癒しの森 湯布院(仙人の健康相談室)  


人を、そして自分を癒し真なる喜びをもたらす
   
        人生の生き方を学ぶ 癒しの森湯布院

仙人の難病治し(除霊)

3011-08-16 | 難病

 霊障でお困りの方や悟りを目指す方へ

難病回復のバイブルはコチラ⇒(仙人の健康相談室

霊障を疑う症状

〇知り合いや隣人が成功すると妬みや嫉妬心で狂いそうだ

〇なんとなく気力が出なく辛い毎日である。

〇病院で検査をしても悪いところはないと言われた。

〇人ごみに行くと何か重たい感じで気分がすぐれない。

〇やる事は沢山あるが体が動かない

〇嫌な夢(悪夢)を度々見るようになり、うなされる。

登校拒否引きこもりになり、人と接触するのが嫌だ。

〇不眠で熟睡できなく、いつも眠たく、時々自殺願望が出る。

〇人の悪いところばかり目につきイライラする。

〇自分中心でないとムカツク 

祈り  

等が出だしたら要注意です。悪霊と云う、もう一つの自分が頭の中に同居しているために、落ち込んだ時などに悪霊の力が強くなり、支配されます。一度発した怨念の言葉のエネルギーや大気汚染や放射線や石油製品を燃やして出るダイオキシンなどの有害物質など等のエネルギーは回りまわって人間に戻って来ます。

 

エネルギーとして体内に入ると、体は異物と判断し大腸に送られ排出しようとするのですが、それらと波長が合う悪玉菌の中の悪玉菌は排出を阻止し、自分らと同調させ出来たエネルギーはやがて脳内に侵入し、脳のコントロールセンターにウイルスとして入り込み混乱を起こすのです。それを長い年月ほっておくと、次元の違うアスラー界と交流するようになり奇妙な現象を引き起こすのです。

 

その反対に善玉菌の中の神に近い波長の細かい(低分子)善玉菌が増えますと、脳内(血液脳関門バリアをクリア)に入る事が出来、外の神の世界のエネルギーと同調することが出来るのです。これらを勉強し修行し病治しや悟りを目指すのが、癒しの森湯布院の目指す道なのです。

仙人独鈷杵とエンジェルスティックで邪気を出し、松果体を活性化する除霊ヒーリング

病気の原因

 

 写真はヨガのメッカ、インドリシケシ

執着しないとは

心がいつも紅茶のことを考えていて、飲めないとがっかりする。これを執着と云う。執着が束縛を呼ぶ。執着を捨てるためには、この執着を放棄する必要がある。無関心になるのである。

とはいっても、単に紅茶を飲まなければ良いという程度のことではない。あなたが、リッチな生活や肉やワインに興味を持たなければ、それらがあなたを誘惑することはできない。それらがなくても、あなたにとって苦悩することがないからだ。生活のみならず、考え、言葉、行為においても禁欲的でなければならない。

 

来るものは何でも受け入れる

来るものは何でも受け入れる、これは大原則だ。えり好みや文句をいってはならない。言うは易しだが実行はかなりむずかしい。人間だれも嫌なことは受け入れたくないと思う。しかし、その自分の身に起こることは、何でも自分の為になると信じることだ。こうしてあらゆるチャンスを生かすのである。

 

習慣を変える

心は習慣の束である。適当な機会さえあれば、隠された悪い癖や習慣が心の表面に出て来る。習慣を変えれば、性格も変える事ができる。行動という種をまけば、習慣という収穫を得るのである。(ヨーガとこころの科学より抜粋) 

 

満月行で行うファイヤープージャの強い炎の中からドゥルガー神(カーリー神も含む)を呼び寄せ、カルマ(業=悪い因縁)を処理して頂きます。 誰でもご参加出来ますのでお気軽に参加し、特殊オイルと香木で起こる龍の炎を直接浴びて下さい。満月の日は特に月から浄化のエネルギーが注がれています。火のプージャは人間の実像であるアストラル体の魔を撃退し魂の浄化や魂のヒーリングに効果があります。アストラル体に住み着く魔を退治する事で解脱や難病治しが可能になるのです。

