う〜ん、風邪かなぁ。

2018年06月27日 08時47分49秒 | 日記
4日くらい前から咳が少し出てたので、病院からもらってあった旅行用の風邪薬を飲ませてた。風邪の時は、いつも同じ薬だからね。

きっとそれでも軽くなるでしょ。なんて思ってたら昨日の夜中と今朝は咳がひどくなってて、ちょっと心配。
なんせ、明日から旅行で、もし明日キャンセルなんていう事態になったら、キャンセル料金100パーセントで、全額戻ってこない。
海外旅行の代金だから、「仕方ない、今回は諦めよう」とは簡単に言えない金額だしなぁ。

どうやら、ジイジが1週間前から風邪を引いて喉が痛いらしく、もしかしたらそれが移っちゃったかな。。。

そんなわけで、夜も毎日早めに寝かせるようにしてるし、なんとか旅行が終わるまでは、元気にしててほしい。

子連れの海外旅行は、本当に体調が一番スリリング。
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桃の香りが広がるね🍑

2018年06月27日 08時38分48秒 | 日記
この前、ネットの記事で、JRの駅の自販機だけで買える桃100パーセントのジュースがおいしいと書かれているのを見つけて、おとといの夜に買ってきた。
桃のストレート果汁100パーセントなので、飲むと桃を食べてるみたいな感じがするんだそうだ。

それを、家に帰ってりょうちゃんに飲ませたら、

「おいしい‼️ ひとくちのんだら、もものかおりが、くちのなかにひろがるね😊

とのコメント。

キミは食レポのレポーターか‼️って、思わずツッコミたくなったけど、笑いをこらえて、「本当にいい香りだね〜」と答えた。

実際、昔からあるドロドロした桃ジュースと違って、甘すぎず、本当に桃を絞っただけ!という感じの味。一口しか飲まなかったけど、すごくおいしかった。

それで、昨日の夜。

「ママ、ゆうたくんて、もものジュースがいちばんすきなんだって‼️」

とか言ってきたけど、それはゆうた君の分も買ってきて、ついでにりょうちゃんの分も、というアピールかな?(笑)
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バリウムの誤嚥は怖い

2018年06月26日 08時56分39秒 | 日記
昨日の検診の胃のX線検査で、初めてバリウムを誤嚥してしまった。

飲み込む時に空気を一緒に飲みそうになって、そのままだとゲップが出ちゃうから、なんとか空気を飲まないようにバリウムを飲もうとしたら、うっかり気管に入ってしまった。

それでゲホッとむせたら技師さんが慌てて飛んできて、「手を前で交差して、下を向いてゲホッとしてください‼️」と言われて、何度もゲホゲホ。

さらに、「背中を叩きますね」と言って、バンバンされながらさらにゲホゲホ。

とにかく何度も咳をするよう言われて、X線透視で確認。「バリウムは出ました」ということで、検査を再開した。

バリウムが気管に入ったまま固まったら大変だし、誤嚥性肺炎の可能性もある。調べたら、バリウムがそこにとどまることで、潰瘍だかなんかができてしまうというのもあるらしい。

何度も無理に咳をしたせいで、今朝は喉が痛いし、なんだか散々。

胃のX線検査はいつも目が回って気持ち悪くなるし、苦手なんだけど、バリウムまで苦手になりそう。

来年は、内視鏡にしようかな。。。
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ずぶ濡れで遊ぶ

2018年06月26日 08時52分32秒 | 日記
昨日、りょうちゃんは、幼稚園の後に早速ゆうた君と遊んできて、ずぶ濡れで帰ってきたんだそうな。

水風船を破裂させて楽しんだらしい。

実はママは、水風船を一気に30個くらい作れるやつが2個入っているのを300円ショップで買って、こっそり4つも持ってるんだよね。

いひひひひ😁

旅行から帰ったら遊べるように、100均でホース買わないとな。

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初マンモグラフィ

2018年06月26日 08時34分15秒 | 日記
りょうちゃんが生まれた頃、会社の検診で乳房はマンモグラフィか超音波を選べるようになったけど、しばらく授乳してたのもあって、ずっと超音波を選択していた。

ただ、超音波とマンモグラフィは拾える乳がんの種類が違うので、本当は1年置きに両方実施するのが理想。それで、今回、初めてマンモグラフィを選択した。

マンモグラフィはオッパイを潰すから痛いと聞いていたので、相当ギュウギュウ潰して、よっぽど痛いんだろうなぁと覚悟していた。だからちょっと緊張してたけど、やってみたら、確かに痛みはあるけど、例えば授乳の最初の数ヶ月間の方がずっと痛かったし、生理痛や、まして陣痛の痛みに比べたら、痛いうちにも入らない。

ビクビクして損した😅

もちろん、乳腺が多いとか、オッパイが硬めとか、装置の違いとか、色んな理由で私よりも痛く感じる人もいるんだろうけど。

それより、大変だなぁと思ったのは診療放射線技師の方。検査するのに受診者にすごく気を遣ってくれるし、受診者のオッパイを胸壁のギリギリまで挟まないといけないもんだから、オッパイを引っ張りつつ、ちゃんと挟めるように体勢を整えて、同時に装置も操作する。
患者の協力は不可欠だし、腕力も求められる。

本当は男性の方がこの検査の担当には向いてると思ったけど、当然、女性の立場からは技師さんは女性の方がいいわけで、最近はマンモグラフィ検査は女性が担当しているところが多いらしい。

それは仕方ないけど、装置そのものが、もう少しポジショニングしやすい形にできないものなのかな? なんか、ちょっと、技師さんに同情しちゃった。

とにかく、マンモグラフィは、思ってたほど大したことなくて、これからは気楽に受けられるから、一度経験しておいて良かった。
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