癒しの森 湯布院(仙人の健康相談室)  


人を、そして自分を癒し真なる喜びをもたらす
   
        人生の生き方を学ぶ 癒しの森湯布院

NO266・・・写真のみ

2021-05-30 | 難病

コロナに負けず満月行も無事に終わりました。

安心院(ajimu)はブドウとすっぽんで有名でスッポンは甲羅をはがして出荷しており、魔除けの材料のスッポンの甲羅は入手しやすいです。今月の満月行のカレーはスッポンのスープで作り、皆さんお肌ぷりぷりで家路につきました。甲羅は背中側と腹側の二つがあるのですが、漢方では使い分けしています。写真・・・中には噛みついて離さないスッポンもいました。玄関先にぶら下げると、外からくる魔を威嚇して家の中に入れない魔除けグッズになります。

大きさを秤りで量って仕分けしていました。

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NO265・・・塩を悪者にするな!

2021-05-29 | エンジェルスティック
 癒しの森の会員さんのFacebookにとても良い情報がアップされましたので、パクらせて頂きます。それにしてもコロナで一年以上会っていませんが、都会にお住みの皆様方お元気にしていますか?本日22時より満月行のご神木プージャを遠隔でご参加下さいね。そういう事で満月行の準備等で忙しいので手抜きさせて頂きます。

■視聴者の書き込みより抜粋
 ・むくみについても言及されてて、勘違いする人が増えなくていい動画ですね。
塩分が多い発酵食品や漬け物などの和食は、とても健康にいいですし体温を上げることは健康に繋がるので、その通りですね。

・今までさんざん減塩を指導しておきながら今さら塩を取らないと病気になると言われても、洗脳されている人がほとんどたぶん意識の切り替えなんかできないのでは、これからも効果のない減塩商品は売れ続けていくでしょう、したがって塩を減らしていけば病人が増え続けるのではないかな

・漬物、味噌汁に立ち帰り、体温と免疫力を上げていきます!
むくみに関しては、水分が不足すると、体が水を溜め込むとも聞きました。

・これからの時代は個人個人の体質を考慮した漢方や分子栄養学がもっとクローズアップされていくと思います
体を温める食べ物についてですが、熱の排出が上手く出来ない体質の人が、低体温だからと温まるものばかり摂っていると熱が体内にこもってしまい不調をきたすこともあるそうです。

・金は医者より、味噌屋に出せ。なんて言葉もある味噌。老婆心ながら、味噌の健康効果は50℃以上だと下がるので、始めに薄く作り、仕上げに足し味噌がよろしいかと。

・塩分が高血圧の原因とほとんどの医者・嘘の多いメディアが言いますよ?無知なのか、それとも洗脳されたのか、真実を知りたいと思わないのか、ばかなのか、何が正しいのか情報が溢れすぎてて判断に苦しみます。そう言えば、毎朝体温・血圧・酸素量・脈拍等測っていますが、以前から私は体温が比較的高買ったのですが最近では35.7~36.4と昔より低くなってますね。数年前から自然塩を摂取するように心がけています。でも体温が以前のような36.6度はたまにしかないです。

■後は自分の目と耳で真実を発見して下さい。

【衝撃作】「減塩」が病気をつくる!」を世界一わかりやすく要約してみた【本要約】




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NO264・・・16.瞑想とサット・サング

2021-05-28 | 悟り
インドで瞑想やヨガなど、精神的(スピリチュアル)修養の旅をしていると、かならずそのうち出会うものに、サット・サングがあります。
「サット」はヒンズー語で「真理」を意味し、「サング」は共同で何かを分かち合うことのできる「場」を意味しています。

 ブッダの時代には、サンガは現在でいう仏教寺院、共に生活し、真理を学習するための場所や建物の総称として表現されてました。
現代的にいうなら、「ブッダ瞑想コミューン」と言うことができます。

 ですから、サット・サングは日本語に翻訳すると、「真理の集い」となります。
「真理の集い」という言葉はださいなと思うでしょうけど、どんなものも古くから使われてきたものはださくかんじられるのです。

