癒しの森 湯布院(仙人の健康相談室)  


人を、そして自分を癒し真なる喜びをもたらす
   
        人生の生き方を学ぶ 癒しの森湯布院

NO146・・・病気の原因(頭)

2021-01-17 | エンジェルスティック
現在病にうつ病などの頭の病気が増えています。それらの改善法に風の神にお願いして治す方法がありますので参考にして下さい。

4、風のエネルギーの習得法

効能
 * 至る所へ祝福とエネルギーを送ることが出来ます。
 * 至る所であなたのたましいを呼べます。
 * 自分の望む仕事に就けます。


風の修行法の説明 風のマントラには、3つあります。 主に脳(マインド)の状態をコントロールすることが出来ます。このマントラの修行に入る前には、地と火と空のマントラを完了するべきです。順番は、1番目は地、2番目は火、3番目は空、4番目と5番目は水と風のどちらでも構いません。

 もし時間があって望むならば、全てのマントラを同時に行なうことも出来ます。ただし、例えば3つにマントラを一度にやっていたとして、40日間地、火、空のマントラを唱え終えて41日目に、もし空のマントラを唱え忘れたら、全てのマントラを 始からやり直さなければなりません。

 風のマントラは、脳の空気をコントロールします。脳は乱されやすい傾向があります。風のマントラを唱えると、風の王ハヌマンが現れてあなた方のネガティブなエネルギーをコントロールしてくれます。

  今までの、地・火・空・水のマントラには、欲望、エゴ、妬み その他個人的欲求が残っていますが、風のマントラのハヌマンがラーマの矢をことごとく破壊し、前の4つのマントラの欲望を燃やしてくれます。
風のマントラ1番 

  Om Sarvam Brahmha Mayam
         Om Sarvam Brahmha Shaktim
  Bhaja Hanumantha Manasa Smarami
         Neeja Bhagavantha Sirasa Smarami

マントラの修法
  41日間、108回/日
  このマントラは日が昇っている日中に唱える。

NO145・・・病気の原因(水毒)

2021-01-16 | 難病
石原 結實医学博士著「塩は体を温め、免疫力を上げる!」より抜粋

水分の撮り過ぎ

 日本人の死因の二位と三位が、心筋梗塞と脳梗塞という血栓症であるため、「水分一日2リットル飲め」など、なるべく多くの水分を摂るべきだという指導がなされています。この指導も、ほぼ日本人全員に行き届いたようですが、心筋梗塞脳梗塞が減る気配はありませんし、むしろ増加傾向にあります。

 人間にとって、一番大切な水分も撮り過ぎると体内で水害を起こし、健康を害する元になります。植木に水をかけすぎると根腐れしますし、大気中に水分が多いと不快指数が上がるように、体内に水分が過剰になると、漢方では「水毒」といい、コリ痛みむくみ肥満めまい耳鳴り不整脈頻脈の原因になると考えます。

 他にも、雨に濡れると、体が冷えるように、過剰な水分は、体を冷やします。水に限らず余り運動しない人が、水、緑茶、コーラー、ジュース、清涼飲料水、コーヒーなどの「水分」を摂り過ぎると、体内に水がたまり、体を冷やす原因になります。

神の塩プロヒーリング用(霊障抜き)を作りました。昔、除霊に使っていた麻製の塩袋を再現して頂いているところで、ビニール袋ではなく、この袋に入れて除霊をするようになります。陸(地のエネルギー・カーラーチャクラ)と海のエネルギー(創造の神=ブラフマー神)で陰陽のバランスを整え太陽のエネルギー(スーリヤ)を注ぎ込みます。

 

NO144・・・塩分の重要な働き

2021-01-15 | 難病
体の中で起きている塩分の重要な働き(イシハラクリニック院長石原結實医学博士著)塩をしっかり摂れば、病気は治るよ抜粋

 塩分に限らず、口から摂り入れた栄養素は、口、胃、小腸で、物理的(そしゃくや蠕動運動)、化学的(消化酵素)消化を受け、小腸から吸収され、血液に入って行きます。ただし、食塩(NaCl)は、Na(ナトリウム)とCl(塩素)というミネラルからなっていて、胃腸で消化を受けることなく、血液の中に吸収されます。

 血液中には、水や食物から摂り入れた水分、糖分、タンパク質、脂肪、ビタミン類やミネラル類(カルシウム、鉄、ナトリウム、カリウム、亜鉛など)、肺から吸収した酸素、骨髄で造られた赤血球、白血球、血小板などの血球、種々の内分泌臓器で造られたホルモン類が含まれます。こうした血液中の栄養成分は60兆個の細胞に送り届けられて、各細胞でなされる特有の作業を助け、その結果、出来た老廃物は、また血液によって腎臓や肺に運ばれ、尿や呼気として排泄されます。

