教えて!TOSHIさん:ブログ版

ライブハウス<T☆ROCKS>のオーナーTOSHIによる、音楽や音楽以外・・のお話!

T☆ROCKS:TOSHI

小田急相模原ライブハウス <T☆ROCKS>のオーナー「TOSHI」です。 音楽の話、音楽以外の話・・などなど色々!HPの 「教えて!TOSHIさん」も更新中! t-rocks@jcom.home.ne.jp

ささやかなこの人生

2017-11-29 | 日記

「ささやかなこの人生」

by風

1976年発表。

 

中学一年の時にこの曲が大好きでしてね。今も好きですけど。

いわゆる四畳半フォークと言われた楽曲も心にしみるのですが、

個人的にはもうちょっとポップな方が好きで。

”神田川”や”赤ちょうちん”にはない、このアメリカンポップスのような

軽いテイストとメロディが印象的で、Aメロは同じメロが続くんだけど

どことなく甘酸っぱい感じがして好きでしたね。

で、この曲は中学一年の入学式だかの歓迎会(?)みたいなときに体育館で

先輩がステージで生演奏して歌っていて、それがまたかっこよくて(笑)。

 

ところがうちの学校はエレキ禁止(笑)。あれは不良になっちゃうからね。

電気ギターなんてとんでもないわけですよ。

でもドラムはいいの。それとなぜかベースもいいの。

確かそのときの編成はアコースティックギターとコンガ(?)、ベースが

いたかなあ・・・。そんな感じだったんだけど、生楽器初体験の子供としては

十分すぎる光景で。

 

で、この曲、メロももちろんなんだけど歌詞も凄くいいんだよね。

ちょっとわかりづらいと言うか、回りくどいと言うか、だから言いたいことは

なんだよ?って突っ込みたくなるんだけど(笑)、冒頭の「花びらが散った後の

桜がとても冷たくされるように・・・」とか「誰でも心の扉を閉め忘れては傷つき、

そして傷つけて」とか「引き返すことのできない人生に気が付く」」とかちょっと

悲しい詩が明るいメロに乗っていてなかなかにいいんだよね。

 

でもやっぱり一番いいのは題名。「ささやかなこの人生」でしょ。

この題名だよね。そっかあ、ささやかなのかあ・・・。

 

そして、この題名は1番のサビでは出てこなくて2番のサビで初めて出てくる。

しかも一回だけ。

これはかの有名な「木綿のハンカチーフ」と同じ(笑)。

最後の最後で”涙拭く木綿のハンカチーフください”と出てきて終わり。

この”ちょっと引っかかってた言葉”が忘れたころの最後に出てくるところが

効果的なんだよね。

 

 

 

 

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助けてください~2~

2017-11-28 | 日記

今までT☆ROCKSでお金でも揉めたことは・・・。

無いねー、確か。

 

受付では間違いが無いように計算するのはもちろんのこと、

「お店側が損するなら良い」と言ってある。

間違って多くお金を取ってしまってはいけない。

逆はまだいい。

うちは(特殊はイベントなどを除いて)

チケットバック100%なのでアーティスト側の利益につながる

ことなので間違えないようにするのは当然のことながら、例えば

小学生以上はドリンク代をもらうが、もしもらい忘れても

怒りはしない。

 

お金を払わなかったけしくりからん奴は・・・まあ、先日書いたBOYだけ

かなあ。

ただ、やるやる詐欺で全部予定をキャンセルして逃げたイベンターも

いたけどね。そこは他でもやらかしてて、演奏した後に未払いで逃げちゃった

ようでうちの店に連絡が来た。

もちろん情報を教えてくれませんかって話と警察に被害届を出そうかと

言う相談だったけど。

まあ、やらかす奴はどこでも同じようなことをしでかして出禁になるんだよね。

もっと大きな公演も未払いらしいし。小さな店でも揉めてて、出禁になってる。

 

