教えて!TOSHIさん:ブログ版

ライブハウス<T☆ROCKS>のオーナーTOSHIによる、音楽や音楽以外・・のお話!

T☆ROCKS:TOSHI

小田急相模原ライブハウス <T☆ROCKS>のオーナー「TOSHI」です。 音楽の話、音楽以外の話・・などなど色々!HPの 「教えて!TOSHIさん」も更新中! t-rocks@jcom.home.ne.jp

15周年&チャリティイベント・2018.9.22

2018-09-25 | お店情報

今年の後半は15周年記念イベントで引っ張ろうと思いまして(笑)

色々やっているわけですが、今回はSiRENに続き第2弾、

 

”TOSHI昭和歌謡ショー”

 

対バン

”こう” ”恐竜戦車” ”ササキノブ”

と言ったラインナップでやらせてもらいました。

でも一番登場しているのこうさんなんですけどね(笑)。

別名こう祭り(笑)。

 

北海道胆振東部地震へのチャリティもこうさんの発案の元、

やらせていただきました。

”T☆ROCKSバッジ”と”こう作成アクセサリー”の売り上げの一部を

寄付いたしました。

 

寄付金は「7000円」になりまして日本赤十字社を通して本日振込いたしました!

 

”暢”

音源使用のオリジナルロック。歌物でなかなか個性的な良曲。

ギターの音色もよく考えられていて気持ちよかったですね。

これからはアコイベ等でも活躍してくれそうです。

 

”こう”

こう祭り第1弾(笑)。PEARLのワンステップ、パーソンズのディア・フレンズの2曲。

バックバンド:TOSHI、のこ♪、井上雄二郎、おっぺけ。

 

 

”恐竜戦車”

こう祭り第2弾。どんどんバンドらしくなっていってステージングもかっこ良くなったと思いました!

全員の意識も少し変わっていったのかなと思います。あと衣装もいいですよね。

 

 

”TOSHI昭和歌謡ショー”

”セ”と”ジュ”と”ヒ”をやると告知しましたが(笑)、その”セ”です。

 

世良公則&ツイスト:宿無し

 

そして”ジュ”。

ジュリーこと沢田研二の危険な二人。

ジュリーやで!(ジュリーは実は関西育ち)

 

そして”ヒ”。

言わずもがなヒデキこと西城秀樹。

1曲目は”情熱の嵐”。

 

2曲目”薔薇の鎖”

なんと豪快なマイクアクションが入る!!(笑)

どこから見ても秀樹に失神者続出!(笑)

 

3曲目:ヤングマン(T-メイツ、こうさん3度目のステージ)

 

いやはや・・・。

皆さまついてこられましたでしょうか(笑)。

 

おそらくまあまあ楽しんでいただけたんじゃないかと自負しております、きっと。

それにしても何よりこの場にいてくださったお客さんには感謝でいっぱいです。

時間を割いて足を運んで見るということ、これがいかに大変なことかよくわかって

おります。そしてそれがどれだけ演者にとってありがたく大きな励みになることか。

 

自分がステージに立つときは出来ればとことん楽しく、時間を忘れるような

ステージにしたいと思って演目を考えます!すでに演目(笑)。

 

来てくださった皆様、それともちろん出演者の皆さん、本当にありがとう

ございました!

また寄付金も出すことができて大変有意義な日になったと思っています。

ありがとうございました!感謝しています!

 

最後まで読んでくださった方へのご褒美に(?)

TOSHI昭和歌謡ショー

を貼っておきます。

 

 次回は11月4日(日)”NITE-RENGER”です!!

零style、佃煮戦車、出演。

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北海道胆振東部地震寄付金

2018-09-24 | お店情報

取り急ぎになりますが、2018年9月22日に

T☆ROCKSにて行われたライブイベントにて

各種のグッズ販売を皆様の協力のもと、実施させて

頂きまして、寄付金が集まりました。

 

”T☆ROCKS特別記念バッジ”

”こう作成アクセサリー”

各種300円。

たくさんお買い上げいただき、寄付金は

合計<7000円>になりました!!

 

こちらはしっかりと寄付させていただきます!

皆さまありがとうございました!

 

それとイベント報告は後日致しますが、暖かく愛に満ち溢れた(!)

イベントだったのではないかと自負しております。

感謝感激です。ヒデキ感激です。

 

 

個人的にいただきました。

題して”薔薇の鎖”。

 

 

自分で書いた封筒に自分のチケット代金が入って返金されました(笑)。

大事に取っておこう。

 

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どうぞ、ご覧くださいませ~!(ショップ店員風に)

2018-09-22 | お店情報

あとは隣に”こうさん作成アクセサリー”を並べれば

売り場は完成!

寄付金の額はアレかもしれないけど、少しでもね、役に立てば。

 

土曜日は”TOSHIさん歌謡ショー”以外はまともな演目なんで(笑)、

安心してきてください!

