青島留学老人日本生活記

留学後日本の生活記

活動 委嘱状交付

2017年04月26日 | 活動

25日;北九州観光局とコンベンション協会が統合し北九州観光コンベンショ

ン協会と名称変更になり、初めての全体会議があり従来の観光ボランティア

のメンバーに対して委嘱状が交付される、今年度活動方針の説明、観光ボラ

ンティアの協力依頼等説明あり。

 

久し振りの小倉駅;本日の会場はAIMビル

観光ボランティアの登録数は約115名

名札 名刺の交付

 

帽子 ジャケットの交付今年度の活動方針の発表で終了。

コンベンション協会と統合で目新しいのは 公益法人から財団法人

に変更;学会、展覧会の誘致に力を入れることになる。観光客誘致に

つながる方法を取り入れる。

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小学校の同窓会

2017年04月13日 | 日記

4月11日;幹事さんの配慮で桜が満開の頃を見計らって小学校時代の同級生を

対象に古希の祝いを兼ねて同窓会を開く。

場所は故郷に近い求菩提山の麓の谷合にある卜仙の湯で開催。

11日は生憎の雨だったが下曽根駅からがら空き状態の日豊線中津行で吉富駅まで

約50分の汽車の旅がスタートである。

1車両に3,4人

吉富駅から集合場所の上毛町役場までバスが無いのでタクシーを利用する。

予定では駐車場に卜仙の湯のマイクロバスが迎えに来るので11時発には

充分時間があるので秋𠮷家の家系図を作成しようと思い役場で除籍謄本を取る

少々値段は高いが5代遡ることが出来た。

駐車場に15分前にはマイクロバスが居た事は確認していたが、新しくなった

小学校の見物やら除籍謄本の受け取りやらで時間が過ぎバスに乗るべく

駐車場を確認したらバスが居ない!

11時前に出発している。慌てて幹事に電話すると運よく近くを車で移動中で

拾ってもらう。

木造から鉄筋二階建てに変わっていた。

校庭にあった銀杏、ヒノキは校舎の近くになった感じがする、運動場が狭く

なったのである。

 

11:50には卜仙の湯に到着する。ここで参加者14名が揃い

12時には宴会がはじまる。懐かしい顔ぶれである。

ここは元山間の小学校の跡地に新築したので名残として校舎の周りに桜がある。

校庭の跡地が駐車場になっている。

 

宴会のメニュー

 

各自半生を紹介しながら進んでく。 各自色々なエピソードを持ってる

物ですね。

途中車椅子で来られた恩師の挨拶もあり、大変有意義な一時でした。

楽しい宴会も直ぐに終わり、日帰り組が帰宅となり名残惜しく分かれました

が、宿泊組は温泉に浸かり、部屋で小学校時代の思い出を語らあい、夕食は

軽く牛蒡うどんで済ませ各自自由に行動する。

 

一夜明けると雨は止み昨日雨で見え無かった求菩提山が窓越しに

特徴の有る姿が望める。

8:00朝食

朝から見た目の良い朝食を頂く。

谷沿いの旧小学校校門付近にあった山桜は残念ながら散っていた。

9:30 満開の桜の前で喜寿のお祝いに再会しましょうで解散になる。

中津方面から参加したUさんが吉富駅までご丁寧に送ってくれる、

山国川を渡ると直ぐにある福岡県側の駅である。

12時に自宅に到着;楽しい一日でした。

幹事様、参加者の皆さん有難うございました。

 

 

 

 

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観光;勉強会

2017年03月25日 | 観光

毎週第三水曜日は観光ボランティアの定例会です。

3月は年度末で勉強会は簡単に済ませて、新年度の班割り当ての抽選会

が行われる。12班に分け勉強会の講師当番を決めます、私は4班を引き当てる

講演月と講演内容は後日決定です。

門司港駅 現在改装中で重要文化財の修復の為予定より1年程遅れる

そうである。

門司港駅前に移築した旧三井俱楽部;彼岸桜が満開に近い。

この日の会合では 観光局とコンベンション協会が統合されるに伴い

ベテラン会員の退会も発表され寂しくなる。

 