お金云々とはちょっと違うかもしれないけど思い出したんだけど、俺、

ベース貸して返って来てないわ(苦笑

その昔、うちにも良く出ていたハードロックバンドがサンダースネイクに

出るって言って、その前日だかに楽器を階段から落として壊しちゃって

使えなくなったから貸してほしいって連絡が来たんだよね。

で、黒いフェンダージャスベースを貸した。良く知っている仲だったし、

購入するのも厳しいだろうと思って。

でもそれきり連絡が来なくなって、結局返してもらってないや。

ジャパン製なんでそんなに高くはないけど。

ただ、そのベースを見るたびに心が痛まないかね。少なくともいい気分には

ならないだろうと思うけどねえ。

 

他も小さいものなら色々あるねえ。

シールドとか。カポとかチューナーとか小物類は貸すのはいいんだけど、

本人も忘れて持って帰っちゃってそれすらも忘れてしまうってきっとあるよね。

そんなに高価なものでなければ、あるいは自分にとって大事なものでなければ

それほどね、気にしないんだけど。

 

やっぱり故意でお金を払わないとか、ものを返さないとか、それはやめて欲しいよねえ。

当たり前だけど。やんごとなき理由ならまだわかるけどね。

前も書いたけど本人は出演したかったけどやんごとなき理由で不可能になるって

あり得ると思うんだ。病気やケガもそうだし、急な不幸も可能性はゼロではない。

そんな場合は仕方がない。そういうときに”仕方ない”を使うんだ。

それなら店側も考慮できる。

”お金がない”とか”払いたくない”は「仕方がない」ではないよね。

 

あとなー、「これしか歌わないんでお金を少額にしてください」って

たま~にいるけど、それは出来ないなー。

1曲だろうと10曲だろうと、あなたにかけるスタッフや電力は変わらないからなー(笑)。

他の人はみんな同じ条件で目いっぱい自分を自分なりにアピールしているんだから

同じ土俵でやるしかないと思うんだけど。

 

自分だけ優遇してくださいってのはよほどお店と懇意でないと出来ないよ。

言ってることが矛盾しているかも知れないけど、”ひいき”ってのは存在する。

そりゃどこのお店でも存在するはず。

お得意様だもん。何年も出演してくれたり色々協力してくれたりしている

人は優遇させるわね、そりゃ。優位な条件や良い位置で出演出来たりする(笑)。

 

それを昨日今日来た人が”私だけ有利な条件でお願いします”って言われても

難しいな。

でも昨今、通用する場合があるんだろうな。

もう日本中がお客様は神様どころか全知全能の神みたいになっちゃって、

一見さんでも初めから値切ったりする人も増えているんだろうな。

 

絶対に良くないとは言わないけど、これね、もし少額なら値切らない方がいいよ。

と言うのも、当たり前だけど、その他のイレギュラーが出た時にサービスが悪くなる(笑)。

イレギュラーとは通常の利用範囲外のことを指すんだけど、例えば時間オーバーしたときとか

通常はレンタルしないものを貸すとか、そういったお店の営業範囲以外のことを

するときに、「ここは値切ってるんでこれ以上サービス出来ない」ってなってしまう。

それ以上サービスするわけにいかないんだよ、他のクライアントとの不公平感を

出さないためには。

正規の金額を払っていれば「その辺はサービスしますよ」ってなることが多い。

まあ、何もイレギュラーが起きなければいいし、長時間借りるから少しまけてとかは

いいかも知れないけど。

少額だとね、あまりメリットはないかも。

 

 

 

 

 

 

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助けてください

2017-11-25 | 日記

・・・ってどこかの飲食店が言ってました。

簡単に言うと30人くらい(?)の宴会的な予約があったんだけど、

お客さんがキャンセルして一銭もお金を払わなかったってやつ。

 

で、相当な被害になるのは必至なんだけど、SNSだかで呼びかけたら

関係ないお客さんが来店してくれて被害は多少少なくすることが出来た・・・と。

たしかそんなお話し。

 

さて、T☆ROCKS。

素晴らしいお客様ばかりなんでおかげさまで楽しくお仕事をさせて

いただいています。

 

なんですが・・・。

3回くらいイベントを組んでくれた若い男の子。

いつも何も不具合もなくやってくれてました。

ところが7月2日のイベントの5日くらい前だったかな、

キャンセルをしたいとのメール連絡。

5日前じゃ、こちらも恐らく何も予定は入らない。

その日を押さえているわけで、当然予約日から他のお客さんの

予約は断っている。スタッフも入れている。

キャンセル料を取らなければ完全に赤字。それでもまあ、何回も

やってくれているから、”キャンセル料は取らないから延期に

したら?”と提案。

これだと、相手は損をすることはない。こっちは損をするけど(苦笑

で、10月の28日に延期にしたいとのことでそこに延期。

 

