ふうせんのホームページ

合唱とパソコンを趣味として、つれづれなるままに、書き連ねます。

短気

2011-06-30 12:51:27 | 日記

電車内で暴行したとして、傷害の疑いで緊急逮捕したとのニュースがあった。

「座席に座っていただけだ」と容疑を否認しているとか。

41歳の男性の顔を何度も殴って、顔面複雑骨折などで一時意識不明の重体となるけがを負わせた疑いとか。

列車内にいた女性にしつこく声をかけ、男性が注意したところ逆上して殴りかかったという。

電車内にいた他の乗客が110番通報し、駆けつけた警察官が駅で降りた容疑者を緊急逮捕したが、容疑者は酒に酔っていたとか。

以前、お祭りにでかけ神輿をかついで、その後、喧嘩に巻き込まれて殴られたたとか(本人は、覚えていなかったが)。

その後、飲み屋で皆で飲んでいたとところ頭が痛いと、訴え、仲間に、病院に連れていかれた。

そのまま、緊急入院。2週間たって、まだ、首が回らない状態なのに、無理やり退院した身内のことを思い出した。

暴行事件も、珍しくない。

色々な暴行事件がある。

喧嘩という場合もあるし、セクハラというのもある。

注意して、殴られたというのも、大人げない輩が・・・とため息が出る。

顔面の複雑骨折って、どのくらいの力がかかるものなのだろうか。

加減のわからない喧嘩下手。すぐ逆上する、短気者。

「注意されるような、人は、怖いから、注意しない方がいいよ」との判断で注意をする人も最近では減ってしまっている。

時折、起きる、こうした、事件のニュースを聞くと、心貧しい人が増えているなと、納得させるしかないのが、何とも辛い。

ユニークに中止して、めでたしめでたしというニュースも時折は、あるけれど。

ほんの一部。

短気人間を減らすいい手段はないものか。

 

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一気飲み

2011-06-28 10:02:17 | 日記

アルコールハラスメント訴訟で和解が成立したそうな。

当時、20歳の男性が、ユースホステルの合宿に参加。

600mlの一気飲みを強要され倒れた。その後放置されていて、翌朝、吐いた物を

喉に詰まらせて、死亡したという事件だったらしい。

一気飲みは、今では、自粛されるようになった。

一気飲みで、命を奪われたら、遺族にとって、やりきれない思いで一杯だろう。

本人の意思での一気飲みは、ほとんどない。

周りから強要されるのが一般的だから。

強要した相手は、悪魔のようにも見えるだろう。

20歳頃、職場の人から、

「一気飲みした人の、血管がぶちぶちと切れる音を聞いたことがある」

と聞かされた時は、身ぶるいに近いものを感じた。

飲み過ぎて、泥酔状態になったり、車に乗せてもらったものの、何度も止めてもらって

は道端に失礼したり、朝起きたら、顔に擦り傷があったり、気持ち悪くなって目が覚めたり

ということを何回も経験して、ようやく、塩梅をつかめるようになった。

最近では、2日酔いにならない飲み方ができるようになった。

自分の限界、どういう飲み方ならどうなるかをきちんと把握できるまでには、何年もかかった。

飲むのが好きな人は、人に飲ませるのも好きな人が多いようだ。

静かに、自分のペースで飲むというのを邪魔する人も、いる。

ゆめゆめ、嫌がることを強いることは、止めて欲しい。

「嫌よ嫌よも好きのうち」とのたまう輩もいるが、それは、ほんの一部。

強要していいということではないということをわかって、もらいたい。

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NPOの解散

2011-06-27 12:46:38 | 日記

NPOの解散手続きが終わった。

解散をとの声が出てから、2年半たってしまった。

解散の、手続きをする方法をネットで調べた。

総会で議決をし、法務局へ、解散登記・清算人の登記を行う。

都税事務所・市役所・国税事務所へ解散届書を提出。

所轄庁へ、登記完了と、清算人の届けを出す。

官報へ公告(3回必要)を出す。

官報への公告掲載の翌日から2カ月を持って、完了となるので、

法務局へ完了登記を行う。

3日ほどで登記の事務処理が終わったら、閉鎖の証明を印紙700円で発行

してもらい、所轄庁へ届ける。

実際の解散のための動きを初めてからは、3か月程かかったことになる。

会計帳簿や、領収書などの保管は10年とか。

決算書類については、永久保存らしい。

事務所は閉鎖されても、清算人の役目は、登記の完了だけでは終わらない。

ずうっと、保管していくことになる。

急に死んだら、どうなるのか。

毎年、何千という会社が解散したり、休眠になったり、している。

何万という会社などが、開業しているわけで、こうした書類は増え続け、

法務局の登記簿も増え続けている。

その先ってどうなるのだろうか。

 

