永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

②「安倍談話」を出し、日本を国難から救ってほしい。(参考資料)

2014-06-23 12:54:17 | 日記


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 書籍『「河野談話」「村山談話」を斬る』大川隆法著

(ここからは、愛読者向けの資料から引用させていただき、ご紹介します。)(参考資料より)

 【”従軍慰安婦”という「慰安婦の強制募集」は無かった】

1993年8月4日に発表された

「慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話」

(河野談話)のなかで、河野氏は、慰安婦募集に関して

「官憲等が直接これに加担した」「本人たちの意志に反して行われた」

「従軍慰安婦として数多くの苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷をおわれたすべての方々に対し心からお詫びと反省の気持ちを申し上げる」と述べ、

村山氏も、1995年8月15日これを踏襲する形で

「戦後50周年の終戦記念日にあたって」と談話を発表しました。

実は、これ以前にも、加藤紘一氏による

「朝鮮半島出身者のいわゆる従軍慰安婦問題に関する加藤内閣官房長官発表」という1992年7月6日の談話があり、

ここでも「従軍慰安婦として筆舌に尽し難い辛苦をなめられたすべての方々に対し、改めて衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい」

と述べられていたのです。

しかし、その後の1997年1月30日と3月12日に行われた

衆議院予算委員会では、

当時の外政審議室長であった平林博氏が

「(従軍慰安婦)で二度にわたり調査をしたが、

軍や官憲等による強制募集の記述はなかった」

とはっきり述べました。

そして、強制性と判断した材料としては、

「元慰安婦の証言」や「韓国の戦争犠牲者遺族に関する資料」

が挙げられましたが、

元慰安婦たちの証言には、信ぴょう性が全くかけているとされ

客観性のある証拠資料は一切出てこなかったのです。

また、強制連行であれば「目撃者」がいるはずですが、その証人となる人物もいまだに出てきてはおりません。

霊的にはすでに従軍慰安婦の存在が「無かった」ことがあきらかですが、

韓国側および、日本の朝日新聞に代表される左翼系マスコミが「証拠」と言い張ったものとは一体なんだったのでしょうか。


 

(次につづきます) 

 

 

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①「安倍談話」を出し日本を国難から救ってほしい。大川隆法

2014-06-23 12:47:08 | 日記

「従軍慰安婦」も「南京事件」も嘘の話です。

ところが、でっち上げの歴史にたいして河野洋平氏と村山富市氏が談話を発表し、「謝罪」してしまったせいで、なかった話が「あったこと」にすりかわってしまいました。

この「談話」で、日本国内の左翼や親中派や親韓国派が勢力を拡大し、

マスコミや政界・財界・そして教育界を牛耳り、国家存亡の危機を招き寄せています。この国難打破のために、大川隆法総裁先生が貴重なご著書をだしてくださいました。

『「河野談話」「村山談話」を斬る』です。(この書籍の重要な部分を一部引用し、ご紹介させていただきます。ここから↓)  

(あとがきより)

この両談話を斬らないかぎり、憲法9条の改正や「国防軍の創設」は難しかろう。

ここに応援のための一冊を出版するので、ぜひ、「安倍談話」を出し、日本を国難から救ってほしい。

日本の政治家が国民に植えこんだ「自虐史観」は、日本の政治家が取り除くしかない。安倍首相よ。勇気を出せ。今こそ。日本の誇りを取り戻すべき時だ。

【大川談話―私案―】 (安倍総理参考)

わが国は、かつて、「河野談話」(1993年)「村山談話」(1995年)を日本政府の見解として発表したが、これは歴史的事実として証拠のない風評を公式見解としたものである。

その結果、先の大東亜戦争で亡くなられた約三百万人の英霊とその遺族に対し、由々しき罪悪感と戦後にいきたわが国、国民に対して、いわれなき自虐史観をおしつけこの国の歴史認識を大きく誤らせたことを、政府としてここに公式に反省する。

先の大東亜戦争は、欧米列強から、アジアの植民地を解放し白人優位の人種差別政策を打ち砕くとともに、わが国の正当な自衛権の行使としてなされたものである。

政府として今、一歩及ばず、原爆を使用したアメリカ合衆国に敗れはしたものの、アジアの同胞を解放するための聖戦として日本の神々の熱き思いの一部を実現しものと考える。日本は、今後、いかなる国であれ、不当な侵略主義により他国を侵略・植民地化させないための平和と正義の守護神となることをここに誓う。

国防軍を創設して、ひとり自国の平和のみならず、世界の恒久平和のために尽すことを希望する。本談話により、先の「河野談話」「村山談話」は遡って(さかのぼって)無効であることを宣言する。

平成25年8月15日

(引用はここまでです)

②につづきます。

 


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関連情報

村山談話は、朝日新聞記者がつくった。http://nagatachoucafe7.iza.ne.jp/blog/entry/3134097/

 

アジア植民地を解放するために戦った、日本兵たち。動画http://www.youtube.com/watch?v=sznXqzJFheM

 

 

 

 

 

 

 

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⑩「田中上奏文」と村山談話の深い関係を知り、抗議の声をあげましょう!  

2014-06-19 19:07:08 | 日記


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蒋介石(しょうかいせき)政権が作り上げた「田中上奏文」を

本物だと勘違いしたアメリカ。

戦前から、日本は、「侵略国家」だと情報工作されていたのです。

そして、戦後、この「田中上奏文」は、どのように日本で情報拡散していったのでしょうか。

では、さっそく、前回の続きを紹介します。

月刊WILL  2012年 5月号

誰が「南京大虐殺」をねつ造したか

偽書「田中メモリアル」=「田中上奏文」 

古荘光一著 

(93ページ~の引用です)

【アメリカによる日本人洗脳】

「田中メモリアル」が猛威を振るったのは、アメリカにおいてだけではなかった。

第二次世界大戦後の日本でも、毒をまき散らした。

日本を占領したアメリカは、敗戦で疲労困憊(ひろうこんぱい)していた日本人に

罪の意識を持たせるため、極東軍事裁判を開いただけでなく、

厳重な秘密体制のもと、言論封殺、梵書をやってのけ

さらに日本人を洗脳しようとした。

その材料の一つが、占領軍の民間情報教育局が出版した

『太平洋戦争史』である。

占領軍は各新聞に連載として掲載させたあと、

十万部を印刷し、教材用に使うことを命じた。

この本は、共同通信社に勤務していた中屋健弌が翻訳し、前書きで次のように論じた。

《この一文によってはじめて、われわれは今次戦争の責任ないし原因が

太平洋戦争のみに在るのではなくして、遠く満州事変にさかのぼるものであることを

おしえられ、また、大平洋戦争がいかに日本にとって無理な戦争であったかを

知ることができた》

この訳者は、「太平洋戦争史」が「田中メモリアル」を下敷きに

アメリカの都合に合わせて書き上げた作文にすぎないことに気づかず、

戦勝国のプロパガンダを鵜呑みにして自国の歴史を語った。

いわゆる「南京大虐殺」は、

アメリカによる洗脳が効果を現しはじめた

1970年代のはじめに朝日新聞によって、蒸し返され

のちに「南京事件調査研究会」に集う日本人に受け継がれて世に広まってゆく。

「田中メモリアル」や『太平洋戦争史』が放った毒は

現在も消えていない。

早い話が村山談話だ。

「日本はアジアの人々に多大の迷惑をかけた」とした言明は、

いまもって取り消されていない。

「田中メモリアル」は冒頭に、

《支那を征服しようと欲するならまず満州と蒙古を征服しなければならない》

として満州事変を予言し、それは的中した。

的中は当然だった。蒋介石自身が画策したからだ。

北伐終了後、蒋介石は日本軍を満州におびき出すことを企んだ。

日本の兵力を分散させるだけでも成功、ソ連との

直接対峙に追い込めば、支那に手出しできなくなると踏んだようだ。

(以上で引用をおわります)

………(;一_一)つまり、戦前も、戦後も、

蒋介石が仕込んだ「田中上奏文」が毒をまいてます。

中国の情報工作とアメリカの情報工作が入り混じって

「南京大虐殺」というインチキ話が「継承」されているわけですね。

 

アメリカは、日本の罪なき人々を大量虐殺したのです。

この残虐極まりない歴史をアメリカが謝罪することなく

日本が悪かったから、原爆投下で30万人殺されるしかなかったと

自分たちのしたこと正当化させようとしているのですね。

「南京大虐殺」はねつ造ですが、その死者を30万人にしておきたいのはアメリカであり、中国だということです。

日本のみなさん!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

ねつ造した文書で「日本は侵略国家」だったことにしておきたい

悪党、スパイ、工作員たちを裁判にかけてるべきではないでしょうか。

中国とアメリカに謝罪してもらわなくてはいけないでしょう。

いままで、日本からだましとっていった大金を、耳をそろえて返してもらいましょう。

これ以上、情報工作にだまされていてはいけません。

ねつ造された歴史を破棄し、「河野談話」「村山談話」を撤回しなくてはいけません。

日本を守ってゆくために、これ以上情報工作されてたまるものですか!

