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シェルガス、シェルオイルでも止まらない環境破壊

2013-12-31 09:47:45 | 日記
環境破壊を止めるには、化石燃料使用を止めるべきです、もちろんその中にはシェルガス、シェルオイルも入ります。その突破口は太陽光発電、風力発電、地熱発電ですがもう一つ強力なエネルギでいまだ研究も途に就いたばかしの潮流発電があります。これは強力過ぎて制御ができないのです。これらにも益して、今後力になるのが藻から石油をとる方法です。まだ石油より高く、しかしリッタ100円に向かって研究は進んでいます。もう一つが宇宙太陽光発電です。これも火山活動で地球の空が曇ったとき強力な電力需要にこたえます。でもこれは電気の需要を満たすだけですがプラスティック等の需要を満たすべき化石燃料代用品は藻から取れる石油しかない。それこれを考えると藻から石油をとることは重要である。
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安倍さんの靖国参拝に対する中国の対応は大人である。

2013-12-30 09:52:15 | 日記
安倍さんの靖国参拝に、怒りは示しているが、反日は抑制されており、大人の対応である。私は中国は日本と戦争したいのだと思っていたがそうでもないようだと、戦争したいのは安倍さんだった。しかし日本人は安倍さんと行動を共にしない。日本は確かに欧米列国に侵略されるアジアを憂いていた。しかしそんな憂いがあるならアジアと共に戦わ無ければならないのに、アジアに侵攻した。アジアに侵攻した理由は資源の確保である、それと同時に欧米の切り取りごめんの中国の領土取り合いに日本も参加したのである。戦争中は勝つためにはどんなことでもする。それが戦争である。戦争に負けたらどんなことになるか、それを強烈に示しているのが、インドであり中国です。すべては欧米人に牛耳られ、つらい思いをしていた中国に国を思う人たちが立ち上がり、国を治めたのが今の中国共産党である。その中国を食い物にしたのは欧米人、それに劣らず、中国切り取りに参加したのが日本である。それは反省すべきであり。したがって村山談話があり、河野談話である。それを覆すやり方は感心しない。日本を美しい国にするには戦前の行動は反省し、新しい関係を作るべくである。それに逆行する安倍さんのやり方は邪道である。その邪道に対して中国は怒りを示しているが中国国内の飛び跳ねの反日暴動を抑えているは中国の良心であり大人の対応である。日本もこれに対して大人の対応を取るべきである。
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機会の均等

2013-12-29 09:07:17 | 日記
人間には不平等が多すぎる。これをなくすのが政治の務めです。しかし、その根本は人生初めが平等であればそれでいいのでは、しかし初めの平等自体が無理なのです。生れ落ちるときから平等とはかけ離れたことが起きています。日本のような平和な国と、アフリカの紛争地帯に生まれた子はそれ自体が不平等です。そんな問題を抜きにして日本という土地に生まれた子でも、金持ちの家に生まれた子と貧乏な所で生まれた子は境遇が違います。それをなくすために死者の遺品はすべて国家に没収ということにすれば、出発地点で平等かと言えばそれも違います。親が金持ちなら塾に行かせ優秀な大学へ生かすこともできます。機会均等にすることも難しいのです。それに人間は子供に楽をさせたいと金を残そうとするのです。すべて平等にしたら人間の働く意欲をなくします。共産主義はチョト考えると平等社会ができて良い方法となるのですが、ただ人間の本質を考えると、手を抜く人は徹底的に手を抜いても生きられる社会で困った問題も起きます。そこで資本主義称賛かと言えばそれも違います。それは生き馬の目を抜く悲惨な競争社会が来ます。落としどころは社会主義で個々人の財政的不平等は政治で平等にする努力をすることしかない。
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アベノミックスは正念場

2013-12-28 06:35:24 | 日記
アベノミックスはデノミ対策であるが今の世の中インフレになる要素は沢山あります。たとえば物の値段ですが円安により物価が上がりインフレの芽もありますがこれは悪いインフレの典型歓迎されません。これに所費税が上がれは間違いなくインフレになります。2%は軽くいくでしょう。しかしこれにひるんではいけません。アベノミックスは経済再生して国民に安心して暮らせる国を作ることです。しかしひょっとしてこれは悪いインフレだと批判が出ても、じゃぶじゃぶの資金供給はやめない方がいい。それは来年も再来年もインフレがつずくとは思われないからです。この国はインフレにしなければ国債が払えません。国のためにはインフレが必要なのです。今後もインフレにしインフレタゲットは4%です。ここまで行けば国債支払いのめどもつきます。しかしインフレにならずデフレのままなら国債は永久に支払えません。それがインフレ待望論の趣旨です。安倍さんひるんではいけません。アベノミックスは正論なのです。
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アベノミックスで経済再生するか

2013-12-25 09:24:43 | 日記
阿部さんは過っての右肩上がりの時代を夢見てジャパン イズ バックと唱っているが人・物・金がグロウバル化している時代ではヒトに関しては安くて器用な人材を求めて企業は世界の裏側まで行く時代になり、別に日本にいる必要がない。モノはどこでも生産できる、ある程度機械化できれば地産地消で売れる地区で生産すればいい、カネだがグロウバル化で日本に流し込むつもりで資金の垂れ流しにするがその金は日本にとどまらない、生産効率の良い儲かるところ新興国へどんどん流れてゆき日本にはとどまらない。今やアメリカでもヨウロッパでも資金をじゃぶじゃぶにしてるがその金はそこの国にとどまらず、エセ資本家がその金を新興国に投資しその金は資金じゃぶじゃぶにした提出国にはとどまらず新興国に行き、資金提出国へ資金を投じその国の人を雇いその国の産業が発展するかと言えば、それはNOである。いくらカネをばらまいても資金提出国には企業はとどまらず、産業はもうこれ以上発展しない。だから日本国内で産業が発展しない以上日本の雇用拡大は起きない。またオ-トメ化や安いところで物を作るため物価は上がらない。今日本に起きてるインフレ化は悪いインフレで円安による産業資源の高騰で給料上昇ではない。今インフレが起こるのは円高によるものであり国民には痛みを与える苦痛のインフレである。これに消費税が上がれば国民は如何して生活できるのか。アベノミックスで1次的には公共企業の増大で儲かる企業もあるかもしれないが一般は非常に苦しい生活を強いられる
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