goo blog サービス終了のお知らせ 

おじい様の独り言

地球一周ウオーキング(4万キロ)に挑戦、 2018.1 目標達成
『おじい様・・』は孫との会話中に 生れた固有名詞です

アブナイ 兆候

2011-11-18 | 同輩 ご同慶です

同輩との集まりで必ず出てくる最近の話題 物忘れ 探し物が多くなった 病気・・・
先日帰郷の折に世話になったカッチャンに お礼の電話を入れた。「先日そちらにかえった日に 今帰ったところありがとうのお礼電話有ったよ すこし・・ヤバクないの!」先日帰宅してすぐに世話になった人達にお礼の電話を入れた記憶はあるが彼に電話を入れたか 今でもはっきりしない。正直少し危ない!と思う。同級生の彼曰く「シャレにならんが お互いにアブナクなったノウ!」
コメント (2)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

珍ミス 少し変!

2011-09-27 | 同輩 ご同慶です
「敬老の日」珍しいミスをおかした ゴルフコンペ案内の往復葉書の返事を投函した。家に帰りミスに気がついた 往復ハガキの 「往」と「復」を間違えポストへ 折角準備した返事回答(複)が手元に残っていた。昨日 間違い投函した「往」ハガキは付箋つきで返ってきた。



独り言  昨今「物忘れ」「探しもの」が多い 例の認知症の前兆か? 
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

半世紀前の 耳に残る あの奇声

2011-09-19 | 同輩 ご同慶です
南米(クスコ・マチュピチュ・イグアス・アスカ)を周ってきました(西谷)
会社の札幌独身寮で相部屋となり 以来 彼との付き合いも半世紀ちかくなる。当時のイメージになかった写真を趣味にして時々 素晴らしい作品をメールで送ってくれる。今夏は過去にない暑さと湿度で 彼岸ちかい昨今も 熱帯夜がつづいている。けだるい暑さを癒してくれるような南米の写真が届いた。残暑しのぎとさせてもらう。
当時 同室の小生が消灯して床に就いた頃 君は仕事?で遅くなっての帰寮が日常となっていた。あの夜半も彼は酒飲んでご機嫌で帰寮した様子。少し脅してやれ! 消灯してシーツを全身にまとい寝た振りをして待つ。暗い部屋のドアーを開けた瞬間に白いシーツをまとって抱きついてやった。彼は 深夜のしじまをやぶり 大声で奇声「ウワ―」を発しながら暗い廊下を駆け抜けた。
一番奥の部屋だったこともあり 夜中に寮生ほぼ全員が廊下に「何事か?」とび出してきた事件を想い出した。





独り言 半世紀過ぎても あの奇声は鮮明に耳に残る。 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

挨拶の丁寧な人

2011-09-17 | 同輩 ご同慶です


 
毎朝ウオーキング時 多くの人達と行き交う。そのうち二割ぐらいの人とは挨拶を交わす。挨拶は相手により「お早うございます」の声かけ 会釈だけ 片手上げだけ等いろいろのスタイル。数年前より 一人の同輩とは 必ず丁寧に脱帽して挨拶を交わすようになった。先方さんの 丁寧さにつられ いつの間にか 当方も脱帽で挨拶を交わすようになったような気がする。
毎朝一番こだわりの ローソンでのコーヒー焙煎中 彼人と出会う。毎朝 タバコ一箱と限定 禁煙店内では吸えないので 外で一服しスタートしている。毎朝の早朝一番に あえて一箱限定購入にこだわる訳は 今日の節煙 明日より禁煙 と聞いた。この禁煙トライは二年くらいも続いている。
独り言  禁煙意欲 よく伝わってくるが 当分この努力 終わりそうもない





コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

暑中お見舞い(1) 西谷氏写真

2011-08-01 | 同輩 ご同慶です
暑中お見舞い申し上げます。 西谷氏メールより 納涼5作品を選んだ。


  

今日から8月 暑さに負けないよう 頑張りましょう。
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「横から目線」で「なでしこ」開花

2011-07-25 | 同輩 ご同慶です

 7月10日 鳴尾浜
女子サッカーW杯で 遂に日本チーム なでしこジャパンが 長年の念願 金メダルを勝ち取った。テレビ観戦して最近のチ―ム全体のムードが違って 独特の雰囲気を醸成しており 佐々木監督はエライ!と思った。監督談話で「横から目線で選手と接触」と。
世界の頂点に立ったのは1964年東京五輪の女子バレー以来の快挙。当時 チームは東洋の魔女とよばれ「おれについてこい!」の大松監督で 時移り「横から目線」の佐々木監督。対象的だと感じる。 社会や世相の変化に あるのかも? 50年の経過 時代の遷り変りを感じる
 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

