永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

③『悪霊退散の王道は、反省の習慣』反省で悪霊を追い払い、幸福な人生に!

2014-01-27 09:29:49 | 指定なし

人間は、ふだんなにげなく聞いている言葉や情報を潜在意識で感じています。

これについてアメリカの心理学の父であるウイリアム・ジェームや、クインビー博士は、潜在意識と無意識の行動の関係をときあかしています。

潜在意識にうえつけられた信念、考え、言葉、道徳、思想などさまざまな情報が、無意識な行動につながるとうことです。

知らず知らずに見たり聞いていた情報が、幸福な人生や不幸な人生に大きく関係していると言われています。

このような専門的な知識に詳しいのがTVやマスコミなどの人たちでしょう。発信した情報がどのように人間の潜在意識に影響を与えるのかということには、大きな責任がともなうと考えます。

地獄的な情報発信しているTV情報やマスコミ情報をうのみにしている場合じゃありませんね。

「愛国無罪」という反日教育を60年間続けている中国や、韓国や朝鮮人学校。その中国や韓国や朝鮮総連のいいなりになって番組作りをしている日本のテレビ情報には、警戒しなくてはいけません。

毎日、毎日、繰り返し「殺人事件ドラマ」や「いじめトークの多いバラエティ番組」を見ていれば、潜在意識にすりこまれ、テレビにマインドコントロールされてしまいます。そして「いじめの言葉」や「恐怖心」「不安」「恨み心」を刷り込まれいますね。

こうしたマイナスの心が、一瞬よぎったとしても、心を神仏の御心にあった心の方に向けたり、すればいいですが、マイナスな心が、コントロールできずに、暗い心が続いていれば、悪霊を引き寄せやすくしてしまいます。

不道徳なテレビ番組に洗脳されないように、悪霊撃退の極意を学んでおきたいですね。

今回、参考にさせていただいている書籍は

「地獄の方程式」大川隆法 著です。(177ページよりの引用です)

《悪霊退散の王道は反省の習慣》

これは、仏教で繰り返し教えている部分ですが、悪霊が入ってくるのは、ほとんどが「執着」からです。自分が何かに執着している、その執着の根源は三次元的なものなのです。この世において、「あれが欲しい。これが欲しい」と執着している部分、ここが悩みのもとになっています。

発信源は、たいていの場合は、ここなのです。したがって、「これが自分の執着なのだ」ということが分かれば、道は近いと言えます。

自分の執着とは何であるかが分からないならば「一日のうち、あまり自覚的でないとき、ボーっとしているときに、何を考えているか」ということを振り返ってみたらよいのです。

一日のうちに、何度も何度も、繰り返し繰り返し、心のなかに浮かんでくるものがあれば、それが執着なのです。「一日のうちに、何度も何度も心のなかに去来してふと気づけば、そのことを考えている」というような心のなかのシェア(割合)が高いものです。

例えば、過去のことでも、そういうことがあります。ふと気づけば、子ども時代に父親から虐待されたことを思っていたり、ふと気づけば、昔、別れた彼女のことばかり考えていたり、ふと気づけば、昔、衝突した上司のことばかり考えていたりします。あるいは、ふと気づけば、自分の子どものことばかり考えていたりします。

「あまり自覚的でなく、ふと気づくと、いつも、そこのところへ、考えが返ってきている。しかも、たまたまその日一日だけではなく、毎日、毎日、返ってくる」

というものがあれば、それがあなたの執着なのです。

その執着には、もちろん、理想達成のためのものもあるかもしれませんが、それが、本当に理想達成のためのものであるのかどうか、単なる苦しみのもとでないのかどうか、そこをふりかえる必要があります。

《反省をすると、長年憑依(ひょうい)していた悪霊がパリッと取れる》

確かに、この世のものには、取り返しのつかないことはたくさんあります。しかし、「心のなかの真実」については取り返しがつくのです。

それが「反省」という方法です。

生まれてから今までに犯してきた、さまざまな悪は、きちんと反省することによって、まるで修正液で消すように消していくことができます。たとえ、あなたが、悪いことを数多くしてきて、「自分は、もう、どうしようもない人間だ」と思っていたとしても、その「どうしようもない」と思ったところが出発点です。

