ほれスタ見ました!
くだらなくもバカバカしくも凄く笑えてとても面白かったです。
直く~んはホントなにやっても可愛いわ
私は直人が上手くコントをやる必要は無いと思います。
古田さんと生瀬さんがあんなに濃いんだから、あのぐらいで丁度いいと思います。
ところで私もほれスタにならってバカバカしいお話を書いてみました。
一応改行します。












ある事情(は省きます)により直人の乗った釣り船は転覆し意識を失った直人は深い海の底に沈んでいった。
「あらっ?何か落ちてくるわ・・・人間?なんて綺麗な人間の男なの?
大変見惚れている場合じゃないわ、早く助けなきゃ」
「直人さ~ん、良かった~大丈夫だったんですね(首が繋がった)」
・・・誰かが僕を助けてくれた気がする、うっすらと覚えているのは黒い大きなつぶらな瞳だけ・・・
「海の魔女様、お願いがあります!私を人間にしてください!」
「おやっミスおっとせいのおまえが最近恋わずらいをしているらしいと小耳に挟んだが相手は人間の男なのかい?やめときな、人間に惚れてもろくなことにはならないよ」
「私どうしてもあの人にもう一度会いたいんです。なんでも言うこと聞きますからお願いします」
「なんでもね~あっそういえば明後日魔女連盟のカラオケ大会があるんだ、おまえの美声を貸してもらおうかな」
「はい!喜んで」
「但し人間でいられるのは3日間だけだ。3日過ぎたらオットセイに戻ってしまうよ」
「魔女様ありがとうございます!」
ある日のこと直人は人の少ない防波堤に釣りにきていた。
「あれっ?誰か倒れている。大丈夫ですか?」
おもむろに起き上がった女性は少しふくよかで、腰まで伸びた少し濡れそぼった黒い髪は艶やかに美しかった。そして大きなつぶらな黒い瞳はとても可愛かった。
この瞳は何かを思い起こさせた・・・なんだったのか、酷く心がざわついた。
「気分悪いの?怪我は無い?」
女はニッコリと微笑み頷いた。
「君の名前は?」
・・・「ゆっこ」と指で書いた。
「君は喋れないの?」
女は寂しそうにうつむいた。
「ごめん・・・変なこと聞いて、だけど気にしないで・・・
なぜなら・・・きっと僕たちに言葉は必要ないから
」
夕陽を背に見つめ合う二人・・・それは恋に落ちた瞬間だった。
2日目・・・
「明日は仕事だから少し遅くなるけど、必ずくるから待っていて!」
あっ・・・唇が熱かった。。。そして泣きそうになるくらい嬉しかった。
彼は私に沢山の話をしてくれた。
彼の笑顔は太陽のようにキラキラと輝いて、その歌声は海の底に眠る真珠のように透き通っていて。
彼の奏でるギターの音色は波の音よりも優しく私を癒してくれた。
1日目で恋に落ちて、2日目にキスされて・・・そして3日目で別れなきゃいけないなんて。
なおひと・・・あなたは何故人間なの?そして私はどうしてオットセイなの?
3日目・・・彼はなかなか来なかった。仕事が長引いているのかな?
もう一度だけ会いたかったけれど・・・もうすぐ日が暮れるわ、
大変手がオットセイになっている!海に戻らなきゃ!
「ゆっこ!遅くなってごめん」
「オゥオウゥ~(こないで!)」
