ふうせんのホームページ

合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。

「1点のため死ぬ気で」女子減点、憤る医学生と女性医師

2018-08-07 15:34:04 | 日記

「1点のため死ぬ気で」女子減点、憤る医学生と女性医師

https://www.asahi.com/articles/ASL866WR8L86ULBJ00L.html?iref=com_alist_8_02

 

記事抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーー

東京医科大が入試で女子の点数を一律減点したとされる問題。その対応に女性医師や女子の医学部生からは怒りの声があがる一方で、「よく聞く話だ」と冷めた声もある。

しかし、性による差別は、学生の学ぶ権利を奪うだけでなく、誰もが能力を発揮して働ける社会づくりに逆行しかねない。

 


 

コメント

西川史子「医大の合格者操作は当たり前のこと」

2018-08-05 21:38:18 | 日記

西川史子「医大の合格者操作は当たり前のこと」

 

記事抜粋ーーーーーーーーーーーーーーーーー

医師でタレントの西川史子(47)が、東京医科大(東京都新宿区)が医学部医学科の一般入試で女子受験者の得点を一律に減点していたとみられる問題について、「当たり前のこと」との見解を示した。

 


驚きとともに、あきれ返る。

 

医者という、立場にいながら、これほどはっきりと、言い切る神経が理解できない。

 

コメント

両手がふさがっていても片足でオープン

2018-08-05 09:16:41 | 日記

両手がふさがっていても片足でオープン

 

某、車のCMに、あった。

両手に紙袋。赤ちゃんを前抱き。

そして、片足をあげて、車の扉をあける。

 

「えぇーーーーーー」

勘弁してよ。

バランス崩して転んだらどうなる。

赤ちゃん抱いているなら、両手の袋を下して、扉をあけてよ!

 

コメント

「学校給食展示会」

2018-08-05 07:36:44 | 日記

近所の公民館で、「学校給食展示会」があった。

 

「食器」「食材」「調理器具」「給食のレプリカ」「学校給食の歴史」「他国の献立」

様々なジャンルの、解説や、レプリカや写真。

 

見ごたえのある、展示だった。

給食にたいする、姿勢がきちんとしていることが、よくわかった。

歴史の流れと、レプリカは、学校給食に対する、行政の考えがはっきり、映し出されていて、興味深かった。

 

アンケートがあったので、しっかり、回答。

アンケート箱もユニーク。

 

残念ながら、昨日までの展示だった。

コメント

若い女性の痩せ 次世代への影響も懸念

2018-08-03 08:23:10 | 日記

若い女性の痩せ 次世代への影響も懸念

 

飽食といわれる日本で、若い女性の「痩せ」による栄養不足が問題となっている。

女性自身の健康だけでなく、痩せた状態で妊娠・出産すれば生まれてくる子供の健康にも影響を及ぼすためだ。

こうした状況を変えようと、正しい栄養の知識を身につけてもらうための取り組みも始まっている。(平沢裕子)

 


やせ願望は、痩せたいだけではない。

体重を急激に減らすこと。

短期間で減らすこと。

を、毎日、CMで垂れ流し。

 

そこが一番問題になっていかなければ、ならないと思う。

コメント

「クイズ!脳ベルSHOW 」

2018-08-02 08:18:52 | 日記

クイズ脳ベルSHOW

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2018/07/30 14:51 UTC 版)

https://www.weblio.jp/wkpja/content/%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%21%E8%84%B3%E3%83%99%E3%83%ABSHOW_%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%81%AE%E7%A8%AE%E9%A1%9E

 

脳ミングアップクイズ!(月曜日〜木曜日・全3問)

クイズ!脳みそフル回転(毎日・全8問の中から4〜5問)

脳エクササイズ(月曜日・水曜日)番組の中盤に行われる記憶力を鍛えるゲーム。

聞けば納得クイズ!何でそうなった!?(金曜日)さまざまな事柄のなぜそうなったのかという理由などを答えるクイズ。

クイズ!言われてみれば(毎日・全8問の中から4〜5問)


クイズは、通常、見なかった。

このクイズ脳ベルSHOWを知ってからは、毎日録画しておいて、ゆっくり鑑賞している。

 

ちょっと、他にはない、バラエティとクイズ問題の多種多様性。

出演者のキャラが一杯でてくるのが、面白い。

平日の愉しみとなっている。

 