ネットに出していた、ホームページのサイトは、解散した旨を連絡して、閉鎖してもらった。

個人でサイトを開催した場合、半年か、1年か更新されないと閉鎖されるらしい。

 

会社情報や、決算書類は、どこに保管され続けていくのだろうか。

 

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携帯電話

2011-06-26 08:43:24 | 日記

携帯電話のバッテリーカバーのふたがなくなっていた。

夜、充電をしようとして、気がついた。

カバンの中をひっかきまわし、2度探した。

携帯を使ったときの状況を思い出してみた。

どこで落としたのか、どうにも、分からない。

カバンのなかにもなさそうなので、AUショップに行くしかない。

翌日は、土曜日。

歯医者へいく予約をしていたので、とりあえず、歯医者に行く。

1時間ほどで、ようやく解放。

AUショップにいくことにした。

奮い携帯電話機を、販売しているのを見かけたことがあったので、

そういう店で、部品をとも考えた。

月々の携帯電話の使用料をもう少し下げたい。

この携帯電話にしてから3年以上たったし、テレビを無る事もないので、

機種変更にしてもいいかと、考えた。

AUショップは、いつ来ても待ち人がいる。

4人待ちの札を取って、椅子にかけ、順番を待つ。

15分ほど待ったところで、問診ならなる、相談ごとの概要を聞かれた。

それから、待つこと、30分くらいか。ようやく、番が来た。

蓋がなくなってしまったこと、機種を変えようかとも考えていることを、伝える。

色々、相談して、機種変更と、コース変更をした。

ついでにAUONEの話も聞いて、今までの経緯があったことも視野に、申仕込むことに。

1か月ほどすれば、可能かどうかの目処がつくそうな。

携帯電話から、インターネットの契約まで、発展。

スカパーについての、相談まで発展。

相談が終わったら2時間近くかかっていた。

この、ショップは待たされるのは普通のことだが、一組に時間をかけるのも、じっくり。

相談する側にとっては、有難い。

さて、またAUONEのユーザーになれるか。

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力道山

2011-06-24 12:11:26 | 日記

プロレスというのをはじめて知ったのは、家にテレビが来て、チャンネル権は父がとっていたから。

時代劇やら、プロレスやら、が主だった。

力道山なる空手チョップは、毎回見せられたような気がする。

レフリーという言葉と一緒に、新しい言葉だった。

試合開始直後な、やられッぱなしの力道山が、空手チョップを繰り出して、マットに沈むと、「オキシキナ」というレフリーが

数を数えだす。

1、2で、必ず数えるのを止めてしまうことがストレスだった。

外人レスラーの反則技が、レフリーが気がつかないことも、いらたちの一つだった。

テレビ放映時間が終り頃になると、勝負がつくというのも、不満だった。

付き合いで見せられることに、嫌気がさし、テレビから遠ざかった、こともあった。

そんな頃、力道山が怪我をしたというニュースがあった。

刺されたらしいということだけは、報道され、たものの、大した怪我ではないとも伝えていた。

何日かすると、死んだというニュースが、あった。

「え?」と不思議に感じた。

1週間くらいで、退院とかのニュースだったはずだったから、にわかには信じられなかった。

大した怪我ではなかったけれど、「力道山は、怪我を軽視して、見舞客と、食べたり飲んだりした」とか

の話があった。

事実は、わからないが、「命にかかわるほどでなかったはずの怪我で、命を落とした人」との記憶だけが残った。

「100人の20世紀」で、力道山の知られざる過去の話題を知った。

黒いタイツが印象的だった力道山。アメリカからプロレスを持ち込んでわずか10年で逝ってしまったそうな。

物悲しさが頭をよぎった。

 