「ゆっこ?どうしたの?」
「オッオゥゥゥ~(お願い・・・見ないで)」
「君は・・・オットセイ?思い出した、あのとき僕を助けてくれたのは君だったんだね!会いたかった、そしてちゃんとお礼を言いたかった、ありがとう、ゆっこ」
「オゥオゥ(さようなら)」
「行かないで!もう一つ伝えたい大事なことがあるんだ、君を愛している、ずっと一緒にいて欲しい」
「オゥオゥオゥ(私はオットセイなのよ)」
「人間だろうとオッソセイだろうとそんなのどうでもいいじゃないか、大事なのは二人の気持ちだよ、僕はゆっこが大好きだ!ゆっこは僕のこと好き?」
「オゥ~(大好き)」
・・・それからほれスタ1話に続きます・・・
オットセイになった直人はオットセイ語を習得してゆっこと幸せに暮らしていましたが、半年経つと薬の効能が切れて人間に戻ってしまいました。
「直人、魚釣れた?私お腹すいちゃった」
「ゴメン今日は調子悪くてもう少し待って、それに君のお腹が膨れるようにバケツ一杯の魚を取るのは結構大変なんだよ」
「ごめんなさい!大食漢の私が悪いのよ!」
「あぁーゆっこ泣かないで、君は少しも悪くないよ、君が満腹するぐらいの魚を釣れない甲斐性無しの僕が悪いんだよ」
「直人・・・私最近太り気味だからダイエットしようと思うの、だからバケツ半分の魚でいいのよ」
「ゆっこ(なんていじらしい)・・・僕前から考えていたんだ、芸能界に復帰してバリバリ働いて稼いで大きな水槽の入る大きな家を建てようと思うんだ、二人のスィートホームだよ、そこで一緒に暮らそう!」
「凄いわ!」
「今までみたいには会えなくなるけど僕を信じて待っていて欲しい」
「勿論あなたを信じて私待つわ~お仕事頑張ってね!」
そう言うとお腹の空いていたゆっこは魚を求めて海に飛び込んだのでした。
ゆっこ・・・そんなにお腹が空いていたのか
「という訳で芸能界に復帰しようと思うんだ、今まで僕の変わりに頑張ってくれた君には申し訳ないんだけど」
「別に~いいっすよ~俺は蕎麦屋が本職ですから~」
蕎麦屋が本職って・・・もしかして俺の仕事は片手間でやっていたのか
えーと今日の仕事はツアーのリハーサル・・・やべっ声出るかな?
えっこの歌アレンジ変わった?随分キーが高くて歌いにくいな。。。
「直人さん風邪ひきました?こないだは凄く声出ていたのに今日はきつそうですね」
「ごめん・・・ちょっと喉の調子悪くて」
俺より蕎麦屋の兄ちゃんのほうが声出るんだ・・・歌・・・上手いんだ
俺ガンバロウ
頑張れ藤木○人!負けるな藤○直人!ゆっこと暮らすスィートホームの為に! end
非常にバカバカしい話に最後までお付き合い頂きありがとうございました
でももう一度「あの二人」見たいと思いませんか?
直人がとても真面目に演技しているところが可笑しかったけれど素敵でした。
さすが俳優ですね!
なのでバカバカしい話の割には台詞は真面目だったりします、はは。
2話以降を見るのはずっと先になるので、忘れた頃に感想書くかも知れません。
くだらなくもバカバカしくも凄く笑えてとても面白かったです。
直く~んはホントなにやっても可愛いわ