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北九州OB会

2017年03月21日 | 生活

本籍地 豊前と小倉霊園の先祖の墓まりを済ませ、

16:00から小倉駅前コレットでミニ北九州OB会に参加する。

中華料理で期待してたが日本風にアレンジした中華料理で、糖醋里脊,

红烧茄子はメニューに無かったのは残念でしたが、久しぶりに歓談できた

のはとても嬉しかった。

 

 

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観光ボランティア

2017年03月18日 | 観光

観光ボランティアの勉強会で15期生対象に小倉街歩きコース実施

小倉駅2F 観光案内所前に10時集合

入り口の前にロケ地の案内

北九州市はロケの誘致を行っているが東京より離れており、人気ドラマ

のロケには俳優の日程の関係で泊まり込みのロケは無理であり自ずと

制限されるのである。

小倉駅を出発し

小倉祇園太鼓の説明;作;高村光雲の弟子ー米静雲。

歩道橋の階段を下りると

昭和33年小倉駅新築の伴い住居は撤去されるが、平成10年小倉駅

改装に伴い碑が現地に移される。

駅から小倉城に向かって歩き始める。

昭和23小倉国体の時日本で初めてアーケードが出来上がった京町通り

ここは長崎街道の延長戦上で

門司の大里まで参勤交代往還路であった。

京町アーケードの突き当りは紫川で木造の常盤橋が架かっており、

渡り切手所が西溜で長崎街道の起点で25の宿場 228Kmを

7泊8日の旅が普通であった。一日約30K近く歩くのが普通である。

 

当時の橋脚を展示している。

拡大用

 

小倉県庁の跡;明治4年 企救群;豊津;千束;中津を合わせて小倉県が

誕生したときの県庁の跡地現在は医院になっている。明治9年に福岡県に

合併される。

 拡大用

後ろのビル リバーウオークの裏に

乃木希典の住居跡;

北九州芸術劇場の下敷きなっており石碑がビルの入り口に立っている。

芸術劇場の裏は堀を挟んで小倉城がすぐそばにある

 

1600年細川忠興は豊前の国を30万石で治め中津城に入るが、1602

年に小倉城を普請して入城する。中津城に入城した際、中津藩は黒田如水が

治めていたが福岡城の転封されるさい年貢米を根こそぎ持参したので細川藩

と黒田藩は仲違いし藩境に出城が整備されるが後の一国一城で取り壊される

 拡大用

小倉城は輪郭式 石垣は野面式 一部打ち込みハギ式

門の数は輪郭式なので大小合わせて48所ある。

  拡大用

小倉城のカメラポイント

駆け足の説明になりましたが最後は糠櫓にある糠炊きを土産販売所で

殿様弁当@1000 

をみんなで頂いて旦過橋市場を見学して解散である

3時間コース終了。

 

 

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中国語教室

2017年03月16日 | 中国語教室

儿童笑话

孩子;“爸爸,我已经六岁了,长大后要当一名南极探险家。”

爸爸:”好极了,宝宝。“

孩子;“可是我想立刻开始训练自己。”

爸爸:“怎么训练法?”

孩子;“我每天要十根雪糕,这样我将来就能适应寒冷的天气了。”

 