100人の20世紀 上

朝日新聞社

朝日文庫

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サマータイム

2011-06-23 11:48:25 | 日記

先の大地震の影響による、日本列島を巻き込んだ節電。

計画停電という言葉もポピュラーになった。

熱い夏が近づいてきて、サマータイムとか、節電対策とかが、毎日のニュースになる。

今夏初の熱帯夜だった東京で、すでにサマータイムを導入しているという企業の

ニュースがあった。

サマータイムには、概ね不賛成なのだが、15%節電を迫られている企業での導入は

止められない措置ともいえる。

涼しいうちから仕事をして、早く帰宅してということだけをとらえれば、八方丸く収まるように

見えるけれど、そのためのしわ寄せがあることは、水面下。

すぐ、思いつくのは、終業が早くなっても、帰宅が早くなるとは思えないこと。

企業戦士のサラリーマンは、帰宅が早まるのを好まない。

寄り道が増えるだけ。

それと、始業時間のシフトによる、保育園の開園時間の問題。

地域によって、始業9時というのが多かったけれど、東京近郊は8時半始まりが多い。

一時間シフトになると7時半始まりとなる。

自宅から職場まで、1時間半かかるとすれば、6時に家を出ることになる。

保育園は、たいてい8時半始まり。

早朝に、登園する場合、保育者は、さらに早く職場に出勤してもらうことになる。

保育者は、6時とか7時の出勤が必要となる。

学童の場合は、保護者が早く帰宅できれば、学童に行かずに済むことになるが、

シフトできるのは、大企業と、その周辺。

零細企業や、中小は、かえってあおりで、逆に遅くまでの仕事に、なることもある。

勢い、保育園や学童などは、時間が長くなったり、早出を増やさざるを得ないという

ことも起きるかもしれない。

そういうこぼれについて、手当はあるのだろうか。

一部だけの良さばかりを訴えているようにしか思えない。

問題は深い。

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労務

2011-06-22 14:40:13 | 日記

下請け労働者の就労問題で、厚労省が定期報告を求めるのを決めたそうな。

非正規雇用の問題の一つにようやく、光があたるか。

雇用労働者と一口に言えても、

雇用形態は、多岐にわたる。

派遣と言っても、一種類ではない。

下請けといっても、1次から4次まであるらしい。

もしかすると、5次以下もありそう。

大企業の下に、累々と横たわる、下請けの実態は下に行くほど不透明。

そして、労働条件も悲惨なものになっていく。

労働条件は、時給の額だけはない。

福利厚生の条件や、交通費の負担の度合い。

休憩所の有無や食費の負担の違い。

など、細かく見ていったら、重箱の隅もほじくりたくなる。

劣悪な条件で、低賃金、重労働。

そうした搾取された底辺労働者に支えられているのが、経済大国の実態。

最低賃金法というのがあるけれど、賃金の額に反映されない、福利の実態にも、

目をむけて欲しいものだ。

大企業の月収18万と零細企業の月収18万が同じとは、誰も思わないだろうけれど、差がどんどん増えていっている気がする。

質の向上が、おざなりになっていては、底辺労働者は救われない。

景気が悪いと、目がなかなか行きにくい。

こうした、管理杜撰などがきっかけでもいい、メスが入って、少しずつでも改善されることを願う。

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合唱の午後

2011-06-21 12:21:57 | 日記

◆――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――◆

 『日墺文化協会主催 合唱の午後』
   
http://www.j-austria.com/


  13:30開場 14:00開演


  会場:紀尾井ホール
    (JR線・丸の内線・南北線 四ッ谷駅麹町口歩6分、

有楽町線 麹町駅8分、銀座線・丸の内線 赤坂見附駅D出口8分、

半蔵門線・有楽町線  永田町駅7番出口歩8分)
  入場券:3000円 [全席自由]

 

◇参加する合唱団・出演者―――――――――


 ♪アンサンブル リモーネ
 ♪上野男声合唱団
 ♪女声合唱団 コール・サルビア
 ♪Angelic Voices
 ♪La Mer
 ♪丸の内合唱団
 ♪佐々木典子(ソプラノ)

◇チケットお問い合わせ―――――――――


 1.お知り合いの団員
 2.丸の内合唱団
 3.日墺文化協会(03-3271-3966)
   または紀尾井ホールチケットセンター(03-3237-0061)