 そういうときは、たいてい横文字をそのまま使って、新しい雰囲気と新しい意味合いを持たせようと試みられるのです。
英語でも、"Gathering of Truth"とか、"Commune of Truth"などとはいわず、"Sat-Sang"とヒンズー語をそのまま使います。
語感的には「サットサング」というより、「サットサン」というようにも聞こえます。

「アゴンダ・ビーチで、サンダルシがサットサンをしている」とか、「アランボール・ビーチで、ニールのサットサンがある」などというように使われます。
あまり有名でない師(グル)の数人規模のサットサンもあれば、サッチャ・サイババ、シュリシュリ・ラビシャンカールなど有名な師(グル)のサットサンには数千人もの人々が集まってきます。

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NO263・・・ウイルスに打ち勝つ

2021-05-26 | 難病
コロナ渦の時代だから知らなければならない事を、ある本より関係するところを抜粋してお知らせします。

 血液中の白血球が崩壊し、そこからバクテリアが生まれ、泳ぎ出していく瞬間を目撃した。千島学説の「バクテリア自然発生説」をまさに目の当たりにしたのである。バクテリア自然発生説は、親となる細菌や芽胞なくしては1匹のバクテリアも発生しないという現代医学の定説を、根底から覆すものだ。

 千島喜久男博士は研究の結果、無菌状態の血液や牛乳、大豆などからバクテリアが自然発生することを確認した。つまり伝染病に罹るのは、外部から病原菌が侵入・感染したからではなく、その人の食生活や環境、精神状態などの諸条件によって、病原菌が内部から自然発生したため、ということになる。

 これまた現代医学の常識をひっくり返してしまう革新性を持っているため、現代医学会からは長らく無視されてきた。千島博士によると「病原菌は原因ではなく結果」であり、病気にならないためには、いかに病原菌に感染しないではなく、いかに病原菌を生み出さない身体を作り、保つかが重要になる

 ゆえに病気の「内因説」である。病原菌が体内に侵入すれば必ず病気になるわけではなく、その時、その人の心身の状態によって、病気が発生するかどうかが決まるのだ。ここでカギを握るのが、生命力である。生命力とは、免疫力プラス自然治癒力であり、免疫力は抵抗力とも言い、外敵から身を守る力。

 一方自然治癒力は回復力とも言い、自然な調和状態に戻ろうとする力である。さらに、生命力とは赤血球力であると言ってもいいだろう。千島学説には、赤血球はすべての細胞の母胎であるという赤血球分化説、赤血球は小腸の絨毛で食物から造られるという腸造血説がある

 現代医学では、赤血球は血管内を循環しながら栄養分を全身に運び、老廃物を回収する運搬者と考えるが、そうではなくてあらゆる細胞に変化する。生命の根源たる存在、単なる根っこと考えるのだ。

 そして、それは食べた物から造られるというわけだ。つまり自然な食を摂り、赤血球が元気で生き生きとしていれば、体内で病原菌が自然発生しても、感染症にはならない。反対に、反自然食を摂り続け赤血球が弱ると、あらゆる病気になってしまうと考えられる

■多くのマスメディアは朝から晩まで一日中コロナ、コロナと騒いでいるが、恐怖心だけ植えつけられ、真実の声が聞こえて来ない。真実とは、何か?・・・もしウイルスが自然発生なら、人間が自然に戻れば良いだけだが、これが人間が造ったものであれば、今回は逃れることが出来ても、将来は絶滅を待つしかないだろう。何時果てるか知れない我が身なら、執着や妄想を棄て毎日を楽しく生きたいものだ。そして後悔しない生き方が必要かも知れない。お金のために働くのではなく、自分に合う仕事につき、その結果お金が入ることが理想だろう。「好きこそ物の上手なり」と故人は言っている。

山小屋生活・・・・・こんな生活を夢見るだけで免疫力は高まるかも知れないね。湯布院に来て自分で小屋を立てませんか。そう思い続けるだけで免疫力は上がりますよ。そのように人間の体はなっているのです。思考が身体を造るのです。これが「心が身体を動かす」神意なのです。