そこから反省修行をして自分自身を改めていき、それが充分なレベルまでいったならば、その過去が帳消しになります。

人間には、仏神から、そのような偉大な力が与えられているのです。

また、反省をしていくと、なかには、長年、自分に憑依していた悪霊がパリッと取れるのを感じる人もいるでしょう。

悪霊は霊体なので、重さがないように思うかもしれませんが、悪霊はやはり重いものです。霊体は重みがないといっても、霊的感覚としては重さがあります。それが、五年、十年、二十年と、自分に憑いているのです。

なかには、両親が持っていた悪霊を引き継いで、幼少時代から背負っている場合もあります。

ところが、反省をすると、自分にいつも憑いていた悪霊がとれるのです。取れたときに、肩や腰や背中が、ふっと軽くなります。急にスーッと軽くなって「重荷を下ろした」という感じがします。

悪霊がとれると、本当に軽くなり、頬に赤みがさし、温かい光が胸にサーっと入ってきます。

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反省の方法について、述べておきたいと思います。反省の方法には主として二種類があります。

一つは、「八正道」にもとづいて自分を反省してみることです。

「正見」(正しく見たか)、「正思」(正しく思ったか)

「正語」(正しく語ったか)、「正業」(正しく行為をなしたか)

「正命」(正しく生活したか)「正精進」(正しく道に精進したか)

「正念」(正しく念じたか)「正定」(正しく精神統一をしたか)

************************

やはり、仏の心を中心にして正しさを考えなければなりません。

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もう一つの方法は、具体的実践行為です。心の曇りというものは、例えば「自分の欲望のままに人から与えられたい」という思いや、「環境さえよかったら」という愚痴から生まれています。それゆえに、この逆の想念行為を起こしていくことが大事です。

それには、まず、感謝、あるいは報恩です。これは具体的に大切になります。************************

「自分は心清く正しく生きているのに、どうして人生が開けないのか」と思っている人も多いでしょうが、

具体的実践行為がたりないのです。そういう人は、どうか愛の実践行為、報恩の行為をしていただきたいと思います。

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《悪い仲間と縁を切る方法》**一定の正しい心を持った人たちの群れ、集団のなかに入ることが大事です。これを仏教的には「預流(よる)」といいます。すなわち、「悟りに向かっている人たちの集団のなかに入る」ということがまず大事なのです。

**反省をしながら、この世での菩薩行を重ね努力して功徳を積んでいくことが大事なのです。

(引用はここまでです)

本の、ごく、一部だけ紹介させていただきました。地獄霊に、とり憑かれないように、明るい笑顔で生きることも、大事ですとのこと。疲れがたまりすぎているのもよくないのだとか。

「本当に幸せだった」と言えるような人生にしてゆきたいですね。

地獄霊に憑かれたようなテレビ番組や悪質な情報を見ないようにしましょう。

と、ここまでのことをふりかえってみてもおわかりのように、テレビ情報もそうですが、戦後の日本の自虐史観教育と「うつ病」や「自殺」「いじめ」の問題は、密接に関係していると言えますね。

『従軍慰安婦』や『南京事件』など嘘話です。この話は、政府が腐っている中国や韓国が、自国の無力さを隠して、楽をして金もうけしようと考え出した話です。未来永劫、日本からお金をゆすりとるために、ねつ造した話に、だまされないようにしましょう。

『日本の誇り(ほこり)を取り戻すことが大事です』

思いが実現してゆきます。幸せな人生にしたいです。

日本人なら、「幸福な社会にしよう」という思いや、言葉を大事にして、強く、美しい国づくりをしてゆきたいと思います。

( 関連情報)

 以前、永田町カフェ7で紹介したお話です。2012年、9月30日

 「日本のテレビは、中国に支配されている」三橋貴明氏と水島総氏対談

http://nagatachoucafe7.iza.ne.jp/blog/entry/2881971/

 

http://nagatachoucafe7.iza.ne.jp/blog/entry/2882300/ 

 

 http://nagatachoucafe7.iza.ne.jp/blog/entry/2882381/

 