 

 

火のプージャ(儀式)で邪気を浄化しています。


NO678・・・病気・気功入門・風水

2019-03-19 | ヒーリング

病気を治すには、氣の概念を理解する必要があります。気とは東洋医学の根源の基礎をなす基本思想であり、これは現在にも受け継がれています。「天地は形の大なる者也。陰陽は気の大なる者也」と漢方医学書には書かれており、陰陽と気は一体として陰陽と気がくっついたのです。陰陽は、気の一つの現れる形です。気のエネルギーの現れる形であるというように捉えられています。


「生や死の徒(なかま)、生や死の始(はじめ)、だれかその紀を知らんや。人の生は気の聚(あつ)まりなり。聚まれば則ち生となり、散ずれば則ち死となる。若(も)し死と生と徒(なかま)たらば、吾また何をか患(うれ)えんや。故に万物は一(ひとつ)也」人というのは、気の集まりであり、気が集まれば、生き、気が散れば死ぬと説かれているのです。



■上りて下らざれば、則ち人をしてよく怒らしめ、
■下りて上らざれば、人をしてよく忘れしむ。
■上がらず下らず身中の心(しん)に当たらば則ち病をなす。

 古の偉人は、人間の身体の中を気が上下しているということを述べており、その乱れが病気を発症すると述べているのです。上がりっぱなしになれば、ひとは怒り、下りっぱなしになっていると気が頭にゆかず、よく物忘れをします。そして、上ることも下がることもせずに身体の中の心臓にその気が当たれば、則病気になります、といっているのです。


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NO677・・・インド風水 補足

2019-03-18 | ヒーリング

ある人から情報を頂きました。


古来中国(志那)でも風水は重要視されていますが、庶民には高値の華であり、一般人は悪い風水の所に住んでいるのが常です。反して皇帝や権力者、豪商人の家系では風水を大切にしてきました。それは非条理なものであり、やはり持たざるものは、日本神話のように庶民は所詮、青人草に過ぎないのかとため息をつくばかりです。


陰陽拡大表示

 道術を学ぶ者は名山や聖地、洞窟に入り風水の強い場所に籠るといいます。それが修行を加速するものであるとされています。1風水、2命運、3道術なんて言います。面白い伝承では、例え風水の強力な名山であっても、その時代時期により命運が正邪に変化するといいます。歴史を見ても分かる通り、世界の国々にも正邪があり、興亡の歴史がある様に良い時は平和で経済発展するのに対して、悪い時期には戦争や経済危機があり多くの生物が苦しみに呻吟するのです。これは国の命運に関わるものです。


続きはコチラの下部に掲載しています。

NO676・・・インドワースツ

2019-03-17 | ヒーリング
私は、今までワースツの事についてはなるべく避ける方向で来た。といっても、湯布院の修行道場は、スワミの指導において改善出来る事は全て改善し、聖地としての入魂もして頂き、そのエネルギーは永遠に途絶える事は無いとのお墨付きも頂いているのだが、ワースツにおいては、余り表に出す気はなかっだが、避けて通れない時期に来たように思うので、少しだけ当時の思い出を述べて見たい。


アシュラムに長期滞在している時に、本の出版の準備をしているスワミから私に相談があった。「kenzo、私はインドの伝統である。ワースツの本を出版しようと思うが、お前の意見を聞きたい。」当時外人を含む30~40名の生徒が長期滞在(2~3か月)しワースツの勉強をしており、また、私とスワミの関係は、師と弟子の関係でありながら親子関係の絆なも結ばれていた。スワミの言葉によると、お前は前世では、私の父親であった。だから私はお前の要求の全てを聞かなければならない。これは事実であり、絶対、絶対間違いのない真実なのだ。