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NO262・・・22.バグダッドのバラ

2021-05-26 | エンジェルスティック
 -スピリチュアル寓話集-

アブドル・カディールは、たぐいまれなる師たちのひとりである。
あるとき、カディールはバグダッドにむかって歩いていた。
当時、バグダッドには、すでに多くの師たちが住んでいた。街はもはや飽和点にたっしていた。そのため、スーフィーの神秘家たちは、カディールにメッセージを送ることを決議した。
使者たちが、街の入り口でカディールを待った。彼らは、水で満たされた広口の壺をテーブルの上に置いた。その意味ははっきりしていた。
「バグダッドの容器はもういっぱいで、もはやあなたのためのスペースはない」
というものだ。
カディールは水で満たされた容器を見て、彼らのメッセージを理解した。
そして、そのあと、だまって水の上に一輪のバラの花をうかべた。
容器の水はこぼれることなく、バラはゆうぜんと水の上にうかんでいた。
それは、「バグダッドにいる神秘家たちをいっさい妨害することなく、私のスペースはととのえられる」ということを示唆していた。
その答えが神秘家たちの集会の席にもたらされると、彼らは歓声をあげて祝福をおくった。
「ブラボー! アブドル・カディールはバグダッドのバラだ!」
神秘家たちはみな、彼を迎え入れるために街の入り口まで走った。

富と繁栄と美の神様であるラクシュミ神のご紹介
 美と豊かさの女神ラクシュミー. ヨガに登場するヒンドゥの神さまたち vol.4. 女神ラクシュミーは、日本では吉祥天という名前で知られているインドの神さまです。. 美と豊かさ、幸運を司ります。.

  女神ラクシュミーは、常に大きな蓮の花の上に座り、周りにも蓮の花があります。. 大きな蓮の花は、神聖なる真理を象徴し、周りの蓮の花は、豊かさ、美、純粋さ、スピリチュアリティの象徴です。. それが、女神ラクシュミーの司る力です。.

仙人の魔除け工房13・14・15番に紹介しています。

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NO261・・・探求(23)

2021-05-25 | 悟り
 私は幾多の生にわたって、神を捜し求めていた。
あるとき、はるかかなたに彼の姿を見いだしたことがある。私は全速力でそちらにむかって走った。しかし、そこに着いたときには彼はもはやいなかった。
私は捜しつづけた。無我夢中で進みつづけた。

 そして、私はついに一軒の家のまえにたどりついた。門には「神の家」と書かれた表札がかけてあった。
そのとき、はじめて、私は不安にかんじた。突然、恐怖にかられてしまった。そして、足元がガクガクふるえはじめた。
私はおぼつかかない足取りで、階段をのぼった。そして扉をたたこうとした瞬間、ある啓示がひらめいた。
「扉をたたいてはいけない! 」

 もし扉をたたいて、神がやってきたらどうなるだろう?――その瞬間、すべてが終わってしまう。このすばらしい旅、聖地巡礼、冒険や体験のかずかず、私の夢、ハートのよろこび、そのすべてが終わってしまうのだ――これは自殺行為だ!
私は靴をぬいで、身体の向きをかえた。そして、音をたてないように静かに階段をおりた。階段の下に着くと、私は後ろを振り返らずに、一目散に駆け出していた。
それ以来、私は何千年ものあいだ走りつづけている。

 私はいまでも神を捜している。
彼がどこに住んでいるかはわかっている。だから必要なのは、その場所だけは避けることだ。なぜなら、まちがってそこに行ってしまえば、すべてが終わってしまうからだ。

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NO260・・・嘘と方便(24)

2021-05-24 | 悟り
ゴータマ・ブッダと弟子のアナンダが、ある日、町にむかって歩いていた。
彼らは途中で道に迷ったらしく、日没の時刻になっても町には着かなかった。アナンダはしだいに不安になってきた。ブッダは年老いた身で、しかも病気だった。それにもかかわらず、一日中歩いている。彼には夜ゆっくりと休めるところが必要だった。