今月には、500回を迎えるとか。

ガンバって。

コメント

熱中症対策で水中毒の危険も…正しい水分の取り方とは

2018-08-02 07:41:32 | 日記

熱中症対策で水中毒の危険も…正しい水分の取り方とは

 

【Q】「熱中症対策には十分な水分摂取」と聞きますが、一方で「大量に水を飲むと“水中毒”を招き危ない」という声も。どんな飲み方がベターなのでしょうか? (30代・男性)

【A】人間の体が一度に吸収できる水の量は、200ミリリットル程度といわれています。

それ以上の水を一気に飲むと、腎臓の排泄処理が追いつかず、体液が薄まる恐れがあります。

そうして血液のナトリウム濃度が低下した状態が「水中毒」。医学的には「低ナトリウム血症」です。

 


人は、「〇〇がいい」とか「××を多めにとって」とか言われると、煽るように飲んだり、そればかりとったりする者が。

ものには限度があって、無暗にすることは、害になることもあるということを、気にしない者もいる。

 

「熱中症には、水分」と言われると、水をとればいいと勘違いする者も。

モノの限度を知って、賢く乗り越えましょ。

コメント

猛暑で破裂や発火… ペットボトルやスマホにご用心

2018-07-28 21:27:28 | 日記

猛暑で破裂や発火… ペットボトルやスマホにご用心

 

抜粋ーーーーーーーーーーーー

暑い夏は飲料の入ったペットボトルやリチウムイオン電池などが破裂、発火することがある。気をつけるべきポイントを押さえ、思わぬ事故やケガから身を守ろう。

 熱中症対策としてスポーツドリンクや経口補水液などが注目されている。熱中症予防のためには、こまめな水分補給を心がけなければならない。一方で、便利なペットボトル飲料の飲み残しが思わぬ事故を引き起こしている。

 国民生活センターによると「飲み残しを放置したことで、容器が破損したりキャップが飛んだりして、ケガをする事例が出ている」。ペットボトルが破裂し目や腕に傷を負ったほか、天井や照明が壊れたという報告もあった。

 


「暮らしに潜む危険」は多いそう。

コメント

まぶたが凍る

2018-07-27 19:20:00 | 日記

氷点下を体験した。

 

部屋に入ると、まぶた、髪の毛が凍って白くなった。

時折、まぶたのあたりの氷の粒が溶けてまぶたに水がたまった。

 

 

部屋を出ると、一瞬で白かった氷のつぶが溶けて水となった。

テレビでみたことがあったが、思ってたほどではなかった。

バラも凍るってほどでは、なかったのかもしれない。

 

ホントに、あっという間に氷の粒になったり溶けて水になったり。

その変化が面白かった。

 

コメント

非正規労働者

2018-07-21 08:03:20 | 日記

様々な働き方がある。

正規社員、非正規社員。

非正規社員、

出典→ bing検索 https://www.bing.com/search?FORM=INCOH2&pc=EUPP_IC05&PTAG=ICO-6bc80fe0&q=%E9%9D%9E%E6%AD%A3%E8%A6%8F%E7%A4%BE%E5%93%A1

 

正規・非正規の収入格差

https://www.nenshuu.net/sonota/contents/seiki.php

 

格差を言われている「正規と非正規」正規の中でもランクはある。

非正規にあっては、また更にランクがわかれる。

そして、今回感じたのは、非正規労働者は、少数ではないということ。

正規労働者が減っているというデータを何年か前に見た。

正規が減り、非正規がどんどん増えている。

 

様々な非正規労働者。

若年層も、高齢者も、増えているようだ。

 

多種多様な働き方になっている。

望まないけれど、〇〇しかない。

△△しか選択肢がない。

そういう、層も増えているようだ。

政府は、たぶん見てみないふり。

嫌、気にもしてない。

存在を半分以上、無視しているのかもしれない。

 

働き方が多様になった。

と言われる。

それは、ニーズにあった事もあるのだろうが、それしか選べないという狭き門だとしたら、

労働者はますます、働きにくい、選択肢がない。

過酷。

のなかで、生きていくしかないのかもしれない。

 

 

コメント

暑い夏、だけど。

2018-07-16 07:34:25 | 日記

記録がつぎつぎと、変わっていく昨今。

今夏の暑さは、異常のなにものでもない。

 

