有田川上流 「あらぎ島の田んぼ」 撮影西谷氏
ようやく周囲が秋の景色に変わってきた。朝のウオーキングコース 公園の一角で 落葉のなかの銀杏の実を拾うのが日課となっている。特に皮むきは面倒で 独特の匂いはきついけれど 秋の収穫を楽しんでいる。銀杏のあの匂いと触るとかぶれる果汁は 種の生き残りのために具わった特性。それを人間はいただくのだから 我慢は仕方ない。数日後 乾燥させて いよいよ 賞味する。結構いける。
独り言
秋の好きな色は 稲穂 紅葉 木の実 などの色
有田川上流 「あらぎ島の田んぼ」 撮影西谷氏
ようやく周囲が秋の景色に変わってきた。朝のウオーキングコース 公園の一角で 落葉のなかの銀杏の実を拾うのが日課となっている。特に皮むきは面倒で 独特の匂いはきついけれど 秋の収穫を楽しんでいる。銀杏のあの匂いと触るとかぶれる果汁は 種の生き残りのために具わった特性。それを人間はいただくのだから 我慢は仕方ない。数日後 乾燥させて いよいよ 賞味する。結構いける。
独り言
秋の好きな色は 稲穂 紅葉 木の実 などの色
「私は自分自身を客観的に見ることが出来るのです。貴方とはちがいます!」 福田さんが 総理をポイ投げ辞職 緊急記者会見時の言葉。
政治資金 年金記録 C型肝炎 防衛省不祥事等 問題顕在化のボヤキが続き 挙句に 民主党が対応に応じない・・・・ 政権の成果を強調した最近の記者会見は 予めセットされ 用意された原稿の朗読と 予め準備された質問に対する味気ない回答の朗読。質問も回答も ありきたり カユイところに手が届かず 退屈。
最近特にセットされた儀式化された 会見が多いように感じる。 内閣 報道記者との馴れ合いがあるのではとさえ。会見で 最後の最後 ヤリトリが 少し会見を盛り上げた。
記者質問は「会見は人ごとのように見えるが?」 文字通りな雰囲気に 満ちており みんな聞きたかった。 福田さんの回答は上記のとおり。 質問したのは 中央紙記者でなく 地方紙 中国新聞 の所属と解った。
政権投げ出し 政治の空白や停滞などの 国民に対するお詫びは 最後まで一切無かった。
独り言
「国民目線」を強調されても 安倍さんに続き 少し目線がズレてないですか 矯正メガネが?霞ヶ関や官邸の政治部 報道部の記者も目線検査いかが? 自分を客観的に見る なかなか出来ぞ!
点滴の使いまわしで とうとう死者が出た 吉兆より ”使いまわし”ではもっと深刻な問題あるよ!と予想したのに。注射針の使いまわしに引き続き いやな予感 的中。罪はこちらのほうが深いのに マスコミの採り上げも慣れてきたのか平凡。 いろんな事件や不祥事が発生するたびに法律やら条例が生まれる。根本は モラルの低下 誰もがやってるからいいのではの風潮にあるでは
独り言
とにかく 梅雨には アジサイはぴったり アジサイの種類って1000種を超えるのだそうだ。(右は ガクアジサイ )アジサイの花言葉は 耐える愛 梅雨は耐える季節かも
タンポポ 撮影 三浦氏の友人
文字のならびで 全く 意味が 異なることに気が付いた。独断解析。
バカ親
自己中心 周りのことを気にしない
長時間幼児を放置して パチンコに熱中
レストランや電車の中で子供騒いで シラン顔
携帯やり放題 給食費 払わない 歩道くわえタバコ 自転車二人乗り
買い物に熱中子供騒いで 商品に触り放題 シランフリ
親バカ
通常の親。「目に入れても 」は 憎めないが 度が過ぎれば 他人から見ると少し・・・。
モンスターペアレント・・・・バカ親と親バカの両方もちあわせ バカ親のウエイト高い
「うちの子さえよければいい」と自己中心的で、コミュニケーション不足な親が、急増しているという。とにかく口を開けば要求ばかりで、苦情に病院や学校が応えないとホコサキが 医師や教師に向けられ。個人のストレス被害が増えて 困っているとか
独り言
「オヤバカ オヤバカ・・・・・・・バカオヤ」 繰り返している間にふと気が付いた。
“吉兆”叩きの続き。
03年9月 函館大沼のゴルフコースでで遭遇したキツネ。(だまさない おとなしい)
5月15日の毎日新聞コラムより
「発信箱」 みの対策!?