私は直人が上手くコントをやる必要は無いと思います。
古田さんと生瀬さんがあんなに濃いんだから、あのぐらいで丁度いいと思います。
ところで私もほれスタにならってバカバカしいお話を書いてみました。
一応改行します。












ある事情(は省きます)により直人の乗った釣り船は転覆し意識を失った直人は深い海の底に沈んでいった。
「あらっ?何か落ちてくるわ・・・人間?なんて綺麗な人間の男なの?
大変見惚れている場合じゃないわ、早く助けなきゃ」
「直人さ~ん、良かった~大丈夫だったんですね(首が繋がった)」
・・・誰かが僕を助けてくれた気がする、うっすらと覚えているのは黒い大きなつぶらな瞳だけ・・・
「海の魔女様、お願いがあります!私を人間にしてください!」
「おやっミスおっとせいのおまえが最近恋わずらいをしているらしいと小耳に挟んだが相手は人間の男なのかい?やめときな、人間に惚れてもろくなことにはならないよ」
「私どうしてもあの人にもう一度会いたいんです。なんでも言うこと聞きますからお願いします」
「なんでもね~あっそういえば明後日魔女連盟のカラオケ大会があるんだ、おまえの美声を貸してもらおうかな」
「はい!喜んで」
「但し人間でいられるのは3日間だけだ。3日過ぎたらオットセイに戻ってしまうよ」
「魔女様ありがとうございます!」
ある日のこと直人は人の少ない防波堤に釣りにきていた。
「あれっ?誰か倒れている。大丈夫ですか?」
おもむろに起き上がった女性は少しふくよかで、腰まで伸びた少し濡れそぼった黒い髪は艶やかに美しかった。そして大きなつぶらな黒い瞳はとても可愛かった。
この瞳は何かを思い起こさせた・・・なんだったのか、酷く心がざわついた。
「気分悪いの?怪我は無い?」
女はニッコリと微笑み頷いた。
「君の名前は?」
・・・「ゆっこ」と指で書いた。
「君は喋れないの?」
女は寂しそうにうつむいた。
「ごめん・・・変なこと聞いて、だけど気にしないで・・・
なぜなら・・・きっと僕たちに言葉は必要ないから

夕陽を背に見つめ合う二人・・・それは恋に落ちた瞬間だった。
2日目・・・
「明日は仕事だから少し遅くなるけど、必ずくるから待っていて!」
あっ・・・唇が熱かった。。。そして泣きそうになるくらい嬉しかった。
彼は私に沢山の話をしてくれた。
彼の笑顔は太陽のようにキラキラと輝いて、その歌声は海の底に眠る真珠のように透き通っていて。
彼の奏でるギターの音色は波の音よりも優しく私を癒してくれた。
1日目で恋に落ちて、2日目にキスされて・・・そして3日目で別れなきゃいけないなんて。
なおひと・・・あなたは何故人間なの?そして私はどうしてオットセイなの?
3日目・・・彼はなかなか来なかった。仕事が長引いているのかな?
もう一度だけ会いたかったけれど・・・もうすぐ日が暮れるわ、
大変手がオットセイになっている!海に戻らなきゃ!
「ゆっこ!遅くなってごめん」
「オゥオウゥ~(こないで!)」
「ゆっこ?どうしたの?」
「オッオゥゥゥ~(お願い・・・見ないで)」
「君は・・・オットセイ?思い出した、あのとき僕を助けてくれたのは君だったんだね!会いたかった、そしてちゃんとお礼を言いたかった、ありがとう、ゆっこ」
「オゥオゥ(さようなら)」
「行かないで!もう一つ伝えたい大事なことがあるんだ、君を愛している、ずっと一緒にいて欲しい」
「オゥオゥオゥ(私はオットセイなのよ)」
「人間だろうとオッソセイだろうとそんなのどうでもいいじゃないか、大事なのは二人の気持ちだよ、僕はゆっこが大好きだ!ゆっこは僕のこと好き?」
「オゥ~(大好き)」
・・・それからほれスタ1話に続きます・・・
オットセイになった直人はオットセイ語を習得してゆっこと幸せに暮らしていましたが、半年経つと薬の効能が切れて人間に戻ってしまいました。
「直人、魚釣れた?私お腹すいちゃった」
「ゴメン今日は調子悪くてもう少し待って、それに君のお腹が膨れるようにバケツ一杯の魚を取るのは結構大変なんだよ」
「ごめんなさい!大食漢の私が悪いのよ!」
「あぁーゆっこ泣かないで、君は少しも悪くないよ、君が満腹するぐらいの魚を釣れない甲斐性無しの僕が悪いんだよ」
「直人・・・私最近太り気味だからダイエットしようと思うの、だからバケツ半分の魚でいいのよ」
「ゆっこ(なんていじらしい)・・・僕前から考えていたんだ、芸能界に復帰してバリバリ働いて稼いで大きな水槽の入る大きな家を建てようと思うんだ、二人のスィートホームだよ、そこで一緒に暮らそう!」
「凄いわ!」
「今までみたいには会えなくなるけど僕を信じて待っていて欲しい」
「勿論あなたを信じて私待つわ~お仕事頑張ってね!」
そう言うとお腹の空いていたゆっこは魚を求めて海に飛び込んだのでした。
ゆっこ・・・そんなにお腹が空いていたのか