 さて小腸血液に吸収された塩分は、体のあちこちに送られていきます。人間の体は60兆個の細胞でできています。総レンガ造りの家に例えれば、一個一個がレンガです。

 その細胞が、血液や間質液などの「体液」という>「塩水」の海の中に浮いていて、一個一個の細胞は、海水中に浮遊して生きている単細胞生物と考えても良いでしょう

 血管も大動脈から先に行くほど細くなり、最終的には、毛細血管となります。毛細血管の中の栄養素や水が細胞に送り込まれ、また老廃物を細胞から受け取るという作業が行われ、これは浸透圧という力でなされています。

 ここで、食塩の体内での存在の仕方や移動の状態を見て見ましょう。血管内(血液中)や細胞と細胞の間の部分=細胞間つまり細胞外液にはNa(ナトリウム)が多くK(カリウム)は少ししかありません。また細胞内液はカリウムが主で、ナトリウムは10%しか存在していません。

 「浸透圧」とは「Na(ナトリウム)、Cl(塩素)、K(カリウム)のように、細胞外液や細胞内液に溶けているミネラル類の濃度によって決定される力」で、簡単にいえば、「水を保持する=引き付ける力」と言っていいでしょう。

 そのため細胞外液の量と浸透圧を、一定にすることが、生命維持にとって極めて大切で、それを決めているのが、NaとCl、つまり食塩という事になります。

続く

NO143・・・なぜ塩が必要か2

2021-01-14 | エンジェルスティック
 昨日より続き

2002年に人間ドックを受けた人は284万人で、「異常なし」はたったの13,3%ということは、86,7%の人に何らかの病気が存在していたことになります。

 前述したように、ここ30年間で医師数は2倍以上に増え、栄養摂取の状況も、年々良くなっているのに、病気は増加しています。また現在医学は気づいていないようですが、こうした病気の像かの背景には、日本人の低体温化が大きく関与していると私(石原結實博士)は思っています。

 なぜなら、体温が一度下がると代謝が約12%も低下するからです。という事は、体温が下がると同じ物を食べていても太りやすくなるし、あらゆる病気にかかりやすくなる、という事です。

 癌細胞は、体温が35,0度で一番増殖し、39,3度以上になると死滅するとされています。医学大辞典には、いまでも日本人の腋下の平均体温は36,8度プラスマイナス36,6~37,0度、子供は37度くらいあったと記憶していますが、日常検診していて感じるのは、36,8の体温をもつ人などいまや皆無で、高い人で36,2~3度、ほとんどの人が35度代です。

 そしてこの低体温化こそ、ガンをはじめ、高脂血症、糖尿病、痛風、血栓症をはじめとするアレルギー性疾患や自己免疫病・・・などの元凶といえるのです。

神の塩と本気応援セットの体験談を頂きました。
 神の塩受け取りました!
ありがとうございました。

金粉入りゴールドのお塩に護符もお揃いのゴールドでした。
凄い豪華です!!
ゴールドは分かりやすいので飲用専用にします。

少しずつ舐めて試してみます。


酵母の本気セットは良いですね!!
美味しいのでいっぺんに飲みたい所ですが、1日2〜3回に分けて頂いています。

夫も飲んでいます。
夫は大らかな人柄ですが気難しい所かあります。本気セットを飲ませると穏やかになるので面白いです。

私は昨年からお腹やふくらはぎなどの皮膚の柔らかい所がカサカサになり、赤い湿疹が出来て痒くなっていました。
ヘアカラーの植物かぶれだと思っていたので除霊オイルをせっせと付けていました。

先日より酵母の本気セットを頂く様になり、気が付くと湿疹のブツブツやカサカサが治って来ていました。
痒みは少しありますが触っても分からない位に回復しました。

嬉しいです。
ありがとうございました。

■神からのギフト:MRE輝源50ml・天然酵母20ml・神の塩5g・隈笹精2gを350mlのペットボトルに水と一緒に入れて作りました。これを数回に分けて飲用します。あらゆる病気に効果を発揮するでしょう。詳しくは、神の塩と微生物と隈笹精で体質改善をお読み下さい。

NO142・・・何故塩が必要なのか?

2021-01-13 | 難病
なぜ、今の日本人には塩が必要なのか?石原 結實著(塩は体を温め、免疫力を上げる!)より抜粋

 ガンが猛威をふるっています。30年前のガン死者数が13,6万人、当時の医者数が約13万人。その後、30年間でガンに関する研究、知見、情報は、何十倍、何百倍にも膨れ上がり、ガンに対する治療法(手術、放射線、化学、免疫などの療法)は、長足の進歩を遂げたとされ医師の数も26万人と増えているのに、2003年のガン死者数も32万人と増えています。

 ここ50年間で、結核や肺炎などの感染症が減少し、ガン、脳卒中、心筋梗塞などの生活習慣病が増加するという疾病構造の変化があったとはいえ、そう簡単には合点がいかないのが、このガン死の激増です。