 

 (潜在意識と無意識の行動に関連して言えること)

反日教育をうけた人間の行動をふりかえってみましょう。反日の人間は、日本人をだましても、嫌がらせをしても、殺しても

 「愛国無罪」だと潜在意識で思って生きているのです。ですから、無意識の行動として、日本人だましや、日本人殺しという行動が出てくるでしょう。おそろしいことではないでしょうか。

しかも、中国の文化には、「嘘を百回言えば本当になる」という文化があります。嘘をついても反省するのではなく、嘘に嘘を重ねて事実だとしてしまうしつこさがあるのです。そして、嘘を事実だと言い張るずうずうしさがあります。性質(たち)が悪いのは、嘘を事実だったと言って賠償金で、お金をふんだくろうという人たちです。中国人は、悪霊に憑依されやすい民族なのですね。

反日国の留学生を受け入れるのは、愚の骨頂です。

反日国の人間が通称名で日本人になりすましています。

「なりすまし日本人の中国人」による日本人殺し、虐待、オレオレ詐欺・いじめ、放火があとをたたなくなります。

ただちに、反日国の留学生受け入れや移民をやめ、入国禁止にした方がよいでしょう。偽装パスポート天国の中国です。

中国人の入国を推進する日本政府は、日本を中国の属国にし、日本人を中国の奴隷にするつもりでしょうか。断じて許せません。\(゜ロ\)(/ロ゜)/

 

 

 

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②地獄の方程式→悪霊になる人の共通点

2014-01-27 09:07:07 | 日記


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日本人は、空気に支配されやすいという気質があります。そこを悪用して、反日左翼のテレビが、しつこく情報工作や洗脳をしかけるので情報工作に、はまらないようにしましょうというお話の②です。

反日マスコミは、地獄的な刑事番組・色情地獄的番組や、

「いじめトーク」をやまもり仕込んだ番組、

あるいは、そうした物語をせっせとつくっていますから、すでに地獄行きということですが、

見たり読んだりするほうも、影響をうけないようにしてゆきましょう。

それでは、さっそく霊界科学で”実証”された書籍  

ちなみに、毒舌芸人や毒舌お笑いタレントは、悪魔がついているそうです。注意しましょう。

「地獄の方程式」 大川隆法 著から学んでまいります。

(38ぺージよりの一部引用です。)

《悪霊になる人の共通点》

●「しつこい性格」の人は、ご用心!

例えば、他人の言葉を非常にストレートに受け止める傾向のある人がいます。人から厳しいことを言われたりすると、それをストレートに受け止め、長く抱き続けてしまい、

「え?まだ、そのことを考えていたの?」というようなことがあるようです。言ったほうは、そのときの気持ちを率直に述べただけなのであって、翌日にはすっかり忘れているのに、言われたほうは何年も考え続けているわけです。

それはまじめな性格と言うべきなのかもしれませんが、しつこいと言えばしつこい性格です。そのしつこさは、死後に幽霊(ゆうれい)になりやすい性格でもあるので、気をつけたほうがうよいでしょう。

幽霊にならないためには、さっぱりとした性格が求められているのです。さっぱりとした性格の幽霊は、あまりいません。

幽霊になるタイプの人は、みな、しつこくて、同じことを何年も言い続けるような、執着、執念を持っています。何かに対して、強い執着、執念を持っていたり”不成仏”の思いを忘れられなかったりするのが、「幽霊の原則」なので、なるべく、カラッとして、さばさばした性格をつくっていくことが、「幽霊にならないための条件」なのです。

**********************

《”死後、悪霊になるための法則”10》 (*_*;