 ちょうどそのとき、道のかたわらでまきを集めているきこりがいた。
アナンダが彼にたずねた。
「町まではどれくらいあるかね?」
きこりが言った。

「心配しなさんな。せいぜい二キロってところでしょう」
きこりの言葉は、アナンダに新しいエネルギーを与えた。
ブッダは微笑んだ。アナンダは、なぜブッダが微笑んだのかわからなかったが、すでに疲れていたので、そのままにしておいた。
それから、彼らは二キロ以上歩いた。しかし、町が近づいたようすはなかった。あたりは薄暗くなりはじめていた。道のわきに一軒の農家があったので、アナンダがそこにいた老婆にたずねた。

「町までどれくらいあるかね?」
すると、老婆が言った。
「あと二キロ、ここまでくれば着いたようなもんじゃ。もうちょいと頑張りなされ!」
アナンダがつぶやいた。

「さっきの男も二キロと言い、またこの老婆も二キロと言う」
ブッダがまた笑った。そして、言った。
「たぶんそうなのだろう。あと二キロ、歩くとしようか」

 そして、二キロは歩いただろう。だが、依然として町は見えなかった。アナンダはますます不安になっていった。
ちょうどそのとき、むこうのほうからひとりの男が歩いてくるのがみえた。
彼なら町までどれくらいか知っているにちがいない、彼は町のほうから歩いてきているのだから・・・、アナンダはいきおいこんで彼に声をかけた。
「町まであとどれくらいあるかね?」

 男が言った。
「どれくらいかですって? そうですね、ちょうど二キロってとこでしょう」
それを聞くと、ブッダがまた微笑んた。
「もうたくさんだ!」とアナンダが叫んだ。「このあたりの人たちはほんとうに奇妙だ。だれもがあと二キロだと言う。だが、そうやって、我々はもう四キロ以上も歩いた。そして、それでもまだ二キロだと言う。そして、あなたは笑っている。あなたは、私が不安になるをの笑っているにちがいない!」
ブッダが言った。

「アナンダ、おまえはわかっていない。これこそ、私が生涯ずっとしてきたことなのだ。ここの人たちはたいへん慈悲深いにちがいない。彼らは、二キロではないことを知っている。しかし、そうやって私たちを四キロ先まで進ませてくれた。彼らは嘘を言っている。だが、その嘘は慈悲以外のなにものでもない。

 だから、私は笑っていたのだ。おまえを笑っていたのではない。私は、これこそ私が生涯してきたことだと思って、笑っていたのだよ。人々が、光明はどれくらいさきにありますかとたずねると、私は『あと二キロだ、もう少しだ』と言う。そして、それはつねにあと二キロだ。

 しかし、それによって人々は、旅を続けることができる。彼らは近づきつつある。だが、あと二キロ・・・それはつねに変わらない。ここの人たちはとても慈悲深く、しかも人間の心理をよく知っているようだ」

コロナ情報・・・人類は滅ぶ可能性がある
 宇宙が生まれて百数十億年、あるいは地球が生まれて46億年、生命が生まれて38億年、その中で僕たち人類の歴史はほんの一瞬にすぎません。しかしそんな僕たちが地球を変え、生命も変えようとしている。


■こんな噂が入ってきた。嘘か誠か?何かが起こっていそう。
 福島原発→やはり二週間前に再臨海した!そうです。 やはり、、福島原発は今危ない! 先週の異常な温度もこれが関与?

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NO259・・・神に出会う為に

2021-05-23 | 悟り
難しい話が続きましたので、ここらで一服!・・・スピリチュアル寓話(ぐうわ)をインド関係の通販をされている「サフラン道路」さんから拝借してご紹介します。


ス-フィ-の師に弟子がたずねた。
「どうすれば神に出会うことができますか――?」

「機会がきたら教えよう」と師は言った。
しばらくたったある日、二人は湖畔を歩いていた。暑い日だった。

沐浴するための場所(ガート)で、彼らは水のなかにはいった。
弟子が水につかっていると、突然、師は弟子の頭をつかんで水のなかにつっこんだ。

弟子はわけがわからないまま、水中でもがき苦しみ、空気を吸おうと必死に暴れた。しかし師は弟子の頭を押さえたまま、それを許さなかった。
弟子はついに限界にきたと思った。

その瞬間、自分でも驚くほどの力が内側からわきおこって、弟子は水から頭を出すことができた。
はあはあ荒い息をはいて呆然としている弟子に、師がたずねた。

「水のなかではどうだったかね?」
弟子がこたえた。

死ぬかと思いました。酸素をもとめて必死にもがいていました」
すると、師は言った。

「それと同じくらい強烈に神をもとめたなら、おまえは神に出会うだろう

新型コロナは間質性肺炎
ならやっぱり大腸を改善するMRE輝源(未知の微生物)かな?