ねつ造した歴史を破棄するように政府に抗議の声を届けましょう。

日本は、どこの国にもある

「スパイ防止法」を、早急に制定していただきたいものです。

もっと大事なことは、世界の平和と安定のために

世界でも、類をみない残虐な人権弾圧をつづけ、情報工作で

世界をだます中国を常任理事国からはずすべきです。

そして、国連を機能不全にしている韓国の潘基文事務総長を解任して、

まともな国から事務総長を選出しなおすべでしょう。

世界の安全と平和のためを真剣に考えるのなら

日本が常任理事国になるべきなのです。

 

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⑨インチキ文書「田中上奏文」を信じたルーズベルト

2014-06-19 17:10:40 | 日記

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中国の蒋介石が仕組んだ、インチキな文書「田中上奏文」によって、

アメリカのルーズベルト大統領が、その文書を真実だと思いこみ、

日本を潰すための戦争、第二次世界大戦を決意したのです。

この文書が「日本は侵略国家だ」と思わせる内容だったからです。

第二次世界大戦は、1939年(昭和14年)~1945年(昭和20年)まで続きました。

1945年、東京大空襲では、アメリカのB29という戦闘機が

東京の民家に焼夷弾を落とし、民間人10万人以上の命が奪われました。

そして、100万人が被災しました。

さらに、アメリカが投下した原子爆弾によって、

広島で16万人以上、長崎で14万人以上の民間人

合わせて、約30万人以上、虐殺されてしまいました。

民間人の暮らす町を狙って、大量大虐殺をしたのは、アメリカです。

罪のない日本の民間人が40万人以上殺されたのです。

直接殺害したのは、アメリカの戦闘機ですが、

アメリカが日本を攻撃するように仕組んだのが蒋介石政権だったのです。

さて、本日は、その「田中上奏文」について書かれてますところをご紹介します。

月刊WiLL 2012年 5月号(90ぺージ~の引用です↓)

誰が「南京大虐殺」をねつ造したか

偽書「田中メモリアル」=田中上奏文         古荘光一  著より

「田中上奏文」は、英語版を「田中メモリアル」という。

ふれこみでは、田中儀一が昭和天皇に提出した文書だといい、

支那人が皇居に忍び込んで書きうつしたともいう。最初は支那語で世に出た。

しかし、私は数種の英語版でしか見ていないことをお断りしたおく。

でっちあげの「南京大虐殺」は、アメリカ人の中であっという間に知れわたるが

その下地に蒋介石政権がばらまき続けた偽文書「田中メモリアル」が存在した。

《支那を征服しようと欲するならまず満州と蒙古を征服しなければならない。

世界を征服しようと欲するなら、必ず支那を征服しなければならない。……

すなわち明治大帝の遺策である》

「メモリアル」が”予言”した満州事変がおきたことで、

アメリカ人はすっかり本物と信じ込み、

極東におけるソ連の軍事力増強、日本が支那大陸で兵を動かさざるを

えなかったこと事情などに目をふさがれたも同然となった。

むろん、偽文書である。今も本物が見つかっていない

しかし、これを偽書と見る史家でさえ、後世への影響の深刻さとその抜きがたさを

見逃している。まず、隠れた意図に気がつかなかった。

満州を”担保”に日本人から大金を巻き上げたのは、孫文であった。

明治、大正、昭和と進む日本の歴史において、

早くから満州支配の意欲に燃えて行動した日本人は存在したが、

それを横目に孫文は

「将来、国民党が支那を支配するあかつきには、満州は、必ず、日本に委任する」

と繰り返し語った。

第一次世界大戦後、孫文のかたわらにいて、内地から朝野の要人が訪れる際は

たいがい同行したという佐々木到一(のちに中尉)が、毎回のように孫文の口から

このセリフを聞いた。孫文に巨額の金を貢いだ日本人は何人かいるが、

この言葉を後日に伝わる孫文自筆の契約書として取っておかなかったことは、

国難を招いた。

支那人が「田中メモリアル」をばらまいた目的の一つは、孫文のペテンを隠すためであった。

ほかにも、日本人が今もって気づいていないことがある。

蒋介石政権がアメリカを対日戦争に向かわせるため

「田中メモリアル」を大量に印刷し、

ばらまき続けた事実である。

満州事変がおこった1931年に上海で印刷された英語版は、早くも第十一版に達し

日本は満州、蒙古だけでなく、アメリカと世界を征服する計画だと述べていた。

1932年には、『日本のマキャベリ 明治天皇が志し、田中首相によって作られた

日本の世界征服計画』と題した本がニューヨークで印刷、出版された。

「田中メモリアル」の発行はその後も続く。

「南京大虐殺」ねつ造犯の一人、薫顕光は

自著『支那と世界の新聞』で支那事変に際しても

「田中メモリアル」を”活用”したと自慢している。

 

⑩に続きます。

 

 

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⑧誰が「南京大虐殺」をねつ造したか。朝日新聞の本多勝一が記事を書いた。 

2014-06-17 09:40:17 | 日記


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中国は、2020年までに、日本を略奪するために、超限戦を仕掛けています。

それは情報戦・心理戦・法律戦です。

NHKや朝日や毎日・TBSなどの大手の新聞テレビをはじめ、中日新聞や沖縄の新聞など左翼のマスコミを操っている中国政府。

日本国内でありながら、そのあやつられぶりは、あきれるほどで、

中国国内の「香港」のテレビよりも、あるいは、台湾よりも、

NHKや朝日やTBSの方が、より、中国政府の思いのままに報道されています。

日本国民が、中国の思いどおりに情報で洗脳されているということです。

さて、では、具体的な情報工作としてどのように仕組まれているのか、

「南京大虐殺」と「朝日新聞」の関係を見てゆきましょう。

⑧です。2012年「WILL」2月号

【誰が「南京大虐殺」をねつ造したか】古荘光一著を紹介しております。(289ページよりの引用です。ここから↓)

「南京大虐殺」のでっちあげは、蒋介石(しょうかいせき)の戦法と密接にからんでいた。

時代が変わって、1949年に大陸を支配するようになる中国共産党は、

蒋介石を不倶戴天(ふぐたいてん)の敵としながら

その置き土産(みやげ)の「南京大虐殺」はちゃっかりと受け継ぎ再利用のために細工し、

改めてドイツ人を利用し支那人ならではの手口を使った。

遅くとも、1957年(昭和32年)までに最低二つの文書をドイツ語と英語で偽造した。

支那事変当時、南京のドイツ大使館に勤務していたゲオルク・ローゼンが本国にあてて送った体裁の文書である。

日本軍が残虐行為を働いたこと、その現場を撮影した映画フィルムが存在することの二点が骨子である。

第二次大戦後、ドイツは大量の文書を残したまま外交官を引き上げ、

文書はしばらく支那人の管理下にあった。

1949年、中華人民共和国が誕生したあと、

支那側はそれを北京にできた旧東ドイツの大使館に返還した。

その際に、偽造文書を紛れ込ませたようである。

旧東ドイツの大使館は、これを1954年から57年にかけて本国に送り返した。

中国共産党は1972年の日中国交正常化後を見越して

「南京大虐殺」を利用することをたくらんだ。

そのための布石として

前年に、朝日新聞の本多勝一記者を支那に招待し

本多記者はその際の取材に基づいて

『中国への旅』を同紙に連載した。

これが日本国内で反響を呼ぶと、追撃のため、

1985年には南京に『大虐殺』を宣伝する『記念館』を建てた。

偽文書(ぎぶんしょ=ニセものの文書)の大量生産にも着手した。

その翌年、なぜか当時の東ドイツ出身の支那学者ヴォルフラム・アドルフィが

ベルリンで先の文書を”発見”する。翌年、南京でそれを報告した。

アドルフィの著作で確かめると、「南京大虐殺」に関する知識は、あるアメリカ人の本で得たとある。

ティンパーリの『これが戦争だ』や

フィッチらアメリカ人宣教師がでっちあげた大量の文書に目をとおしていない。

本物のローゼン文書を連合国が発見したとは夢にも思わず、

自らが発見した文書を本物と信じたようだ。

(⑨へとつづきます。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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⑦蒋介石(しょうかいせき)の悪だくみ。アメリカが日本と戦うように仕込んだ。

2014-06-17 09:18:48 | 日記


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 孫子の兵法に「敵を知り、己を知れば、百戦危うからず」という言葉があります。

