどーんと建て替えられました。

それでも、観光客を誘致するような色気は全くなく地元住民のための施設という感じです。

自分もこの間、人に聞いて、行かなきゃと思った次第です。
宣伝は全然してないようなイメージ。身の丈にあった営業ということなのでしょうか。
そして以前と変わらず入浴料が200円というのはスゴイです。

浴場はふつうに公共浴場の造り。
主浴槽と、


※HPより拝借

露天風呂。


※HPより拝借

今日は外が寒くて、みな内風呂でじっくり浸かってました。
湯温は42度強と41度くらい。
源泉かけ流しで肌に優しい温泉です。

地元民の自慢の憩いの場であることは間違いないですね。
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湯の岱温泉 国民温泉保養センター

2020-01-25 00:22:50 | 桧山

湯の岱温泉 国民温泉保養センター  最終入浴20年01月更新
上ノ国町湯ノ岱517-5 日帰り入浴350円 10:00~21:00

湯の岱温泉の日帰り入浴施設。

上ノ国町から道道5号線で木古内町を目指し車で20分ほどのところで湯ノ岱の集落地になり看板により右折直進にて到着。
以前はJRが走って、湯ノ岱駅がそばにあったのですが、2014年に廃線になりました。
それ以降では、初の訪地になり、ちょっと寂しさを感じてしまいました。

74年に環境庁より国民温泉保養地の指定を受けた山あいの静かな湯の里です。

ここも温泉力が素晴らしく、楽しみにしていた湯処。
浴室は地元のヒバ材と石造り。湯船・湯床には石灰質がこびりついてひび割れしている状態。

浴槽は42度の高温湯、38度の中温湯、35度のジャグジーの低音湯の3つ。
2種類の源泉を持っていて食塩泉とナトリウム・カルシウム-塩化物炭酸水素塩泉。これが低温湯と中温湯・高音湯に分かれています。



低温湯と中温湯は源泉100%かけながし。
湯は鉄サビ色。なかなかの雰囲気です。



奥のジャグジーは温すぎて冬期はちょっと魅力なかったかな。



湯華が見事すぎ。この景色大好きです。

打たせ湯。



ここの打たせ湯は頭がずぶぬれになるので…。自分はちょっとパス。 笑

じっくり浸かると腑抜けになる極楽湯です。
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蛾虫温泉旅館

2016-02-11 02:58:00 | 桧山

蛾虫温泉旅館  最終入浴16年01月更新
厚沢部町上里92 日帰り入浴400円 10:00~22:00

蛾虫温泉の旅館。

函館市街から国道227号線で江差方面へ走ると途中で厚沢部町になります。
その市街地まで来るとかなり目立つ誘導看板が出てきますので右折して道なりに進み郊外の田園の中に建物が現れます。

今日は函館から松前経由でぐるっと海岸線を回って江差町へ。
厚沢部町にも道の駅があるので立ち寄りです。
そしたら久々に蛾虫温泉へ行ってみようかな…と。

施設はやや古くなっていますが、清潔で開放的。
規模のわりに家族風呂、ブラックシリカの岩盤浴が別料金で楽しめます。

浴場には中央に円形のジャグジー、奥の窓際に大浴槽。
単純温泉でやや熱め。広々として窓も大きくゆったりできます。

その奥に庭園露天風呂。





4人程度の大きさでしょうか。
今日は寒い日なので気持ちぬるめ。自分には丁度良いですね。
くたーっと。さて今日の宿に向かいますか。

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見市温泉旅館

2013-05-24 00:47:31 | 桧山

見市温泉旅館   最終入浴13年04月更新
八雲町熊石大谷町13 日帰り入浴500円 7:00~22:00

見市温泉の宿。

八雲町市街地から国道277号線にて熊石エリアを目指し、もうすぐ熊石市街地かなというくらい進んだところの山奥の立地。
国道229号線から向かった方が看板は多く近いです。

北海道の山奥という立地ながら発見は江戸末期。開業は明治の初めという歴史。
浴場は内湯と露天風呂。
内風呂は43度程度。ここの湯は比較的熱めです。
湯は鉄分を多く含んだ茶褐色。
源泉100%そのままの提供なので床も茶色に染まっています。

96年に造った露天風呂は見市川沿いに造られています。



本日は雨後のせいか41度程度でゆったりと。
渓流沿いで景色がとても癒しを与えてくれます。



あー気持ちいいなぁ。

この宿は料理自慢。熊石エリアは海の幸が豊富で特にあわびは有名です。
昔食べたうに鍋は今も健在。美味しかったなぁ。
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せたな温泉やすらぎ館

2009-09-16 02:38:38 | 桧山

せたな温泉やすらぎ館 最終入浴09年9月
せたな町瀬棚区本町948-7 日帰り入浴350円 10:00~21:00


せたな町の旧瀬棚町の市街地にある公共の温泉施設です。


海水浴場にも近いので温泉銭湯としては貴重は位置づけ。
利用価値が高いと思います。

ここは旧国鉄の瀬棚駅跡の有効利用として建てられた総合福祉センターの中のひとつ。
その流れで温泉採掘にも成功したという図式。
地域住民と高齢者に配慮した料金設定でバリアフリーです。