 また癌に限らず、いまの日本では、アレルギー疾患の激増(約3千万人)やSLE、強皮症べーチェット病、シェーグレン症候群、リウマチ、クローン病、潰瘍性大腸炎、血小板減少性紫斑病、・・・などの自己免疫疾患(本来は、外敵から身を守る働きをする白血球が、自分自身の細胞=皮膚、大腸、筋肉、血小板などを攻撃する)も増加しています。

 さらに、ここ40年間、日本人の潜在意識に「塩分は悪い!」と克明に焼き付けるほどの大成功をおさめた減塩運動の「成果」は、高血圧症の患者が、むしろ増加(6千万人)したという皮肉な事実です。そして高脂血症が三千二百万人、予備軍も含めて糖尿病が千六百万人、痛風が五十万人。

続きます。
■参考「神の塩と微生物と隈笹」・・・難病治しはこれとヒーリングしかない。と私(仙人)は思っています。

 

NO141・・・風のエネルギーの習得法

2021-01-12 | エンジェルスティック
 五大エネルギーの修行を行っている方や脳のお悩みの方に必要なグッズのご紹介です。


■風の修行法の説明 風のマントラには、3つあります。 主に脳(マインド)の状態をコントロールすることが出来ます。このマントラの修行に入る前には、地と火と空のマントラを完了するべきです。順番は、1番目は地、2番目は火、3番目は空、4番目と5番目は水と風のどちらでも構いません。

 もし時間があって望むならば、全てのマントラを同時に行なうことも出来ます。ただし、例えば3つにマントラを一度にやっていたとして、40日間地、火、空のマントラを唱え終えて41日目に、もし空のマントラを唱え忘れたら、全てのマントラを 始からやり直さなければなりません。

 風のマントラは、脳の空気をコントロールします。脳は乱されやすい傾向があります。風のマントラを唱えると、風の王ハヌマンが現れてあなた方のネガティブなエネルギーをコントロールしてくれます。

  今までの、地・火・空・水のマントラには、欲望、エゴ、妬み その他個人的欲求が残っていますが、風のマントラのハヌマンがラーマの矢をことごとく破壊し、前の4つのマントラの欲望を燃やしてくれます。


 風神の玉(4番目):常時身に着けるか、脳のコントロールが出来ない時に手に握って風を思う事によって、脳内を鎮める事が出来ます。漢方薬に「能活精」というのがあるのですが、この主成分が右の角(羚羊角=れいようかく=サイガーカモシカの角)です。

 左の玉には15~25μシーベルトのエネルギーを放つ自然放射線のラジウムを練り込んでいます。ハヌマーン神の護符・羚羊角・牛黄・猿頭霜他を入れ脳内に風を送り込み熱を去るのです。真夏の暑い日や長時間パソコンを使ったり車のエンジンを酷使すると熱でオーバーヒートをするのと同じく、脳を長時間酷使すると熱が発生するのと同じで、ラジエーターやファンで冷やす必要があります。

 それを行うのが神の恵みである「羚羊角」なのです。つまり空冷のファンという事になります。脳の病気で悩む人や瞑想して氣が頭に上りやすい人は「禅病」になりやすいので、それを予防するためのグッズです。

NO140・・・血流を良くするツボ

2021-01-10 | 難病
万病の原因は冷えから発症する。



血流を良くして体温を上げるツボは三陰交です。

不妊・逆子・生理不順・更年期なども三陰交のツボに「仙人のミラクルチップ」が有効

三陰交のツボの図

妊娠前後にも三陰交のツボ

動機・息切れ・生理不順・生理痛にも三陰交のツボ


3番の仙人のミラクルチップを三陰交に貼って下記の塩を水に薄めて飲むことで体温は上がります。


5番の神の塩を一日2~10g水に溶かしたり酵素に溶かしたりして飲用します。上記ミラクルチップを併用するとなお効果がアップします。ガンなどの重症の方は、「3の4の本気応援セット」の隈笹精を合わせます。

体温を上げる激しい自己防衛はけいれんや震えなどになるのですが、これは極限の状態に陥った場合に起こるのであって、常に起こるのは、どこかの筋肉に冷えがあり、血流を良くして改善しようとする自然治癒力の為せる技でしょう。と言って、ショウガや健康茶や漢方薬で冷えを摂るのも状況によっては必要なのですが、これも一時しのぎで根本解決にはなりません。

 根本的に改善するには、やはりカリウムの力を借る以外なさそうです。人体は約60兆個の細胞の組み合わせでできています。これは建物で言えば60兆個のレンガを組み立ててるようなもので、レンガは風で風化したり熱に侵されたりしながら一生懸命修復をしながら耐えていますが、いずれは崩れ落ちる運命にあります。

 その時、異常な水分がレンガに含まれて、その水を追い出すことが出来なければ、当然カビも生えるでしょう。これを人間に見立てるなら体中にカビが蔓延している事になります。カビを吸うと呼吸器が侵され温かい氣を創る事が出なくなり、ゼンソクなどの原因になります。