今現在、巨額の報酬をもらって、日本への情報工作と心理工作と法律戦を仕掛けているスパイや工作員たちが、暗躍しています。

私たち、日本人がぼんやりしている間に、

中国政府に依頼されたスパイや、工作員たちが、10万人以上、日本でスパイ工作の仕事を連日しているのです。

10万人以上という数字は、今から4年前の話です。戦前戦後から、代代にわたって、シナのスパイになっている人たちもいることでしょう。

マスコミや政界、財界、教育界に潜むスパイや工作員もいますし、

反日国限定の観光ビサ緩和もありましたし、中国人留学生や移民も増えていますから、もっと多いはずです。

つまり、蒋介石のように、「自分が直接敵を倒すのではなく、

他人をつかって、間接的に、大きなダメージを与え、敵をたおす」

というずる賢いことを考えている人間が、日本の各界にひそんで仕事をしているということです。

一番日本をつぶすのに、効果的なのは「テレビ・新聞」。

なぜなら、「日本人は ”空気”で、支配できる民族」と世界のスパイたちに思われています。

日本を潰したいとおもったら、組織のトップに情報工作しかける。

日本を潰したいとおもったら、人気のある作家や歌手やタレントをたらしこみ、中国の操り人形としてつかって、情報工作や心理作戦をとる。

それだけで、その組織全体がまちがった方向に誘導されたり、自由に判断したり、行動することを制限されたりして、中国政府の意のままに操作されるということです。

組織のトップがだまされていても、私たち日本国民が

「それは違う!悪にだまされるな!」という判断ができるように

正しい情報をつかんでおく必要があります。

たくさん中国情報を集めて、中国人の気質を知っておきましょう。

2012年「WILL」2月号

【誰が「南京大虐殺」をねつ造したか】古荘光一著を紹介しています。(288ページよりの引用です。ここから↓)

《水滸伝(すいこでん)と三国志演義、孫子》

蒋介石(しょうかいせき)も支那に生きた人物であった。

そこでは、古典小説『水滸伝』や『三国志演義』に題材をとった物語が旅回りの講釈師や田舎芝居を通じて行きわたり、

文盲(もんもう→読み書きができない)であった一般庶民まで浸透していた。

どちらにも登場するのは、「義兄弟」の約束を命をとして守る人物たちだ。

それがなぜそれほど尊いのか、おそらく支那人以外には理解できない。

 『水滸伝』に出てくる梁山泊(りょうざんぱく)は、様々な理由で人殺しをやってのけた人物が108人逃げ込んだという島である。義兄弟に助けられて入り込んだ人物も多いが、皇帝に忠誠を誓う一方で、庶民の味方をもって任じていた。

蒋介石もあまたの義兄弟を持っていた。

のちにつくる南京政府は、義兄弟の約束や血縁で結ばれた人物で構成される梁山泊である。

ただし、庶民の味方は一人もいなかった。

 キリスト教を看板にしながら、蒋介石は「儒教こそが支那の伝統である」と説いた。

支那には『水滸伝』や『三国志演義』などに育まれた道徳観こそあれ、

儒教が説く道徳は表層でしか存在しなかった、と、蒋介石が考えていたからだろう。

 支那人は人を殺しても良心にとがめることはないようだ。

同胞を殺して平然とし、なるだけ長く苦しませて死なせる方法を好む。

 皇帝に取りいるために、わが子を殺し、料理にして差し出した人物や、

妻を殺して作った料理を未来の皇帝の食卓に乗せた人物がいたそうだ。

ある在日韓国人は、司馬遷の『史記』の和訳を読んで

「支那人は残酷だ」と驚いていた。

支那が儒教の国というのは浅薄な理解である。

 儒教道徳が庶民層までに浸透していたのは日本である。

 昔の支那には「法家」と呼ばれる学者がいて、あれこれと法を論じたが、

実際には人治主義がはびこり、法治はいまも実現していない。

 蒋介石が実現したいま一つの道は、若いころに読んだ『孫子』の思想である。

その心髄は、戦わずして勝つことにある。

そのため、悪知慧(わる知恵)をしぼった。

自分のかわりに外国人を戦わせるのだ。

支那大陸での戦勝確保に、ソ連とアメリカを頼った。

 のみならず、自ら実施不可能な日本に対する報復を

アメリカに肩代わりさせるため、

アメリカの大衆をだますプロパガンダを展開し、

それに乗せられたアメリカは日本を挑発し、戦争に持ち込んだ。

支那事変では、戦時国際法を無視した戦術を採用し

民家をすべて焼き払う焦土作戦や

黄河の堤防破壊による大洪水で自国民を殺りくし、

無数の自国兵士をわざと犬死にさせた。

(⑧へと続きます。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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⑤誰が「南京大虐殺」をねつ造したか。蒋介石の情報工作にのせられたルーズベルト

2014-06-16 11:09:23 | 日記

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 ⑤です。古荘光一著 【誰が「南京大虐殺」をねつ造したか】

(285ページよりの引用です。ここから↓)

しかし、支那民衆は宣教師を憎悪していた。

それが最高潮に達したのが1900年の義和団の乱であり、そのあとでは、

1926年から1927年の前半にかけても反宣教師暴動が相次いだ。

これは、国民党の軍事指導権を握った蒋介石(しょうかいせき)が

北京政府の打倒を目的に、いわゆる北伐軍をひきいて

南部の広州を出発してから揚子江(長江)沿岸に到達するまでの期間である。

各地の民衆に襲われて、多数の宣教師が支那からの脱出を余議なくされた。

ところが、この間、蒋介石(しょうかいせき)が反共クーデターを実行し、

しかもキリスト教への改宗の意向を示したことから

居残ったり、戻ってきたりした宣教師の間に

蒋介石は民主主義の擁護者(ようごしゃ)であるとの声があがった。

なかには、「蒋介石がすすめている革命はわが国の独立戦争にも匹敵する」というものまであらわれ、

所属する上部団体に手紙を書き、アメリカ国内の新聞、講演旅行、集会などを通じて支那の権利を訴えた。

さらに、200万人の会員をようする宣教師派遣団体がアメリカ政府に請願書を提出するまでになった。

以後、「蒋介石は民主主義者」とするアメリカ人の固定観念が支那事変、日米戦争、戦後を通じ、長年にわたって持続する。

これ以外にも、個人的理由から蒋介石にすり寄った宣教師がいた。その典型が前記のフィッチ夫妻である。

「屑鉄輸出禁止」キャンペーンと「南京大虐殺」のでっちあげと流布に大車輪の働きをした。

「南京大虐殺」の流布について、日本では新聞、雑誌、ルポライターの働きによると見る人が多いが、

実際はアメリカ国内で発行されていた各宗派の機関紙類が先行していた。

「クリスチャン・アドブォケート」

「ミッショナリー・レビュー・オブ・ザ・ワールド」などである。

蒋介石があやつった、もう一つの職業人はアメリカ人のジャーナリストである。

特派員では「ニューヨーク・タイムズ」のティルマン・ダーディン、

「シカゴ・デイリー・ニューズ」のアーティボルト・スティールらがおり、地元で週刊誌をだしていた、ジョン・パウエル。

アメリカで写真週刊誌「ライフ」を経営していたヘンリー・ルースも蒋介石の手先だ。

これらの人物は、真相の追究に興味を見せなかった。

無辜(むこ)の庶民が飢えや病気、匪賊(ひぞく)の蛮行で大量に死んでゆく支那社会の現実や官僚の腐敗、

蒋介石一派の悪行に目をつむり

蒋介石が自由と民主主義のために日本と戦っていると書き

でっちあげの「南京大虐殺」を報道した。

蒋介石のプロパガンダ(情報操作)に乗せられた人物のうち

最も高い地位にいたのはアメリカ大統領のフランクリン・ルーズベルトだ。

(⑥へと続きます)

※無辜(むこ)の意味→罪がないこと

※匪賊(ひぞく)の意味→集団で出没し、強奪(ごうだつ)殺人・などを犯す盗賊(とうぞく)

 

 

 

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④誰が「南京大虐殺」をねつ造したか。中国政府とアメリカ宣教師の関係

2014-06-16 11:01:48 | 日記


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 2012年月刊「WILL」2月号より

【誰が「南京大虐殺」をねつ造したか】  古荘光一著

(284ページよりの引用です。(ここから↓))

《相次ぐ反宣教師暴動》

それに、支那人は外国人をたらしこむ独特の技法を持っている。

その点で天才的な能力を発揮したのは支那の”国父”とされる孫文(逸仙)である。

革命のためと称して、日本人やアメリカ人、東南アジアに住む華僑らをだまして巨額の資金を巻き上げ、ことごとく浪費した。

その孫文の衣鉢(いはつ)をつぐと自称した蒋介石(しょうかいせき)もウソの巨匠だ。

蒋介石がだました最大の集団は支那人とアメリカ人日本人であるが、最初にたらしこんだ欧米系の外国人は、孫文が支那に招いたロシア人である。

アメリカ人のプロテスタント派の宣教師がこれに次いだ。

アメリカは19世紀末から支那の門戸開放を謳って(うたって)きたが、実際に進出したのは、奥地のすみずみまで入り込んだスタンダード石油を除くと、一般企業は少なく、おもな勢力は宣教師であった。

ここに、支那史の特殊性がある。かれらは超低賃金で雇った現地人召使いにかしずかれ、高いレンガ塀に囲まれた”コンパウンド”での優雅な生活を守るためアメリカ国内を「4億の民がまもなくキリスト教徒になる」と絶えず宣伝して回った。