そのような関係の二人は、プログラムの打ち合わせの時は、意見が合わず激論を繰り返したのです。一見良いような関係であるが、考えることがあって、ある日を境に弟子からネゴシエイターに徹底するように心に誓ったのであります。弟子は師に逆らう事は出来ない、師が右と言えば右を向かなければならない、これは師弟関係の最も重要なことではあるのですが、インドと日本の文化の違いや宗教観の違いもあり、度々師と生徒の板挟みになった時は、最後には師の意見で纏めなければならない。


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NO675・・・インド神話と病気2

2019-03-16 | 難病

神の世界を解明すること自体が不可能であり、疑いを持って解明することもご法度でありましょうから、推定の話になりますが、20億年前の微生物の培養品であるMRE輝源は、白砂糖を含まない酵素であり、白砂糖を使わないでも培養できる微生物は、腸や細胞内にこびりついたゴミを分解除去する能力を与えられているように思います。


 また、MRE輝源の色は薄い黄色でありますから、脾臓の働きを強くして免疫力を活性化するのではないだろうか?東洋医学的に考えるにおいて、色(白に近い黄色)、味(ほとんど無味)、は白血球に作用すると思われる。白である白血球は黒である赤血球に対比し、陰陽の対比をなすので、赤血球は悪であり、白血球は善という事になる。


 であるから、病気の発症の原因は、善と悪のアンバランスが発生することが原因であり、そのバランスを壊すのは、赤血球の過剰なオーバーヒートから起こる。その原因は、酸性物質の過多であり、メンタル的な要素から発生する。つまり宇宙を構成する元素バランスの50+50の均衡が傾くという事になる。この50*50のバランスを保つ働きをしてるのがビシュヌ伸やドウゥルガー神である。

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NO674・・・インド神話と病気

2019-03-15 | ヒーリング
インドの神に真っ黒の色をしたカーリー神という女神様がいる。インドで一番人気がある神はシバ神でシバ神の嫁がカーリー神であり、カーリー神はシバ神と交わる事によりシャクティーと呼ばれるエネルギーを授かり、地獄界の一つである暗黒界(アスラー界)の魔物を退治するわけであるが、これを作り話の神話とだけで片付けるのでは無く、病気治しのヒントにしなければならない。

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NO673・・・仙人の秘伝気功教室2

2019-03-14 | ヒーリング
 ライオンの毛皮でカーリー神コネクト(100年以上前シルディー、サイババや兄弟弟子やその弟子たちが同じ行を行っています。日本でもその時代同じことが行われているのです。)次の段階がライオンの頭骨の行になりますが。もう少し時間がかかりそうです。虎の毛皮や頭骨を使う行はシバ神とつながる行ですが、すでに終了していますので、アスラー退治の行ということになります。つまり古きものを壊し、新しいものを創造する行で、言い換えれば「古き細胞を壊し、新しい細胞を創る」行ということになります。究極は、古い思考も壊し、新しい真理の思考にならなければならないのですが、なかなか苦労する行です。インドでは、種の保存のためインドライオンの毛皮は全て没収され幻の行になっており、虎の行を行う聖者もほとんど聞いたことがありません。タイガースキンプージャも名前だけになりつつあるのがインドの修行の現実なのです。ましてライオンのカーリープロセスは絶対不可能です。ナーガステッキの縁による継承の秘密がここにも隠されているのです。3月より指導者(グル行)のカーリープロセスは3階の屋根裏でナターヤFUMIの指導で行います。シバ神とカーリー神の結合(シャクティー)のエネルギーを授かる行です。

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NO672・・・インドワスツー(風水)