 また細胞の水はけが悪いと水分過多で腎臓を弱め、肥満の原因となります。そして水が冷たくなれば氷になるように体内は冷えてきます。この冷えを取り去るのは熱ですが新陳代謝が悪いと熱を発生させることは出来ません。つまり細胞の活動が低下すると熱も低下すると言う事になります。余分な水が細胞内に溜まるから冷えると言う事になります。

 その細胞内の水を外に出すのがカリウムですから、カリウムの多い食品を摂る必要があると言う事になります。そのカリウムに活力を与えるのがラジウムなのですが、一日中玉川温泉に入ってる事は出来ないので「仙人のミラクルチップ」に頼らなければならないのです。

 水分が多いと言う事は当然塩分も薄まって少ないことになります。塩分が少ないと筋肉運動に支障をきたし益々冷え性になります。ですので根本の病気治しは、カリウムの多い食品を口に入れ良く噛み消化しやすくします。その時こめかみが活性化されるので脳も活性化します。脳が活性化すると全身の異常を感知する力が増します。レンガにひびが入ったり少し欠けたらそれを修復する物質を作り細胞に修復させる命令を下します。

 良く噛まれたカリウムを沢山含む食べ物は酵母菌によって分解されアミノ酸を生成します。この工程を得て出来た筋肉や細胞には異物であるウイルスは入り込むことは出来ないのです。ですから、健康を維持するには、お茶やサプリや漢方薬でも良いのですが、倒壊寸前の建物や体にはっ気休めに過ぎないでしょう。しかし、難病になったらどうでしょうか?ここらあたりを一緒くたに考えるから治る病気も治らず悪化の道をたどるのではと、私は思っています。

■五大行を行っている方へ4番目風のエネルギーの習得法を完成させました。この行は、特に頭をクールにするための行になります。また、頭の病気であるうつ病や発達障害や統合失調症の方なども参考にして下さい。



NO139・・・生命は海から2

2021-01-10 | 難病
病気の因を断つクスリ不要の治療法「塩をしっかり摂れば、病気は治る」石原 結實著より抜粋

 「どうも塩分を制限してから、種々の症状や病気が出てきましたね」とたずねると、「私もそう思います。いまでもメンタイコ、チリメンジャコ、佃煮、漬物、塩辛などの塩辛い食べ物を食べたくて仕方なくて、夢にまで見る事があります」という答えでした。

 「塩分は体を温める作用があるので、いまのように暖房設備のなかった昔、東北地方の人が沢山食べていたのです。ところがあなたは塩分を制限したので、体温が下がり種々の症状や病気が出現したといってよいでしょう。

 体温が下がると、体のエネルギー源である糖分の燃焼が悪くなって、糖分が血液中に残った状態が「糖尿病」です。「うつ」は心の風邪ともいわれますし、体温・気温が低い午前中には調子が悪く、体温・気温とも上昇してくる午後には、症状が軽くなることを考えても、低体温の病気であることが分かります。

 ゼンソクも、漢方でいうと「冷え」と水分「過剰摂取」からくる病気です。塩分を制限しても血圧が下がらないのは、あなたの高血圧は、塩分摂取の量とはまったく関係のない高血圧だからです。

 そいう人は、むしろ塩分をしっかり摂ったほうが血圧が下がるかも知れません。なぜなら、塩分をしっかり摂れば体が温まり、その結果、血管も拡張して血流も良くなるからです」と説明して、「撮りたいだけ、塩分のきいた食べ物を摂る事、ただし、体内に余計な水分と塩分をためないように、入浴やサウナ、ウオーキングなどで発汗したり、塩分を体外へ追い出す作用のあるカリウムを含むリンゴを毎日1個は必ず食べるようにすること」と指示しました。

■仙人補足・・・なるほど!リンゴは東北地方や寒いところにできる。そして寒い地方は塩分摂取量が多い。やはり、自然(神)は偉大だ。自然に逆らった生活をすると、いつかは自分の身に降りかかってくる。コロナは自然と共生すべきと教えているのか?今年の寒さは、塩分で乗り切れと教えているのではないだろうか!