アメリカ国内の無数の信者は、支那人は愛すべき民族であるとのイメージを植え付けられてきた。言外に、支那人は白人に比べて劣る人種であるというのと大差なく、信者たちの優越性を満足させた。

特筆すべき点は、宣教師がアメリカ外交に干渉したことだ。

1920年代なかば頃、支那におけるプロテスタントの宣教師の勢力はカトリックの1、5倍、約8000人が、全土にはりめぐらせた1140か所の拠点で活動していた。

その背後にいたのは、アメリカ本国にある様々な宣教師派遣団体、YMCA、それに、支那に対象をしぼったキリスト教系の慈善団体である。

これらの団体は、傘下の教会に通う無数の信者の選挙民を擁していたから、

政治家は宣教師団体の意向を無視できなかった。

このために、アメリカの対支那外交はバランスを失した。

( ⑤へと続きます。)

 

 

 

 

 

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③誰が「南京大虐殺」をねつ造したか。ねつ造事件を教科書に載せれば誤解する

2014-06-16 10:45:35 | 日記


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 ③です。2012年月刊「WILL」2月号

【誰が「南京大虐殺」をねつ造したか】  古荘光一著

(283ページよりの引用です↓)

《反日日本人の群れと支那人》

しかし、これでもまだ欧米人は納得しないだろう。基本的に欧米人は、日本は侵略国家だったといまも信じているからだ。

欧米人がそんな目で日本を見ていることを知らない村山首相(当時)が、1995年8月15日に発表した談話は火に油を注ぐものであった。

 《わが国は、とおくない過去の一時期、国策をあやまり、戦争への道を歩んで国民を存亡の危機におとしいれ、植民地支配と侵略によって、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました》とやったから、外国人は日本史に対する見方を変えようとしない。

欧米人は、日本の文科省が検定した教科書に「南京大虐殺」あるいは「南京事件」が記述されている事実を知れば、日本政府がそれを事実としてみなしている証拠と誤解するだろう。

おまけに、いくつかの裁判で「南京大虐殺」はあったとの前提にたつ判決が下ったことも問題だ。

極め付きは外務省の見解である。1998年(平成10年)12月25日同省の報道官が出した談話のなかに次のくだりがある。

《なお、政府としてはいわゆる「南京事件」をめぐり、種々の議論があることは承知しているが、1937年の旧日本軍の入城後、非戦闘員の殺害あるいは、虐殺行為があったことは否定できない事実であったと考えている》

教科書問題や村山談話、外務省見解は、共産中国にへつらっているとしか思えない日本人の存在を反映している。

大学やマスコミに多いが、先鋒は、「南京事件調査研究会」の会員とそのシンパである。

単行本や雑誌、「資料集」で「南京大虐殺」あるいは「南京事件」を吹聴しマスコミ人は自らの属する媒体を利用してきた。

しかし、もっとも手ごわい相手は支那人である。平気でウソをつくからだ。

これは面子(めんつ)にこだわることと関係がある。

相手の面子を重んじ「相手が聞きたがっていること」をウソとわかって言う習性である。

借金を申し込むと即座に小切手を書いてくれたので銀行に持ち込んだら不渡りだった……というのが支那人だ。

ウソは支那人の第二の天性だ。だから権力者ともなると、公文書を偽造し時には仕掛けまで作る。

この点で、支那人が特異なのは、30年先、50年先、ひょっとすると100年先を見て、

子孫に裨益(ひえき)するとみれば、ときには、大金をはたいて偽造、隠滅、仕掛けを実行することだ。

 

(④へと続きます。)

 

※裨益(ひえき)の意味→助けとなり利益となること。

※先鋒(せんぽう)の意味→先頭に立つもの。さきて。

 

 

 

 

 

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②誰が「南京大虐殺」をねつ造したか。 「対日クズ鉄輸出禁止」運動の一つが、でっちあげの「南京大虐殺」

2014-06-16 10:39:14 | 日記

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 ②です。2012年「WILL」2月号【誰が「南京大虐殺」をねつ造したか】

古荘光一著 (282ページよりの引用です)

《南京城内は平穏》

「南京大虐殺」をあたかも事実の記録であるかに見せかけた文献といえば

1939年(昭和13年)にオーストラリア人のティンパーリがロンドンで出版した

「これが戦争だ」が代表的で戦後も欧米の出版物が「南京大虐殺」に触れるときは、これを典拠とすることが多かった。

ティンパーリは、英国の「マンチェスター・ガーディアン」の”特派員”を装い客観的、中立的立場での報告の体裁をとっていたから、「真実」と受け止める向きが内外をとわず多かった。

ところが、ティンパーリは特派員ではなく記事一本ごとに仕事をうけおうストリンガーにすぎず、

[ ※ストリンガー☞新聞社の地方通信員(非常勤通信員)]

シナ国民党の宣伝どころの「顧問」だったとの指摘が1990年代に登場した。その後、2007年にわたしが、ティンパーリは中央情報部の「職員」だったことを突き止め、本誌に発表した。

これによって、『これが戦争だ』は、支那の一方的なプロパガンダである疑いが濃厚になった。

(※プロパガンダとは、情報操作)

この時、わたしは『これが戦争だ』に収載された「南京日記」の筆者が宣教師で南京YMCAの専務理事だったジョージ・A・フィッチであることも指摘した。

フィッチ自身が回顧録で、原稿をティンパーリに渡したと語っているのを発見したのだ。

フィッチが支那国民党の頭目の蒋介石(しょうかいせき)と親密だったことを示す写真も回顧録に掲載されている。

その後、支那政府がアメリカで展開した「対日クズ鉄輸出禁止」運動に関する文献を入手した。それによって、

「南京大虐殺」をでっちあげた支那側の動機ないし直接の目的が「対日くづ鉄輸出禁止」運動にあったことが判明した。後述するが、これは、

無資源国の日本が鉄を入手する道を閉ざし武器その他の製造を不可能にさせようとする思惑による運動である。この運動の効果を高めるためにでっちあげたのが「南京大虐殺」である。

フィッチがこの運動に関与していただけでなく妻のジェラーディンは最も積極的な活動分子であったことも分かった。

わたしは、このことも以前、本誌で報告した。しかし、これだけでは「支那側は事実を利用して宣伝に使っただけではかいか」と念を押された場合、反論の手がかりがない。

なにしろ、日本軍が南京を占領した際市内に残っていた欧米人が口をそろえて「あった」と証言しているのだ。

そこで、かれらの発言を裏付ける文献の発掘に努力した。しかし、それは出てこなかった。

かわりに、かれらの証言のウソを暴露する英語の資料がいくつか見つかった。

⑴でっち上げが事前に計画されていたことを物語るポーランド人女性の書いた本。

⑵支那人が英文でかいた「南京大虐殺」の定義。

⑶南京市内は平穏であったことを物語る

⑷アメリカ人記者による新聞記事と写真。

一般に、「なかった」を証明することはできない。しかし、これらの資料の発見により欧米人も納得せざるをえないレベルで

「なかった」を主張することが可能になった。

(③へとつづきます)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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①誰が「南京大虐殺」をねつ造したか。古荘光一著

2014-06-16 10:35:23 | 日記

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 「南京大虐殺」というねつ造事件についてです。

結論からいいますと、これは嘘話です。日本兵が南京で30万人殺したという話ですが、

これは、「従軍慰安婦」の話と同じく、日本をおとしめるためにつくられました。

当時、南京市内には、20万人しか住んでいませんでした。

ですから、30万人という数字からして、すでに、誤魔化しています。

しかも、日本以外に、イギリスやアメリカなど、外国人記者や牧師もそこにいたのです。30万人の大虐殺だというのに、当時、人権にうるさい欧米人が、新聞記事にもしていません。 

日本では、あたりまえのことですが「人は、嘘をついてはならない」とう道徳があります。

さらに、「嘘をつくことは、恥ずかしいこと」「嘘をつくことは、卑怯なこと」というのがサムライ日本の考え方です。

嘘をつく行為を、大和魂をもつ日本人は嫌います。

ところが、「嘘を100回言えば真実になる」と信じているのが中国人であり、韓国人であり、北朝鮮の人々です。

日本にきている中国人が「なりすまし日本人」になってますが、

嘘の付き具合をみたら、それが「日本人」か「日本人でないか」ぐらい、すぐわかるはずです。

嘘を言うのが当たり前の中国人は、「悪びれる」ということをしりませんね。息を吐くように嘘をいいます。なりすまし日本人に、「あなたの国籍は?」と聞いてみてはどうでしょうか?

