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高齢化対策

2015-01-28 08:42:43 | 日記
高齢化による労働者減対策はロボット化しかない。しかし決定的なロボットは出ていない、しかし掃除ロボットやロボットス-ツ等新しい動きもある。掃除ロボットは未だ物足りないものもあるがロボットス-ツには期待がもたれる。ロボットス-ツで脳梗塞で倒れた人のリハビリにロボットス-ツを使う構想は私は高く評価する。それに常人以上に力の出せるロボットス-ツは建設や建築現場では十分役に立つのでは、又トラックの積み下ろしが大変な宅急便にも使えるのではと思う。しかしもっとも威力を発揮するのは農業だと思う、農業林業につかえば何人力にもなる。これを究れば農業も一皮むける。しかしこれを安く供給しなければ農家は使えない。
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地方創生

2015-01-25 14:48:08 | 日記
地方創生は地方に居住していない人の土地や田畑を没収し地方行政が管理し、その土地を企業家に売却することである。今地方では放棄農地が沢山あり、わざわざ金を出して買う人も居ない、しかしタダでもらえるなら放牧農地として牛や羊を放牧すれば採算は合う、しかしこれも土地が細切れではそれもできない。それに農地法が土地の売買を拒み、その上買えたとしても名義が先祖の名前そのままになっており、土地の名義が変えられない等問題が多発し、他人が関与しづらい問題を抱えている。それを解消するには地方行政が不耕作地は没収するとしなければならない。没収して農業をやる人へ渡せば名義書き換えもうまくいきこの問題は解決する。次は農業だが放棄農地は山間部が多いと思うのでそこは段々畑である。だから農作業を近代化し種まきはヘリコプタで種をまき、除草はロボットでかき回し取り除く、収穫もロボットで実を取、茎や葉っぱは根を切りそこに砕いてばら撒き肥料にする。それをトウモロコシでも大豆でもやり夏はトウモロコシ、冬は麦を植え二毛作で大規模にやれば採算点に乗ると思われる。農地として適さない土地は放牧で牛や、羊を飼う、これはニュ-ウジランドでもやられておりうまくいくと思う。出来るだけ人手を省きヘリコプタで監視し、牧場はニュ-ジランドでは柵は無いのであるが日本では作る必要があると思われる。次に地方の人口減であるが今の地方は農業で生計を立てるには混みすぎでもっと少なくなてもいいと思います。日本の農業は狭いところで沢山取ろうとしていますが発想を転換して、広いところで省力化で余裕を持った農業に変える必要があり、省力化にはヘリコプタ、ロボットをたくさん使い大規模化が必要である。農家が減っているのだから、もっと大規模化できるよう行政が導く必要がある。過疎化は農業にとってはいいことなのです日本の農業は人口が混みすぎています。
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日本再生は科学のイノベ-ションしかない

2015-01-22 08:49:44 | 日記
今や人口減少時代になった。その人口減少時代を生き抜くためにはロボットで生産性を上げると同時に輸入を減らさなければならない。輸入の主なものはエネルギ-関連の石炭、石油、LNGガス、原発の燃料のウランであるこれらを削減するためには太陽光を利用するしかない、その太陽利用だがマグネッシュウム電池が研究されマグネッシュウム電池の方はめどが立ったみたいなのだがマグネッシュウムの還元がまだうまくいっていないようである。これがうまくいけばマグネッシュウム電池で決まりなのだが、残念ながらまだそこまでの域に達していない、次に水素燃料電池なのだが水素を得るために石油や石炭からとっている今は石油の精製時の副産物からとっているが本格的に使用されるとなると石油のがぶ飲みであまり歓迎されない。電池の役目をさせるためには電気を食いすぎてあまりよくない。そこから考えると電池をしっかりと研究したほうがよいのではとも思う。だからエネルギ-を根本的に変えるにはマグネッシュウム電池である、次にロボットであるが家庭や、介護にもっと進出しないと未来は開けない。掃除ロボットルンバであるが床を転がるだけで部屋の整理はしてくれないこんなの掃除機とは言えない。もっと生活に密着した製品を生み出し生活が便利になるよう、ロボットを進化させれば、将来生産品はもっと安くなり、人の介入が少なくなりしまいには品物はすべて唯になる。サ-ビスもただになり、これからは物品の下落は止まらず、金の要らない世界がやってくる。そんな世界を目指して日本は進むべきである。
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段々畑の救世主は

2015-01-21 09:19:51 | 日記
段々畑の救世主はそれは無人ヘリコプタです。アマゾンの配達ヘリコプタで思いついたのですがこれを安く作ればミカン畑のミカン収穫でケ-ブル施設を作らなくてもケ-ブルよりは柔軟に必要な所へ持っていくことができ楽に畑から作業場に運ばれ人員の削減につながるし、だいぶ楽が出来そうです。それに肥料を作業場から畑へ運ぶのも楽に出来る、その上、水の供給も出来、消毒もヘリコプタでできる。このヘリコプタが需要が多ければ大量に作り、農作業に利用すれば段々畑の維持につながる。さらに言うと米や麦大豆は広いトラックタ-が使えるところで作り、果物や野菜は段々畑とすみ分けてはどうでしょう。そうすればもっと生産性が上がりうまくいくと思います。もう一つの対策は田圃や畑の持ち主が細切れでもってるのを統合して広い区域を一括して耕せるようにする。そのためには農地法が邪魔である。これをもっと田畑の統合しやすいよう、そして機械化出来るよう農地の流動性を追求する必要がある。
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外国人労働者

2015-01-18 10:15:05 | 日記
企業は外国人労働者を熱望していますが、ヨウロッパの現状をみると、外国人労働者は入れない方がよさそうです、宗教、育った国の民度、習慣はそれぞれ違い、外国から来た人は同じ国民で徒党を組み行動し、日本の習慣や法律に適さない行動をとる人が多く日本では顰蹙問であるがそれをやめようとしない、だから日本人と悶着をお越し犯罪を起こす人も現れる。郷に入れば郷に従えと言うことが通じない人が多い。だから外国人の受け入れは慎重にしなければならない。今田舎では農家や縫製業、養殖業に盛んに外国人を雇っているがこれは日本人を使わないという点で地方の比叡にもつながっている。何とか日本人を使い地方の創生を考えてほしい。
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