NO138・・・生命は海から

2021-01-09 | 難病
 現代の医学や栄養学は、塩を健康の大敵とばかり、目のカタキにしているきらいがありますが、そもそも、地球上のすべての「もと」は、海の中で発生したものです。

 30億年前に海で生まれた単細胞の原始生命が、徐々に進化を蒁げて多細胞生物になり、陸に這い上がってきた時に、わざわざ「海水」を体内にたずさえてきたのです。

 その体内の海水こそ、血液なのです。したがって血液をなめれば塩辛いし、「血潮」という言葉もあるわけです。

 こう考えていくと、「塩」が、健康や生命維持に役立つことはあっても、有害であるはずがないことくらい、容易に推測できます。

 そこで種々の医学文献を調べてみると、後に本文(塩は体を温め、免疫力を上げる!)で述べますように、塩は高血圧や脳卒中の原因になる、などと言うのは間違いで、むしろ種々の病気の予防や健康増進に役立つと言う驚くべき研究論文をたくさん見つける事が出来ました。

 とくにアメリカで20万人余りを対象にした健康調査で、「塩分摂取の多い人ほど、心臓病や脳卒中をはじめとする種々の病気による死亡率が低くなる・・・」という結果が明らかにされており、これまで、日本人を呪縛してきた、「塩分=悪」という理論は成り立たないことが分かったのです。

 塩は、体を温めて免疫力を増強し、心臓の筋肉や四肢の筋肉の収縮力や神経伝達に関与し、血液やリンパ液などの体液の浸透圧を一定に保つ・・・というように、健康の維持、増進には不可欠の栄養素です。

 とくに近年、低体温化することにより、ガン、アレルギー、膠原病、高脂血症、糖尿病などの文明病に悩んでいる日本人にとっては、体を温める作用のある塩は、最高の治療薬になる可能性さえあります。

 本書を読まれた方々が、塩に対する誤解や迷妄から抜け出され、塩を賢く摂取される事により、ますます、ご健康になっていただくことを、心よりお祈りいたします。イシハラクリニック 石原 結實

■仙人の健康相談室参考ページ「神の塩と微生物と隈笹で体質改善

NO137・・・塩を悪にした学者

2021-01-08 | 難病
塩は体を温め、免疫力を上げる!  経済界出版・石原 結實著より抜粋

 1950年代に、日本に調査に訪れたアメリカの学者、ダール博士が、鹿児島から青森まで、塩分摂取の状況、高血圧、脳卒中の発生頻度を調べたところ、北に行くほど、塩分摂取量が増大し、高血圧や脳卒中の発生頻度が高二なることがわかり、「高血圧や脳卒中の予防の為に」と称して60年代頃から「減塩運動」がされるようになりました。

 その結果、我々、日本人の頭の中には、すっかり「塩分=悪」という図式がインプットされてしまったのです。しかし、漢方医学では、冷え性で、体温が低く、アレルギー、胃超病、貧血、自律神経失調症、うつ病、リウマチをはじめ諸々の痛みの病気など、陰性(冷え)の病気にかかっている人には、塩、味噌、しょうゆ、メンタイコ、チリメンジャコ、佃煮、漬物など塩気の効いた、体を温める陽性食品をしっかり食べさせると、健康が増進し、病気が快復するという考え方が2000年以上も前から存在しています。

 私自身(石原 結實)、塩辛、明太子、チリメンジャコ、塩鮭など、塩氣の強い食物が大好物ですし、それでいて58歳の今日、何一つ持病もなく、一年365日、朝から晩まで馬車馬の如く働いて、すこぶる健康です。

■仙人補足
 学者はアメリカから来て何も得ず帰国することもできないので、文化や気候や微生物や日本人とアメリカ人の食生活など調べず安易に発表したのでしょう。その為に以後日本には癌をはじめうつ病などの多くの病気が蔓延しているのです。おそらくコロナにも影響を与えているでしょう。

 たった一人の学者の為に神の塩が悪にされたのです
。と言って生の塩を推奨するものではありません。漬物や味噌などによって熟成された塩は大いに摂るべきと言っているのです。インプット=潜在意識に刻まれた情報は怖いですね。

 一度インプットされた誤った情報を捨てる事が出来ますか?科学バカで洗脳された頭で自然を観察することが出来ますか?誰が悪の使いで、だれが善の使いか判断することができますか?

 聖者は言いました。悟りを望むのなら・・・今まで蓄積された情報をすべて捨てなさい。捨てた分だけ神からのメッセージが入るであろう。昔の人は、寒い冬を乗り切るために、塩をつまみに生の日本酒を飲んでいました。これが日本の文化であり、神の教えと思うのですが・・・・そして、熱燗でした。
湯布院は雪です。ナターヤFUMIの愛車ジムニーがあるから大丈夫です。例え交通が遮断されても、保存食の漬物と微生物が一杯の熱燗と大根いっぱいのけんちん汁で乗り切ります。これが東北地方の知恵ではなかったでしょうか?※神の塩と微生物と隈笹で体質改善