 

ちなみに、”セ”と”ジュ”と”ヒ”をやります(謎

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るろFEST~6th~!(安室奈美恵は見送り)

2018-09-21 | お店情報

出演者が出そろいました!

今回スケジュールの都合が合わず安室奈美恵の出演は

叶いませんでしたが、代わりに大阪なおみ選手がかつ丼を

食べに来ます。

 

豪華アーティストがラインナップされました!

 

 

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追加情報:9.22(土)チャリティライブ(TOSHI出演)

2018-09-21 | お店情報

こんな感じでチャリティグッズ販売いたします!

 

*サイン入り記念バッジ

*こう作成アクセサリー

 

各300円(数に限りがあります)

 

 

 

 

「暢」(ソロアーティスト、オケ使用バンドサウンド)

「こう」(サポートTOSHI、井上、おっぺけ、のこ♪)

「恐竜戦車」(洋楽ロック、カバー)

「TOSHI昭和歌謡ショー」(TOSHIさん歌って踊ります)。

 

pm5:30OPEN、pm6:00START、入場料1500円、ドリンク500円。

 

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10.7(Sun)るろFEST~The 6th Rolling~

2018-09-16 | お店情報

るろFEST~The 6th Rolling~

10.7(Sun)

楽しめること間違いなしの”るろフェス”!

秋にやります!

決定アーティストは

流浪、momo、standard monday、

それと流浪のmasa&零styleのゆきのコラボが決定!

これは見逃せないですね。

以前はこっそりmasa&Riina(スタマン)もありまして、

これも好評でした!

TOSHIともやりましたし、これからもmasa&こうとか、

masa&ボボとか、masa&みらいあいことか、masa&反則・姿 三四浪

とか、夢のコラボを実現してほしいですね(笑)。

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昨今、”犬畜生”は放送禁止用語になるか(笑)

2018-09-15 | 日記

あんまりペットなどに関して発言しませんが・・・。

またムツゴロウさんみたいに無条件で動物と

触れ合えるわけでもありませんが・・・。

 

実は結構生き物が好きです。

 

子供の頃の愛読書は”シートン動物記”(笑)。

好きなTV番組は”野生の王国”。

”名犬ラッシー”や”わんぱくフリッパー”ももちろんかかさず。

 

犬(雑種、ポメラニアンとの雑種)、鳥(カナリア、十姉妹)、

ウサギ、亀(ミシシッピーアカミミガメ)、昆虫類(カブトムシ、

クワガタ、コオロギ、鈴虫、蚕)、ザリガニ(アメリカザリガニ)

・・・等々、

そこそこ子供のころから飼ってました。

昔は結構生き物を飼うって今より大雑把で適当に飼えたってのも

あるのかもしれないけど。

 

最近のTV番組でも動物物って多いよね。

これがまた可愛いくてね~(笑)。この前なんかちょっと

いじらしいシーンがあってつい涙腺が緩んでしまうことがあって。

余談だがその前は”義母ムス”の子供が泣くシーンでウルっと来た。

やはり動物と子供には勝てない。

 

まあそうは言っても、住宅街を歩いているネコさんを見つけても

近寄ったりはしない。構いたい気持ちはあるが近づかない。

とことん構いたくなってしまうので近づかない(笑)。

 

 

どちらかと言うと”犬”の方が好き、と言うか猫は飼ったことが

ないので犬の方が断然親近感がわくし、わかりやすい。

 

ただ最近、TVなどで飼っている人が(主に芸能人)が動物を

人として扱っちゃうようなときがあるのがどうも気になる。

自分は動物は大好きだけど、あくまでも動物だと思っている。

”家族のように”と思ってもいいけど、あくまで動物であって

人と同じとかそれ以上と見るのはどうも個人的には出来ない。

一所懸命飼い主のことをわかろうとするのはいじらしいが、

人間関係で悩んでますなんてわかるわけないんだから(笑)。

 

それにしてもなぜあんなに犬の平均寿命は短いのだ?

まあ、自分より長生きしても困るかも知れないけど、

とてもじゃないけど悲しすぎるのでおそらく一生飼えない。

 

本当は大好きなのだ(笑)。声を大にして言いたい。

王様の耳はロバの耳~!もとい、やっぱり犬が好き(パクリ)。

 

それにしても絶滅した(とされる)ニホンオオカミを見たかったなあ。

 

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転換時に何をすべきか

2018-09-13 | 音楽的アドバイス

転換時(セッティング)ってどんな感じにやってる?

