癒しの森 湯布院(仙人の健康相談室)  


人を、そして自分を癒し真なる喜びをもたらす
   
        人生の生き方を学ぶ 癒しの森湯布院

NO666・・・気功と病気の原因

2019-02-28 | ヒーリング

病気の原因は、みんなエーテル体に現れる。エーテル体はアストラル体につながり、アストラル体はメンタル体につながっているから、エーテル体の病原はメンタル体、アストラル体から出てくる場合が多い。


エーテル・エーテル体とは:まず宇宙は、電気を帯びた振動のエネルギーが満ちた区間であるということが基本である。この帯電振動を「宇宙エネルギー」や「氣」や「エーテルエネルギー」や「宇宙線」と呼びます。この宇宙帯電エネルギーを取り入れる層が植物にも動物にも人間にも備わっており、そのエネルギーで生かされている。これが病気治しの基本中の基本の理論であります。


そいて、宇宙エネルギー(氣)は呼吸において取り入れているのであり、これが体内に入って流れる通路を経絡(けいらく)といいます。呼吸で取り入れる器官は陰と陽の二つがあり、陰の取り入れ器官をイダ(月のエネルギー)といい、陽のエネルギーを取り入れる器官をピンガラ(太陽のエネルギー)というのです。


このイダとピンガラは左右鼻孔の奥にあり開閉式になっています。つまり片方を吸うときは、片方が閉まるようになっており、一呼吸ごとに開閉しています。また、脊髄内には、宇宙線の三通路があり、中央にあるのをスシウムナと呼び、左がイダで右がピンガラと呼びます。


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NO665・・・余命宣告されたら

2019-02-27 | ヒーリング

生命とは、一体何なのだろうか?私たちは自分の力で生きているのであろうか?それとも何かに生かされているのであろうか?・・・この事実に向き合う時が死を宣告された時に考えなけれなならない事ではないでしょうか?昨日まで健康でぴんぴんしていたのが、医者の一言で落ち込む。医者が命を決める事ができるのであろうか?一体命とは何なのか?自問自答が始まるが分からない。そんな貴方に命とは何であるかについて考えて欲しいのが、このページです。



生命とは 宇宙に遍満する「氣」エネルギーすなわち微生物のことを言う。微生物というと目に見えないミクロの世界のことであるゆえに手につかむ事も出来ない。今目の前に漂っていても存在さえ知ることもできない。これが集合して物質が構成されているのであるが、知る故もないのが我々人間が目に見えるものに翻弄される原因でもあろう。また病気もしかりで、目に見える現象に振り回されることになる。そして、心配や恐怖を感じるようになり、益々悪化の道を歩むことになるのである。この意識もエネルギーなのであります。


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オイスター皇寿


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NO664・・・生命とは微生物?

2019-02-26 | ヒーリング

物忘れをする・認知症・発達障害・自閉症・アスペルガー症候群


目に見えない微生物が集合して、目に見える物質を構成している!


 この世は、すべて陰と陽のエネルギー交換において成り立っていると、考えるのが東洋思想の根本の考え方である。■死後の世界と現実の世界はつながっている。目に見えない物質を陰と呼び、目に見える物質をのエネルギーを陽と呼ぶ。■陰のエネルギーは陽にエネルギーを供給し続けることで、維持と向上の進化が行われている。■目に見えないエネルギーには、先祖霊や守護霊や指導霊と呼ばれるエネルギー体がある。難病を治すには、この意味を理解しなければならないのであります。嘘でも過程の話であろうが、知ろうとする意欲的な解明する意欲を強く育てなければ、治るものも治るものではない。


生命とは 宇宙に遍満する「氣」エネルギーすなわち微生物のことを言う。微生物というと目に見えないミクロの世界のことであるゆえに手につかむ事も出来ない。今目の前に漂っていても存在さえ知ることもできない。これが集合して物質が構成されているのであるが、知る故もないのが我々人間が目に見えるものに翻弄される原因でもあろう。また病気もしかりで、目に見える現象に振り回されることになる。そして、心配や恐怖を感じるようになり、益々悪化の道を歩むことになるのである。この意識もエネルギーなのであります。


微生物は生命であり神!

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NO663・・・今日ご神木プージャ

2019-02-23 | ヒーリング
本日23日夜10時より癒しの森湯布院で火の儀式(プージャ)を行いますので、遠隔で参加の方はエネルギーをお受け取り下さい。10時前までに身を清め、邪魔をされない静かな場所でリラックス出来る姿勢で座り(正座でも胡坐)、仙骨を立て願い事を強く頭に描き、両手を合わせてエネルギーをお受け取り下さい。大体9時40分くらいから香木を焚きますので徐々にエネルギーが強くなっていきます。終わるのは10時半頃ですが、一気にエネルギーは消える事はないので遅くまで瞑想する事をお勧めします。


ヒステリー球・神経症・自律神経失調症をアップしました。

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NO662・・・うつ病のツボ

2019-02-20 | ヒーリング
心と精神のツボ療法をアップしました。

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NO661・・・神すなわち創造

2019-02-17 | ヒーリング

無から有を生み出したのが、神と呼ばれています。暗黒から一点の光を、この光を「阿弥陀如来」と呼び根源の神仏と言われています。

■光は放射線も創りました。そして生物に恵みを与えました。これはあくまでも、宇宙の秩序と巡行と向上にマッチしたサイクルの中での話であり、その秩序を壊したのが人間であり、結果火の粉が自分に襲いかかっているのが病気と言えるでしょう。

