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今でもできる新水力発電

2021-05-12 14:23:31 | 日記
大きな水力発電の下の滝つぼで直径100メートル、水深25メ-トルの池を2個作り、その取水口を発電ペラのすぐ下に設け、これでその池の浮体を浮沈みさす、浮体の大きさは直径100メートル、それを1時間に4回浮沈みさす、其れで取れる電力は浮体の重さ50メ-トル×50メ-トル×3.14×20メートル=157,000トンこれをgにすると157,000,000,000g、1ジュ-ルは102gの物を1メ-トル持ち上げる力ですから、これを102で割ると1,539,215,686ジュ-ルでそれに水位差5メ-トル取れれば、この数の5倍7,696,078,431ジュ-ルです。電力は1kwhは3,600,000ジュ-ルです。7,696,078,431÷3,600,000=2,137.8kwhです。これを1時間に4回浮沈みさすので8,551kwhです。これに池2個ですから17,102kwhになります。これは実際にある浮力のエネルギ-でこれを電気に取り出すまでには40%位のロスを考えても。1万kwh取れることになります。これは風力や太陽光とは違い24時間ず-と発電が続きます。ただ建設費がいくらかかるかは私にはわかりません。でも採算点には足りてるのではないかと思います。
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緊急事態宣言が飽き飽きでも勘弁してくれないのがコロナ

2021-05-12 13:15:37 | 日記
緊急事態宣言飽き飽きだもう勘弁してくれと言っても、コロナは容赦しない、だからコロナを打ち負かさなければ、今後何回もこの事態が起こる、コロナを打ち負かす方法はワクチンなんだが皆打ちたがって電話かけまくっている。でもつながらないと嘆いてる。これではだめだ、皆が先を争ってワクチンの予約に奔走してるのに、電話がつながらない、役所もけちけちせず回線を増やせ、一時的なんだ一段落したらかける人もいなくなる、だから電話回線を増やし役所全員が対処しここを凌げ、山さえ凌げばいっぺんに電話は来なくなる、何とかワクチンを急げ。そうすれば緊急事態宣言もすぐに解除できる。
不平言うより、出来ることしなければない、今は人流を減らすことなのだ。不平は言うな。緊急事態宣言守れワクチンが普及するまでは仕方がない。
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首相はオリンピックで身を挺する覚悟であることは解る、でも勝算もあると思う

2021-05-11 13:26:49 | 日記
首相はオリンピックで討ち死にしてもいいと覚悟は決めてるようだ、でもタダで死ぬとは思ってないと思う、勝算もあると思う、その勝算を明かし国民に納得取ってはどうだろう、例えばワクチン7月末までに国民の50%打つ、そうすればアメリカやイスラエルの例からみられるように普通に生活できる。だから今ワクチン接種を急いでいる、国民もこれに向かって協力してくれと、ハッキリ物言えばいい、それが先が読めないから言えないんだけど、其れに望みを託している。でもそれができない時はいずれにしても首相としての責任は取られる。それは覚悟してるのだろう。でも今それを明かし国民に協力をお願いした方が成功率は上がるのではないか。
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新水力発電の適地

2021-05-11 00:00:56 | 日記
新水力発電は水量が勝負です。そのもっとも適地はダムの下の滝壺です、ダムから流れ出す水は集約してくれておりそこからの放水を狙って新水力発電の取水口を取り付け水位差をできるだけ多くとれば大量の発電ができます。日本の2019年の総発電量は1兆650億kwhでした。これを365日更に24時間で割ると121,575,342kwh、これは437,671,231,000,000ジュ-ルと言うことです。1ジュ-ルは102gの物を1メ-トル持ち上げる力ですから、更にこれに102をかけると必要重量が分かります、其れは44,642,465,582,240,000gです、これは44,642,465,582トンです。これをダムの下で水位差かける10メ-タ取れると、4,464,246,558トンとなりますそこで、更に水量が沢山あってこれを1時間に10回動かされれば446,424,655トン、それに高さ40メ-トルの浮体ですから、更に40で割ると11,160,616平方メ-トル必要です。これを直径100メ-トルの池何個に匹敵するかと言えば、直径100メートルの池は100×100×3.14=31,400平方メートルですこれから行くと全国で355個の池があれば達成できます。その上左右に作りますので大きなダム178の下に左右セット直径200メ-トルの池を作りそこに6ぷんかんで1回浮体を上下さす水を繰り込めば日本の総発電量を発生できます。それでは其の1基への水の流入量はどうか、100×100×3.14×10×10で1如何に314万トンの水の供給があれば可能です。このダムは発電所があるダムでも使用可能です。だから日本中ではもっとたくさんあるはずです
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原発1基分を新水力発電で出来ないか模索してみました。

2021-05-10 10:36:42 | 日記
すべての発電基準は原発です、其れは100万kwhです。それを目標に新水力発電で出来ないか、推論をしました、其れは条件提示に過ぎないのであるが、理論ではできます。まず水位差が30メ-トルある場所の提供、そこでの直径600メ-トルの池2個の提供とそこへ流れ込む水の1時間に900万トンの流入が条件です。それがそろえれば出来ると思います。水流1時間900万トンの水流のある河で30/600の傾斜地で直径600メ-トルの池2個作り、その池を50メ-トル掘り下げ直径600メ-トル水深50メートルの池に直径600メ-トル、高さ20メ-トルの円筒の浮体を浮かべ、その浮体に池を掘った土を入れ、水深20メ-トルまで沈める。その浮体を河の水を引き込み浮上さしたり、その水を放出して下降さして浮体を上下さしてエネルギ-を得る方法です。この方法では浮体の重さは直径600メ-トル高さ20メ-トルですから300×300×3.14×20=5,652,000トン、これは5,652,000,000,000gです。1ジュ-ルは102gの物を1メ-トル持ち上げる力と決まってます。だから水位差30メートルですから5,652,000,000,000÷102×30=1,662,353,000,000ジュ-ルとなります。1kwhは3,600,000ジュ-ルですから461,765kwhです、これを1時間に30メ-トル浮体を上昇さした場合ですからこの池を1時間に満たす水の流入が必要ですその量は300×300×3.14×30=8,478,000トンです。1時間に900万トンの流量があれば左右で2個の池が動いていますから46.17×2で92.34万kwhになります。これでは原発1基分の100万kwhには届きませんがもう少し増やすには水位差を3メートル増やし33メ-トルにすれば出来ます。これはあくまでも計算上出来る事で例えば浮体565万トンとは大型タンカー12隻分で静かな池の中とは言え浮かべるのは大変です。
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