「という訳で芸能界に復帰しようと思うんだ、今まで僕の変わりに頑張ってくれた君には申し訳ないんだけど」
「別に~いいっすよ~俺は蕎麦屋が本職ですから~」
蕎麦屋が本職って・・・もしかして俺の仕事は片手間でやっていたのか

えーと今日の仕事はツアーのリハーサル・・・やべっ声出るかな?
えっこの歌アレンジ変わった?随分キーが高くて歌いにくいな。。。
「直人さん風邪ひきました?こないだは凄く声出ていたのに今日はきつそうですね」
「ごめん・・・ちょっと喉の調子悪くて」
俺より蕎麦屋の兄ちゃんのほうが声出るんだ・・・歌・・・上手いんだ

頑張れ藤木○人!負けるな藤○直人!ゆっこと暮らすスィートホームの為に! end
非常にバカバカしい話に最後までお付き合い頂きありがとうございました

でももう一度「あの二人」見たいと思いませんか?

直人がとても真面目に演技しているところが可笑しかったけれど素敵でした。
さすが俳優ですね!
なのでバカバカしい話の割には台詞は真面目だったりします、はは。
2話以降を見るのはずっと先になるので、忘れた頃に感想書くかも知れません。
>面白すぎて書かずにいられなくて。
ありがとうございます。
当時凄く真面目にノリノリで書きました(笑)
直人と他の誰かでという話は書いたことないですが、オットセイのゆっこちゃんとならアリ、許せるわ、あってもいいよね~(ないってば)
ちかもちさんのおかげで懐かしい気持ちになって私もホレスタ見直したくなりました。
今初めてこれ読んだので…。
で、面白すぎて書かずにいられなくて♪
真面目に芝居してる直人さんも、もちろん素敵で面白かったけど、
これを真面目に書いてるまりりんさんも、相当素敵です!!
なんか、釣り好きの直人さんには、ほんとにそんなことあるかもな~とか(ないよ)思っちゃいました(笑)
そして皆さんと同じく、オットセイでもいいから一緒にいたいわ~!見つめあいたいわ~!って思った私です(^^)
夏休み終わって、時間できたら、ホレスタのDVD見ちゃうかも♪
可愛過ぎるこのお話しの後だと、すんなり、というか、感情移入して見られそうです(笑)
面白かったですか~良かったです。
書いているほうは意外と真面目に書いていたりしてね。
直人も真面目に演じているよね。
>甲斐性無しのなおひと。
そういえばそんなの見たことない(若い頃はちょっとはあっただろうけど)
>食いしん坊でいじらしいゆっこ。
可愛いですよね。なんだか二人の恋を応援したくなってきました(笑)
番組内で魚が~魚が~て言っていたからネタにしました。
でも少しふっくらしていて食いしん坊でいじらしいって私みたいだわ(バカ)
だけど肝心なところが違う。。。
つぶらな瞳どころか糸のように細い眼
プロポ・・・おばちゃんが見てもキュンとするドラマになるかな?なるといいですね。
花男はおばちゃんでもキュンキュンしましたもん。
あっよっこちゃんはおばちゃんじゃないけどね、若者でもないけど
まりりんさん、天才!面白すぎます♪
ゆっことなおひとの出逢い。ロマンティックで切なくて可愛いぃ
んで、ちりばめられたコネタがめちゃうけます!
甲斐性無しのなおひとと、食いしん坊でいじらしいゆっこ、想像すると可愛すぎる~
微笑ましい二人に、幸せな未来がまってますように
いやほんと、プロポよりずっと笑えて、キュンときて、爽やかでした^^
>とっても綺麗で可愛かったんで。
本当に綺麗で可愛かったですね、結構ネタバレしていたんですが映像で見ると更に輝いていました。
ゆっことの愛の為に笑顔でさっていく直人、爽やかでしたね(笑)
>そのイメージそのままで読んじゃいました。