からたち 知名度高くも 花は不知

2011-04-09 | 同輩 ご同慶です

知名度100%桜 ほぼ満開 どこに行ってもサクラ サクラ状態 しだれ桜も間もなく





今朝完全サクラ状態の中 突如「からたちのはなって皆さんご存じですか?」体操仲間八人全員「あれー? 判らない」知名度は100%なのに 結果どんな花か知った人はゼロ。先日来抱いていた疑問を投げかけたら 皆さんと同じ結果で やはり!。はっきりしなければと調べた
唐橘(からたち)(ミカン科) 中国原産で,日本には古い時代に渡来したと考えられる落葉低木.枝に強大で扁平なとげがつく.春に白い花が葉に先だって開く 

独り言       この詩が発表された年に誕生していた
  からたちの花が咲いたよ
  からたちのとげはいたいよ
  青い青い針のとげだよ
 

コメント (1)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

厄を沖に流す

2010-12-31 | 同輩 ご同慶です

今年最終のウオーキング 最低温に寒風 最強の耐寒装備で出かけた 冬至過ぎるも 暗闇の空 月と金星は特に美しい 定まりの武庫川河口でストレッチに入ったとき突風で手袋が海まで飛んだ 大きな波で岸に打ち戻されている 回収できる! 足を滑らせ海浜ににはまる 浅瀬とはいえひざ下までつかるずぶぬれ 何とか手袋回収 陸に上がろうとしたが靴が滑り焦る あたりは誰もいない ホントに一瞬ヤバィーと思った なんとか陸に上がる とにかくラジオ体操会場までは行った 「よいお年を!」とみんなに笑われながら 早めに帰宅 今考えるともう少しで陸に上がれず 沖に流されていたかも!冷たかった! 危なかった! 暗闇で懸命に足を動かすも 滑って 意のままにならず もがいていたあの姿は滑稽だったろう これで厄を流した 
                     ひとり言
今年の嫌なことはみんな沖に流れた 来年はもっと良い歳になる!
 
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

前半人生反省会は 惜春の会に

2010-09-13 | 同輩 ご同慶です
   



   

 
第2回前半人生反省会は 昨年参加者全員参加で有馬温泉古泉閣 西宮高原ゴルフで 酷暑が続く中 無事終了(メンバー10人中 心臓手術した者3名で正直この暑さを心配した)人生前半を反省する趣旨にかかわらず みんな気儘な前半人生なのか 元気一杯とはいえ 惜春の会のほうが雰囲気に合いそうなので名称変更することに決めた 年齢は上から2番ゴルフは準優勝(昨年は優勝)                              
独り言
昨年の写真と比べたら 確実にみんな年寄りに 熱い中 ゴルフ場の葛の花を摘みカートに乗せ走行 ずっとよい匂いでアロマ状態!葛餅の花の甘い匂いに至福 
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「前半人生反省会」を 「惜春会」に改名

2010-09-06 | 同輩 ご同慶です
昨年5月14日当ブログで採りあげた仕事を通じなんとなく気の合った友人の集まり「前半人生反省会」を有馬温泉古泉閣 花屋敷ゴルフccで楽しんだ。好評で是非今年もということに 9日~10日 古泉閣 西宮高原ゴルフccで同じメンバーが集う  昨年集いの名前はどうしますかとのホテルの問いに「前半人生反省会とでもしておいてください」  先日取り上げた ラジオ深夜便「パーマ屋 ゆんた」のもう一方の気に入りの曲がこの会のテーマとしてぴったりと気がついた。「惜春会」を会の曲とするよう提案し賛同を得た。
 有馬温泉 古泉閣ロッジ  西宮高原ゴルフcc

惜春会(せきしゅんかい) 堀内孝雄 (作詞 堀内孝雄 作曲 小椋桂)

幸い明日(あす)も ありそうなまた一年(ひととせ)よ
無事であれ花を見送る 惜春会
兎にも角にも 健やかで また逢えたこと悦ぼう
年に一度の 惜春会 特に話題は 無かろうと 
友の訃報が また一つ 風に飛ぶ花 散る桜
残る桜も 散る桜 ふと良寛を 浮かべたり  

かつてそれぞれライバルと やや意識して競い合い
今や和みの 惜春会
その場に「ちゃん」づけの 名が似合う
老い衰えに もうと言い 残る命に まだと言い
互いの過去を 種にして 或いは茶化し また讃え
友にさらなる 実りあれ 蝸牛(かたつむり) 登らば登れ 富士の山
悠々と 祭り創りの 日々であれ 日々であれ
                                
独り言 
深夜便で小耳にはさんだ曲が集いの趣旨にこれほどぴったりに詠われていたとは。
コメント (1)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする