ふうせんのホームページ

合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。

東京丸の内 ガラ・コンサート 2010

2010-12-31 07:32:59 | 日記

東京丸の内 ガラ・コンサート 2010

【第1部】16:00~16:30
ベートーヴェン/歌劇『フィデリオ』序曲 Op.72b
ヴェルディ/歌劇『アッティラ』より アッティラのアリア 
ロッシーニ/歌劇『セヴィリアの理髪師』より 今の歌声は
ヴェルディ/歌劇『椿姫』より 乾杯の歌

ソプラノ:鷲尾麻衣 / メゾソプラノ:富岡明子 / テノール:大澤一彰 / バ ス:佐藤泰弘 

合 唱:丸の内合唱団(合唱指導 神尾昇)
管弦楽:丸の内ジルベスターオーケストラ / 指 揮:神尾 昇

【第2部】17:30~18:30
ベートーヴェン/交響曲 第九番 ニ短調 作品125≪合唱≫より 第4楽章
ソプラノ:鷲尾麻衣 / メゾソプラノ:富岡明子 / テノール:大澤一彰 / バ ス:佐藤泰弘 /

合 唱:丸の内合唱団(合唱指導 神尾昇)
管弦楽:丸の内ジルベスターオーケストラ / 指 揮:神尾 昇

スペシャル ステージ

ゲストヴォーカル:藤澤ノリマサ / 合 唱:丸の内合唱団(合唱指導 神尾昇) 

管弦楽:丸の内ジルベスターオーケストラ指 揮:神尾 昇

開催日時
2010年12月31日(金)
<第一部>16:00~16:30(予定)
<第二部>17:30~18:30(予定)

      http://www.tokyo-event.jp/details/35761046.html 

会場

丸ビル1F マルキューブ ※入場無料

>>> アクセス

 

主催

三菱地所株式会社

 

お問い合わせ

丸の内コールセンター 03-5218-5100

<受付時間>月~土 11002100

(日・祝日は20:00まで。ただし、連休の場合は最終日のみ20:00まで)

 

 

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宛先不明

2010-12-30 12:57:04 | 日記

しばらく、ご無沙汰だった、以前所属していた合唱団の楽友から、電話があった。

「年賀状出したけど、宛先不明で戻ってきた」とのことだった。

昨年、転居し、郵便局に転送願いを出していたが、一年過ぎたので、継続しなかった。

年賀状の礼状を今年は出していなかったし、楽友経由で書面などのやり取りをしていたので、転居の通知が

出さずだった。

「何かあったの?」と心配をかけることになった。

30分ほど、しばらくぶりの会話を終え、新住所をハガキで出すことにして受話器を置いた。

メアドの変更は、これからも連絡を取るであろう知人たちには送った。

クレジット会社や、職場にも連絡をした。

総数30件ほどの住所変更届もした。

よく「引っ越しました」とのハガキをもらうこともあったが、今回一通もださなかった。

電話とかで連絡がつくところは、今後もこの手でいいかと、納得させた。

今年も、もうすぐ終わる。めまぐるしかった2010年よさようなら。来年はどんな年?

 

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ネズミ入りパン

2010-12-28 16:58:05 | 日記

webニュースに、『異物混入:今度は「ネズミ入りパン」』というのがあった。

記事によると、2008年に「ネズミの頭入りセウカン事件」(ネズミの頭と推定される異物が、セウカンという韓国のえびせんスナックから発見された事件)

日本では、あまり取り上げられなかったような気がする。

webで、一度だけみたようなかすかな記憶しかない。

今回は、今回はクリスマス前の23日、「食パンにネズミが混入しているのが発見された」という書き込みがインターネット上に掲載されたというもの。

製パン・製菓業界にとって最大の需要期であるクリスマス・イブの前日、23日に起きたらしい。

ネットユーザーが、韓国最大のベーカリー・チェーン「パリバゲット」の食パンから、ネズミと思われる異物が見つかったという書き込みと写真をインターネットサイトに掲載。

通常なら、異物混入事件の被害者は該当メーカーに連絡・抗議するものだが、自身の身元を明かさず、同社に対する抗議もなく、インターネット上に書き込みと写真を掲載しただけだとか。