少し考えていたんですが、月曜日の夜に見て固まってから書きました。
イメージあっていてよかったです。
>ネタがいっぱいありそうなんですもの。
2話はちょっとおとなしいらしいですが、今後ゲストも豪華だしネタ沢山ありそうですね。
樋口君・・・藤木直人への道とか(ないよ)
ごめんな~花子(今時あるのかその名前)今バイト(バイトかよ!)が忙しくってなかなかあえねぇ~っけど、都会で流行の(いつの時代だ)指輪買ったから今度休みが取れたら指輪持って田舎帰るから楽しみに待ってて~な。。。
私が欲しいのは真っ白い木綿のハンカチーフ♪と花子さんが歌ったかどうかは知りませんが~。
樋口君、田舎でフライデーされないように気をつけてね。
ところで花子さんは人間なのでしょうか?(謎)
どうして私はこんなくだらないこと考えるのが好きなんだろう
あっ谷原さんのゲストの回で考えたのは。。。
「あの藤木直人は偽者なんです、親友の僕にはわかるんです!
お願いします!本物の藤木直人を探してください!」
なんてやってくれないかしら~(やらねえよ)
えーこのへんで止めておきます
何とも可愛く面白い(笑)お話でした
ホレスタのバカバカしい設定のウラには
こんないきさつがあったんですね(笑)
ホレスタ1話の彼、とっても綺麗で可愛いかったんで
そのイメージがそのままで読んじゃいましたよ~
ハッピーエンドでよかったです。
こちら地方は第二話です
うーん、まりりんさんとこで見れないのが残念だわ
もっとストーリー読みたいですぅ
だってあの番組、ネタがいっぱいありそうなんですもの(笑)
あの衝撃の路上キス写真、愛らしかったですよね。
そういういきさつがあったのかどうかはわからないけれぢ、もはやそうとしか思えない?(爆)
>切なくも甘い素敵な物語
ありがとうございます!
彼なら相手が誰であれ、とても真面目に
甘く切ない台詞を囁いてくれそうです。
私的に気にいった台詞は・・・
「きっと僕たちの間に言葉はいらない」でしょうか(笑)
樋口君もいい味出していますね。
ツアーに樋口君来て欲しいです。
生「いぐぜぇ~」が聞きたいですね。
あっ樋口君がライブやっているんだっけ?
私の話によれば秋には直人に戻っているけど←バカ。
tennさんも、めえ~め~さんもコメント有難うございます!(嬉)
こんな話書いて反応無かったら・・・これ書くのもどうかと思うけど、やっぱちょっと寂しいかもと思っていました~!
そうです、人魚姫がベースになっています。
いやオットセイとのなれそめを考えるとそれしか浮かばなかったんで
本当に彼に愛されるならオットセイでもかまわないわ(笑)
楽しんで頂けてよかったです!
>樋口君のほうが上手いって・・・
すみませ~ん、ちょっとジョークが過ぎたかしら?
番組内でも微妙な人気の連発で大笑いでした。
微妙な人気は笑えるけれど微妙な○だったら笑えないですよね
写真誌に撮られたキスは、彼がどんなに彼女の事を、大切で愛しいと思っているかが伝わってくる、優しいキスでしたね。
>君が満腹するぐらいの魚を釣れない甲斐性無しの僕・・・
なっとく、納得。釣りキチの腕をもっと磨かなければね
プロ大 見たあとですが、今一番楽しみな番組かも。
あっ言い忘れてたっ!
まりりんさん、切なくも甘い素敵な物語、ありがとうございました。
お見事です。
なんだか人魚姫を彷彿とさせる展開で
でも、最後はハッピーエンドでよかったわ
人魚姫は悲しすぎてね。
オットセイでもいい、水槽の中でもいい、
彼のそばにいたいって思っちゃった私って(爆)
樋口君のが歌うまいって(汗)・・・
まりりんさん、コラ!(笑)
楽しませていただきました。