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次の経済成長は気候変動を起こさないで成長しなければならない。

2021-10-08 20:02:39 | 日記
経済成長とは今より物を沢山作り沢山消費することなのです。それにはエネルギ-を沢山使わなければならない。それには沢山のエネルギ-を消費します。それに使うエネルギ-の出どころは石油か石炭を燃やして作っています。それでは気候変動に直結します。それでも化石燃料を沢山使わねばエネルギ-が取れない。それでは二酸化炭素が沢山出て気候変動に直結する。その化石燃料を使わないでそれが出来るか。それが出来るんです、引力と浮力を使えば化石燃料や原子力に頼らなくてもできるんです。なぜなら引力は地球上どこでも存在します。それに浮力は容器に水を注ぎこめばその中の浮体が浮き、水を抜けば浮体は下がります。その浮体の上下エネルギ-を使えば動力に使えます。動力は発電に使えます。即ち電気が取れるのです。二つの容器を準備し、その中に浮体を入れ容器の一つに満タンまで水をため、もう一つの容器の水を空にして満タンの容器から空の容器にポンプで水を移せば満タンの容器の浮体は下降し、空の容器の浮体は上昇します。だからポンプで水を移し替えを続ければ二つの容器の浮体は上下を続けます。でもポンプの動力が必要です。そうなんですが、浮体の重さを重くすればポンプの稼働エネルギ-より浮体の上下の出すエネルギ-の方大きくなる方法があるのです。それは浮体を重くすることです。浮体の重さを重くする方法は浮体の容積を大きくし、浮体の比重を大きくすることですが比重を水より大きくすると沈んでしまい、水より比重を置きくすることはできないのです。それでは容積を大きくする、でも幅や奥行きで増やすと容器の幅や奥行きをそれに合わせて大きくしなければならず、容器の水の移送量が多くなりポンプの稼働も多くなり効果はありませんが容器の高さを高くすると容器の水の移送量変えずに浮体の重さを重くできます。今のポンプの能力では浮体の高さが5メ-トル以上あれば浮体から発せられるエネルギ-の方が大きくなり電気が取れます。だから二酸化炭素出さないでエネルギ-取ることが出来るんです。
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