警察が捜査した結果、書き込みをしたのは同社の店舗から約100メートル離れた所にあるライバル会社のパン屋の店主だとか。

しかし店主は警察に対し、「ネズミが出たのは事実」との主張を続け、ついに、国立科学捜査研究所が異物の混入経緯を調査する事態に発展。

しかしながら、これまで同様の事件が繰り返し発生していたのにもかかわらず、うやむやになったケースが多いという問題があるらしい。

さきの08年に全国を騒がせた「ネズミの頭入りセウカン事件」では製品回収や生産中止命令が出されたものの、食品医薬品安全庁は数カ月後に「混入経路を解明することはできなかった」という調査結果を発表。

真実を見極めることが困難なことは多い。

デマや狂言が大騒ぎになったり、翻弄されるものも出る。

「人の噂も75日」とか「喉元過ぎれば熱さを忘れる」というものの、すべての人に当てはまる

わけではない。

すべての人が、正しく判断できるわけもない。

小さな火種が大火になることもあり、軽口が、人生を変えてしまうことに発展することも。

「ヒッチコック劇場#15」の事件もはたして真実は?と興味深いドラマだったが、ドラマなら

一喜一憂するだけで済むけれど、実際の事件は翻弄される者にとっては悲惨な事件のことも。

言動や、情報には慎重に。自身も責任を持って対応したい。

 



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録音図書

2010-12-27 16:10:07 | 日記

録音図書の国際標準規格にデイジー

(エンジョイ・デイジー http://www.dinf.ne.jp/doc/daisy/index.html

というのがあるらしい。

デジタルの世界の規格は、星の数ほどあるのではないかと思う。

ほとんどの規格については、知る人ぞ知るで、存在すら知られていないことのほうが多い。

ひょんなことから、久しぶりに意外なところで再開した。

しばらく立ち話をし、翌日に、もう一度会う約束をした。

一日目は、3時間二日目も3時間いろんな話をした。

話はつきず、年内は、これでひとまずおいといて年があけたら・・・と約束をした。

その、久しぶりにあった人物が、今活動をしていることの中にこのデイジーというのが

あるということだった。

音訳とか、点訳とかは知っていたが、録音図書というのは、今回初めて知ることとなった。

話によると、結構色々な壁があったり、して、大変な分野のようだ。

ボランティアさんを探しているとのことだったが、簡単なことではないらしい。

できることならと協力を申し出た。

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キリストの謎

2010-12-25 10:15:20 | 日記

キリストの、ことが少しわかった。

まだまだわからないことだらけでは、あるが、発見もいくつかあった。

 

色々な名前を目にする。

日本名でいうなら太郎とか一郎のように、様々の国にもポピュラーな名があって、

発音が違うけれど、読み方の違いなどに現れているのは、興味深かった。

 

       英語   ドイツ語     北欧   ロシア  フランス  スペイン   イタリア

ヨハネ   ジョン  ヨハン・ハンス  ヤン   イワン   ジャン   ファン     ジョバンニ

ペテロ   ピーター ペーター   ぺテル  ピョートル ピエール ペドロ   ピエトロ

 

仏教と一言にくくられる教えにも、様々な宗派がある。

キリスト教と称される宗派にも大きくわけると二つあって、大きく分かれる違いがある。

  

   カトリック イエスやマリアの彫像を礼拝堂に据える

   東方教会 イコンと呼ばれる絵画を拝する

 

ユダの謎キリストの謎

こんなにも怖い、真実の「聖書」入門

三田誠広

NON・BOOK 祥伝社

 

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だったん人の踊り

2010-12-24 12:27:58 | 日記

「だったん人の踊り」って?

