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売れる製品の転換点です。

2021-10-24 12:20:01 | 日記
これからは遠隔操作で仕事をする時代が来ました。どんな仕事でも遠隔操縦できれば需要はあります。事業の仕事だけではありません、家事それも料理、掃除、育児すべて座ったままでやれればいいと思ってる人がいるのです。それを考えるのは小人頭の中小企業が技術を寄せ集めて、遠隔操縦作業機械を作れば需要は有るはずです。一つできれば其れに満足せず、改良を重ね使えるものにして市場に出す。そうして売れるものが出来れば世界に売る。これを多くの中小きぎゅが始めれば大企業も追従できないものが出来るはずです。
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円安とは

2021-10-24 11:30:12 | 日記
円が安いのは日本人の人件費が安い事を表しています、だから輸出で儲かるはずですが、残念ながら日本企業は外国へ工場を移し輸出力がありませんので日本は沈んでいくばかしです、ここでハングリ-精神を取り戻してかってのソニ-やホンダが出てくれば輸出もできますが今の大企業ではハングリ-精神が無く人件費を安くたたくことだけを考えてる経営者では元の起業精神は戻りません。そのいい例がアニメです、いい製品が出来て外国へ売れるなら二ポン人の関係者にもっと給料を払っていい製品を出せて儲かるのに逆に中国に指導を握られ描く人は安給料で日本人が使われてます。これがいい例です。安く日本人を使いすぎて日本の給料が安くなりすぎて日本の優秀な員技術者が外国に使われる事態になってるのです。優秀な技術者を年齢給で安く使いすぎたのです優秀な人にはそれなりの給料を出すべきだったのにそれをせず給料を安く抑えた結果なのです。今こそ中小企業が技術を持ってるのだから起業精神を取り戻し大企業の下請けから抜け出し、かってのソニ-やホンダを狙い安定より企業で新しい事をはじめよ、それ無くては日本は沈みゆくばかしだ、大企業優遇はやめて中小企業の起業精神を呼び起こせ。これからは遠隔操縦で部品も大量にいるはずで大企業にすがらずどんな遠隔操縦の品物が作れるか競争なのだ中小企業の出番なのです。
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企業の賃上げは難しい。近々は国債でべ∸シックインカムして底上げを急げ

2021-10-22 07:11:26 | 日記
企業に賃上げは中小企業には打撃が大きい、でも底辺の底上げをしなくては低賃金者の購買力は増さない、購買力が増さないと経済は良くならない、そこでベーシックインカムなのです。これで少し低所得者に資金を与え購買力をつけます、そのべ∸シックインカムも一人月3万とか低くおさへ生活のたしになるくらいに抑えて支給し、高額所得者は年末調整や確定申告で所得額を調整する。これで国内の購買力がつき企業が潤ってくる、すると中小企業も賃金を揚げれるようになるのではないか、それでも給料を上げられない企業は人が集まらず退場より仕方がなくなる。それで日本の停滞ム-ドを打破する。べ∸シックインカムの原始は最初は国債で出すが、将来は高所得者や企業の社会的責任で社会に還元してもらう方法で穴埋めすれば補填できる。
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日本の経済成長は成長が先で成長した分を分配すと思ってませんか

2021-10-16 07:06:18 | 日記
それ間違いです、先に分配したら購買力が付き経済が発展します。それを経済が発展したらその果実を分け与えるではいつまで経っても購買力が付きません、だから、経済は購買力をつける方法を考えださなければならない。それが果実を生んだらではいつまで経っても購買力がつきませんので経済が発展しません、それを30年間続けてきたわけです。分配しないで輸出で儲けて物価を安く抑えて輸出力を高める。それが日本の政策でした、だから外国から見て日本は安いから旅行先として選んだのです。でも賃金が安いから技術者を外国から引き抜かれて、外国が技術力を高め日本は外国の後塵を拝しました。それではだめです。もっと一般の人の賃金を高め購買力をつけさせ買う力をつけさせねば物は売れません。物が売れないと言うことは経済が発展しない事なのです。政府は企業論理に走りすぎて企業が儲かれば企業が分配して豊かになると思ってるようですが、違うんです企業が豊かになるためには買う人が居なくては豊かになりません、買う人のほところを温めないと購買力は付かない。経済を回すには分配が先だと言うことが分かりましたか。
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基本材は基本的には外国に頼ってはいけない。

2021-10-12 22:28:48 | 日記
コロナで外国の資材が入らなくなって、日本の生産が止まることが多くなた。これは日本の生産性が下がったことで日本で作っていたものを外国に作ってもらてるためです。日本の生産性をもっと上げて外国で作ってもらうことを減らさなければ日本の弱点となる、もっと生産性を上げて日本でもっと品物を作ることをしないといけない。それには人手が足りない、それをよく聞くが人を雇うよりきかいをつかおう、最初は機械では不便を感じるかもしれないけど、弱点はメーカと相談で欠点を潰し使えるものにしなければならない、過ては人に仕事をおぼえさせる間辛抱強く若者を育てた、それと一緒で機械も最初は欠点だらけそれをメ-カと協力して欠点を修正する。それをしないとこれからはいい製品は出来ない。そんなところがこれからは生き残れる.。機械を嫌って人人と言ってる会社はいずれは人が集まて来なくなるだろう、機械は段々と高性能化し人の操作で人がやるよりいいものを作り出す。介護や家事や農業の分野でも少しづつ機械が入ってきている、そのうち床掃除のルンバだけでなく風呂掃除もトイレ掃除の機械がするようになるでしょう。農業では摘果の機械が少しずつ取り入れられだした。草取り機もあるみたい。農業が楽になると田舎にかえってくくる人もいるのではないか。もっと地味な研究だが少しずつ進めばいい。地味だが少しずつでも機械化しないと人は機械の監視だけと言う時代にしなければならない。
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