■ブログを書き終えたら体験談のメールが入っていました。

先日はお塩の回答を頂いてありがとうございました。

どうやら私は小さい方(お守り用)のお塩が飲用だと勘違いしていました。
8、お守り魔除け用は飲用ではなかったのですね。
A:その通りです。

そして大きい方の 7、神の塩が飲用という事ですね。
神の塩が2個有れば1つを飲用1つを除霊用と分ければ良いと言う事と理解出来ました。
A:その通りです。

是非神の塩の1つを飲用専用で使わせて頂きたいので、2個注文お願い出来ますでしょうか。

宜しくお願い致しますm(_ _)m

又、
MRE輝源40mlにコーボン15mlをお好きな量の水で割ります。その中に熊笹精(隈笹濃縮エキス)を5~6滴入れ一日3回に分けて空腹時に服用します。

を、試してみました。
熊笹精は2〜3滴にしましたが、上記のレシピで試してみたら気分が急に陽気になりました。

アルコールが入っている訳ではないのに楽しい気持ちになり不思議でなりません。
そう考えると陽気になると言う事は、身体も陽性(温)になるからとも考えられ、身体が陰性(冷)になると気分も陰気になり鬱などになるのかとも感じました。

このセットで試していれば、自然と陽気になれるのでとても素晴らしいのではないかと思います。

『体を温めると病気は必ず治る』の著書も私も以前読みましたが、こう言う事なのかと少し分かった様で嬉しく思いました。

是非毎日飲んでいきたいと思います。
ありがとうございました。

NO136・・・塩と微生物とカリウム

2021-01-07 | 難病
 大昔宇宙から隕石が大海に落ちた。その隕石に包まれた微生物と自然放射線(ラジウム他)がやって来た。微生物は海水のミネラル分特にカリウムによって進化を行い、陸地へと上がる事になる。この過程において自然放射線と海草などに含まれるカリウムと微生物の合体によりアミノ酸が生成され、より進化した生命体の誕生である。

 陸地に上がった生命体は、干からぶのを防ぐために体内に水分を蓄える事になる。その水分は海水であり、海水が生物を生かすために血液となって行く。赤ちゃんが育つ羊水も血液もほぼ同じ成分でしょっぱい味がする。

 ゆえに血液中に糖分が多くなると微生物にダメージを与える。微生物はやがて火山岩を分解し大地を形成していく事によって生命体の住みやすい環境が出来上がる。生命体に必要な水は海水の蒸発によってできるのであるから、当然海水の濃度は濃ゆくなる。

 大地に降り注ぐ雨と微生物とカリウムと自然放射線の合体により生命体は誕生するのであるが、生命体を作るには、酵母菌なる物が必要であるゆえに、微生物はやがて酵母菌を作ることになる。神は生命体を進化させるために善と悪を等しく想像し、ストレスと言うエネルギーも誕生させ、お互いを競争させ、より高度な生命体に進化させた。

 ゆえにウイルスにも善と悪が存在している事になる。悪のウイルスは糖分を好み、善のウイルスは塩を好む。この塩と微生物から発生した酵母菌とカリウムと自然放射線と水・酸素の組み合わせにより天然の抗生物質やホルモンをつくる事になる。

 これにより、悪であるウイルスに負けない生命体が生存できるのである。酵母菌はイネ科植物を好み納豆菌などは藁を好む。稲藁である。そしてイネ科の中にササ属が存在する。竹である。竹が成長するために、ふしを作った。一つの節ができ次の節が出来るのであるが、その節を作るには莫大なエネルギーを必要とする。

 そのエネルギーを創るのは、地に住む微生物であるゆえに、竹は酵母菌を大地に与える事にした。竹から滴り落ちる雫と共に酵母菌を地に与えた。そして酵母菌を頂いた微生物は竹にお礼としてカリウムを与える事によって竹は節を突破するエネルギーが与えられた。

 この節を突破するエネルギーにおいて天然の抗生物質と成長ホルモンが想像された。その過程において出来た成分には、害虫に侵された傷を修復する成分も創造されたのであります。癌や腫瘍なども害虫による傷と思えば理解しやすいだろう。

 そして竹に入ったカリウムはカリウムから出来た香りも大地に還元した。竹やヒノキなどから放たれる香りはカリウムと言う事になる。カリウムは大地に住む微生物にエネルギーを捧げ、微生物は強くなり、根に栄養を与える。

 そして、竹や木からは芳香を放ち、それに寄って来る鳥や昆虫から栄養素を頂く。何故?人間はインセンスなどの香りを嗅ぐと精神が落ち着くのか?考えて頂きたい。知らずに神のエネルギーを求めているからではないだろうか?その香りは、塩とカリウムと微生物と自然放射線の複合体によって想像される。

 ゆえに、その複合体を創造主や神というのではないだろうか?

最後に最近にわかに注目されだした言葉を捧げます。
世の中にあるものは菌で成り立っているんです!宇宙にくまなく遍在する素粒子もその正体は微生物だったりします!善玉菌や悪玉菌と言うが宇宙には善悪は存在しない・・・。」

 悪は善に程よいストレスを与える為に神は想像したのです。悪の暴走は糖分が為しているのです。善のエネルギーは塩によって形成されている事を肝に銘ずるべきではないでしょうか。その複合体が味噌汁や漬物であり、しょっぱい塩サケやイワシの干し物(熟成塩)であり、カリウムを多く含む昆布などの海藻やほうれん草などの野菜やシイタケ・アガリクス・霊芝等の菌類なのです。これらの食生活を実行すれば医者も私が推奨する「神の塩と微生物と熊笹で体質改善」は必要無くなります。

NO135・・・コロナと甘党?