①仏神を信じようとしないだけでなく、積極的に非難攻撃した人たち。

②現成の仏陀(げんじょうのぶっだ)に対して、非難や中傷、攻撃をしたり、実害を及ぼした人たち。

③仏法真理を信じている人をいじめたり、悩ませたりした人たち。

④確信犯的に、あの世や霊存在を否定し、この世のみに執着した人たち。

⑤「人を愛し、世の中のために生きる」ということの大切さをついに理解しなかった人たち。

⑥欲望が深く、カッと怒る心が強く、精進する心のなかった愚かな人たち。

⑦心の精神性が生じす、肉体と物質以外の存在が理解できなかった人たち。

⑧典型的は刑事犯で悪行を続けた人たち。

⑨この世的には、うまく立ちまわって成功したように見えても、腹黒かった人たち。

⑩そうじて、「自分が悪かった」とは決して言わず、反省心をもたなかった人たち。

このほかにも、”死後、悪霊になる方法”はたくさんありますが、宗教的に見て、代表的なものを挙げてみました。

(※追加情報)

(この書籍のなかには、ほかにも、悪霊にとりつかれる性格について記されています。)

●地獄霊の口癖として

「俺が俺が」「私が、私が」という口ぐせがあると書かれています。すべて自分中心で、何が間違っているかわからないのだとか。

●「社会が悪い、家族も悪い」と言って、自分を反省できない人は危ない。

●「人の不幸は蜜の味」などと思っている心に、地獄霊がはしごをかけてきて、地獄から地獄霊が這い(はい)上がってくる。

→病気になる。身の破滅を招くなどなど。

 

●地獄霊に共通する特徴として、

最初に思い浮かぶのは、人を責める思いが極めて強いということです。地獄につながるマイナスな心というものは、六大煩悩。

「貪」=むさぼりの心。「瞋」=怒る。「痴」=頑固なわからずな心。

「慢心」=おごり。「疑う」。「悪見」

●悪霊は、お酒を飲むと非常に入りやすくなります。

***「お酒が一定の量をこすと人格が変わる」文字どおり、人格が変わっているのです。理性のほうが弱ってくると、霊がつきやすくなり、実際に自分以外の人の霊が、入って話しているわけです。

***暴力をふるったり、乱暴な言葉を吐いたりします。

***見境なく女性に抱きついたり、キスをしたりエッチなことをし始めたりするようなことが起きます。

その意味で、「お酒には、インスタントな霊能者をつくるはたらきがある」ということがわかります。

(以上で引用をおわります)

しつこくしつこく毎日毎日、刑事ドラマや卑猥な画面や映像

「いじめトーク番組」をどんどん垂れ流し、日本人の良心をぶっ壊したくてしょうがない反日マスコミたち。

テレビ局や、反日マスコミの悪魔たちが、せっせと情報工作をしかけているわけですね。

自分の心を悪魔に乗っ取られないようにしましょう。

次は、悪霊退散の王道をご紹介します。

 

……、と言ってもほんとに一部だけです……(^_^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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①テレビは、人間を地獄に引きづり込むツールになってはいけない。

2014-01-27 08:54:09 | 指定なし


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この20年ほどふりかえって気になるのは、テレビ番組が、地獄的になってきていることです。

「日本人を地獄にひきづるこんでやる」という番組が、最近ますます増えているのではないでしょうか。

ある番組を視聴しているときに、あまりに悪質なのでTV局に抗議しました。ところが、「嫌なら見なければいいでしょう」「他にも番組はあるのですから」と言われたことがあります。

つまり、どんな悪質な内容の番組だろうと番組を作る側には、責任はないというのです。

番組のタイトルや、番宣でひきつけておいてその番組を見た視聴者が「しまった!宣伝とちがう!」「だまされた! 見るに絶えない、ひどすぎる」という気持ちになっても、テレビ局にとっては、

「選んで見たあんたが悪い」ということなのですね。

民放のテレビ局の筆頭株主が中国や韓国や朝鮮総連など道徳をおろそかにする人種がテレビ局を牛耳るとこのようなことが、頻繁に起きてくるようです。朝日もNHKなども、本社ビルの中に中国国営の「日本支社」があります。

日本人が、テレビにだまされて地獄に行ってしまうのをだまって見ているわけにはいきません。

お笑い芸人の「毒舌」や「毒舌タレント」には、悪魔が憑いているそうですよ!