確かに地元の高齢者が集う施設でした。

浴場には内風呂とジャグジー、小さめながらサウナと露天風呂もあります。
(ジャグジーは真水)

浴場のタイル壁画がせたなの海。
なんとなく地元住民の愛着度を感じますね。

休憩所でくつろいでいると珍しいものを見つけました。
5坪程度のスペースに『健康遊歩道』。



ゆっくり歩いて足つぼを刺激するのですが、痛くて1周でギブアップ。 笑



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今金町交流促進センターあったからんど

2007-04-25 01:37:01 | 桧山
今金町交流促進センターあったからんど 最終入浴99年4月
今金町今金435 日帰り入浴370円 10:00~21:00


桧山エリアの今金町の市街地中心部にどん!とそびえたつ交流センターで温泉施設です。看板等がかなり目立つので迷うことはまずありません。

市街地にある温泉は普通あまりぱっとしないのですが、ここは海水の1.2倍の塩分濃度で北海道でも屈指の強塩泉です。
神恵内の998の次ぐらいかな。

露天風呂はありませんが道南杉をふんだんに使った館内で心地よくくつろげます。
ここも銭湯料金なので地元の交流の場となってにぎやかですね。

もともと地元の有志が温泉を見つけてドラム缶で楽しんでいたのが始まり。
その後寄付金を募って発掘し、町を動かして町営の立派な施設をつくったというあったかい話が建物の由来とか。
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うずら温泉

2007-04-24 02:47:43 | 桧山

うずら温泉 最終入浴06年9月
厚沢部町鶉町653 日帰り入浴400円 11:00~21:00


函館市街地から国道227号線で厚沢部町を目指し、市街地前で大きな看板が出てきますので誘導に従って左折します。
少し行くと建っている町営の農業研修センターです。

加温加水循環ととても正直に表示してありました。
いわゆる公共の温泉施設である程度の設備はそろっていますが、湯はその程度ということです。
私が行った時は空いていたので休憩場でしばし極楽状態でひっくり返っていました。
銭湯料金だし、宿泊してもかなり安価です。
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ひらたない温泉あわびの湯

2007-04-15 01:37:18 | 桧山
ひらたない温泉あわびの湯 最終入浴98年11月
八雲町熊石平町329 日帰り入浴450円 9:00~21:00


国道229号線にて熊石町エリアに入ると一番目立つ施設として熊石休養村が現れます。
ここを拠点として夏場は海水浴で賑わいます。
キャンプサイト、バンガロー、テニスコート、釣り等。この中の宿泊施設である国民宿舎ひらたない荘に隣接した日帰り入浴施設として98年にオープンしました。
外観はあわびをモチーフにしています。

お湯は少し熱めかな。ここに来たらあわびが食べたくなりますよね。
食堂にはすし屋がありました。当然あわびを食して美味。美味。

このあたりには素晴らしい温泉が多いので比較するとやや厳しい。
だからお湯よりとにかくあわび!
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乙部温泉光林荘

2007-03-10 17:32:41 | 桧山
乙部温泉光林荘 最終入浴95年4月宿
乙部町館浦527 日帰り入浴400円 11:00~22:00


いこいの湯と隣接しています。国道229号線で乙部町に入ると看板に導かれて到着します。

もともとは日帰り入浴を受付していなくて、美肌の湯、魚介料理と百合根料理で評判の宿といたるところで紹介されていたので羨ましくなって宿泊しました。
札幌から229号線の旅と称してわざわざ遠回りで行ったのですが、いつまでも着かなくて夕食の心配をしたことを思い出します。
食べ物の恨みは大変ですよね…。笑

評判どおりで満足満足。
湯船は石貼りで浴槽の縁も石を並べていて雰囲気満点。(浴槽内はタイル貼り。)高温湯と低温湯の2つの浴槽だけだが贅沢なお湯を楽しむことができます。

桧山エリアでは地味ながらはずせない宿です。
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おとべ温泉いこいの湯

2007-03-10 16:49:12 | 桧山
おとべ温泉いこいの湯 最終入浴99年5月
乙部町館浦527 日帰り入浴400円 11:00~21:00


国道229号線で乙部町に入ると乙部温泉の看板が絶対目に入ります。
そのまま導かれて突き当たりに建っている町営の施設です。

99年1月に乙部温泉待望の日帰り入浴施設としてオープンしました。
平屋ですが白い清潔な建物で露天風呂もあります。
そもそも乙部温泉は肌がすべすべする美肌の湯として有名だったのですが、利用しやすい施設になりました。

内湯だけでなく露天風呂まで源泉100%かけ流しの湯。
源泉が熱めなので貯水糟でさまして湯船に注いでいるようです。
当然極楽の湯です。

なぜかアートギャラリーがあって絵画があたり一面に飾られています。
浴室にもタイル絵があります。
コンセプトは100%天然温泉とアートで癒しを…。?
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