さてさて、日本国内において、「日本のテレビや新聞で嘘をつくはずがない」と信じて今まで戦後68年生きてきたのです。

テレビや新聞が「正しい事を言っている」と思っているからこそ、お金をだしてせっせとテレビや新聞を読んできたわけです。

ところが、NHKも朝日も毎日も、そして沖縄の新聞などの、反日左翼のマスコミが日本人を積極的にだましてきたのです。

田母神俊雄さんは、よく、「世界は腹黒い」と言われています。

心が腐っていて、悪どい人たちがたくさんいるからこそ、神仏の御心にかなった心が大事だと法を説くお坊さんや神父さんが必要になってくるのでしょう。

神仏が説かれる「心の指針」をないがしろにするから、世界に争いごとがなくならないのだと言われているです。

「お金」の方が、神仏よりも、心よりも、命よりも、何よりも大事だなどと言っていると、「お金」に翻弄される地獄ができてきます。

日本人も、戦後精神棒を奪われて、道徳教育や信仰教育をないがしろしてきましたから、日本より、「お金」が大事だと考える人が増えているのですね。

自分の家族や、日本の未来の繁栄よりも、「お金」が大事と思う人がマスコミには、特に多いようです。日本弱体化に手を貸す人々がマスコミに特に多いのです。

NHKも朝日も、TBSも北朝鮮の金正恩の姿をテレビに出す時は、

いかにもよさそうな人物としてドアップで写しますね。

国連でも、「北朝鮮は、世界に類を見ない残酷な人殺しをしている」と発表しています。

にも、かかわらず、日本のテレビ報道の仕方をみたら、金正恩を、あたかも、普通の国の指導者という印象をもつように、情報誘導してますね。

中国には、100以上の地獄村があり、以下の記事に書いてあるようなことが、

2014年の今現在も、日常茶飯事でおこなわれているのです。

ウイグルやチベットや内モンゴルでおきているジェノサイト(民族浄化)が続いています。

では、さっそく、『WILL』の記事を紹介します。特集が組まれていました。2012年、2月号の全文を紹介する予定です。(※2013年まで、特集は続いてます。掲載が途中お休みの月もあったようです)

古荘光一著 

【誰が「南京大虐殺」をねつ造したか】

(副題)大きな世界史の流れのなかで見なければこの”事件”の真相はわからない。中国共産党のウソとデタラメを徹底検証!

古荘光一氏は、フリージャーナリスト支那事変を研究しているかたです。(278ページよりの引用です。ここから↓)

《眠れる資料の山》

「南京大虐殺」が作り話、あるいはねつ造であることは、普通の感覚をそなえた日本人なら直感的にわかるはずである。

言われている人殺しのやり口が想像を超えているからだ。

たとえば、一家を皆殺しにし、そのうちの女性全員に強姦(ごうかん)をはたらき、そのあとで膣に棒をつき立てる……などの例は、日本国内の犯罪の歴史を遠い昔にさかのぼっても見当たらない。

あるいは、次のような殺りく方法を日本人は考えるだろうか。

まず、数百人を一団として縛り上げ、機関銃で掃射(そうしゃ)する。次に、これでも死なない者もいると見てガソリンをあびせ、火を放つ。この処刑を運よくまぬがれて病院にたどりついた人間は、頭部がやけただれ、まぶたも焦げおまけに耳もきりとられ、鼻も半分なくなっていた。同様の例はほかにもある……。

シナ事変で戦った日本兵は大半が徒歩で行軍した。

ガソリン携行はしていない。まず、これがひっかかる。

機銃掃射はありえないと思うし、撃ちもらしがないか点検したかもしれないが、その場合でも個別に止めをさすだろう。

相手が、死ねば終わり。生きている人間の耳や鼻をそいで、相手が逃げるにまかせるような真似を普通の日本兵士ならしない。

「南京大虐殺」には、日本人の仕業と受け取れない話が多すぎる。だからだと思う。1970年代以降の日本では「南京大虐殺」はなかったと主張する研究書が多数出版された。

しかし、日本人同士なら感覚的に納得できることでもいまだ、シナと日本の本質的な違いを理解できない外国人、とくに欧米人に受け入れさせるのは難しい。

管見に触れた限り、その限界を破って「なかった」を外国人が受け入れざるをえないレベルで論証した研究は発表されないと思う。

これは、取り組み方の問題もあった。おおかたの人は、日本側の資料を中心に論点を「南京大虐殺」にしぼり、細部をあれこれ論じてきたが、この営みは、出口のない迷路をさまようのに似ている。

「南京大虐殺」は1937年(昭和12年)にはじまった、支那事変での出来事とされてきたから、視野をこの戦争全体に広げる必要がある。

すると、支那側の事情の研究にすすむのが自然ななりゆきで、

同時にこの戦争で支那側に加担した旧ソ連、アメリカ、の思惑や動きを解明する必要にもせまられる

しかも、これは過去百数十年の極東の歴史にさかのぼって、みなければ理解できないものだ。いま私は、これらの作業をおえて新しい視点から「南京大虐殺」の虚構を解明する準備を整えた。

いま一つ大切なことは、なるだけ多くの外国資料を活用することだ。これは研究に客観性を与えるだけでなく欧米の研究者の便宜をはかることにもつながる。

わたしは、欧米人の反論を期待している。幸いにもシナ事変については、アメリカ人らが書き残した同時代の資料が読み切れないくらいある。

ロシア人が書いた、本も多少は日本語で読める。それに、アメリカ議会図書館、国立文書館ドイツ連邦文書館、アメリカの大手新聞社などに貴重な史料が保存されている。これは、眠れる宝の山だ。費用はかかったが、最小限必要なものは全部手にいれた。

②へと続きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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(再送)国連の潘基文事務総長は、反日のスパイ。  日本は、今こそ、安倍首相談話を出すべきです。

2014-06-14 00:08:37 | 日記


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韓国政府は、「従軍慰安婦」をつかって世界中で情報工作を繰り広げています。

中国政府が、「従軍慰安婦」「南京大虐殺事件」という嘘話をユネスコの記憶遺産にするように、

国連に申請したそうです。まったく、ひどい話ですね。国連腐ってます。

嘘話だと分かっている話を、受け取るのですから、

国連は、子どもの遊び程度の仕事しかできなくなっているのでしょうね。。

(※ユネスコの記憶遺産に登録されるかどかは、申請してから、一年半かかるとのこと。認可されるかどうかは、来年夏頃になるそうです)

そんな嘘話を広げる暇と資金があったなら、まじめに自分の国の政治に取り組んではどうなのでしょうか。

国連の人権理事国が中国で、国連の事務総長が韓国人の潘基文(バンキムン)では、さらに世界は混乱するでしょう。

国連が、世界の安定と平和のために動かない時がある、ということが、こうした手続きをみてもよくわかるというものです。

国連がいかほど機能不全であるかを知っておきましょう。

「潘基文 国連事務総長の守護霊インタビュー」 大川隆法 著  を紹介します。

(89ページよりの引用です)

質問・石川) 国連事務総長として、あなたは人権に取り組む必要があると思います。

潘守護霊) 人権?人権ならいいよ、OK、OK。分かる、分かる。分かる、分かる。

石川) ええ、例えば、あなたは、胡錦濤前国家主席に会った時にも、中国の人権問題について言及しませんでした。

潘守護霊) 中国の人権問題なんて、それは非常に非常に非常に難しい、古典的な問題だろう!中国人には、人権なんて、ないんだ。

………途中省略…………

潘守護霊) 中国は、経済的にも、政治的にも、大国になってきている。しかし、中国には、人権というものがない。だから、韓国から人権について学ぶべきだね。

そのとき、韓国は、中国から経済力と政治力を手にいれることができる。われわれは両国とも、日本人の心や日本の政府を、安倍首相の政策による日本のタカ派で右派の主権を、変えたいわけだ。

国連の目からみると、非常に危険だ。だから、韓国人と中国人は、お互いに頼り合って協力し合って、安倍勢力を、軍事力という意味での「アベノミクス」を食いとめなければならない。彼を止めなければならないわけだよ。

………途中省略………

質問・及川(おいかわ)) 慰安婦ですが、アメリカでは、ご存知の通り、韓国系アメリカ人が、地方都市に慰安婦の記念碑を建てることを決めました。

潘守護霊) かまわんさ。問題ない。問題ない。

及川) 韓国人か、あるいは他の誰かが、戦略ないし大きな計画を持ってやっているに違いありません。それについてご存知でしたら、ぜひ教えてください。

潘守護霊) うーん。かまわない。アメリカ国民が慰安婦像を建てることを歓迎すると言うんなら、かまわんだろう。問題ない。

アメリカは自由の国だから、問題ない。

日本がそれについて抗議したいなら、日本人がその問題に関して主張すべきだ。だけど、

日本の新聞やテレビさえも、この慰安婦像建立の流れに協力しているじゃないか。君たちは、自分たちの国にいる敵と戦うべきだろう。

及川) その通りです。その通りです。ええ、私たちは内なる敵がいます。

潘守護霊)そうだ。

及川) わかりました。しかし、目的は何でしょうか?アメリカで慰安婦問題を推進する運動の最終目的は何なのでしょうか?なぜ、アメリカなのでしょうか。

潘守護霊) 「なぜアメリカなのか」と言えば、韓国が国連の常任理事国になるべきだからだよ。

そうなるといいねえ。だから、アメリカ国民からの支持が必要なわけだ。

われわれ韓国人とアメリカ人は同盟を維持するべきだ。近い将来に、強い同盟にするんだ。

そして日本は、この同盟から脱落しないといけない。日米条約だからね。日本は近い将来、この条約を破棄するだろう。なぜなら、沖縄問題は安倍首相では解決できないからね。だから、近いうちに、この5年以内に、日本は内戦をすると思うね。

沖縄は、どの国を選ぶべきか、韓国人になりたいのか、中国人になりたいのか、日本人になりたいのかを選ぶための、投票のようなことをやるだろうな。

そういう住民投票か採決のようなことをやるに違いないと思うね。日本では、近い将来、内戦が起きると思う。

及川) 隠れた戦略、国際戦略を操っている人がいそうですね。

潘守護霊) 隠れた国際戦略?