2021-01-06 | 難病
 甘い物が沢山体内に入ると腸も血液も脳内もドロドロでヘドロ状態になる。私が推奨している天然酵母はMRE輝源(ほぼ無味無臭)ではなく6番目に掲載しているコーボンです)も甘いので疑問に思う方もいるであろうが、それは違うメカニズムがあるので、理解して欲しいのは、味噌汁や漬物とカリウムの多い野菜(海藻や隈笹や自然のラジウムなど)と一緒に採ることにより、その熟成された甘さが酵素を作るための材料になり、無害化されるという事であります。

 例えば、渋柿を日に干し酵母菌が付着すれば甘い物に転換される。これが熟成であります。すなわち生の物でも胃に入り熟成されれば違う物質に変化する。その為に酵母菌が必要なので、甘い酵母菌を非難するのは、論外と言う事になる。完全に分解されず、腸内に到達すると、その糖分は悪玉菌の餌になり、糖分によってべとべと状態の酸素がとどまり難い状態になり蠕動運動も低下する。

 そうなると、善玉菌が育ち難い環境になり、糖分は血液に入り全身を循り脳内まで到達する。特に問題なのは、腸と肺は親子の関係にあるので、腸内の善玉菌が少なくなると肺を弱めると言う事であります。コロナイコール肺の炎症で肺の環境が悪性ウイルスを育てる事になっているのです。

 反対に免疫力が強いと言う事は、防衛しているウイルスが強いことになる。これを作るには、塩とカリウムと酵素という事になり、甘いものは逆であると言う事になる。酵母菌が酵素を作り、酵母菌は酒も味噌も漬物も作ると言う事であり、無から有に変えるので、まさしく神と言えるのではないだろうか?それを助けるのが塩と言う事にもなる。

酒もたばこも吸わないが甘党の政治家が・・・コロナ

 そして翌27日。実は、朝には36.1℃と平熱に下がっていたという。しかし、予約していたPCR検査を受けるために車で自宅を出たその車内で、容体が急変した。運転する秘書に「おれ、肺炎かな」と告げるやいなや意識を失い、救急搬送。病院に到着した頃には心肺停止の状態で、16時半に死亡が確認されたのだ。

 発熱からたった3日。しかもまだ53才。新型コロナでの死亡率が上がる70代からはるかに遠い若さでの死は、永田町のみならず全国に衝撃を与えた。地元紙記者が言う。

「羽田氏は糖尿病や高血圧という基礎疾患を持っていました。体重は30代の頃から90kgはあり、その体格は父親の羽田孜元首相より一回り大きく貫禄がありました」

ノーベル賞の日本薬「イベルメクチン」、新型コロナ致死率80%減少効果=英国・韓国報道

寄生虫をやっつける薬であると言う事なので、寄生虫=腸内環境を考えるのであるが?どうだろうか?続きは各自でお読みになり、考えて欲しいと思うところです。

イベルメクチンを新型コロナウイルス治療薬として研究している科学者らは、この薬が新型コロナウイルスのライフサイクルを妨害するものと見ている。

NO134・・・冬トイレが心配

2021-01-05 | 難病
 現在に生かす伝統生薬

 たとえトイレが近くても、家では自由に行けるので気になりませんが、外出するとなるとそうはいきません。
いつものの駅やスーパー、デパートならトイレの位置はもちろん、混み具合までわかっているので安心ですが、
バス旅行など長距離の移動や、コンサートなど長時間のイベントでは、トイレの悩みは深刻です。

 
 健康診断の尿検査で腎機能の異常がわかるように、東洋医学でも尿に関するトラブルがある時は、腎の働き
の低下を疑います。寒さでトイレが近くなるのも、腎の身体を温める力が不足していると考えます。
鹿茸は、腎の力を多角的に高めてくれる生薬です。



ショウガ
 身体を温める食材の定番です。保存が効くチューブ入りのものや、健康食品に加工されたもので手軽に摂取
するのも良いですが、出来る事ならば根ショウガの辛味を味わっていただきたいものです。すりたての香ろいだ
けで、鼻つまりが改善されることすらあります。


ツボ療法
 自由にトイレに行けない状況で身体が冷えると、いつもよりトイレが近くなり、つらい思いをします。カイロ
を貼って温めたい時、環跳(かんちょう)のツボを目安にしてみて下さい。じんわりお腹の奥が温まる感じがします。
下腹部に貼った時とは違う温もりです。

■仙人のミラクルチップを貼るとより効果がでます。かぶれやすい方は以下のテープを試して下さい。

私も試しにアマゾンに注文中です。

■鹿茸配合の漢方薬はコチラ霊鹿参(れいろくさん)


NO133・・・ヒーラー養成講座48

2021-01-04 | ヒーラー養成講座
 師にカルマを燃やしてもらうために全託しなさい!

