ぐぅぐの旅日記 ~今日もお散歩日和~

フォトオフィス コヤノ http://www.koyanophoto.jimdo.com/

ちょっと重い話

2006年08月31日 | 徒然
エジプト イラン アンゴラ アフガニスタン カンボジア 中華人民共和国 イラク
ヴェトナム ボスニア ヘルツェゴヴィナ クロアツィア モザンビーク エリトリア
ソマリア スダーン(スーダン) ウクライナ エチオピア ユーゴスラヴィア ルワンダ
ヨルダン グルジア ニカラグァ アゼルバイジャン イェメン チャド エクアドル
ナミビア ホンジュラス リベリア ラトヴィア キプロス エルサルバドール
デンマーク レバノン コスタリカ グァテマラ スリランカ

以上、現在でも地雷が埋まっている国々です。
この他にも38度線などに対人地雷が埋まっています。
批判するつもりは有りませんが…テレビの企画で100キロをマラソンで走ったって、
地雷の被害は無くなりません…。
それが、地球上の現実です。
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喉が痛い(><)

2006年08月30日 | 徒然
夏の終わりに夏風邪ひいたみたいです。

体は元気だけど、咳が鬱陶しい。
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宵涼み

2006年08月29日 | 徒然
日が暮れて

空の色が群青に染まる頃

秋の風に乗せて

虫たちの演奏が始まる

さようなら

夏の日
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初秋、みちのくにて

2006年08月28日 | 
緑色がすこし黄味がかってきた田んぼの中を
3両編成の列車がうなり声をあげながら北へ向かって疾走する。
安積の流れ、会津の山々、入道雲。
そんな景色。

かつて芭蕉も眺めたのだろうか。
時間のながれる早さは変わってしまい、
町並みも全く違うけれど
旅する人々の心象風景は
きっといつの世も変わらない
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東北の初秋のそらのいろ

2006年08月27日 | 
日が暮れると

急に風がさわやかになる。

空の色は

ほんとうの空の色になる。

透き通った漆黒。

奇麗な色だね。
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初秋の深更に雨が踊る

2006年08月26日 | 徒然
現在01:18。
外は雨が降り出した。

パン パン パタパタパパパ…

雨が屋根に跳ねて踊る。

昼の暑さを冷ます、水の踊り。

私の心の澱みも

この雨で流されてしまえばいいのに。
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来週は

2006年08月25日 | 
東北巡業ですw

山形→盛岡。

冷麺&わんこ♪

仕事? なんじゃそりゃ。
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阿波踊り

2006年08月24日 | 徒然
今日は地元大塚の阿波踊り。
祭りが終わった後も熱気が残り
祭りの後の寂しさも、その熱気と残暑に打ち消される。
提灯に照らされた大塚の街は
いつも以上に妖艶。

去年の阿波踊りの日、
私の親友が留学のため北京へ旅立った。
そうか、あれからもう1年経ったのか。
あっという間の1年だったな。
次回の祭りの時には、彼は留学を終えて帰ってきている筈。

後1年。頑張ってきてください!
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来週は

2006年08月23日 | 
また東北出張!
でも山形って盆地だから暑いんだよね。
盛岡は涼しそうだ。

来月は太宰治の生家「斜陽館」へでも行ってみようかと思ってます。

んー、最近東北づいてるな…
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最後の1球

2006年08月22日 | 徒然
これが最後の1球。
そのときの気持ちって、どんななんだろう。

それが最後の1球になる事は
神のみぞ知る事実。
そして、それを現実にするのは投手自身。


おつかれさまでした。
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早実

2006年08月22日 | 徒然
優勝しましたね。
おめでとう。

青春してるなぁ。選手のみんな。
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あと10日

2006年08月21日 | 徒然
で、8月も終わり。
あっという間に時間は過ぎ去ってゆく。

今年の夏は
久しぶりに独りぼっちの夏だったけど
反面で多くの人と巡り会えて
これからの新しい人生をスタートさせる
スタートラインに立つ準備が整いつつあるような
そんな気持ちにさせてくれる夏だったかな。

まずは元気にならなきゃね☆
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こんな時間!

2006年08月20日 | 徒然
すっかりブログ更新の事忘れてた!
なにも中身考えてない。
多分、いまは全てに関してやる気無し。
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生きてゆくための遺書

2006年08月19日 | 徒然
周りは色々言うけれど

勝手に言わせておけばいい

あんたはわたしじゃない

言いたいだけ言ってればいい

私は

これ以上行くのが嫌だから高校を中退した

高卒でいたいから

意気地がないけど違う高校へ行き直した

だから

素敵な友人に巡り会えた

好きな人が出来たから同棲した

別れようと思ったから別れた

みんな好き勝手なことを言った


私に言いたい事を言えるのは

家族と

本当に信じ合えるわずかな人だけ

仕事や同級生の少しぐらいの知り合いに

わかってもらいたくなんか無い

言いたい事だけ言わせておけばいいんだ

自分が生きたいように生きる

私を必要としてくれる人のために生きる

そして

必要がないのなら

いなくなります


いつもこの拙いブログやmixiも

読んでくれる人やコメントをくれる人たちがいるから

どちらも続けていけている

ありがとう

わたしは

必要としてくれている人がいるから

生きている

言いたい事だけ言って

何もしてくれない人のためには

なにもしたくない

そんな人に評価もされたくない

これからも

そうして生きていく
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初秋の夜風

2006年08月18日 | 徒然
立秋を過ぎた
夕暮れあとのひととき

路地裏からは
子供たちの声と
花火の火薬のにおい

もうすぐ
夏休みも終わる
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