及川) だから、あなたが韓国人の事務総長になったわけですが、その地位の力を使って……。

潘守護霊) もちろん、当たり前だろう。

及川) 何か正しいことをやっていますか?

潘守護霊) それが韓国の、韓国政府の、メインのメインのメインのメインの計画なんだよ。そしてもちろん、韓国大統領や、中国の国家主席にとっても、だ(笑)。私は、スパイ行為をしているんだ。

石川) ええ、あなたが2007年に就任してから、国連における韓国人スタッフの数が25%急増しました。

潘守護霊) もちろんだ! 急増!

石川) ええ、たった1年で25%も、急激に増えました。

潘守護霊) われわれは、日本からお金が必要なんだ。それだけで結構。人はいらない。日本からはスタッフはいらない。

………省略………

石川) あなたの身内びいき、えこひいきは、日本からだけでなく、国連のスタッフからも厳しく批判されています。例えば、あなたのインド人の義理の息子が重要な役職に任命されました。

………省略………

石川) 日本人は「国連は公平で中立な機関である」という美しい誤解をしています。

潘守護霊) いやいや。国連は、第二次世界大戦の戦勝国の同盟なんだよ。勝利した国ぐにの便宜のために機能しているんだ。要するに国連は、反ファシズムの国々に属しているわけだ。

石川) しかし、国連は公平な機関ではありません。例えば、設立したのは………。

潘守護霊) 公平なんかじゃないよ。当たり前だろう! 最初から公平じゃなかった。公平じゃない。それは一方のカテゴリー、一方にたいする、ひいきによっているんだ。

石川) 例えば、敵国条項があったり……。

潘守護霊) だから、反日、反ドイツ、反イタリアなわけだ。それが国連発足当時の意見なんだよ。

国連の概念が始まったのが1944年で、第二次世界大戦が終わるまえだったんだから、その目的を考えてくれよ。

石川) はっきりさせてください。あなたは、国連は公平な機関でないとお考えなんですね。公平な機関ではないと?

潘守護霊) 時には、公平さというのは、時期やその時代の流れにもよるんだ。

つまり、国連は韓国を開放したから、いい組織なんだけど、日本人にとっては、最初から、いいもんじゃなかったのさ。申し訳ないけどね。

でも、国連は日本に対して公平ではないし、ドイツに対しても、他のファシズム国家に対しても公平ではないわけよ

石川) ええ、日本人は、その事実を知る必要がありますね。ありがとうございます。

潘守護霊) うん。公平なんかじゃないよ。西洋の考えによっているんだ。

(引用はここまでです)

…………とまあ。そういうことなわけです。

中国も韓国も北朝鮮も、いままで、日本からのODAなど、不労所得をたんまりだましとってこれたから

「従軍慰安婦」と「南京大虐殺」を記憶遺産にすることで、正々堂々と、お金をだましとれると思って情報工作を仕掛けてきましたね。

日本からだましとるお金だけでは、気が済まないのが反日国です。

国連にあつまったお金を好き勝手に使いたいがために、

韓国は「常任理事国」になりたいのでしょう。中国と同じ考えだということです。

さらに、中国と韓国は、世界の人々に、

「日本は、ナチス・ドイツと同じように残虐な国民性をもっているぞ」と思わせたいがために

ねつ造話の「従軍慰安婦」と「南京大虐殺」を世界に認めさせようと「ユネスコ世界遺産」に登録申請し、受理させたのです。

どれほどの「ワイロ」が動いたのでしょうか?

世界の人々から、日本国民がさげすまれ、やっつけなくてないけない国だと

思わせたいがために、中国と韓国が結託して、悪業を重ねています。

日本はいままで、ODA(政府開発援助金〉で、中国に7兆円も支援金を支払っているのですよ。しかも、今だに支払っています。

韓国には、これまで、2兆円以上の支援をしているのです。極貧国の韓国を救ったのは日本です。明治時代のころから、日本は韓国をまともな国にしてやろうとして、道路をつくり、水道をしき、教育をほどこし、学校をつくってあげました。

その当時、韓国では、貧乏人と、浮浪者と、奴隷と、少数の支配階級で構成されている最悪な国でした。

町や村のそこらじゅうに悪臭のだたよう環境と、世界で最悪な道徳しかもっていなかった国を

まともに人間が暮らしていける国に建てなおしてやったのが日本です。

日本から受けた数々の恩をあだで返し、そのうえ、日本をおとしめることしか考えないような反日国とは、断絶です。

まずは、「河野談話」「村山談話」を撤回をさせなくてはいけません。

河野洋平と村山富市が、談話を撤回しないのなら、

「大川談話」を参考にして、安倍首相が談話を新しく出せばいいのです。

「大川談話」を紹介します。ぜひとも、ご参考にしていただければと思います。

【大川談話】―私案― 

わが国は、かつて「河野談話」(1993年)「村山談話」(1995年)を

日本政府の見解として発表したが、これは歴史的事実として証拠のない風評を公式見解としたものである。

その結果、先の大東亜戦争で亡くなられた約三百万人の英霊とその遺族に対し、

由々しき罪悪感と戦後に生きたわが国、国民に対して、いわれなき自虐史観を押し付け、

この国の歴史認識を大きく誤らせたことを、政府としてここに公式に反省する。

先の大東亜戦争は、欧米列強から、アジアの植民地を解放し、 

白人優位の人種差別政策を打ち砕くとともに、

わが国の正当な自衛権の行使としてなされたものである。

政府として今一歩力及ばず、原爆を使用したアメリカ合衆国に敗れはしたものの、

アジアの同胞を解放するための聖戦として、

日本の神々の熱き思いの一部を実現せしものと考える。

日本は今、いかなる国であれ、不当な侵略主義により、

他国を侵略・植民地化させないための平和と正義の守護神となることをここに誓う。

国防軍を創設して、ひとり自国の平和のみならず、

世界の恒久平和のために尽すことを希望する。

なお、本談話により、先の「河野談話」「村山談話」は、遡って(さかのぼって)

無効であることを宣言する。       平成25年 8月15日

(以上です)

日本の政治家が本気になって、反日国の情報工作を破る決意をもって行動しなくては

この日本を守れません。

間髪いれずに、河野談話撤回談話。村山談話撤回談話を世界に向けて発信すべきでしょう。

 

 

 

 

 

永田町カフェ 7  の 

やまとなでしこの マスターより。  (*^^)v

 

(※関連情報)

エコドライブ日記さんのブログでとりあげてます。

ゲスト・青山繁晴  

ラジオ番組http://blog.goo.ne.jp/moja_gd

\(◎o◎)/!\(◎o◎)/!\(◎o◎)/!

なんとなんと、NHKが、「従軍慰安婦はあった」と英語で国際社会に情報拡散している!

NHKを、「外患誘致罪」で逮捕せよ!

売国奴NHK!!

 

 

 

 

 