ま、普通は弦楽器だったら文字通りリハーサルの時と

同じようにアンプやエフェクターの各設定をセッティング

し直す、と言うことだよね。

それ以上でも以下でもない。

きちんと音が出ることが確認できたら楽器のボリュームを

しぼって置いて楽屋にいったん引っ込むか、あるいは

そのまま始めるか・・・。


時間的には大体においてそれほど余裕はないかなと思うんだけど、

少し余裕があった場合にね、普通は前述したように”待機”を

するのが当たり前だと思うんだけど、たまにそうでない人も

見受けられるのが残念なときもあるんだな。

まあ、漫才とか手品でも始めれば気も利いていると言うもんだけど

そんなに芸達者な人はそう滅多にいない(笑)。


何が残念かと言うと・・・。

”音を出し始めちゃう”んだ。

それもなんか”フレーズの確認”とかしだしちゃう(笑)。

普通に”軽い練習状態”に入っちゃう人がいて、これから

本番なのにそれは随分と素人臭いなと。ま、素人ですけどね。

 

本当に少しはお客さんのことも考えましょうよって思う。

確かに複数バンドは出ているだろうけども、転換とはいったん

リセットされる時間だと思うのね。

ゼロから今日初めてライブが始まるものだと思っている。

そうなると、ギターの音ひとつにしてもバスドラの音にしても

まっさらな状態でお客さんに届けたいなと思ったりもする。

観ている方は「このバンドはどんな音を出すんだ?」って

転換時に前のバンドはいったん忘れてリセットされると思うんだよね。

ところが転換時にウォーミングアップもかねてドコドコバシャバシャと

長い時間ドラムを叩いたり、ギャンギャンずっとギターを弾ていたりしたら

観ている方は結構興ざめなんですけど、なぜそこに気づかない?

始まる前に手の内を明かしてどうする?って思うんだよね。

「ツインペダルなんだあ、ふ~ん」みたいな。

 

あのライブの始まる時の一発目の大音量が出るあの瞬間、プロの

コンサートに行ったときに味わう、あの1曲目の一発目の音、

あれも一つのクライマックスじゃない?

プロの場合はそこで初めて本人登場で、余計に盛り上がるわけだけど、

音に関しても始まる前にブーブー鳴らしてサウンドがばれちゃってる

プロなんていないでしょ?

お客さんもドキドキして待ってるわけで、確認のためにギターテックが

一瞬だけギャンと鳴らしただけで「おお~」なんて盛り上がっちゃう

わけなんだけど、これが本番前にピロピロずっと鳴っていたら本番での

感動が薄れちゃうよね。

 

ライブハウスでは音を出さないで本番を迎えるのは到底不可能だけど、

それでも自分は極力音を出さない。

確認のために最小限の音を出すだけ。

 

ドラムもバスドラの迫力ある音は極力取っておく。

出来れば一発目でビビらせたい(笑)。

 

昔のライブハウスではあんまり転換時にドカドカ音を出しちゃうバンドは

いなかったような気もするけど違ったのかなあ・・・。

そこまで覚えていないけど、少なくとも自分たちは誰も本番前には

たくさんの音は出さないで出し惜しみしていたと思うなあ。

1曲目が始まる前にお客さんの耳を慣れさせちゃうなんて愚の骨頂だと

思っていたからさ。

耳が鳴れていないところにいきなりでかい音でびっくりさせたいみたいな(笑)。

 

今はみんな正直なんだなと感じる。

普通に自分をさらけ出せると言うか、正直な自分の姿をウソ偽りなく

晒せると言うか・・・。

「これが私ですが何か?」って感じかなあ(笑)。

「ちょっと肩慣らしに音出しますけど何か問題でも?」みたいな(笑)。

それはそれで凄いなあとも思うんだけどね。

自分にはそんな自信ないや。

 

もちろんそのバンドの性質があるので、一概には言えないし、音を出しながら

ワイワイにぎやかに始める方が合っていると言うバンドやアーティストも

いると思うのでそれはいいんだけど、今まで意識したこともなかったなら一回

考えてみるのもいいと思う。

 

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15周年記念イベント(TOSHI昭和歌謡ショー+胆振東部地震チャリティライブ):9月22日(土)

2018-09-09 | お店情報

追加情報です!

9月22日(土)T☆ROCKS15周年記念イベント~第2弾~

(平成30年北海道胆振東部地震チャリティライブ)


以下の販売品の収益の一部をチャリティに回します。


=サイン入り記念バッジ(袋入り、バッジの裏にサインが入ります、一個300円)=

=こう作成アクセサリー(一個300円)=


↓バッジの種類は2種類!