「新聞の論説委員だけに理解してもらっても仕方がない みのもんたさんに理解してもらわないといけない」。
内閣支持率の低下にあえぐ福田康夫首相に、公明党幹部がこう進言したそうだ。・・・・・・・・・・・・・ 負担増を 国民にお願いする前になぜ,税金の無駄遣いをなくさないのか。なぜ行政改革をしないのか。
みのさんの主張は 過激でもなんでもなく、ごく当然の話である。理解を求めるより先に、国民の不信がどこにあるか、まず素直に聞くこと。
(論説委員 与良 正雄)
大事の情報は提供されない 問題を先延ばしする 解からないフリする 吉兆タタキは マスコミも含め 重要問題 難題から目をそらし 肝心な問題の目くらましに されたのではとさえ勘ぐった。
独り言
どうも当たり前のことが 素直に理解されない。《キツネ》 思い浮かび 五年前の大沼を 想い起した。
最近 日本の世相がどうも おかしい。特に 社会のモラルや良識もくずれてきた。国会も 世相の風の読めてない。 大きな問題は 先送り 先送り。ここ 一週間 吉兆の 女社長が料理のことで糾弾されていた。確かに良くないことである。頭を下げて謝っているのを マスコミ(新聞は一面トップ テレビは長時間にわたり追及)はあの問題を ああまで 採り上げるのか。 他にもっと 重大な課題や事件があるのに。決して正当化はしないが 取り上げ方 時間 採りあげのスペース量は ”事の軽重”から見て すこしバランスが取れないのでは。少なくとも 吉兆は 公費のごまかしや 直接他人の身体への悪影響を 与えた訳ではない。 公費の不正使用や流用(防衛省の問題。厚労省の問題。国土交通省の問題。・・・)等と 比較するに重大性 取り上げ方 バランスは公平か? 最近の巨悪に対しては 官僚等は間違いを認めようとしない 責任は取らない 上手にその場限りの陳謝で 幕。 どうも 追及し難い相手 大きな相手には 記事の追及も甘いのでは。時間が解決しているのか 風の通り過ぎるのを 待っているように見える いつの間にか世論も 忘れる。 追及し易い 単純な 吉兆のような問題には トップ記事として 大きく採り上げ 追及の手は緩めない。 今朝も 防衛企業 社団法人の脱税問題が 通り一遍な記事として報道されている。何故か 考えてみた。大きな問題を取り上げても視聴率上がらない。反応がない。それなら叩きやすい事 たたけば世論の関心が集まる。新聞も売れる テレビ視聴率は上がる。 結局 我々 視聴者(=大衆)のレベルが問われているのか
独り言
マスコミを正義の味方などと過大評価せず 政治に過大な期待を寄せないで 大きな目を開き 冷静に 見てゆくしか
(写真は三浦義雄さんのメールでお送りいただいた「タンポポ」 「フクシア」 「フデリンドウ」)
「日本は 三権分立 法治国家である。」 少しだけ 法律を専攻し 学び 信じているのだが。先日自衛隊のイラク派遣 は憲法違反という判決が出た 自衛隊幹部 官房長官のコメント「俺たち関係ないです!」一方「日本は 法治国家なので それはできない」 この言葉 言い訳のための方便か 国会での 官僚 大臣の答弁 によく使われる。学生時代から 法律ににあまり 関心のなかった友人 田川一郎氏の ホームページのコピー。 まったく 同感。
589話:日本という国 こんな無茶苦茶な国があっていいのでしょうか。
自衛隊のイラクでの活動は憲法違反である、との判決が出ても、政府の考え方は, そうではない、という。これからも兵員輸送は続けるそうだ。
これって法治国家ですか?
ほんとに、ほんとに、無茶苦茶ですよ。
裁判所がどんな判決をだそうが、そうは思わない、でいいんですか?
尽くしても尽くしても、惚れた女は、まだ尽くし方が足りないという。
あなた無しでは生きられないと思い込んでいるから、無理難題ぜんぶきく。
不正までして・・。
見返りはなく、ただ捨てられるだけなのに・・。
目を覚ませニッポン。アメリカは、こんなに惚れぬくほど尊敬できる国ではない。
道路財源の、お金の使い方は、デタラメ。
暫定税率は再議決で元に戻すという。
もう、やりたい放題。
後期高齢者の保険制度。
あなたたちはお金がかかるから、国のために、早く死んで下さい、と言っているのです。
頭のいい若い官僚が、高齢者の医療費をどうすれば減らせるかを考え出したのです。
人間の情愛とか尊厳とか、心の問題に到達する感性を持ち合わせていない冷血非道な人間が考えたものです。
こんな日本に誰がした!