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心の指針を知らない国  と  心の指針を知っている国

2014-06-12 13:03:08 | 日記

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宗教というと、とかく悪者にしたがる人間たちがいます。

中国共産党や、北朝鮮では、信仰を持つ人間を弾圧し、宗教をやっているとみたら、

平気で虐殺や撲殺をしたり、拷問にかけたりしています。

宗教のよりどころとなる、経典や仏閣や教会を破壊し、信仰している人間なら、子どもまで殺してしまう中国と北朝鮮。

さて、では、日本ではどうなのか?日本国中に神社仏閣があり、キリスト教教会があったり、しますね。

日本は、信教の自由が許されている国です。

神仏の心の指針を大切にする国 VS 神仏をないがしろにする国

この違いを知って、本当に宗教があること、信仰をもつことが、いったいどういうことなのかを知りたいと思います。

では、宗教を弾圧し、神仏の言葉をないがしろにする国から、見てゆきましょう。

中国と北朝鮮と韓国は、神仏の言葉や教えをないがしろにしてますから、

この3つの国の姿、人間性によく無神論者の姿があらわれています。

●金もうけのためなら、手段を選ばない。人身売買。臓器売買が横行。

●欲望をコントロールできない人間が多数存在する。犯罪や虐殺、撲殺が日常茶飯事に、多数おきている。

●大国だという面子(めんつ)を保つためには、罪なき人も殺す中国と北朝鮮と韓国。

●自分が生き伸びることができさえすれば、自国の国民が弾圧されようが、環境が汚染されようが知ったこっちゃない。

●自分の金もうけのためには、法律も、道徳も無視する。

●だまされる方が悪いのだ。だました方は賢くよい人間。

●自分の国が生き延びるには、不労所得となる、「嘘話」をつくって他国や信仰者を恫喝して、永遠に他人から金をまきあげる。

●自分の国が生き延びるためには、他国や信仰家族から人を拉致してきて、「返してほしかったら金をだせ」と、恫喝して金を巻き上げる。

●自分の国が生きのびるためには、核ミサイルや弾道ミサイルを多数かき集めて、「金をくれないと核ミサイルを落とすぞ」と恫喝する。

●自分が生き延びるためには、法律を無視してもよいと考える国民性。国際法を無視しても、奪ったほうが勝ち。

●「泥棒も、詐欺も、インチキも、粗悪品製造も、生きるための賢い知恵をつかっているだけだ」

と考えるのが、神仏をないがしろにする国であり、無神論の人間たちですね。自己中の人間です。

●無神論の国は、心が劣化しており、暴動が多発し、高い知能を「悪だくみ」に使うのが、得意なようです。

「友好」になろうと言って近寄るのも、「金もうけ」「悪だくみ」の手段でしかない。

では、宗教を国教として、神仏を信じている国は、どうでしょうか。

簡単にいうと、中国や韓国や北朝鮮のように、悪魔や鬼のような人間が少ないのです。生き地獄ではないのです。

治安が守られ、安全であり、道徳心が高く、経済も発展しています。

もし、宗教があるのに、おかしくなっているとしたら、それは、教えの中身が間違っているか、

正しい神仏の教えが伝承されずに、300年前とか500年前に建てられた建物に、通うだけになっている。

ご利益あれば信じるが、ご利益がないから信じないとか、信仰ではなく、お金の算段をしていて、損か得かという

神仏とお金の取引をしているような、愚かな心になりはてて、形だけの信仰になっているのではないでしょうか。

神仏の教え、神仏の心の指針を知って、生涯学び続けることで、暴走する心を思いとどまり、

心を安らかにする方法を知って、幸福な人生を生きることができます。

悩みを断ちきり、恨み心や、取り越し苦労や持ち越し苦労や、疑いや不信から離れられます。

間違った心を、「八正道」によって、反省することで、神仏から、許しを得られ、心の安らぎをとり戻せます。

「八正道」とは、仏の立場、相手立場、自分の守護霊の立場から、

自分の前にあわわれてきた、問題や悩みを、正しく反省することです。

「正見」「正思」「正語」「正業」「正命」「正精進」「正念」「正定」のことです。

愛することの大切さ、信じあうことの大切さ、思いやり、親切、正直、素直、感謝、謙虚さという

神仏の御心にかなった心の指針をもっている人間がいることで、

人間社会から、「悪」を遠ざけることができるのだということが分かってくるのだと思います。

ただし、悪業にたいして、黙っていることは、悪を野放しにすることです。断じて許してはなりません。それは「違う!」と教えてあげなければ、悪の勢力を拡大させてしまいます。

信仰のある暮らしには、安心できる平和な暮らしがあります。

信仰をもつことで、この地上を、自由と人権を大切にする幸福な社会にしてゆくことができるのです。

 

では、世界には、どれほどの宗教があり、世界の信者は、何人いるのでしょうか。

ウィキペディアで検索した数字でいうと

キリスト教 20億人

イスラム教 11億9000万人

ヒンドゥー教 8億1000万人

仏教      3億6000万人

ユダヤ教     1400万人

その他     9億人

無宗教    7億7000万人←宗教をアヘンだというマルクス思想をもつ中国や北朝鮮

 

さてさて、日本は、戦前にあった、道徳教育のよいところや、日本神道の大事な部分を、

アメリカのGHQによって、全部骨抜きにされてしまったわけですね。

戦後の宗教を否定する左翼教育がはびこり、間違った歴史教育によって、

日本人の心の感覚が、徐々に、中国や北朝鮮のように、「左巻き」「左翼」「マルクス思想的」になってきてしまいました。

人は、神仏がお与え下さった心の指針を見失うと、平気で嘘をつき、人をだまし、

北朝鮮や中国のように、罪なき人々を、自分の権力欲や金銭欲のために殺してしまうことが平気でできる、

悪魔や地獄の鬼のような人間に、なってしまうのです。

河野洋平や村山富市などの反日左翼の人間の心は、まるで、中国や北朝鮮や韓国政府とおなじで、悪魔的ですね。

マスクス思想にそまった人々。反日左翼思想の人間たちが、自分たちの生き残りのためとか、金銭欲のために

日本国民をだまし、日本人大量虐殺の危機がせまっていることを、ひたすら隠しとおそうとしています。

日本を弱体化して、中国の属国にしようとたくらんでいるのです。

本当に、いま、反日左翼の工作員やスパイたちが

沖縄で「琉球独立」と言って、

活動を活発化させています。

沖縄が中国に奪われる寸前まで、きているのです。

それをNHKも朝日も、読売も、TBSも、どこも正直に報道していません。

沖縄の危機を、日本国民に、まったく知らせていません。

日本に危機がせまっているから

「集団的自衛権行使する」ことを急いでます。

日本政府が、沖縄県民を守ろうとしているのです!

それを邪魔しているのが、公明党(創価学会)・民主党、社民党(日教組)・共産党などの親中派たちなのです。

悪魔や地獄の鬼のような、反日左翼の国の悪行を阻止しなくてはいけません。

日本は、神国なのです。

日本人が、信仰心を取り戻すことを、反日国や日本をおとしめたいヤカラが恐れています。

日本は国民性が、他国よりも優れいます。

それは、2011年の東北大震災の時、

過去1000年の歴史にもなかったような災害の中で、

世界中の人々が、テレビ報道をとおして、日本人の姿を見ておどろいたのです。

最悪の地震の苦しみの中にあっても、お互いを気遣い、助けあい、暴動や略奪もしない日本人の姿!

日本人は、中国や韓国や北朝鮮とは、違う民族だということを

世界中の人々が、震災の映像や現地で、見て知ったのです

その世界の人々の大切な気づきを忘れさせようと、

中国や韓国が「従軍慰安婦」の嘘話を世界に撒き散らして

日本をおとしめ、日本を金ずる国にして、日本を乗っ取ろうとしています。

断じて許せません!

中国政府の言いなりになって、嘘の情報をまきちらしたり、中国に都合のよい報道をし、日本の歴史をねつ造し、日本をおとしめるNHKや朝日や毎日などの反日マスコミ報道を許せません。

日本をなんとしても守りたい人々に必要な「正しい情報」を提供しないNHKと朝日と毎日。

NHKは、日本の正しい歴史を、徹底的に排除しているのですから、「受信料を取る資格などない!」のです。

公平な報道をしない報道機関は、法律違反をしています。

偏向報道をしておきながら、お金を請求するのは詐欺です。

日本は、侵略国ではないのです。

韓国を統治して、韓国の奴隷国民を救い、まともな人間らしい暮らしができるように、水道や道路や建物、教育機関をつくって、まともな国にしたのが日本なのです。

中国や韓国や北朝鮮の反日国のスパイや工作員に警戒して日本を守ってゆきましょう。

 

(関連情報)

河野洋平や朝日新聞記者の植村隆や本田勝一と、

「従軍慰安婦」をねつ造して書いた吉田清治は、外患誘致罪にあたる犯罪者だ。

それよりも、もっとひどい、工作員 田中儀一がいる。

コミンテルンがつくった「田中上奏文」によって、

アメリカは、日本が侵略国家だと誤解したのだ!!

 

以下の番組をぜひご覧ください。「田中上奏文」についてのお話があります。

「中国の怪文書をなめるなかれ!」

日本の平和主義者は、中国の残虐行為には甘くて。

歴史ねつ造などされて、おとしめられても、抗議もしない。おかしいですね。

https://www.youtube.com/watch?v=4lwfAwEuPmA&index=2&list=TL2eQJH7k7NIkwFrypPasUgPWs1v5uiq7F

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天安門事件情報と同じだ!日本のマスコミまで中国政府に情報統制されている

2014-06-10 02:13:07 | 日記


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天安門事件から25周年。

今だに、中国ではこの情報が正しく人民たちに伝えられていません。

https://www.youtube.com/user/theFACTtvChannel

当時、中国で、民主化を訴えて立ち上がった人民たちを、

中国政府は戦車を出して丸腰の学生たちをひき殺しました。

「政府に抗議した」というだけの理由で、次々と人民を殺してしまった中国共産党。

約三万人もの人民と学生たちが、中国政府に殺されてしまったのです。

中国政府は、今も必死になって、この「残酷な歴史」」をなかったことにしようとしています。天安門25周年で、取材に来た外国人記者を拘束したりして、真実があばかれないようにしているのです。