という声が、団員のなかから聞こえた。

2008年に交響楽団の定演で「イーゴリ公」より「ポーロヴェツ人の踊り」の演奏があり、合唱をやって

欲しいとかのお誘いがあったとかで、参加することになり、練習に誘われたことを思い出した。

ロシア語ではラフマニノフの「晩祷」をやっていたことも、あり人数が合唱団の人数が足りなかったらしい。

なので、この曲は、思い出に曲でもある。

この時に協力しようと、入団したのがきっかけとなり、まだ、その時の団に所属している。

その時誘ってくれた人は、仕事の関係や、個人的な理由で、退団してしまった。

 

その思い出の曲を、「知らなーい」という人に今度聞いてもらおうかと、2008年のオケ合わせの練習時の

録音をICレコーダーに落とした。

「ポーロヴェツ人の踊り」の合唱部分を取り出そうと、久しぶりに聞いてみた。

 

確か、この演奏の話の前に、合唱指導者から「イーゴリ公」のチケットが安く手に入るとかの話があって、

チケットを購入。事前に、ネットで調べたり、映画をみたりしていた。

その後、偶然なのか、その指導者が演奏会の件を知っていたからなのか、「韃靼人の踊り」という言葉しか知らずにいたのに、急に近付いたことに何か不思議な気がしたのを思い出した。

 

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合唱三昧

2010-12-22 12:22:35 | 日記

合唱三昧の一年がもうすぐ終わる。

合唱団ジプシーのように、入団、退団を繰り返した一年でもあった。

練習だけ参加して本番には、参加しなかった曲もいくつか。

 

今年の本番参加は以下のようになる。

1月 第一回神尾合唱祭

     「晩祷」(抜粋)1.6.10.14.15

     メサイアよりハレルヤコーラス・交響曲第九番「合唱付き」第4楽章 より抜粋

5月  メサイアより抜粋

    シューベルト「ミサ・ソレニムス」

     「晩祷」より抜粋1.2.他

10月 水のいのち・メサイアより抜粋・オペラ曲「椿姫」他

     ドヴォルザーク「スターヴァト・マーテル」

11月 カルミナ・ブラーナ

12月 クリスマスコンサート

     交響曲第九番「合唱付き」第4楽章・他

 

歌える喜びをかみしめつつ今年を送り新しい年を迎えよう。

哀しかった出来事、腹立たしかった出来事、嬉しかったこと、も昇華して。

 

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広島・長崎の記憶

2010-12-20 12:27:27 | 日記

「広島・長崎の記憶 -被爆者からのメッセージ―」というサイトが出来たそうな。

URL http://www.asahi.com/hibakusha/about/

朝日新聞社が運営する新聞に投稿された記事や写真と被爆者の手記や投稿をまとめてものらしい。

新書判あたりの、書籍でみたことはあったが、ようやくサイトで見られるようになった。

ざっと、しかまだ見ていないが、朝日新聞社の姿勢がよくわかる。

英訳者を募集しているとのことなので、関心のある英語、日本語に覚えのある人は、是非協力を

申し出て欲しいと思う。

 

被爆体験は、放射能の怖さと、戦争の愚かさを一番人に伝えられる手段だろうと思っている。

被爆したと、声高に言っても、他人は、戦争犠牲者は、他にもたくさんいるとか、日本だって、他国に、対して、酷いことをしているだろうとか、としかとらえられかねないけれども、体験者の手記や、写真を見てもらえれば、理解してもらえるようになるだろうと、期待している。

知人に原爆体験者がいて、体験談を聞いたこともあるが、今まで関心のなかった人、普段関心を向けない人にも、アクセスをしてもらい、手記を読み、正しく理解してもらえるようにと願う。

 

 

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悪意

2010-12-19 09:00:59 | 日記

安息日は、7日ごとにくり返されるユダヤ教の休日。

一切の労働を禁じられたとか。

主な労働は、39種あり、食事を作る。病気をの治療も含まれているそうな。

安息日は、休養しなさいというより、労働をしてはならないという禁止時効の要素が高い。

イエズスは安息日に労働をするという禁を犯す悪い人間ということになるらしい。

磔刑という、拷問ともいえるもっとも残酷な刑に処せられたのは、イエズスのユダヤ教の食物規定

を無視するようなことをも人々に語っていることなどもあったとか。

 

