gooブログはじめました!

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

コラッツ予想の証明・・・・・前編

2021-11-10 12:07:22 | 日記
このコラッツ予想は【どんな正の整数も、偶数なら2で割り、奇数なら3倍して1を足す、この操作を繰り返せば、必ず最後は1になる。】と言うことで、これを証明せよと言うことですが、正の整数がnの場合でnが偶数の場合nは(2のa乗+2のb乗+2のc乗+・・・・・)です。nが奇数の場合は(2のa乗+2のb乗+2のc乗+・・・・・+1)です。コラッツ予想ではnが奇数の場合は3n+1とすることになっており、これは【2+1】×n+1の事で奇数になるたびにこれを2で割り続けることになる。だから3n+1を2で割り続けるとnは【2の(a-1)乗+2の(b-1)乗+2の(c-1)乗・・・・・+1】でこれを3n+1に当てはめて計算して2で割ることを続けると【2の(a-1-1)乗+2の(b-1-1)乗+2の(c-1-1)乗・・・・・+1】となり2で割り続けると、2の(a-a)乗になればこのaが0乗になり、この2のa乗は0となる。更に2で割り続けると2のb乗もb乗がb-1-1と続けるとbも0となり、2のc乗も0となる。従って2のy乗のyもなくなり最後は3×1+1だけが残り、2で割ると2又割ると1となる。ここまでは前編次は中編で記します
コメント   この記事についてブログを書く
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 日本は税法が間違ってるのです。 | トップ | コラッツ予想の証明・・・・... »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事