■放射線は原子炉の中に納まっていれば何の問題もなく、人間や生物に恵みをもたらしますが、外に漏れたら莫大な害をもたらします。

■体内にも大気にも放射線は存在します。漏れなければ何の問題もないのですが、過度なストレスや食生活の誤りによって電線は傷つき破れ漏れたから正確な情報網に乱れが生じ、自分の力で修復する事が出来ず医者や気功師のお世話になっているのです。

■いくら優秀な気功師でも氣を巡らす電線の破れを修復するのに精一杯という事になります。その人に氣を送るミネラルが少なければ、いたちごっこでありましょう。まして、古いエネルギーが蓄積されれば、淀んだ腐ったため池が何か所も出来悪いエネルギーの生産工場となします。これが霊障の正体なのです。光を発生させる源はミネラルであると私は思っています。光が少ないと宇宙エネルギーと同調できません。出来ないと自然治癒力は発生できないし、光と繋がる(解脱)事は出来ないのです。

続きや関連の記事はコチラ  中間より下部に記載

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NO660・・・花冷え

2019-02-16 | ヒーリング
薄着の誘惑

12月の冬至(とうじ)で一陽来復、極まった陰が陽に転じ、その陽は6月の夏至(げし)を目指し、日々一陽を積み重ねて春を迎え、必ず夏へとたどり着きます。その過程でまず春めいてくるのが日差しです。風は冷たくても人は日差しの眩しさに、重いコートが脱ぎたくなるものです。


しかし、ここで明暗が分かれます。日差しにつられて薄着をすると、気温はまだまだ真冬並みということも珍しくありません。その上、立春を過ぎれば五臓の主役は腎から肝へ移っているので、冷えの症状の現れ方にも変化が訪れます。


夏の冷房で説明すると分かりやすいのですが、肌が冷えると汗が出ません。昔は風邪を引くと「布団をかぶって汗をかきなさい」といったものです。つまり肌が冷えると冷えで肌が覆われて、「ゴミとなった使い古しの熱」が逃げ場を失ってしまうのです。


春になるにつれ、熱の症状が出るのはこのためです。そこで肌を寒さから守るために強化したいのが「腎の力」でwす。冬の底冷えも春の花冷えも、夏の冷房も、「鹿茸による一陽来復」で乗り切りましょう。

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NO659・・・台湾研修

2019-02-13 | ヒーリング
本日より15日まで、漢方薬の研修会で台湾に出張ですのでメールのやり取りが出来ません。
帰り次第メール返信しますのでご了承下さい。

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NO658…私の仕事は瞑想?

2019-02-11 | ヒーリング
仕事とは:神にえる

アムリタや黒焼きに使う羚羊角のスライスを粉砕機で出来るまで粉状にしたものを、更に小さな粒子にする為にすり鉢で粉にしています。当然この作業は何日もかかるのですが、入魂秘伝マントラを奥念で唱えながら擦っています。粉も鼻から入りますので、長くすると頭が朦朧(トランス状態)としてくるのです。この工程を手抜きすると口の中でザラザラ感を感じますので、手抜きは出来ません。虎はもっと硬く難儀するのですが、一つの修行として頑張っ


ているところです。黒焼きばかり使えるなら楽ですが、黒焼きと生の比率が決まっており、どうしてもこの工程は避けて通る事が出来ない重要な行なのです。が、昔の聖者などは石で砕き石と石で擦っていたそうですから、それに比べたら楽な修行かも知れません。何種類かこの作業を行わなければなりません。


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NO657・・・スマホ不眠

2019-02-10 | ヒーリング

クタクタに疲れて、眠くて倒れ込むように布団に入ったにもかかわらず、なぜか全く眠れない。そのような経験はないでしょうか?疲れすぎて眠るために必要なエネルギーまで使い果たしてしまうと、動から静への切り替えがうまくできなくなります。便利なスマホも脳と目の使い過ぎにつながります。

羚羊角配合漢方薬はコチラ⇒能活精

生薬(羚羊角:レイヨウカク)
疲れには、大きくわけて2種類あります。一つは身体的疲れ、もう一つは精神的疲れです。不眠が長期化しやすいのは後者で、悩みごと、パソコン、スマホなどで「頭がいっぱいいっぱい」と感じ始めたら羚羊角です。眠るゆとりを作るお手伝いをしてくれます。
白菜


食材(白菜)
冬はなべ物がおいしい季節です。そして鍋に欠かせない野菜の一つが白菜です。スマホ疲れや悩みごとで眠れない時に、頭に溜まりやすい余分な熱を冷ます働きがあります。性質の「涼」はそのことを表しています。便秘や風邪の熱でも」涼」は役立ちます。
ツボ


ツボ(失眠と神門)
鍼灸の世界では、頭部の症状に足のツボを使ったり、足腰の痛みを手や肩のツボで和らげたりすることがあります。「頭が一杯いっぱい」になっている頭脳労働やストレスによる不眠はもちろんのこと、足の冷えによる不眠でも「失眠」を温めると良いでしょう。
失眠のツボ:かかとの中央

この2つの周辺をスティックで赤く、少し痛くなるまで擦(こす)り氣で刺激を与えます。

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