聖書の中の殺人

人間の悪意の研究

白取春彦

飛鳥新書

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巻き添え

2010-12-17 15:23:13 | 日記

また、自分勝手な巻き添え事件があったようだ。

「自分の人生を終わりにしたかった」というのが犯行への動機だとか。

はからずも、長崎で、肉球をそがれた猫が保護されたものの、衰弱死したというニュースもあった。

人が残酷になるのは、戦争状態の時とばかり言えないようだ。

「矢鴨」とか、首輪が食い込んだ犬が保護されたりもあった。

踏切への立ち入りとか、駅のホームからの飛び込みとか、集合住宅やビルの上からの飛び降りとか、

巻き添えや、その影響によるハタ迷惑を考えていない行動にも、辟易する。

 

約束への遅刻や、重大な商取引の中止なども、問題だが、傷つけられたり、命を奪われたりしたら、怒りを

どこへ、もっていけばよいのか。物言えぬ動物への虐待も、最近よくニュースにある。

自己中は、他人(物言えぬ動物も含めて)を巻き込まない形でのみやって欲しい。

自己責任の強化は、やむをえないとしても、行政なり、公共的なもので、何かしらは関与してもらわないと個人だけの力ではなんとも心もとない。

平和ボケなんて言葉が頭をよぎる。こんな事件が起きていても、「平和」と言えるのかなと疑問になる。

 

巻き添え事件は、

過去10年で74件もあったそうな。

かつての新宿バス放火事件も酷い事件だったが、74件の被害者の痛みや無念さも計り知れない。

「名探偵モンク」や「女警部ジュリーレスコー」とか、が実在していたらいいのにと思う。

 


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通行禁止

2010-12-16 12:44:33 | 日記

人が歩ける鉄道橋の通行が17日からはできなくなるそうだ。

川にかかる鉄橋で、付近の住民にとっての生活道路だとか。

以前、自宅近くに、「日本一長い踏切」とうわさの通行が禁止となり、一時期取材や、思い出にと写真撮影をする、人が集ってにぎやかになったことがあった。

5分ほどの所にある駅舎が南北通行ができるようになり、踏切事故も何回か起きていることもあり、通行禁止は、地域の人にとって、受け入れるしかない状況だった。

この鉄橋は、往来できる橋は1,2キロ下流。

過去の8年間での人身事故はなかったという。

それでも、線路と通路のすき間は1メートルほど。長さは200メートルだが、「それでも危険」という判断で使用期限を迎えたのだとか。

今後は、事故が起きるかもしれないし、危ないところは、なくそうという姿勢は、わかる。

しかしながら、代替策は講じていないらしい。

どのくらいの住民が利用していたのかは、わからないが、使用期限がさきで代替策はこれからというのは、ちょっと、それはないだろうと思ってしまう。

よく、事が起きてからしか、策を講じないのが行政や、管理者の常ではあるけれど、事故が起こらないように、早急に手を打って欲しい。

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時間外勤務

2010-12-15 11:43:09 | 日記

過労自殺した24歳の人に労災の認定があったそうだ。

超過勤務が200時間を超えていたそうだ。

時間外勤務について「月200時間まで延長できる」とする労使協定届を提出、受理されていたとか。

24歳の人は、07年に入社。

08年7月の残業時間は218時間超。

翌8月末に精神科を受診し、強迫性障害との診断を受けたそうな。

一時的に仕事の少ない部署に異動したものの、多忙な部署への異動が決まった直後、

自殺したとか。

労働時間の国際比較というのがある年間労働時間が2000時間を超えていた日本も少しづつ減って最近ではようやく1800時間を割るまでになった。

参考URL(http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/3100.html)