2019-03-13 | ヒーリング
病気の原因の一つに住居の環境を考えなくてはなりません。床の下の通気が悪く肺の病気にかかる人を結構見聞きする事が多いですね。このように部屋の通気が悪いと邪気が部屋に入りやすく、溜まりやすくなります。これらの淀んだ空気が鼻から入るとイダ・ピンガラの器官に麻痺を起こし、正常な宇宙エネルギーを取り込めなくなり、そのエネルギーが脳に行けば当然脳の働きも正常にできなくなり、判断に誤りが生じるようになります。それらによりビルゲイツもインドワスツーの信者なのです。

究極の病気治しや究極の瞑想を行うために必要な「インドワスツー」の解説とこれらの原因により体内にたまった
邪気の抜き方「徐霊カーリー瞑想」を世の中に出さなければなりません。これが私に与えられた仕事であり、最終の教えになるかも知れません。完成するまでは、龍のワスツーを行うことをお勧めします。


カレスワール、スワミのワスツー
ワースツは、インドの古代の聖者達が実際に試して確立した『方角の科学』です。美しい場所、気持ちの良いと感じる所、人々が沢山集まる所、繁栄している家、成功している人の家、幸せに暮らしている家庭、そこには一定の法則が存在しています。

人間を不幸にも幸福にも導くこの法則はワースツ(VAASTU)と言い、5つのエネルギーを調整することによって、物事をスムーズに進めたり、幸せをもたらします。この法則は、数千年の間、インドの聖者達の間で最高機密とされてきた物です。
日本では初めてもたらされた知識ですが、既にインドやアメリカではたくさんの人々が試して効果を実感しています。
ワースツの与える影響は、病気、事故、仕事、人間関係、富、指導力、直感、支配力、能力と、あらゆることに及び、人の性格さえも変化させてしまいます。
今、このワースツの知識が、聖者スワミ・カレシュワールにより日本にもたらされることになりました。
ワースツは強力で確実です。この法則を試みて、幸せを手に入れてください。

今後この続きを解説して行きます。



NO671・・・超低分子微生物とケイ素と霊障

2019-03-10 | ヒーリング

ちょっと難しい話になるし、現代科学で洗脳された脳はパニック状態になりますが、なんとしても理解しなければ、難病を克服し解脱を行う事は難しいのです。私は何年も前からケイ素の話をしているのであるが、もう少し掘り下げた話をする時期が来たように思う。この宇宙も地球も帯電振動を起こすエネルギーにおいて存在している事は常々言っている事であります。そして地球誕生より現在も生き続けているのは、目に見えない微生物であります。


 その微生物も超低分子の微生物なのです。この超低分子の微生物は常にケイ素とともに生き続けプラスの電位をマイナスに中和する力を持っています。ゆえにルルドの泉の水も超低分子の微生物が持つ帯電性によって活性化されているのです。この低分子化された微生物を有する水が体内に入りますと、ケイ素は活性化されプラス電位を持つ有害なプラス帯電の重金属や残留農薬、老廃物などにくっついて無毒化し、一緒に排出する働きがあるのです。


 マイナス帯電を体内で起こせば体内に潜むケイ素も超低分子の微生物の微生物もプラス帯電を持つ有害物質とくっつく活動が始まります。霊障とは一体何なのでしょうか?・・・多くは人から来る悪い念であったり呪いでありますから、これも耳やエネルギーで体内に入る事によってプラスの帯電を発生します。これが体内に蓄積されますと、その念の波長に対応する部位に病気や痛みを発生するのです。それが病気の根源ですから、これをマイナスイオンで中和し水に流さなければ病気は治らないのです。



 これらから発生したエネルギーは時を経つにつれて黒く粘っこいエネルギーに変わっていきますので、すぐに分解して流す事は出来ません。これを徐々にはがしていくのが酵素の力なのですが、多くの酵素製剤は砂糖で抽出していますので、甘い酵素が出来ていますので、体は冷やすしビタミンも破壊する物質となっています。


