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気候変動が大変です、農業も漁業ももう持たない。

2021-08-03 09:17:55 | 日記
これから毎年もっとひどい気候変更を目のあたりにする、これを止めるには化石燃料を燃やすことを止めることですが、それを止めたら生活が成り立たないと言うが脱炭素で気候変動を止めなければ急速な温暖化は止まらないだろう、そこで自然エネルギ-の出番なのだが太陽光や風力発電は不規則で使いにくいと嘆くがそれに代わるものがあるんですず-と一定の力で働く良いエネルギ-がありました、それが引力です、引力は地球の重さで物体を引き付ける力です。だから地球のどこでも引力はあります。これを使えば地球上どこでもエネルギが取れるのです、だが一定の方向に流れる力を取り出す方法がない、あるのです、浮力を使えば引力に抗して容器に水を注げば水は容器に泊まりそこに浮かべてる浮体は浮き上がります、これが物を動かしたことになります、これがエネルギですだが水を抜くと浮体は下がりますこれが引力による力です。これを利用すれば世界のどこでもエネルギが取れます。世界のエネルギ-革命が起こせ、気候変動に待ったをかけれます。
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オリンピックは嫌いだけど、日本人金メダルと言えば大喜びしています。

2021-07-31 20:58:54 | 日記
でもコロナこんなに感染拡大でオリッピクしていていいんでしょうか、心配
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新産業革命

2021-07-31 18:45:55 | 日記
エネルギ-は引力で取るこれが普及すればエネルギ-の革命が起こります、何処でもエネルギ-が自国で作れるため、産業の偏りがなくなり、それに鉄やアルミに変わって、植物由来の物質が使われ物資も変わってきて産業の偏りもなくなり、だんだん自給自足の社会に代わってきます。新産業革命が来ているのです、ここで物言うのはAIです。ITとロボットをいかに使うかもAI次第です。もっとインタネット開化を急がないと日本の産業革命は後れを取って、後進国になります。物は自国で作れるようになり、産業はAI頼みです。はやくITに馴れるようにしないと人々の暮らしは良くなりません。それ場産業革命なのです。
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引力の発電は高さ300メ-トル、円直径300メ-トルの容器二つで原発2個分の電気が取れるのです。

2021-07-30 15:01:55 | 日記
高さ300メ-トルの建物を建てるのは容易ではありません、でも原発作るより容易ではないですか、直径300メ-トル高さ300メ-トルの建物に直径300メ-トル高さ290メ-トルの浮体に水満杯に張って浮かせ、その浮体を10メ-トル浮上させれば150×150×3.14×290=20,488,500トン=20,488,500,000,000g、1ジュ-ルは102gの物を1メ-トル持ち上げる力ですから102で割れば200,867,647,058ジュ-ル、1kwhは3,600,000ジュ-ルですから55,796kwhこれが10メ-トル浮上するのですからこの10倍、557,965kwh、容器二つですから1,115,930kwhこれを1時間に2回上下させれば2,231,860kwh、これを10メ-トル浮かす水の量は150×150×3.14×10=706,500リッタ、
これをポンプで移送するのですがポンプは荏原製作所の立軸斜流二相ステンレスと言うポンプを使うとこのポンプの仕様は口径2100mm、835m³/min×16.5mで消費電力は1時間3,000kwhです、だからこのポンプは1時間に50,100リッタ-の能力があります、1時間に2回上昇さすので、1,413,000リッタ-の移送が必要ですがポンプの能力は1時間50,100ですららポンプ28.2台必要になります。29台として1台の消費電力が3,000kwhですから87,000kwh消費します。発生電力2,231,860kwhですから消費電力87,000kwhを引いても2,144,860発電します。この引力利用は高さが高くなれば高くなるほど効率よくなります。でも作るのは難しくなると思いますでも直径100メ-トルとか50メ-トルの高さ50メ-トルの物だったら作れるのではないでしょうか。1回試したいものです。
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脱炭素に新手

2021-07-30 13:53:01 | 日記
脱炭素には自然エネルギ-を使うのが一番なのです。それが太陽光や風力と違いもっと自然に常に存在するものを使えばいいのです。それが引力です。引力は常にかかってるためエネルギ-としては利用していませんでしたが、利用する方法を見つけました。それは容器に水を張りその水を注入、吸引すれば水が上下します。その水に浮体を浮かせれば浮体が上下します、その浮体の上下運動を利用すればエネルギ-が取れます。その浮体を上下さす為、大きな容器に水を張りそこに浮体を浮かすのです、そこで容器を2つ用意し、一つの容器の水を抜き、もう一方の容器を満タンにし、満タンの容器の水を空の容器にポンプで水を移すのです。すると空の容器に水が注がれその中の浮体が上昇します、一方の満タンの容器の水は減ってその中の浮体は下降します。これをポンプで刷り返すと二つの容器の浮体はずーと上下を繰り返します。上下運動はエネルギを取り出してることになります。でもポンプの稼働エネルギ-が必要で浮体からそれ以上のエネルギ-を取り出せるかと言う問題ですが、これは浮体の高さを高くして重くすれば引力による重力が大きくなり、ポンプに必要な稼働エネルぎーより、重力による発生エネルギ-が大きくなればエネルギ-取り出しが出来ます。この二つの容器間で水を繰り返し満タンにしたり空にしたりを繰り返せばエネルギ-が取れるのです。これは世界中どこでも起こり得ることで、もう地勢で悩むこともなくなります、何処でもエネルギ-が取れることになります。
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