先進国では、まだ、労働時間は長い。

労働時間を減らしましょと声高に言われていたのは、過去のこと。

バブルがはじけて、景気が悪くなって、労働条件の悪化も、一部で強化されてしまった。

時間外を100時間以内にと、一時期言われていたのに、最近では200時間を超えてもよい

などという協定がまかり通っていることに、唖然とさせられた。

建設業では国が定める45時間の上限規制の適用除外だそうで、遺族を支援する弁護士らは、

国に改善を求める要請書を提出したそうだ。

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半分近くが離婚

2010-12-14 16:52:16 | 日記

NPO法人・日中韓経貿促進協会の在日中国人の、中国のブログサイトに「1万組が結婚し半分近くが離婚」との投稿があるのだとか。

中国人女性の日本へのあこがれ、日本人夫の『文化暴力』と『性暴力』に耐えられないと、半数近くが離婚に至るのだという。

半数はまともな日本人男性ということの裏返しだが、日本人男性の半数は、真摯に受け止めて欲しいものだと思う。

DV防止法が出来て2004年には改正されたというのに、半数の男性は、堪えがたい暴力をいまだにしているということは、重大なことだと思う。

テレビドラマなどには普通のことのように、暴力の場面が出るし、煙草を一服するかのように、異性間の暴力が氾濫している。

人を傷つけることへの、罪悪感が育たないのはどうしてなのだろう。

暴力は、犯罪という意識が根付かないのは、なぜなのだろう。

他人への思いやり、心遣いがなくなったと愚痴る大人は多い。

暴力をしないで、けんかはしないで、という人も多いはず。

一向に減る気配さえない、この現象に打開策はないのか。

参考URL:http://news.livedoor.com/article/detail/5207352/

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捨てウサギ

2010-12-13 12:00:48 | 日記

「捨てウサギ」という記事があった。

「見た目に引かれ、生態をよく知らず飼ってしまう」ということが要因にあるらしい。

想像以上に大きくなった。

犬猫のようになつかない。

体毛やエサの牧草で飼う側がアレルギーになった。

買う時は安かったのに、病気になり高額な医療費がかかった。

などの言いわけがあったそうだ。

動物でも植物でも、見た目だけで、手に入れる人は必ずいる。

人気があがると、飛びつく人も増え、命の重みを気にしない人の多さに心が痛む。

下水道には、わにやら大蛇やら、野原には、蜘蛛とかカブトムシとか、鳥や、とかげなど

も目撃されたり、ニュースにも時折取り上げられる。

かつて、某CMで「えりまきとかげ」が活躍した時があった。

走る姿が可愛いとかで、ブームになり、たくさんのエリマキトカゲが輸入され、取引されたとか。

ブームが去って、捨てられた「エリマキトカゲ」は人々の記憶から忘れられ、罪のない「エリマキトカゲ」は悲惨な運命をたどったらしい。

電子ゲームでペットを飼うというのがあるらしい。

えさを与えたり、散歩に行かせたり、それで、死んでしまった時は、リセットできるとか。

そういえば、以前から夜店のひよことか亀とか金魚とか。

命が安いお金で取引されていたのだった。

知人にひよこを飼って、大きくなったときに潰して食した者がいた。

また、夜店で手に入れた金魚を父は永いこと飼っていた。

猫や犬を拾ってきたこともあった。

「飼うのは許さん」とその頃言われて、なくなく捨てられていた所に戻しにいったことがあった。

大きくなり、飼う、飼わないの判断が出来るようになった時には、「世話しきれない」「経済的に無理」などの理由で、一切手を出さないでいる。

子どもたちが小さい頃「飼いたい」と言ってきても先の理由を言って、断念させた。

今では、生き物のかわりにぬいぐるみが家じゅうにあふれている。

 

 

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合唱参加費用

2010-12-12 09:21:37 | 日記

趣味にかかる費用のなかで、合唱は安い方だと思っている。

月謝は、2,000円から5,000円

本番参加費 3,000円から35,000円

チケットノルマ 無料から20,000円

楽譜代 無料から5,000円

交通費 無料から往復2,000円

衣裳代 無料から10,000円

打ち上げ参加費 無料から5,000円

合宿参加費 20,000円

安くすますこともできるが、高い費用を必要とするところもある。

総費用のなかで必要経費がどのくらいかかるかは、本番まじかになるまでわからない。

練習していれば、本番にも参加したい。

一番経費がかかるのが、本番なので、本番間近にしか、判明しない経費については、

覚悟がいることもある。

今回3つの本番をキャンセルした。

二つについては、練習費と本番参加充当費しめて27,000円が戻った。

一つは、毎月の練習参加費が今後発生しなくなった。

今年は、手を出しすぎた。

それなりの、成果があったものの勉強代も随分かかった。

「乗り越えられない出来事はない」

ということも一つ勉強になった。

それも、ありとしよう。

 

 

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