11月1日 この時期早朝6時 薄暗くなってきました。
北東方面の空が明るくなり始めます。
車の直前を渡りながら登校します。
危ない行為ですが、横断歩道でも車は止まりませんので、止むを得ず渡ります。
本日は一時間目の授業が終わると 文化の授業の一環として クラス全員でお茶博
に出かけます。 本日参観したクラスは私たちの他に 家内のクラス202A 、301
、104班も出かける。
第二回目の青島お茶博覧会である。入場料は無し、礼品を呉れます。
小さな中国式湯呑でした。
会場は青島博物館の前に在る 展示場です。
クラス全員参加ではないが一緒にバスで20分石老人方面に移動します。
青島大劇場前で下り博物館方向に歩きます。
青島博物館; 横を通るだけで未だ一度も入館したことが無い。
展示場は博物館の前にある。
入場口は4Fにあり、入館は登録制で首から下げる名札を作成してくれる。
館内の様子;
全国からお茶に関する企業、商店が展示ブースで営業をしている。
又舞台では お茶に関するショーが開催されている。
私たちのクラスは他のクラスより遅れて行ったので ショーは第3幕
崂山道教のお茶の入れ方を披露してくれる。
これが又 何と優雅にお茶をたてることか!
文化の授業が終わると礼品を頂いて三々五々帰る。
家内達のクラスはまとまりが良い様で昼食も共にしたそうである。
本日の笑い話
糟糕的病情
一个精神患者向心理医生报告自己的病情
“ 我总怀疑自己是条狗。”
“ 你有这样的想法多长时间了?”
“ 从我还是条狗的时候就开始啦。”
“ 私 何時も犬ジャーないのかなと思うんですけど。”
” そんな風に思うのは何時からなの?”
” 子犬の時始まったの。”
( わお! 糟zao糕gao----)
私も北京でそういうふうなものを見せられましたが、無理矢理手間隙付けているような気配でした。
その時に、茶器一式というのをすすめられて、もう少しで買うことになりそうでしたが、団体で移動のため時間切れで助かりました。
私は1時中国の骨董風なものに懲りましたから、どこでも何か一つと思いくだらないものを買いましたが、今では全てガラクタ扱いでありかさえしりません。
統一性と持続力の無い私の人生そのものです。
茶器、茶道具は派手物が多いです。
侘び 寂び 物は少ないです。喉を少し潤す量です、昔はお茶は高級品でした。