本日は、書籍『地獄の方程式』大川隆法著 から

地獄霊や悪霊に心をのっとられないようにするには、どうしたらよいのか!(^^)!

地獄霊の特徴を知って、悪霊や地獄霊を撃退する方法を学んでゆきたいと思います。

(一部のみの、紹介です。省略のときは****)

(《まえがき》と《序章から》引用させていただきます。)

 ◇《まえがき》◇

 *****本書では、どういう考え方を持ち続けどういう人生を生きたら地獄に往くかを「方程式」化することを試みた。

折しも、例のガリレオシリーズで有名な湯川准教授(物理学者)が、殺人事件のなぞ解きをする『真夏の方程式』がこの夏、映画として公開されるようだ。「実に面白い」。

殺人事件などを起こした人が、死後どうなるのかの物理学的方程式が必要だろう。エンターテイメントには続きがあるのだ。

◇《序章》◇

**地獄を単なる思想としてのみとらえている人も数多いことでしょう。しかし、地獄は単なる思想ではなく現実にあります。現実にあるといっても、仏がそれをつくったという意味ではありませんが、少なくとも、その世界に生きている者にとっては、現実さながらに感じられるということです。

みなさんが病気のとき、高熱で浮かされて見る夢は、どのようなものでしょうか。それは、真っ暗で、さびしく冷たい世界の夢でしょう。あるいは、命を狙われて追いかけられたり、穴に落ちたり、事故に遭ったりという不幸な経験を、夢のなかでしたことがあるかもしれません。

そうしたときは、実は地獄の世界を霊的に垣間(かいま)みていることが多いのです。すなわち、地獄とは悪夢そのものでもあると言えるわけです。

**********************

したがって、「自分は天国的な人間か、それとも地獄的な人間か」「自分の心の傾向性は、天国と地獄のどちらに向いているか」ということを知りたければ、

自分の夢の世界で見るものをよく考えてみればよいのです。

 平和な世界のなかで人々と喜びを分かち合っているような夢を、数多く見るならば、その人は天国的な人でしょう。

 反対に、いつも、夢の中で暗く寂しく厳しい環境に置かれ心が休まるときがないならば、その人は、睡眠時に地獄へ行っているのです。

そうした悪夢を見ている人は、それが、自分の来世の姿かもしれないということを実感していただきたいと思います。

**********************

生きているときに、仏法真理をしっかりと学んでいれば悪夢のような地獄の世界からどうすれば逃れられるか、その方法がわかるのです。しかし、生前に仏法真理を学んでいなかった人は、地獄には学校があるわけではないので、どうすればそこから逃げられるのかが分かりません。

「知は力なり」という言葉は、真理なのです。

(引用はここまでです。)

人殺し事件をドラマ化して、「娯楽番組」といいながらテレビ番組作りをしている人間たちの悪意が見えてきます。

道徳や真理を学ばずに安易な気持ちで、「娯楽」として殺人事件番組を見ていれば、「人殺し」「疑う心」「不安」などの地獄的な心理を植え付けられてしまうことでしょう。

色情地獄的な番組も増えてきてます。

中国では、命は羽毛より軽いと言われています。命が軽んじられている中国と同じ現象が、日本にもおきてきているのではないでしょうか? 日本で、人工中絶が、年間30万件という数字と無関係とはいえないと考えますが。簡単に性交渉してもよいという洗脳をしているように思います。ワイセツで色情地獄的な、番組は30年前には、かなり制限されていました。

他にも、お笑い芸人の上田や有田などが司会をする番組など、いじめトーク番組が目立ちます。

いじめトークの多いバラエティ番組ばかりいる人間は、無意識に「いじめトーク」をしているはずです。

こういう「いじめトーク」が当たり前の番組が流行っていることと、学校や職場のいじめが無関係であるはずがありません。

民放テレビを牛耳る反日資本たちの悪意は、とどまることがないのです。悪質な番組を野放しにはできません。

「なんとしても日本をいじめて、弱い民族にしてやる」という、工作の罠を、粉砕滅失してゆきたいですね。

ここ十年ほど、自殺者が年間三万人を超えてますがそれも、マスコミ報道による情報提供の仕方も影響しているとも言われています。

テレビ局の方々や、スポンサーの方々は、映像や情報提供による、「心理効果」や「洗脳」について、専門的知識をもっています。サブリミナル効果などです。

情報提供には、しっかりとした「意図」があるのです。

NHKや朝日や毎日の放送の番組作りの陰には、「日本弱体化計画の意図」があるということを意識しておくべきです。テレビ映像のワナに、はまらないようにしてゆきたいですね。

