https://ryuho-okawa.org/info/2015/308/
幸福の科学では、近年行われた数々の宇宙人リーディングによって、宇宙には国連のような連合組織があることがわかっており、そこには他の星の自治を守る協定が存在しています。
「各宇宙人は、もし、他の星に自由に行き来することができ、そこに現れることができるとしても、彼ら固有の文明・文化を破壊してはならないし、それを変化させてはならない」(書籍『大川隆法霊言全集 第50巻』第6章「宇宙の秘密」ニュートンの霊言より)
この協定によって、現在のところ、宇宙からの直接的な介入は起きていません。しかし、その条項には”例外規定”があります。それは、その星の人類がみずからの手によって文明を滅ぼすような事態に陥った場合、宇宙からの介入が一定の範囲で認められる――というものです。
「その星の人々が、戦争などを起こし、みずからの手で文明を滅ぼすような事態になった場合には、一定の範囲で介入してよい」(書籍『「信仰のすすめ」講義』より)
新たな戦争の危険性のある現在の地球においては、この協定の例外が適用される可能性が出てきているのです。
「おそらくは次なる新しい流れとして、宇宙からの新たな地球への干渉が起きてくるであろうと推定しております。
『この地球文明、そのまま放置してよいのかどうか』というようなことが、今、宇宙のレベルでは議論されております。『場合によっては、どこかで地球の文明に介入をかけなければいけないかどうか』ということが、今、話をされているところです」(2010年11月2日「エル・カンターレ信仰とは何か」より)
幸福の科学 公式サイト https://happy-science.jp/whats-happy-science/