酸化ストレス除去は「ワタナベオイスター・ディーバ(女神様)」錠剤はコチラ
腸内細菌叢も関係か?免疫の70%は腸が関係している。・・・・ここらを調べる必要があると思います。



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NO258・・・人体内の宇宙探検(土星)

2021-05-22 | 悟り
人体内の土星は、
 生殖腺に在る。男子は睾丸。女子は卵巣に在る。土星の活動は、生殖ホルモンを分泌する。生殖腺は本能的動物的であるが、しかし、一切元気の元だから、ヨガでは生殖欲を、高尚な精神的、思考的活力に変化させる呼吸の技術を教える。すると生殖ホルモンは、オーヂヤスというエネルギーに変化して、神秘的不可思議な高等活動を甲状腺と頭部に起こす。

 
 人体は横隔膜によって天地に区切られている。膵腺から下は地に属し、胸腺から上はである。人間は天地を内に包み込んでいる。そして天地の間には調和統一の微妙な相互関係が行われている。

 人間は決して、物質欲の為に生まれた来たわけではない。天地の秘密を完全に活現するように出来ている。


コロナ関係の情報
 空気だよ!空気が悪いんだよ!ウイルスは静電気が多いと付着しやすいですよ!電磁波は体内でプラスイオンを大量に増やすよね。・・・・・子供の頃下敷きを脇でこすって物を引きよせていたよね。あれが静電気だよ!体内にプラスイオンが多くなると痛みが発生しますよ。悪いものを引き寄せ、排出しがたくしますよ。空気を汚したのは、人間だから「があって」があるので、因果だよね。これをカルマの法則とも言うよね。

 引き寄せるのは、物だけでなく、思考も引き寄せるよね。「類は友を呼ぶ」だから、発した言葉や思考に友が寄ってくるよね。このエネルギーが体内に溜まり排出できないと・・・わかるよね!浄化とは、この体内に溜まった悪いエネルギーを排出することだよね。悪いエネルギーを出さないと痛みは消えないよね。これが理解できれば病気は治るよね。

 コロナは地球のカルマで、病気は人のカルマと思えば、浄化以外方法はないと思うが、ワクチン???抗がん剤???抗生物質???ステロイド???・・・原因は、微生物をいじめたからでは?コロナウイルスは、農薬や食品添加物や新薬やソーラーパネルから発生する電磁波で傷めつけられた微生物反乱と思うが、どうなるやら!

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NO257・・・人体内の宇宙探検(金星)

2021-05-21 | 難病
人体内の金星は、
 甲状腺に在る。体内の金星が輝き出すと、ここから青光白光が放たれて、チロキシンが分泌され大変な人間革命がおこる。全身の細胞が浄化するから、皮膚が美しくなり、年をとっても若々しく、白髪にならず禿げ頭にならず、一千年でもそれ以上でも、生きようと思へば、意志のままにいくらでも長生きが出来る。

 おまけに体内の毒素が悉(ことごと)く消し溶かされるので、細胞による病気の根は消えてしまう。従って思想が高貴となり、貪欲、妄想が追われる。ここは人間が超人となり、菩薩となる門を開いて頂くところである。

■すごいことが書かれています。白髪頭の自分を見てがっかりですが、嘘であろうが、真であろうが、これを信じて努力するのが人間に生まれた唯一の目的であると、再度認識し、首筋他4か所にラジウムバンを貼りました。また自分だけでなく、縁があった方々と一緒に唯一の目的に向かって行けるように「1,お守り・魔除け・開運」のグッズを制作中です。より多くの方に、神秘の世界の入り口に立ってほしいと思い安く提供できるように努力中です。まだ説明文は書いていませんが、近日中に時間を見つけて完成させますので覗いてください。


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