 

 ※追加情報

テレ朝とTBSに抗議の電話をしました。以下、抗議内容です。

「平日の月~金の2時から5時まで、毎日三時間、殺人事件をドラマ化したものを放送していますね。

 この時間帯は、小学生や中学生や高校生が家に帰宅してテレビを見る可能性の高い時間帯です。

「殺人ドラマ」を娯楽番組として見せてますね。このような時間帯に放送するのは、テレビ局の悪意しか感じれません。

 子どもや少年たちが、学校から帰ってきてテレビを見るかもしれない時間帯です。子どもたちに悪影響を与えます。

 連日3時間も殺人事件ドラマを垂れ流しにしてますが、そんな殺人ドラマを楽しむ日本人がいますか?お昼だけでこりずに、その後9時以降もまた殺人ドラマとは、よほどテレ朝もTBSも殺人ドラマを放送したくてしょうがないのでしょうが。

 殺人を楽しむ文化は日本人にはありませんよ。

ここは、日本で、中国や韓国や北朝鮮ではありません。あなた方テレビ局の狙いは、日本人や、日本の子どもを殺人鬼にしたいのですね。

潜在意識に「殺人」=「娯楽」という洗脳をしたいのに違いありません。潜在意識に植え付けられた情報と無意識の行動について

心理学的にも、精神医学的にも密接に関係していると実証されています。それを悪用しようとしているのが

 あなたがた「テレ朝」です。  あなたがた「TBS」です。

 悪質きわまりない行動ですから、このような悪質な殺人ドラマの放送を午後2時~5時に連日放送するのはやめてください。悪質な情報洗脳工作をやめて下さい。」

というように抗議いたしました。テレビ局の悪だくみを野放しにしないようにしたいものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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②中国の土地買収と、中国人大量移民計画!!

2014-01-11 12:47:49 | 日記

②です。\(゜ロ\)(/ロ゜)/先進国には、外国人による土地買収に関わる規制や、条件がありますが、

日本だけが、世界で、唯一、なんの規制もないのです。

中国も、インドネシアもフィリピンも、外国人に土地を売りません。

インドや、タイも、フランスも、韓国も、特別な申請をしなければ、外国人が土地を買うことを許可していませんし、条件がついているので、自由に買うことは許されていません。

アメリカでは、外国人が土地を買う場合は、国家安全保障の審査手続きが必要です。

ところが、日本には、そうした規制も、法律もないので、ジャンジャン、反日国へ土地を売ってしまっています。日本の官僚さんたちが、国境の大事な島を競売にかけたりしています。

中国人が、日本の土地を買っているのは、個人の動きではないのです。中国政府が日本乗っ取りのためにすすめていることです。

日本人は、早急に、国防意識をたかめなくてはいけません。

2014年の「正論」2月号でも、「外資」の国土買収侵略を阻止せよ。という特集が組まれていました。

温泉観光地や、銘酒の里の水資源。はたまた、自衛隊基地や、駐屯地の近くや原子力発電所の近くや、国境の島々や、対馬まで!さらに、大都市の市街地など、次々と買いあさっています。駅に近い、新築のマンションさえ、まるごと買われているのです。