さて、そのあとに実は9月の17日も前々から予約をしていた。

前日の16日の夜、21時頃、メールにてキャンセルしたいとの連絡。

前日の夜ですよ(苦笑

さすがに今回は「はい、いいですよ」ってわけにはいかないよね。

2回目だし、前回は大目に見たけど、今回は何もなかったことには

出来ないのでキャンセル料は貸し切り料金の半額をもらうことに

なっているので(前日で半額ってのも甘いけど、普通は全額だけどね)

さすがにこれは入金してくださいと連絡。(結局払われていないけど)

 

そして、この時に思ったのは”以前のキャンセルの代わりに延期した

10月28日もヤバイのではないか?”と、思ったわけ。

 

なので、そのときに「10月28日ももし危険なようなら、キャンセル料は

取らないから今なら辞めてもいいよ」と連絡。

これはハッキリ言って、逃げを作ってあげたわけ。

ここまでイベントがポシャると言うのはおそらく何か大ぶろしきを広げて

しまって困ったチャンになっているのではないかと。

なので、10月も本当は危ない状況なのではないか、と。

そんなこと店側が心配する事案じゃないけど、自分から言い出せないで

いるならこっちから「今なら辞めてもいいよ、なかったことにするよ」と

逃げ道を作ったわけ。

もちろんまた前日にキャンセル食らったらたまったもんじゃないってのも

あるしね。

 

そしたらね、「はい、すいません、キャンセルにします」・・・って

メールが来るかと思いきや・・・”タイムスケジュール”が来たわけ。

まあ、バンド名は書いてなくて以前にやったタイムスケジュールと

同じだったんだけどね。

「これでお願いします」と。「予定通りやります」と。

え?マジ?って思ったわけよ。いいの?出来るの?と。

今なら逃げてもいいんだよって言っているんだけど・・・。

 

ちなみに9月17日の(2度目の)キャンセルのキャンセル料。

もちろん一向に支払われず。

うすうす予想はしていたけど、やっぱり1円も入金されていない。

いくら催促しても一通のメールも来ない。連絡も一切ナシ。

 

そして、運命の10月27日。つまり前日。

まさかのメールが来ました。夜中の2時です。

まだ、起きてて良かったよ。

「明日のライブは予定通りやらせてください。しかし明日はお金が払えないので

後日お金が入る(税金の戻りがある)ので、それで9月17日のキャンセル料と

合わせてお支払いします」とのメール。

 

誰が信用できよう(笑)。

なので、「さすがにお金をもらえないのであればイベントをやってもらうわけには

いかないので、他のバンドさんの参加費も足せばそこそこのお金になるわけだし、

一銭も払わないでライブをやるのはおかしいので、その日に払えないのであれば

キャンセルしてキャンセル料を払ってください」と。

 

後味は悪いけど、9月の時点でこうなる予感はしたんで、ちゃんと逃げ道を

作ったんだけどそれをも拒んで「ライブをやる」と言ったのは彼なのでね。

もうこっちはどうしようもないのですよ。

 

多分彼は、始めはもう一回くらいTOSHIさんをだませるだろうと踏んだんでしょう。

「TOSHIさん甘いからお金は後払いでって言ってもライブを出来るだろう」と。

やった後で連絡を取らなければ逃げられるだろうと。

 

ちなみに結果はさすがに「わかりました。ではキャンセルさせてください」と言う

ことで、ライブはやりませんでした。

 

しかし、当日、及び9月17日のスタッフ料も私が払っています。

もちのろん、彼からお金はいまだに一銭も入っていません。

 

いくら連絡してももちのろん、連絡はありません。

「お金が戻ってくる」などと言うのはまあ嘘でしょうね。

 

結局、逃げられていますが(苦笑)、どうしようもないですね。

こういう事の無いように”内金をいれてもらう”と言うのもあるのですが、

イベンターが一人で(一時的にでも)負担するのも大変でしょうからね。

 