しかし、暑さが今までと違う。

昨年までは、息をするのも、大変だった。

胸が締め付けられているような息苦しさがあった。

空気が重かった。

今年は、高温だけど。息苦しさはない。

記録的な暑さらしいけど、涼しさを感じる空間がある。

 

空気が軽い。

息が出来る。

 

昨年に引っ越して来て、少し高台になったようだが、そればかりではない。

あきらかに、熱帯を感じた昨年までの暑さとは違う。

まだ、一度も冷風扇を使っていない。

団扇はパタパタ使っているが、冷風扇は、コンセントに入っていない。

 

 

コメント

ウサギ駅長に「エサあげないで」 謎の野草で病院行きに

2018-07-11 09:05:06 | 日記

ウサギ駅長に「エサあげないで」 謎の野草で病院行きに

 

動物を見ると、餌をやりたくなる。

魚を見ても、餌をやりたくなる。

子どもを見ると、お菓子をやりたくなる。

赤ちゃんを見ると、あやしたくなる。

 

人って、不思議。

 

でも、混んだ電車の席を譲らない。

だけど、泣いている子ども。

ひとりぽっちで、心細げに歩いている子ども。

物を落とした人。

転んだ人。

そうした他人を見かけると、さっと、手を差し伸べる。

冷たいけど、あったかい。

それが、隣人?

コメント

「大阪市立少年保養所」時代の思い出

2018-06-28 08:40:15 | 日記

大阪にいた頃の写真が出てきました。

「職場慰安旅行」での写真です。

昭和48年11月とあります。

 

職場の名称は「大阪市立少年保養所

今は、建物だけが残っていて、スポットになっているようです。

コメント

つぶやき・・・・・

2018-06-26 15:04:13 | 日記

生まれたら、いつかは、死ぬ。

就職したら、いつかは、退職する日が来る。

 

就職を考えていた時。

退職する日を考えたことはなかった。

いつかは辞める。

そんなことも中年になってから考えるようになっていた気がする。

 

そして、ずうっと仕事を続けたいと思いつつ。

いつまで(ここで)働けるのか。

と、気になる年になった。

 

先が見えない。

先がわからない。

先は、すぐ目の前か。

先は、あとどのくらい続くのか。

 

そんなことを最近考える。

 

引っ越しのたびに、一緒に連れてきた、配偶者の若いころの写真を先日、廃棄した。

 

今日のゴミ回収には、母の舞台写真を出した。

 

混沌とした視野の先は、闇。

 

来月?

来年?

10年先?

見通しのないまま、細々と生きている。

先の見えないまま、終わりを考えてみる。

 

暇だから、余計なことを考える。

ブラブラしているから、堂々巡りをする。

 

 

 

 

 

コメント

車椅子

2018-06-24 19:21:50 | 日記

市民図書館へ行った。

帰り道で、歩道に一人の車椅子の男性が、手招きしているのが見えた

後ろを振り向いたら、案の状、誰もいない。

 

10mほど近づいた時に、「私?」と聞いてみた。

そばまで行くと、目薬を出して、「目薬をさして」と。

「一滴づつですね」「両目に目薬をさすのですね?」と念を押す。

男性は両目をつぶって、体制をとった。

一滴づつさして、目薬をビニールの袋に戻して、手渡す。

それで、用済かと思ったら、目の前の店にいくので、車いすを押して欲しいと。

 

少し上りさかの店は電動でなければ自力は無理。

「よいこら」とばかりに坂之上へ。

「店の中まで?」と聞くと、「そう」とのこと。

それから狭い店の戸を押して行って店の中へ。

男性は、時折、この店を利用している常連さん。

店の人から、「今日は、手伝えないのよ」とあっさり。

結局、買い物に付き合った。

店の人も良くわかっていて、てきぱきと、品物をカートに入れて行った。

 

買い物が済んで、レジに。

あとは、大丈夫というので、「それじゃ、またね」と一足先に店を後にした。

 

「なんで?こうなった?」

目薬は、なんだったのか。

店にくるのに、何故、一人だったのか。

店の前のちょっとした坂。

彼は、一人であの坂を降りられる?

ちょっと、気になった。

常連のようだったから、大丈夫だよねぇ。

 

今日は、珍しい体験をした。

コメント