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競売

2011-06-20 12:22:25 | 日記

かつて、の女優マリリン・モンローが映画「七年目の浮気」(1955年)で着たドレスが、競売で、460万ドル(約3億7千万円)で落札されたとか。

ファンにとっての、遺品は、高値がつくのは普通。

愛用品とか、使用した云々、なども、高値がつく。

高値で取引されること自体については、ファン心理もわからぬではない。

それでも「しかし、ね」と思ってしまう。

あまりにも、世間の意識とずれが大きすぎる。

それならいくらなら?と聞かれても、答えようはない。

けれど、これは、異常のうちに入るだろうと思う。

ファンって金持ちが多いというより、金持ちが、金で遊んでいるとしか思えない。

正常な範囲で、といっても通じないだろうけれど、単位が違い過ぎてやっかむ隙もない。

ま、関わりありません。と、開き直るしかないか。 

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屋上緑化

2011-06-19 11:10:45 | 日記

「屋上緑化コーディネ-ター」資格試験 

ビルや住宅の屋上緑化や人工地盤上の緑化、さらに、建物内外の壁面の緑化がますます増えています。このような《建物緑化》はヒートアイランドの緩和や地球温暖化の低減効果だけではなく、空気浄化、騒音低減、建物劣化防止などの物理的効果も大きいとされています。また都市景観の向上や生態系の回復にも大きく寄与しています。都市生活者に安らぎや潤いを与える癒し効果は言うまでもありません。さらに商業施設施に関しては宣伝・集客効果も大きなものがあります。

その一方で、建築と造園の二つの専門分野にまたがる工事のために、実務としての《建物緑化》の知識が十分でなく、そのための安易な設計、不注意な施工、無知な維持管理によるトラブルも多く見受けられています。

このような状況を踏まえて、特定非営利活動法人屋上開発研究会では《建物緑化》を安心・安全に設計・施工できる人材の育成が、《建物緑化》の健全な普及にとって不可欠なものと考え、「スカイフロントコーディネーター・屋上緑化」資格試験を実施してきました。

今年から、より分かり易い名称ということで、「屋上緑化コーディネーター」に改称することにいたしました。

建築設計事務所、大手施工会社、中小の工務店、造園業、ガーデニングプランナーやインテリアコーディネーターの方々に《建物緑化》の正しい担い手になっていただき、美しい都市造り、豊かな地球環境の創出に参加していただきたいと願っています。

出典:

特定非営利活動法人 屋上開発研究会 「屋上緑化コーディネーター資格試験」のサイトより

詳細はこちら →  http://www.sky-front.or.jp/planner/index.html

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広島市長

2011-06-18 10:07:51 | 日記

広島市長が、信じられない発言をしたようだ。

「黒い雨とか何とかで、わしは被爆じゃけえ医療費まけてくれとか、悪いことではないが、死んだ人のことを考えたら簡単に言える話かな」

などと言ったとか。

被害者の団体から抗議を受けて陳謝したらしい。

この市長は、元官僚。

1953年(昭和28年)1月8日生まれ。

広島市東区出身。

略歴 広島市立基町高等学校 卒業。

京都大学法学部 卒業。

2011年3月の市長選に無新(自・公推)で厚生労働省を退職、高校を卒業して広島を離れたが、広島市生まれの広島市育ちとして、いつか古里の役に立ちたいと胸に秘めてきたと、して市長に立候補。  

新人の6人が争って、当選を果たしたらしい。

ところが、

被爆体験記を出した被爆者との意見交換の際、被爆者への援護施策に触れ、「権利要求みたいに『くれ、くれ』じゃなく、『ありがとうございます』という気持ちを忘れないようにしてほしい」などとも発言したとか。

こういう考えの人が市長とは。

非核や平和を訴えて行く立場の市長が、官僚畑らしい発言とも言える。

 

 

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献血試料

2011-06-16 12:33:34 | 日記

話題に事欠かない程、色々なニュースでにぎわっている。

あきれ返る話題がいくつか。

区立の副校長がバイクで酒気帯びしかも無許可。

長男に体罰があったから、金を払えと恐喝。

パチンコで負けて歩道橋から石。

死貝12トンを運ぶのが面倒で不法投棄。

ここで、連続で起きている自動車事故は、痛ましい。

 

そんななかで、救われるニュースがあった。

 