 

 

こういったことは本当は言ってはいけないでしょう。

お店をやっていればこんなことはあって当然だと確かに思います。

しかしここまでのイベンターはもう晒しちゃっていいでしょう(笑)。

 

T☆ROCKSは大体においてルールは守ってもらって、誰でも同じように

気持ちよく利用できるようにしています。

オーナーが「なんでもいいよー」ってやってしまうと無法地帯になって

しまって、図々しい奴だけが得するお店になっちゃうんでね。

あまりに個人的な好き嫌いでサービスが偏り過ぎるのは良くないと思っている。

とは言えもちろんお得意様には有利に利用してもらったりもします。

 

 

 

 

昨今、お客様はだんだん強くなってきて、お店のルールを捻じ曲げて

くる方もまま見受けられますが、まああまりにそれを受け入れていると

店は疲弊してきて大変ですわ。

もちろん”遊び”の部分、グレーと言うか、ギチギチにルール通りではなく

余裕があるのも事実なんでその範囲内ならいいんだけどねえ。

お金も随分値引きして、尚且つサービスも範囲外の部分にまで及んでくると

さすがに厳しい(苦笑

 

そんなのは経営では当たり前のことなんでうまくやるしかないんだけど、

あまりに値引きをすると人件費にかかわってくるんで、ちょっと

サービスにも影響が出かねないのでお互いにあまりメリットがなくなって

しまうのはあまり良くないよねえ。出来れば安かろう悪かろうには

したくないもんねえ。

 

 

 

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美女と野獣

2017-11-19 | 日記

はい、ミーハーのTOSHIです。

いや、冗談です。どちらかと言うと逆だろうなあ・・・。

 

なんだけど、話題の映画はまあまあ観たい。

と言うわけで「美女と野獣」。

まあ内容はね、皆さんよくご存じでしょうし、ストーリーが

どうのこうのって話ではないのでその点では特筆すべきところはない。

 

もう少し丁寧に人間関係を描いた方が良かった気もするけど、

まあまあいい感じな映画です(どんな評価だ)。

 

出来の良いジブリ映画みたいな感じだった。

まあ、ジブリは演出だのはほぼ一人だろうけど、ディズニーは

たくさんのブレインがいるだろうからね、そつなく出来はいい

とは思います。

金はかかっているんだろうなあと思う映画。

ジブリは無駄に労力かかっているんだろうなあって思うけど。

それとジブリは声優じゃなくて俳優にお金かけちゃうからね・・・。

 

いや、美女と野獣の話だ。

う~ん、あとはあんまり特筆すべきところは・・・。

獰猛な狼がCGなんだけど、技術は凄いなあと。

いや、エマ・ワトソン以外全部CGかも(笑)。

 

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ぼく、ふたたび

2017-11-16 | 音楽的アドバイス

以前書いた、「女の子が自分のことを僕と言っている歌詞」という記事で

松本ちえこの「ぼく」を取り上げましたが、現代もありました。

そりゃ、いっぱいあるよね、きっと。

 

今、ギターを教えている女の子の学校で流行っているそうで、この曲を

次の課題曲にしたいとのことで初めて聴きましたが、女性の立場で

自分のことをボクと言っています。(推測だけど)

 

ま、実はこの曲に関してはそこはおそらくそれほど重要ではなくて、曲自体が

一番の魅力となっています。

 

素直に良い曲だと思いましたね。

自分が若い時に初めて聞いた”フォーク”や”ニューミュージック”と言うカテゴリー

が今の若い子たちだと当てはまるのかも知れない・・・?なんて思いました。

 

たばこ

 

きっとある程度は有名な曲なんでしょう。

 

今時たばこを題材にするとは、年寄りには思いつかないよね(笑)。

 

年寄りにはたばこなんてさんざん使い古された歌詞だもんねえ。

思い浮かぶのは「思い出まくら」かな。

♪こんな日はあの人のマネをして煙たそうな顔をしてタバコを吸うわ・・・ってやつ。

ベッドでタバコを吸わないでってのもあったな。

背中を向けてタバコを吸えば他に何も言うことはないし、スモーキンブギもあった(笑)。

 