中国では、人権弾圧を繰り返し、人間として許されるべき自由を奪っています。

中国が、国連の常任理事国で、人権理事国では、世界の平和と安定が確保できません。

このような中国共産党のいいなりになって、日本の情報を操るNHKと朝日と毎日。

朝日もNHKも、「天安門事件で、なくなった人はいなかった」と、報じています。

中国共産党のいいなりになる、日本の反日左翼の政治家たちと、利権に関わる売国奴たち。

中国は、情報工作と人口侵略と土地の買いあさりで、2020年までに、日本を乗っ取ろうとしています。

日本国内でいかに、中国の間接侵略がすすんでいるか、その危機的状況が、

テレビや新聞をとおして知らされていません。

大手の日本のテレビ局や新聞社が、中国政府の言いなりになっているからです。

その反日マスコミの影響力を読者数や視聴者数で、ざっくりと考えてみました。

 

              反日左翼系    VS    保守系マスコミ

(毎朝 届けられる新聞の数を考えると)

      朝日購読者 約 750万部   VS   160万部産経新聞購読者  

       読売        900万部  VS         〃

      毎日        300万部   VS         〃

左翼系の地方紙、約25万部ほど×48道府県 VS

(テレビ視聴率 1%=118万人見ているとして考えると)

 テレビ視聴    15 %=1770万人  VS         〃     

            20%=2360万人   VS         〃                

中国の情報工作にだまされ洗脳された人  VS    正しい情報をつかむ人

反日国と日本の間で、情報戦争の空爆がおきているのです。

この数字を「戦闘機の数」「ミサイルの数」としてお考えいただければ、中国の仕掛けた情報工作に、日本人がまんまとやられているのがよくわかるのではないでしょうか。

毎日、毎日、こういう情報戦争が繰り広げられているわけです。

正しい情報は、どんどん日本国民に届けられなくてはいけない、重要な時期です。

インターネットも、正しい情報をさがしていけば、無料でみれます。

反日情報に、だまされないようにしたいです。 

大手新聞社は、「日中記者交換協定」があるからとはいえ、日本だけが、この協定を守っているというのは、まるで馬鹿げています。

中国は、とっくに、この協定を破り、中国国内において、反日教育をし、日本人に対して悪意を抱くように、毎日毎日、情報工作をしています。 

中国政府は、70年以上、日本国民を一方的に辱しめ、おとしめるようなことをしているのです。日本国民は、もう黙っている時はでありません。

反日マスコミに対して、抗議の声を、どんどんだして、

中国の正体を、毎日毎日、情報拡散してゆきたいですね。

インターネットでは、動画がたくさん紹介されています。

「YOTUBE  ウイグル、中国の正体」

「YOUTUBE  チベット  中国の正体」 などを友達や知人に

どんどん情報拡散してゆきましょう。

日本が間接侵略されているということも、情報拡散してゆたいです。

 

(関連情報)

坂東忠信氏のお話   動画あり

天安門を勘違いするな

http://taiyou.bandoutadanobu.com/?eid=1235257

坂東忠信オフィシャルブログ

「全能神」「佛光会」に警戒を! 

特に全能神は、入信を断ると殺される!

中国政府の息のかかった怪しい宗教。「佛光会」

http://ameblo.jp/japangard/

 

ヘンマモチャンネル  「正しく放射能情報を知りましょう」

小学生高学年のお子様や中学生が見てもよくわかる、汚染水の放射線量は0・00000000036ベクレル

つまり、放射線量は、ほぼ0に近いのに、大げさに報道して、

怖さを拡散させています。反日マスコミの情報工作に気づきましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=y0ZUoDgZTR8&feature=em-subs_digest

 

 

 

※ ちょっと、お知らせ。(^^ゞ

この数日、ランキング表では、順位が下がっていますが。

訪問してくださっている方の人数は、いつもと変わらず、

ほとんど、同じぐらいです。

アクセス数も、時々おどろくほど、多くなったりしておりますが、

おかげさまで、だいたい、同じような状態がずっとつづいております。

訪問してくださっているみな様、いつも、ありがとうございます。

ランキングの絵にクリックして、ご協力してくださっているみな様。

お手数をおかけしております。絵をクリックすると、ランキング表に変わるので

また、←(戻る)をクリックしなくては、いけませんから、面倒ですね。

でも、その面倒なことをしてくださっている皆様、本当に、ありがとうございます。

 

 

 

 

コメント

「悩みの習慣を断ちきるには」  ノーマン・ビンセント・ピール

2014-06-09 12:34:32 | 日記

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積極的な考え方や積極的な言葉には、大きな力があります。

逆に、消極的な考え方や消極的な言葉には、力がないですから、

あまりにも、消極的な言葉を数多く使ったり、消極的な心の習慣があると、成功や幸福が小さなところにとどまってしまいがちですね。

「積極的考え方の力」について、ノーマン・ビンセント・ピールから、その深い意味を学んで

人生を明るく、豊かなものにしてゆきたいと思います。

サクセスNO1 大学受験 基礎英文解釈  第一集

N・V・ピール 《積極的考え方の力》を読む   大川隆法編著

(34~35ページの引用です)

How to Break the Worry Habit

(悩みの習慣を断ち切るには)

 

Never Participate in a worry conversation.

 

Shoot an injection of faish into all your conversation.

 

A group of people talking pessimistically can infect every person in the group with negativism.

 

But by talking things up rather than down you can drive off that depressing atmosphere and make everyone feel hopeful and happy.

 

くよくよした会話に決して加わってはいけない。

あなたの会話のすべてに信仰の注射を打ち込みなさい。

悲観的に語っている人たちのグループは、そのグループのどの人にも否定論を感染させるものである。

このような場合には、沈みがちではなく、心を引き立てるような話をすることによって、憂鬱な雰囲気を追い払って、各人に希望と幸福を感じさせることができるのである。

 

※participate in ~ (~に参加する、~に加わる)      injection (注射)

  conversation (会話)                     pessimistically (悲観的)  

  infect (伝染する)                     rather than (~よりはむしろ、かえって)

  drive off (追い払う)                    atmosphere (雰囲気)

 

 

One reason you are a worrier is that your mind is Iiterally saturated with apprehension thoughts, defeat thoughts, gloomy thoughts.

 

To counteract, mark every passage in the Bible that speaks of faith, hope, happiness, glory, radiance.

 

Commit each to memory.

 

Say them over and over again until these creative thoughts saturate your subconscious mind.

 

Then the subconscious will return to you what you have given it, namely,potimism, not worry.

 

あなたが苦労性の人であるという理由のひとつは、あたなの心が、憂いの考え、敗北の考え、陰鬱の考えに文字通り染まっているためである。

これに対抗するためには、信仰、希望、幸福、光栄、光輝について語っている聖書の各章句に印をつけなさい。

その一つ一つを記憶しなさい。

そして、これからの創造的な考えがあなたの潜在意識にしみわたるまで、繰り返し繰り返し言いなさい。

そうすれば、潜在意識は、あなたの与えたもの、すなわち気苦労ではなく、楽観をあなたに返すだろう。

 

※Iiterally (文字どおりに)                   saturated with~ ( ~でいっぱい)

  apprehension (懸念、心配、憂い)          gloomy  (憂鬱な、陰鬱な)

 counteract  (~を(反作用で)和らげる、 ~に対抗する)      

  glory  (栄光、光栄)

 radiance (光輝、 輝き )                saturate (~をしみ込ませる、~を熱中させる)

  the subconscious  (潜在意識)            namely  (すなわち、つまり)

    optimism (楽観(主義))

 

(引用は、ここまでです。)

この本の巻末には、ノーマンビンセントピールの生涯について、書いてあります。

一部紹介します。

『彼は、幼い頃から新聞配達や食料品店での勤務、鍋やフライパンの訪問販売等をし、

決して裕福でない家族を支えていました。

当時のピールは、ひどい劣等感に苦しんでいたそうです。しかし、大学時代の教授に

「君をつくってくれた神に、どうか私を変えてくださいと祈ってごらん」と声をかけられ、

自分を信じる人生を歩み始めました。

また、別の教授の勧めで哲学も勉強し、

「考え方により自分自身が変わる」ということを知って、自信を持つようになりました。

その後、教会に奉職。

彼の積極思考に富んだ説教は、多くの人々の心に平和と自信を与え、

ラジオやテレビで定期的に放送されるまでになりました。

また、教会の地下室にカウンセリング・ルームを設ける等して、多くの悩める人々を助けました。

さらに、1945年には、ピールは夫婦で「ガイド・ポスト」誌を発刊。

その発刊部数は、宗教雑誌として最大級の450万部以上に至りました。

………20世紀のアメリカを代表する牧師の一人となったピールは、

「積極思考の使徒」「アメリカの良心」などと称され、

彼の積極思想は今なお、多くの人の心を照らしています。』

と、書かれています。

 

(関連情報)

あなたに贈る真理の言葉・悩み別に検索できます。(自殺防止キャンペーン) 

http://withyou-hs.net/worry/relations.html#content1

 

天使のモーニングコール  (ラジオ番組)

音声あります。http://tenshi-call.com/

人間関係の悩みや結婚の悩みや家族問題の悩み、子育ての悩みなど

心の悩み別に、音声が紹介されてますので、

気になるところをクリックしてお聞き下さい。

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