こうした、外資系の土地買収が進んでいる地域の中には、

「常設型住民投票条例」というものがあります。

別名でいうと、「外国人参政権」にあたるものです。

18歳以上の住人であれば、外国人であっても住民投票権があたえられます。これによって、外国人が日本の自治体の方針に異議をとなえることができるという条例です。

最近、地方分権!地方分権!と騒ぐ地域がありますが、中国人や韓国人などがたくさん移住して住んでいるところです。

それに、中国には、「国防動員法」があります。中国政府の指示があれば、18歳以上~60歳の中国人がすべて民兵となり、敵を殺してもよいという法律です。日本に来ている中国人にも適用されるのです。

ですから、日本のあちこちで「反日教育された人間」の本性があらわれてくるはずです。

これこそが、日本が、「ウイグル」「チベット」と同じようになるように、中国共産党が、着々と下準備をしていることなのです。

つまり、間接侵略による、戦争はすでに、開始されているということです(ー_ー)!!

2013年 安倍政権は、外国人の受け入れ計画として五年後までに、2000万人受け入れると発表しました。中国人600万人、韓国人400万人などがふくまれます。

中国は、建国100周年を迎える2021年までに、日本を属国にするという計画をもって、実行にうつしています。

中国人に土地を売ってしまえば、中国人はその土地を中国人同士で売買しますから、決して、日本人には、戻ってきません。

売ってしまった日本の土地をとりもどすには、こんどは、戦争でもしないかぎり、戻ってこないのです。

日本に7か所もある中国領事館が、日本の土地を買えば、その土地内の法律は、日本の法律が適用されません。どう利用されようと日本人の苦情が通用しなくなります。

新潟の土地を5000坪も、中国が、買ってしまいました。

北海道も、ニセコや、砂川町の周辺など400ヘクタール以上、東京ドーム90個分の土地を中国人が買っています。

中国人による土地買収計画にきづかないよう、テレビも新聞も情報統制をして、沈黙していますね。中国に情報支配されている証拠です。NHKも朝日も毎日も、中国の情報工作機関でしかありません。

日本の外務省や、法務省など、日本政府内にいるスパイや、工作員たちは日本の法の網をくぐる土地買収法を熟知していることでしょう。

中国人の土地買収情報に詳しい、有本香氏と北海道の小野寺議員と、高市早苗氏のお話が、2011年「WILL」1月号に掲載されていましたので少しだけ紹介させていただきます。

続きは、③へ

以下は、前回2014年の1月に書いた記事です。

2016年、舛添氏は、その座からひきづりおろされてしまいましたね。

現在は、小池都知事になってます。

安倍首相より 人気が出てくるととにかく

国家権力が、恐ろしい権力をふるってひきづり下す体制でしょうか?守護霊霊言では、安倍首相を指導している霊には、スターリンという地獄霊がいるそうです。

愛国心の強い 正真正銘の真正保守の政治家が

安倍首相に にらまれると、何が起きるかわからない世の中になってきているようですからね。

警戒をしてゆきたいです。

民進党や共産党や社民党や自由の党や公明党などは、安倍首相以上に 

親中派で、親北朝鮮の悪魔の政党です。

 

 

 

《過去の記事 ↓ 掲載しておきます》

舛添要一氏は、都知事選挙に出馬するそうですが、ふさわしい方ではないと思います。理由は、舛添氏は、「自分は在日朝鮮人の子だ」と朝まで生テレビでカミングアウトしています。しかも、「外国人参政権推進派」「靖国参拝否定派」だそうです。朝鮮総連や、北朝鮮や韓国など、反日左翼よりの都政では、日本人が安心して暮らせなくなるでしょう。東京オリンピックで、どんなテロ事件をしかけられるか、心配になります。

 

 

 

 

 

 

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2014年 明けましておめでとうございます。

2014-01-01 23:55:45 | 日記

明けましておめでとうございます。(#^.^#)

昨年は、たくさんの方に御訪問いただきまして、誠にありがとうございました。

大好きな日本の発展繁栄のために、少しでもお役にたてればとおもってます。

「思いは、実現する」といわれております。

目標達成したときの映像を、毎日心に描きながら、

コツコツと、地味~な努力を、積み重ねて参りたいと思います。

「絶対にあきらめないぞ!」!(^^)!  

本年も、何卒よろしくお願いいたします。 m(__)m   永田町カフェ7 

 

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