趁火打劫

つづき

到了半夜,和尚们果然放火烧禅堂,火越烧越旺,把观音院少得通红,

只有唐僧所在的禅堂安然无恙。

观音院正南有一座山,山上有个黑风洞,洞中妖怪被火光惊醒,他与观音院

方丈平常很交情,便腾云驾雾前来帮众僧救火。妖怪在火光中见前后大殿

都被烧成断垣残壁,只有方丈房间的桌子上有一个包袱,里面透出道道

霞光彩气,打开一看,发现是一件彩色的锦襕袈裟,他知道这可是佛门宝贝

啊。  妖怪一见这个宝物,救火的想法一下子没有了,他顺手拿起袈裟,

驾着黑云,回黑风洞去了。孙悟空防了方丈却没有提防妖怪,被妖怪趁火

打劫了。 后来,孙悟空在观音菩萨的帮助下,才取回了袈裟。

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18回 扶縁会

2017年03月13日 | 活動

3月11日 土曜日 18回 扶縁会が開催され術後活動を自粛していたが

3月より少しずつ活動を開始する。

扶縁会とは現職時代 会社の福岡支店に縁のあるOB会である。

年二回福岡で開催されるのであるが18回ともなると9年間であり会員の

高齢化進んで 話題は健康、病気であり、久しぶりに会話と食事を楽しむ事

が出来るので出席率が高いのである。

会場は最近博多の鶏の水炊きが有名になり予約が蒸すかしくなったそうであ

るが、昔から利用していたこともあり19名の部屋が確保出来る。

時間までの間 博多川を散歩する

 

会場の水炊き長野; 

 

だし汁の中に 鶏ミンチを団子状に入れていく

鍋が煮たって浮き上がってきたら食べごろである。

団子を先ず食べてから

野菜等を入れ、最後はオジヤ

2時間半 あっという間に過ぎ 帰りは北九州迄高速バスを利用する。

9時頃にも関わらず、乗車のお客は多い! 蔵本から乗車したが既に

満員で補助席が4名分しか空いてなく、残りの客は積み残しである。

何とかU氏と一緒にたどり着き、20日の再会を約して帰路に就く。

 

 

 

 

 

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中国語教室

2017年02月02日 | 中国語教室

笑い話

忠诚的狗

一人来猫狗商店,告诉店主他想买一条狗。

店主指着一条狗说;“瞧,那条狗就不错,只卖5英镑。”

“这狗很忠诚吗?” 这个人问道。

“当然很忠诚,”店主说,“每次我卖了它,第二天它就跑回来了。”

 

三十六计之六; 趁火打劫 (火事場泥棒を働く)

趁人家失火时去抢人家的东西,趁紧张危急时候侵犯别人的利益。

*记名探源* 最早见于明代吴承恩的小说≪西游记 ≫中。

唐僧离开大唐,前往西天取经。一天晚上,他和大弟子孙悟空来到

一座庙中投宿。这坐庙有上下房间一共七十多间,僧客二百多人,算是一个

很大的庙宇。庙中老方丈一面小和尚倒茶,一面和唐僧闲谈。

在问道唐僧有什么宝物可以让他开开眼的时候,悟空就把观音菩萨送给唐僧的

锦缎袈裟拿出来炫耀。这件袈裟非常精美,方丈看到后,立刻起了侵吞的念头,

假装说自己老眼昏花,看不清楚,要求当天晚上借袈裟到后房仔细观看,

就这样騙得了袈裟。

晚上,方丈和手下僧人商议,将禅堂放火烧毁,把睡在里面的唐僧师徒一起烧死,

以便将袈裟据为己有。可是晚上悟空开末睡着,方丈的阴谋被他听到了,

他便变成一只小蜜蜂飞出禅堂,一个跟头翻进南天门,向广目天借到≪避火罩 ≫

回去罩住了唐僧和白马。

つづく

 

 

 

 

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活動 観光ボランティア

2017年01月12日 | 活動

心臓の手術以来、欠席していた観光ボランティアの勉強会であるが、

だいぶ回復してきたので 新年会に参加する。

会場は門司地区の観光ボランティアガイドなのであるが、小倉の松柏園H

である

会費5000円

約20名出席

12:00~14:40

先ずは食事から 食事が済んでビンゴゲームで景品を分け合う。

カラオケ大会

久し振りに皆様と交流する。勉強会は1月25日より再開することにする・

この数か月ですっかり忘れている! 全く最初から勉強である。

 

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情報 次女孫1歳の祝い

2016年12月21日 | 情報

先日;夫婦が結婚式を挙げた赤間神宮で1歳の誕生祝を行う。

晴天の関門海峡の傍に赤間神宮はある。

最近は外国人観光客も増えている

 

  

 

 

1升のお餅を背負って這う、写真が上手く載せられず残念

 

 

 

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