 ネガティブな思考も妬みの言葉も嫉妬心のエネルギー    続きはコチラ

NO670・・・継承した遺品

2019-03-09 | ヒーリング

写真は、生き神様より継承した遺品で江戸時代から使用されていた旅行用の薬入れです。水戸黄門が持って旅をした印籠と同じで、昔は長旅をする時に、このような薬入れを持って行くのが一般的だったようです。昔は車もなく、ほとんどは徒歩でしたので、お灸や鍼やアンマが日常的だったのですが、今日は医学が発展し常備薬以外は持ち歩かないようです。

生き神様は医学者でもあり、継承された知識も勉強されていましたので、水戸黄門と同じく薬入れの中身は、麝香と牛黄(気付け薬)とアムリタが入っていました。薬入れの中の丸剤は溶けこびりついていますが、香りや色ではっきりとわかります。今までは内緒で自分の瞑想に使っていたのですが、時期が来たのか?今後は縁ある人の瞑想のグッズにしたいと思っています。


別の話ですが
何を飲んでも便が出ないお客様にMRE輝源を二日前に売ったら出すぎてへとへとだと商品を持ってきて置いて帰りました。充分めんけん反応(好転反応・解毒)の事も説明したのですが、説明が下手なのか?理解力がないのか?残念ですが、多分1~2日後には体調はすこぶる良くなりお礼に来ると思っていますので、商品は預かっておくことにしました。これだけ反応が出れば必ず効果が出るのは分かっているが、本人はびっくりしたのでしょう。

NO669・・・龍のエネルギー

2019-03-07 | ヒーリング

■龍は地上全てのエネルギー(気=宇宙エネルギー)とされています。運気の高い「気」は、龍脈に沿って流れると言われ、その龍脈を作り出すのが龍そのものなのです。龍を室内に置くだけで運気を落とす邪の気の侵入を防いで、すべての運気を上昇させてくれます。

 ■玄関または部屋を入った右側、もしくは北か東に置きましょう。龍は水で力を得るため、お水をお供えすると効果的であり、電磁波で龍脈を乱されますので、テレビやPCやコンセントの近くや電子レンジの上などは避けなければいけません。

 ■龍は水を好みますので、ガラスの薬壺の中には水(MRE輝源)を必ず入れて行を行います。それにより、MRE輝源の活性化にもなりますし、自分の肉体にも部屋の中にも呼び込むことになりますので、ワスツー(風水・家相)にもなるのです。そして邪悪なエネルギーを水に流す事により浄化するのです。これは細胞の中のゴミも聖水のエネルギーで水に流し浄化します。ので2~3か月以内にそのゴミが大量の真っ黒い便として排出されます。


 金属の龍の底部のくぼみにヤントラ・マントラと釈迦如来(ブッダ)の遺品を埋め込み更にご入魂を行っていますので、大量の磁力線(氣)が薬壺と身体の中に流れ込みます。また蓋の裏には梵字のシールを貼り何重にも神と繋がれる様にしているのです。気功や身体の病気を治すには、聖水で浄化を行い、大量の氣エネルギーを蓄える必要があるのです。



続きは「仙人の秘伝気功教室」完成しました。

NO668・・・仙人の秘伝気功教室

2019-03-02 | ヒーリング

序章 
 私自称仙人は、2.002年から2012年頃までインドの若きミラクル聖者カレスワール、スワミの日本代表のトップリーダーとして、スワミに仕え、聖者の裏表のすべてを知り尽くした第一人者と誰しも認めるインド通であります。また、インドに通うとともに、日本では合氣道の大家「藤平光一」先生に師事し、氣の原理を学んだ私が「氣」を求めるすべての人に修行法と行が成功する「行法」を授けることにいたしました。この行法には、日本の聖者と言われた「生き神様」から継承された伝授法も組み入れられているのです。今、世の中は混沌とし、天候不順や自然災害に見舞わられ、それと連動し人間の肉体も精神も蝕まれています。このような時代を乗り越えていくには、氣を詳しく知り、氣を出し、自然と共存できる身体を作らねばなりません。注釈:現在はカレシュワール、スワミと呼ばれていますが、私の時代は、カレスワール、スワミと呼んでいました。