「献血試料で死者6人の身元判明」というもの。

日赤に献血があると、感染症などの事故が起きた場合にそなえて、献血の一部を11年間保存しているとか。

 

警察庁の要請を受けて、震災による死者の身元確認のために保存血液を提供することに合意したという。

家族の同意を得た行方不明者約150人について日赤に献血歴を照会。

保存血液の提供を受けた25人分のDNA型を検査し、身元不明の遺体のDNA型と照合したそうな。

その結果、6人の身元が判明したという。

本来の、目的と違うものでは、あったけれど、生前の行為が生かされたということになったことに、温かいものを感じた。

追加された約740人分を照会しているとか。

少しは、救われることと思う。

 

 

 

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24時間対応

2011-06-15 14:53:32 | 日記

24時間対応の訪問介護・看護サービスを盛り込んだ改正介護保険法が、15日参院本会議で可決、成立したそうな。

高齢者が独り暮らしや重度の要介護状態になっても、住み慣れた地域で暮らし続けられるようにするのが狙いとか。来年4月から施行。

何かと、不評の介護保険。

ユーザーのニーズにあった、力強い味方になってくれれば、ありがたい。

独り暮らしや重度の要介護状態だと、自分からは、サービスの申込も、一苦労するだろう。

元気なうちから、サービスのことを広く啓発し、必要とするすべての人が、順当にサービスが受けられるようなシステム作りも欠かせない要因と思われる。

制度があっても、使いにくい。

サービスがあっても利用の仕方がわからない。なんてことがないようにして欲しい。

ハードを作ってもソフトがゼロでは、誰も利用できない。

絵に描いた餅では、あるだけましともいえない。

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清算結了

2011-06-14 15:25:51 | 日記

法務局通いもようやく終盤。

清算結了の登記に入った。

持参した書類を、1番の札を引いて、待つこと、ほんの10秒ほどか。

こちらへと言われて、書類を差し出しながら、訪問の目的を伝える。

現時点での登記内容を確認。

「特別に連絡がなければ16日には、完了します」とのこと。

受付完了で、法務局を後にした。

前回までは、書類の修正やら、確認やらで、30分以上、時間がかかった。

今回は、すんなりと終わり。

電話がかかってくるとすれば、11時過ぎあたりまで。

とりあえず駅に向かい、すぐ来た、電車に乗る。

立川止まりなので、立川駅で、幾つかの店を回ることに。

100円ショップと、大型スーパーで、ぶらついて、立川駅に戻る。

改札口を入って、1番ホームに向かうところで、携帯電話がなった。

法務局からだった。

結了の日付の根拠の確認だった。

4月12日が解散公告の1回目だったので、掲載翌日の日から2ヶ月後の6月13日に

結了したと認識している旨を伝える。

結了日の確認だけで、済んだ。

1番線に止まっている立川発青梅行きの電車に乗る。

発車まで20分以上あるので、乗客は、まばら、ゆったり発車を待つ。

久しぶりにファミレスで、昼食をとった。

久しぶりの外食。久しぶりのあんみつ。

さて、16日以降にもう一度法務局に赴き、謄本を取り寄せ、東京都と、会員あてに

終了の封書を発送すれば、やっと終わる。

もうすぐ、解放される。

 

 

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今年も

2011-06-13 12:22:34 | 日記

心配された6月11日は、まあ、穏やかに過ぎた。

しかしながら今年は、いや、今年も何やらせわしい。

 

 1月 に、「晩祷」の全曲演奏会に参加。

 2月 (ファミリー合唱団のコンサート)観客参加。

 3月 あの大震災で、合唱の練習が、いくつも中止。

    縁のあったコンサートもいくつかが中止。

    急きょ、呼び掛けのあった支援コンサートに参加。

 4月 毎年参加していたラフォルジュルネ・オ・ジャポンの演奏会スケジュールが白紙に。

 5月 ぎりぎりラフォルジュルネ・オ・ジャポンに参加。

 6月 『日墺文化協会主催 合唱の午後』に参加予定。

 7月 大震災復興支援コンサートに参加予定。

 8月 白馬での夏の終わりコンサートへ参加予定。

 9月 

10月 第2回定期演奏会に参加予定。

11月 復興支援コンサート参加予定。

12月 年末ガラコンサートに参加予定。

 

*せわしいけれど、充実した日々を送れることに感謝しつつ、精一杯努めます。

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