 

↓こう作成アクセサリー。


*恐竜戦車のVo、こうさんが北海道出身と言うこともあり、

何か少しでもチャリティのようなことが出来ないかと希望が出ました。

T☆ROCKSでは以前も赤十字を通して収益金の一部や寄付金を3.11の

地震に見舞われた地域に寄付しています。

今回も特別バッジの収益から1個に付き100円、こう作成のアクセサリーは

全額(!)を寄付いたします。

ぜひご参加くださればと思います。

当日販売を致しますのでご希望の方は購入してくださいね。

(数に限りがあります)


尚、通常版のバッジも200円で販売します。


9月22日(土)

「暢」(ソロアーティスト、オケ使用バンドサウンド)

「こう」(サポートTOSHI、井上、おっぺけ、のこ♪)

「恐竜戦車」(洋楽ロック、カバー)

「TOSHI昭和歌謡ショー」(TOSHIさん歌って踊ります)。

 

pm5:30OPEN、pm6:00START、入場料1500円、ドリンク500円。

 

 

SiRENでロッカーだったTOSHIさんが次回は昭和の男性アイドルに

変身します(笑)。

 

このふり幅の大きさ。我ながら呆れますが芸のためならなんとやら(笑)。

 

 

 

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寄らば大樹の陰

2018-09-09 | 日記

タイトルは今回書きたいこととちょっとずれてると思うんだけど、

昔から(?)少人数で頑張っているものが好きで・・・。

 

音楽も自分たちで曲を作ってコンセプトを決めて、スタッフなんかも

少人数で行っているようなアーティストの方が好きになりやすい。

これが例えば大きな企業が出費してオーディションして人を集めて、

楽曲も色んな人が提供して、コンセプトもプロに任せて、衣装も

他が決めて、歌や演奏も専属のトレーナーがついてトレーニング

してもらってダンスも最先端の物を取り入れて・・・みたいな

感じだと、”本人たちはどこに?”みたいになってどうもしらける。

 

大型スーパーはそりゃ便利ですよ。

でも小売店がたくさんある商店街の方がワクワクすると言うか。

気に入らなければ行かなければいいだけだし。

 

色んな世界でとにかく合併が多くなっているでしょう?

企業もそうだし銀行とかアミューズメントパークとか、なんでも

かんでも合体して大きくして色んな意見を取り入れてどんどん

良くして行って、確かにクライアント側からしてみたら便利なのかも

知れないけど少し寂しいと言うか人間味が全く見えないと言うか・・・。

 

色んな世界で一人では全く太刀打ちできないような世界になって

行っているような気がしてどうも腑に落ちないと言うか・・・。

 

それが得意な人もいて、人を集めて大きくしてどんどん成功する

人も多いからそういう人には実にやりがいがある世界かも知れない

けどね。

もちろん今に始まったことでもなく昔からそうやって世界は発展して

来ているんだろうけどどんどん個人では難しい環境になっているような

気もする。

いや、ユーチューバーなんかは個人でも出来ているのか。

一人でいい曲書いてヒットを飛ばせばいいってのもあるけどね(笑)。

 

なんとかザイルとかなんとか48とか大人数のグループが多いでしょう。

どうも魅力を感じなくて。やっぱりグループは5人以下でしょう(笑)。

パフュームも好きだしきゃりーぱみゅぱみゅもいいけど、あれを

自分たちだけであそこまでやったなら凄いってなるけど、後ろに

プロフェッショナルがたくさんいるわけだしね。その上での本人たちの

努力と才能で人気が出たんだけど手放しでは喜べないみたいな。

 

例えば最近のアニメとその音楽、グッズやコンサートの規模の大きさ、

携わっている人たちの多さに眩暈がする。

悪口を言う気はないけど、その関係者の多さにしらけてしまうのだ。

全体像はぼんやり見えるけど主人公が見えない。

 

昔、エアロスミスのアルバム、(アルマゲドンとかジェイデッド

あたりのアルバムかな?)が大ヒットした時にモトリーのニッキー・

シックスが「外部のライターをたくさん入れていいアルバムになっている

けど、出来ればバンドメンバーだけで一所懸命作ったアルバムが聴きたい」

って言っていた気がするんだけど、自分もチープトリックの外部の

ライターを入れて作った豪華なアルバムより本人たちだけで作った曲を

聴きたいと思うよね。

KISSもあのメイクや楽曲、ライブパフォーマンスは4人で考えて

決めて行ったわけで、そりゃ凄いってなるなあと。

 

良ければ何でもいいじゃんって考えも否定しないけどさ。

 

ちょっといびつだけど”その人本人”の色が出てる作品やその人を

感じられるものが好きかなあ。

 

クレヨンしんちゃんでね、国民的アニメだからもう作者は亡くなっても

どんどん続いているし面白いけど、本人が描いているときの作品、

雑誌に載っていた時の作品がとても好きで、やっぱり本人の手から離れた

物は似ているけど匂いやテイストが違うんだよね。

良く出来ているけど、やっぱり底辺に流れている”人間愛”が違う・・・と

勝手に思っている。凄くさりげないんだけど色んな些細な部分に

”愛”が宿っているんだよ、あの人の作品。泣きそうになるのよ(笑)。

 

 

 

 

 

 

 

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