 仮に、この人生で10年間瞑想をして何も得る事が出来なかったとしましょう。神はとても優しいので、あなたが死ぬと、次の人生では本当の真実知識を示してくれる素晴らしいマスターに出会えるようにしてくれます。あなたがスピリチュアルにおいて自分の魂と幸運を引き寄せる事が出来るように再び道筋を設けてくれるのです。

 これは過去の人生で、一生懸命苦行をしてとても高い所に上がったにも関わらず、大きなイリュージョンが襲いかかってきて、落下してしまったマスター達にも当てはまることです。神はこういった人には非常に優しくて、再びチャンスを与えてくれます。


「再びこの人生でチャンスを上げましょう。うまく進んで、私を見つけなさい。自分自身を悟り、自分がだれであるのか、どこから来たのか、真の目的は何なのかを知りなさい。良し、行きなさい。チャンスを与えてあげます」と。そして、ある伝統を実践すると、そのマスターの知識が再び実り始めるのです。

■昨日は「仙人の健康相談室」の神の塩のページを少し修正していたら、おかしなことが連続で起こり悪戦苦闘で一日を無駄にしました。どうやらウイルスに入られているのか?大元のソフトがおかしくなっているのか?正月休みの為手の打ちようがなく疲れました。これは1月前頃から気が付いていたのですが、決定ではなかったので、作ったり消えたりの繰り返しで、まだ一部修正出来てない箇所がありますので、何回か見て下さい。そのページだけでなく、他のページにも同じ文書が飛んだりしている場合があるので厄介です。熊笹とサービス品の所が他の所に飛んだりしています。今日もう一度挑戦してみます。

NO132・・・塩と微生物は神?

2021-01-03 | 難病


 この2冊の本は、10数年前に読んだ本であるが、その当時はインド哲学に夢中で、一つの理論として認めていたが、今のように絶対と思うほどの確信はなかった。が、MRE輝源やラジウムに出会う事により、体温こそが絶対であるとの確信に至った。

 そして、体温を上げるには、熟成された物(味噌・醤油・漬物)が必要であり、その熟成には、微生物と塩が無くてはならない。が、いくら塩と微生物があっても、目に見えない自然エネルギーが存在しないと、地球と言う惑星は、死の惑星となる。

 古人はその自然エネルギーを神や創造主などと呼び、目には見えないし、触る事も匂いもないが、存在するものであるとの仮説で世の中を観察し続けた。

 近年になって、その自然エネルギーは自然放射線である事に気づき、その自然放射線の中のラジウムと言うものに注目することになった。これはキューリ婦人が夫のガンを治すために研究して分かったことである。

 これが更に研究され自然放射線は「善」であり、人工放射線は「悪」であることに到達し、自然放射線はカリウム40と言う物質を育み、微生物と塩の組み合わせによって熟成された物が神の食べ物である事が解明されたのを元に書かれたのが2冊の本だと思って読む事をお勧めします。塩も熟成したなら違う物質に変化するという事が言えるかも知れない。

 以下本より抜粋しますが、本の一部には以下のように書かれている。
減塩を行い半年が経った頃から中学生以降治っていたゼンソクの発作が、時々出るようになった。さらに昨年の2月頃からは、やる気がしない、些細な事が気になる。熟成出来ない、午前中特に調子が悪い。という。鬱の症状が出て来て、心療内科で「うつ病」と診断され、投薬を受ける事になりました。

■仙人補足・・・微生物の力によって変化した「塩」は善であり、この塩が血液中に存在すると悪を中和することが出来る。反対に血液中に砂糖が増えると、悪の住処になる。この塩を作るには微生物の力が必要であり、その為に熟成と言う工程を得なければならない。そしてカリウムが沢山入った野菜や海藻やキノコ類を食べ、神の住みやすいタンパク質を作るには、よく噛む必要がある。   

 噛めば噛むほど酵母菌が活性化しやすくなり、無駄なくアミノ酸を作ることが出来ると共に噛む事によってこめかみの運動が高まり、こめかみは三叉神経により脳にも繋がっている為、脳を正常化する事が出来る。ゆえにつるりんと入る食べ物に栄養を頼っては脳の病気になる事は当たり前である。

 昔は、正月にはスルメイカやコンブを食べる風習があったし、地鎮祭の時には、地の神(地に住む微生物)にコンブ(カリウム)とスルメイカ(アミノ酸)と日本酒(生で微生物)を奉納していた。何故かを考える事が神(自然エネルギー)を理解する早道かも知れないと思う正月であります。

■熟成した神の塩はコチラを参考にして下さい。「神の塩と微生物と竹(隈笹)で体質改善