だれもが、老後の悠々自適な生活を夢見て退職していくのです。
日本社会を支えてくれた人たちです。
ご苦労様でしたの感謝の念があって当然です。それが人間の人間たる所以です。
システムを考えた官僚諸君、君たちの胸には、老人たちの叫びが届かないのか?
政治家のみなさん、理屈や理論だけで物事を処理すると、心がどこかへ押しやられます。
心豊かに暮らせる日本にしてほいいいと切に願います。
独り言
言いたいこと 的確に上手く 表現しているなあー やはり 彼 さすがマスコミ出身者。 フデリンドウは4月に咲く リンドウの花言葉は 的確 強い正義感
現職時代のお取引先の方でその後も私的に永い間親交のある S社長が このたび ご子息に職を譲られ会長になられた。当時から何かとお付き合いが続いている三人に 声をかけ ささやかな感謝のねぎらいをすることを企画した。出身地に近い岩国 周防大島 柳井のコースを 現地のHさんが段取りしてくれた。現地集合ということになり自分は新神戸より ひかり 乗車のため 新神戸に出かけた。乗車時間に余裕があり 時間つぶしに神戸在住の中学以来の幼馴染のM君に電話。「丁度 電話しようと思っていたところ。実は一昨日 初めてのホールインワン をやった。お前経験者だろう 保険会社への請求はどうすればよいか教えろ」かつて会社の法人会員ではあったが メンバーとしてよく通ったゴルフ場 あの オーセント 。 2002年2月 最初のホールインワンをしたゴルフ場 。悪い気はしない
大変な荒天の天気予報で心配しながら出かけたが 出掛け前の良い知らせ 旅行 良いことあるぞ!予感がした。家に帰ると 彼より そのときの様子を伝えるメールが入っていた。
4月7日(月)、所は、加西市のオーセントゴルフクラブ 朝方は曇りであったが、スタート時間の9時30分には、本降りの雨になっていた。
80組のコンペであるため、スタートは、ショットガン方式で、約2組がそれぞれのホールに配置された。私は、5番ホール;149ヤード、5ヤード、ピンハイ のスタートである。
ティで順番を決定し、私は、ラストの4番目である。
一人目;クリーンの右ラフ、10ヤード
二人目;クリーンの左のガードバンカー
三人目;クリーンの右前ショートのラフ、15ヤード
四人目;少々、アゲンストと病み上がりを考慮し、6番アイアンで、少々左サイドを
狙う。 ねらい通り、左手前に落ちて、ボールがバウンドして見えなくなった。 グリーンがうねって、ピンの根本は見えないが、キャディと仲間が入ったぞ と云った。
キャディがいち早くグリーンに行って、「ボールが無い」を確認、最後に「入っている」と告げた。 生まれて初めての「ホールインワンである。ただ、呆然としていた。
最初の1打で、ホールインワン」 これぞ、黄金伝説 ご祝儀招待します。日時調整下さい。GWでもOKです。よろしく
独り言
50年以上の付き合いの親友と 同じゴルフ場で二人ともホールインワンが達成できるとは ホールインワン達成者のボードに二人の名前が刻まれるとは これぞロマン
今朝のリゾ鳴尾浜
また医療制度が変わる。中でも 今回出てきた高齢者より 保険料を年金と相殺し 増額するという。中でも無神経でひどいのは75歳以上を【後期高齢者】とするとのこと。 制度の中身もさること この言葉 なんとセンスのない 無神経な言葉!
先日の例の4人が集まったときのこと(全員 後期高齢者資格獲得を目前として) 話題となり メンバーの一人より 「次は いよいよ洒落にならない末期高齢者か!」 三浦氏よりメールにて紹介の 笑いの小話(22日の朝日新聞 “いわせてもらお” から)
余命
老人保健施設のデイサービスから戻った96歳の母がいつになく不機嫌。訳を聞くとボランティアの娘さんに「おばあさん、お元気ですね。100歳まで生きられますね」と言われたとか。「それじゃあ、あと4年足らずの命か。全く失礼な」とまくしたてた。 (あと8年は大丈夫と慰めた息子・76歳) 指宿 三浦氏 提供
和歌山南部の初日 撮影 ばあさん携帯
【日本のあらゆるスポーツのために。自分の楽しみのために。】スポーツ振興くじに書いてありました。 6億目指して 〈TOTO〉をローソンにて 初購入。結果はどうやら趣旨どおり 日本のスポーツのために寄付ということに。
3月10日の万歩計
1533日 12613km(地球 0.3周) 1898万歩
独り言
〈TOTO〉購入は面倒のイメージあったが思ったより簡単 時々スポーツ振興に貢献してみるか