恒例の忘年会を兼ねた 田布施会 (中学 高校 同窓 田布施町出身 4人+後輩一人) 升光君の世話で 17日 吉川センチュリークラブでゴルフ 宿泊は エクシブ有馬離宮で 日本料理を楽しむ企画となった。神戸在住の升光君が なかなか予約をとりにくいところ 予約確保。盛況ぶりに驚く。 更に推奨料理 有馬 の品書を見て 皆「こんなに食えないよ」 だが 鯛 背曲がり海老 フグ ズワイガニ まなカツオ 黒毛和牛 ・・・などの食材を見て「問題になったばかりで 食材偽装は ないはずだよ…」 このメンバーは話が途切れることはない。 自分は完食を秘かに決めて 出てきた料理を一片残さず いただいた。今年は皆 後期高齢者となったが あちこち 痛めながらも 皆元気で年を越しそう。
有馬エクシブ
後期高齢者になった同級生
《育ててくれた故郷 田布施の活性化》 東京在住ながら この運動を立ち上げた 田川君 のブログ「猫屋亭主の寄り道日記」より転載。
ボクの故郷(山口県田布施町)をまるごと公園にしようという「田布施町まるごと公園化プロジェクト」がスタートしました。イラストレーターの中村みつをさんが、プロジェクトのキャラクターを描いてくれました。 キャッチフレーズ 「公園に抱かれた町を」
「たぶせちゃん」
昨日 暑さ対策で なりふりかなわず 雨が降らんのに傘をさす を話題にした。なんと 夕刻に 雷鳴 稲光 夜中に降雨あり。 記録的な17日ぶりに待望の雨が。 昨日 昼前 日傘さして 森本歯科に出かけたことが まさか「雨乞い」になったのでは!
独り言 ゴルフ プレイ日の天気男は定着も 本当に とにかく ひと雨待望していた。


旭日双光章受章の諏訪部さんより「人を褒めない男」と命名されたことを 1099話で 取り上げた。確かに 昔 会社の先輩上司から「もう少し 人を褒めたら・・ 口は減るものではないし」と言われたことがある。 器量が小さい頑固な性格のためか 自分自身が納得のいかないのに人を褒めたり おだてたり 御世辞を言うことは 苦手であったような気がする。オチョクル(からかう ちゃかす ばかにする)と受け取られるのではということがあったかも。どうも人からおだてられたり 褒められるのも 素直に うれしく受けられないでいた。営業関係の仕事をするようになり 多くの素晴らしい人達との会話中に「褒め上手」「褒め殺し」に接し自分もあまり違和感はなくなっていた。人柄を見ることにたけ ほめ上手の諏訪部さんには お上手やお世辞は通じないと思って裸のおつきあい むしろ失礼なおつき合い。 うれしいメールを頂いた。褒め殺し気味でも 心地よく読ませて頂いた。やはり褒め上手。
ブログ読みました。 祝賀会のことを書いて戴き有難うございます。人を褒めないと言うよりは、お世辞を言わない人と
言った方が適切かも知れませんが、現役時代にそれを 通された守利さんを尊敬しております。
惜春会の皆さんを拝見しましても、守利さんのお人柄に惚れた方々の集まりではと感じます。
世界一周4万キロ走破を目指しておられるようですが、私は、3万キロまで歩きました。
独り言 「褒める達人協会」が実在するという。


最近 冬の寒い朝のウォーキング出発前 裸から 運動着に着替えのとき 体が痒くなる 特に背中。どうやら 老人性乾皮症【皮膚がかゆい、空気が乾燥する冬に多い】らしい。少し 体も硬くなり手が届かない場所が問題で 自分には掻くにも 薬を塗るのにも手の届かないスポットの存在に 最近 気がついた。寒い冬限定なるも 少し悩んでいた。

解決してくれたのは 部屋の片隅で布団たたきの時にしか出番の無かった「まごの手」 簡単に かゆい所に手が届き重宝している。歳をとり 体が硬くなり自分の手が届かないところがあることを知り まごの手の便利さ有難さを再認識した。




ウォーキング後 ラジオ体操を終え 歓談時の話 少し年長のAさんとの会話「小学校が休みに入るので 来週よりボランティアの交通整理はなくなるので 少しゆっくりできるよ」「エッ!まだ春休みではないでしょう」
彼は まる1ケ月の勘違いしていた 現在2月だとカン違いし 來月は春休みになると思っていた。我々同輩は曜日の間違いや1日~2日の思い違いは日常茶飯事で珍しくはない。まる1月スケールの思い違いとなるとやはり珍しい。本人さん大恐縮。慰めの言葉を投げかけた。
「1月くらいの勘違いはありえますよ!大丈夫1年となると 少しアブナイかもわかりませんがね!」 全員 苦笑気味ながらの大笑い。
独り言 「皆 笑ってはいたが 全く他人事ではない」