しかしこの動画ね、ちょっと動画を見るとズルイけどね。

動画だけで、良い曲度が増すよね(笑)。

 

それにしても自分が若いころにフォークソングの次にニューミュージックってのが

出てきて、コードがセブンスだらけなのよ。Dm7とかAm7とか・・・。

それはそれはオシャレな響きで・・・(笑)。

最近はディミニッシュだよね。この曲もディミニッシュの使い方がうまくて、そこが

かっこいい。

あるいは最近はm7♭5も多く使われるよね。連発してる曲も多くみられる。

 

Dキーに対してGコードではなくGmコードをぶつけるのはさして目新しくないけど、

やはりディミニッシュのところが印象に残りますね。

自分も高校生の頃にこれを聞いていたらさぞかしもっと感動したことだろう(笑)。

 

 

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解禁!第4回:紅白歌のザ・ベストテン・スタジオ!ダイジェスト動画

2017-11-15 | お店情報

これが問題の動画だ!

 

https://youtu.be/8SnKVXzFQ6Y

 

お分かりいただけたであろうか・・・。

ではもう一度・・・。

 

 

これをご覧になった後は近くの神社などにお祓いに行くことをお勧めする・・・・。

 

 

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<第4回:T☆ROCKS主催:紅白歌のザ・ベストテンスタジオ>編集後記1

2017-11-13 | お店情報

出演予定歌手:ジュディ&マリー、チェッカーズ、森昌子、桜田淳子、山口百恵、

アリス、太田裕美、岡田有希子、おニャン子クラブ、沢田研二、松田聖子、

ベイシティ・ローラーズ、AKB48、他。

 

T☆ROCKSにてあの伝説の歌番組が蘇る! 空前絶後のワルノリなりきり企画!

「紅白歌のベストテン」「ザ・ベストテン」「夜のヒットスタジオ」を完全再現・・・のつもり。

 

狂乱の宴が終了しました(笑)。

見事に違うお店です。

 

もう写真で判断してください(笑)。大量注意。グロ注意。

 

オープニング:おニャン子クラブ(ほぼ全出場者)

 

1.minorin(花の中三トリオ)

 

2:DJ21(ギター漫談:サポート・のこ♪)

 

3:のこ♪(尾崎豊、桜田淳子、森昌子など)

 

4:negg(沢田研二、チェッカーズ:サポート・井上ゆうじろう、TOSHI、おっぺけ)

 

5.カッツン(アナと雪の女王、松田聖子:サポート・井上ゆうじろう、ひろみん、のこ♪、りょう、みらいあいこ)

 

6.ひろみん(太田裕美、ジュディ&マリー:サポート・negg、井上ゆうじろう、TOSHI、りょう)

 

7.みらいあいこ(岡田有希子、松田聖子:サポート・井上ゆうじろう、のこ♪、ひろみん、おっぺけ、TOSHI)

 

8.井上ゆうじろう(アリス、他:サポート・りょう、カッツン、TOSHI、のこ♪)

 

9.TOSHI(ベイシティ・ローラーズ、AKB48:サポート・井上ゆうじろう、おっぺけ、のこ♪)

 

記念撮影

 

 

おまけ

 

まとめた動画はただいま作成中。

勇気のある方は楽しみにお待ちください(笑)。

 

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T☆ROCKS:ゆくTOSHIくるTOSHI

2017-11-10 | お店情報

今年もあとわずかとなりました(早い!)

 

毎年カウントダウンライブがありましたが、今年はなさそうなので

T☆ROCKSでこたつに入ってお鍋でもつつきつつ、デザートにはみかんを

食べて、おそばも食べながら紅白歌合戦を見たいと思います。

もちろんその前のレコード大賞からドキドキしながら見ます。

今年はジュリーじゃないかなあ・・・。え?今は31日じゃないの?レコ大。

 

18:00頃から適当にやりたいと思っております。

 

ステージ使えます。

ドラムもOKにします。ただ埃が舞ってお鍋に入っちゃうので空気を読んで

使って下さい。

あくまで食事メインですのでセッション程度の体でお願いします。

 

食事、1ドリンク、デザートつきで1000円。

食べ物の差し入れ歓迎。

 

「ゆくTOSHIイベント」

2017年12月31日(日)18:00~24:00

(12月26日まで予約受付)

 

そして「くるTOSHIイベント」もやります!

2018年1月7日(日)18:00~24:00

(1月4日まで予約受付)

 

 

両日とも無計画。歌ったりしゃべったりしながら飲んで食べましょう。

 メール

t-rocks@jcom.home.ne.jp

 

 

 

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11月12日(日)紅白歌のザ・ベストテンスタジオ

2017-11-10 | お店情報

<第4回:T☆ROCKS主催:紅白歌のザ・ベストテンスタジオ>

 

出演予定歌手:ジュディ&マリー、チェッカーズ、森昌子、桜田淳子、山口百恵、

アリス、太田裕美、岡田有希子、おニャン子クラブ、沢田研二、松田聖子、他。

 

T☆ROCKSにてあの伝説の歌番組が蘇る! 空前絶後のワルノリなりきり企画!

「紅白歌のベストテン」「ザ・ベストテン」「夜のヒットスタジオ」を完全再現・・・のつもり。

 

pm5:00オープン、pm5:30スタート、

チケット1500円、D500円。(各アーティストからのチケット販売あり)

 

ACT(順不同)、

/negg/ひろみん/みらいあいこ/井上ゆうじろう/TOSHI/のこ♪/minorin/カッツン/DJ21/、

 

TOSHIも第一回から出演しておりまして、過去には西城秀樹、世良公則&ツイスト、

ゴダイゴ等、色々憑依させましたが、今回も恐山のイタコに頼んで生霊を憑依させます(笑)。

 

今回はなんと海外からの懐かしいアーティストが来日します。

そして国内屈指の人気アーティストとコラボいたします!

 

ヒントは・・・何もありません(笑)。

 

観てください。わかる人にはわかるネタ・・・かな。

 

それと、オープニングから目を離せない出し物がありますので(もはや出し物)、

オープニングからぜひいらしてくださいね!

 

今回も世代を超えた人気アイドル達の豪華共演となりまして、約一名は掟破りの

天国からの参加にもなりました。

 

 

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るろFEST~2017~The 4thRolling~1st Anniversary2DAYS

2017-11-08 | お店情報

るろFEST~2017~The 4thRolling~1st Anniversary2DAYS

 

http://blog.goo.ne.jp/rulownoneed/e/3b1484342c91f6518ca5e27ae171517d

 

 

2days、本当にお疲れ様でした!

 

そして、2日間とも違った雰囲気でどちらも刺激的!

濃い2日間でした。

アーティストが違えば当然なんだろうけど、ここまで雰囲気が

変わると面白いね。

 

良い音楽があるのはまず第一に来るところなんだけど、それと同じくらいに

”その人に会いたい””そのアーティストを応援したい”と言う気持ち、また

出演する側からだと”あのアーティストに誘われたんだからぜひ出演したい”等の

気持ちが無いとこうやってイベント自体が成功しないと思うよね。

るろ兄さんが愛されている証拠です。 

 

お互いに刺激を受け合い、いい意味でライバル心を燃やして、少しでも

良いステージを魅せることが出来ればと言う気持ちが良く伝わってくる

イベントでしたね。ここ大事です。「あっちのライブも良かったけどうちらは

違う方向で魅せてやる」って気持ちね。

「あっちの方が歌がうまかったな、今日は負けだ」ではなく、

「ならば違う部分でお客さんを楽しませる」でいいと思うんだよね。

ステージはあまり勝ち負けはなく、ある部分はAのバンドが良かったけど、

この部分はBのバンドが良かった。結果どれも観てもお客さんは楽しめた、で

いいと思うんだよね。

 

2日間、各アーティストさんが存分に持ち味を生かし切ったライブが

出来たように思いますね。

 

それと来店してくれたお客様も凄く盛り上がってくれたし、CDなんかも

バンバン売れていたねえ。自分も買ったけど(笑)。

お客様自体も今日は楽しむよ~って気持ちが伝わってきて、これも

成功した要因の一つですね。

 

るろビンゴもるろ抽選会も盛り上がったし(笑)。

これも少しでも来た人を楽しませようと言う気持ちからなんだけど、まあ

本人たちも喜んでやっているんだけどさ(笑)。

 

 

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