 近年「うつ病」などの精神的な病気に悩む人が増加し、現代医学の薬漬けの医療に悩む方々の救済や健康だが不安が付きまとうストレスに悩む人に「氣」を役立てて欲しいとの願いから出来る限りのサポートをしたいと思っています。また、「困った人のお役に立ちたい」と思っている方々の参考になればと思い、できる限りの教えを授けたいと思っているところです。


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NO667・・・薬壺(やっこ)と入魂と微生物

2019-03-01 | ヒーリング
大正時代の大ツボ

 この大きなツボの中に小さな薬壺が入っており、その小さな薬壺の中には干からびたアムリタがこびついていました。このこびりついた物質は微生物により生かされており、腐ってなく、ほろ良い香がするものでした。その時ピンときたのですが、熟成すれば熟成するほど香りは心地よいものになるのでは?反対に腐れば異臭を放つことから見ても、分かりますが完全熟成品で間違いないと思ったところから、私の実験が始まったのです。MRE輝源も微生物でアムリタも微生物、この因縁はなんだろうか?何時ものの好奇心が常識の蓋を外し実験にかかりました。小さな薬壺の中にこびりついた物質をアムリタのツボに入れ熟成したらどうなるかでした。

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NO666・・・気功と病気の原因

2019-02-28 | ヒーリング

病気の原因は、みんなエーテル体に現れる。エーテル体はアストラル体につながり、アストラル体はメンタル体につながっているから、エーテル体の病原はメンタル体、アストラル体から出てくる場合が多い。


エーテル・エーテル体とは:まず宇宙は、電気を帯びた振動のエネルギーが満ちた区間であるということが基本である。この帯電振動を「宇宙エネルギー」や「氣」や「エーテルエネルギー」や「宇宙線」と呼びます。この宇宙帯電エネルギーを取り入れる層が植物にも動物にも人間にも備わっており、そのエネルギーで生かされている。これが病気治しの基本中の基本の理論であります。


そいて、宇宙エネルギー(氣)は呼吸において取り入れているのであり、これが体内に入って流れる通路を経絡(けいらく)といいます。呼吸で取り入れる器官は陰と陽の二つがあり、陰の取り入れ器官をイダ(月のエネルギー)といい、陽のエネルギーを取り入れる器官をピンガラ(太陽のエネルギー)というのです。


このイダとピンガラは左右鼻孔の奥にあり開閉式になっています。つまり片方を吸うときは、片方が閉まるようになっており、一呼吸ごとに開閉しています。また、脊髄内には、宇宙線の三通路があり、中央にあるのをスシウムナと呼び、左がイダで右がピンガラと呼びます。


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NO665・・・余命宣告されたら

2019-02-27 | ヒーリング

生命とは、一体何なのだろうか?私たちは自分の力で生きているのであろうか?それとも何かに生かされているのであろうか?・・・この事実に向き合う時が死を宣告された時に考えなけれなならない事ではないでしょうか?昨日まで健康でぴんぴんしていたのが、医者の一言で落ち込む。医者が命を決める事ができるのであろうか?一体命とは何なのか?自問自答が始まるが分からない。そんな貴方に命とは何であるかについて考えて欲しいのが、このページです。



生命とは 宇宙に遍満する「氣」エネルギーすなわち微生物のことを言う。微生物というと目に見えないミクロの世界のことであるゆえに手につかむ事も出来ない。今目の前に漂っていても存在さえ知ることもできない。これが集合して物質が構成されているのであるが、知る故もないのが我々人間が目に見えるものに翻弄される原因でもあろう。また病気もしかりで、目に見える現象に振り回されることになる。そして、心配や恐怖を感じるようになり、益々悪化の道を歩むことになるのである。この意識もエネルギーなのであります。


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オイスター皇寿