永田町カフェ7

日本が世界のリーダーとなるために、邪悪なるものを批判し、「地球的正義」を探求してゆきます。強く美しく豊かな日本であれ!

税金100億円以上をドブに捨てる(ーー;) 小池都知事には都政を任せられない!

2017-06-29 13:51:47 | 日記


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都議選で自民と都民ファーストどちらが議席を多くとるのか?

そんな低レベルのニュースが連日テレビと新聞で報道されてます。

どのニュース報道を見ても 都民や国民のために必要な情報が発信されてません。

都民と国民に必要な そして大切な情報を提供しているのは

幸福実現党だけだと思います。どうか以下の街頭演説を御覧くださいませ。

昨日、町田駅の「109」前に行って 幸福実現党の街頭演説を聞いてきました。

幸福実現党では、町田市から 上田てつじさんが 出馬しています。

応援にかけつけてくださった幸福実現党 財務局担当の 七海ひろ子さんが

「みなさん!都議選では 右でも左でもなく うえだ!上だ!上田てつじを

何卒よろしくお願い致します。と美しいお姿で笑顔をふりまいてくだいました。

 

また、昨日は、大川裕太様も 演説をしてくださいました。

「舛添都知事は、都民の税金を無駄遣いしたと。海外出張で5000万円使ったとか。

飛行機でファーストクラスにのったとか、無駄遣いだと言われて都知事をやめましたが、

小池都知事は、6000億円かけて使った豊洲市場の移転を先延ばしています。

去年の8月から もう100億円以上 無駄にしているのです!」

と言われていました。

舛添都知事の無駄遣いは テレビ、新聞、週刊誌でも大騒ぎでしたが、

小池都知事の100億円の無駄遣いについては、

大きな騒ぎにならないようにと テレビも新聞も 「忖度」(そんたく)しているようです。

 

舛添の5000万円の無駄遣いは都知事をやめるほどの大きな罪で、

小池都知事が、豊洲移転問題で、100億円をドブに捨てたことは無罪なのか?

 

こうした反日左翼マスコミの不公平な態度は一体 どういうつもりなのかと

怒りがこみ上げてきますね。

都民や国民に 重要な情報を提供しないマスコミなら存在意義もありません。

 

さて、先日の釈党首の街宣では、以下のようなお話をされてました。

https://www.youtube.com/watch?v=TUxztBoQBhI

(以下は、釈党首のお話しと 裕太様のお話の要点をまとめたものです。)

「今度 町田市から都議選に出馬した 上田てつじは、

長年 大蔵省で働いていた人間です。

官僚の裏も表もよく知っている男です。

その上田てつじが 都政の無駄遣いに

斬りこんで(きりこんで)いこうと立ち上がりました。

 

日本のGDPの10分の一がこの東京にあるのです。

東京の年間予算は 7兆円もあるんです。これは小さな国の一国の国家予算に匹敵します。

もっと豊にしてゆかなくてはいけません。

しかしがなら、小池都知事によって、この潤沢な(じゅんたく)な

予算が無駄遣いされてます。

 

築地から 豊洲に移転しなければ、

毎日 都民の税金500万円が ドブに捨てられていると同じなのです。

去年の8月から今年の6月まで 300億円が無駄になりました。

 

一日も早く 豊洲のブランドを立ち上げていかなくてはいけないんです。

ところがです。

小池都知事は、都議会の承認もなく、勝手に 豊洲移転をなくしました。

都議会で話あうことなく、勝手に豊洲移転中止を決めたのですよ。

都議会も無視する小池都知事ですよ。

小池都知事の提案が混乱を招いたのです。

「安全だけど 安心ではない」などといってましたね。

豊洲移転を一人の判断で中止にする。こんな権利が小池都知事にありますか?

こんな都政運営しかできない小池都知事に これ以上 都政をまかせられますか?

 

6月14日に、私は(釈党首)は、豊洲を見てきました。豊洲の見学会があったからです。

豊洲市場は、世界最先端の技術を採り入れた 素晴らしい建物でした。

「これをもっと早く なぜマスコミは 報道しなかったのか」

と 見学に参加していた人たちが口々に言ってました。

 

しかも、マスコミも 小池都知事も、

地下水の基準と 水道水の基準値を 同じように扱ってますね。

この考え方もおかしいのではないですか?

だれが地下水を飲むのですか? 水道水は問題がないのです。

いつでも豊洲に移転できるのです。

しかも、築地に食のテーマパークを都営でつくると言ってます。

テーマパークをつくるって、ディズニーランドだって、1000億円以上かかるのですよ。

 

築地は、民間にまかせて 経済活性化したほうがよいのです。

国民の安全と安心と 国民の防災と国防対策を真剣に考えているのが幸福実現党です。

 

これからの東京は、人口減少がやってくるんです。

多くのご高齢の方々の老老介護の問題が出てくるんです。

その時 国は、特養をつくろうとしています。

数千万でつくろうとしています。しかし、民間ならば3分の一でできるんです。

 

幸福実現党は 規制緩和を掲げています。

規制緩和しないと税金が無駄遣いされてしまいます。

上田てつじは、徹底的に、民間でできることは民間でと言ってます。

 

国でやるべきことは、国防と防災です。

都でやることは都で。

自民党は、ようやくミサイルにとんできたらどするかというCMを

テレビでやるようになりましたが、頭抱えて逃げてくださいって、

これで命を守れますか?

 

しかし、残念ながら自民党は、CM流しても、選挙になったら

国防のことを言わないですよね。一言も。

 

私たちは、愛する東京を守るために立ち上がっています。

どうか賢く見抜いて 選択していただきたいと思います。

何が問題なのかと、見抜いていただきたい。

皆様の受け皿として上田がたちあがっています。

 

安い税金で、官僚の権限を小さくして

政府機能を小さくして

都庁の機能を小さくして

 

安全で、安心できる町づくりめざします。

幸福実現党の 上田てつじの ご支援を何卒よろしくお願いいたします。

(以上が、釈党首の街頭演説の要旨の一部です)

 

マスコミをうまく利用して 自分ファーストでいく 小池都知事、

街頭演説に集まった 方々の中から、

「小池はヒトラーみたいですね」という声も聞こえてきました。

悪い政治家を見抜いて、賢い選択をしていただきたいと思います。

明るい未来の東京のために。

幸福実現党をよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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②ジーン・ディクソンの霊の予言 日本は植民地にされるのか?

2017-06-21 20:27:08 | 日記


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2016年9月20日に発信したものを再送します。②だけ。

前回の続き、「エドガー・ケイシーの未来リーディング」大川隆法 著 をご紹介します。

中国や北朝鮮など、マルクスやスターリンや毛沢東などの共産主義思想を

国の柱としているような国が、世界勢力になっていくのであれば、

地球全体が暗黒の未来を招きよせてしまうということのようです。

そして、人々が拝金思想や唯物論的思想に洗脳されたままでは、悪い病気がまん延したり、

台風や地震などの災害が続き、地球的な混乱は続いていくということです。

神仏を信じる心を取り戻すまで、その悲劇は続いていくというのがケイシーの予言でした。

この本では、もう一人のアメリカの予言者

ジーン・ディクソンの霊の予言も掲載されています。

生き地獄と化してしまう暗黒の地球の未来を回避すべき希望的なお話です。

ディクソンの霊の予言 ……「ただ、まだ変数は残っていますよ。それは、やはり、

「宗教」と「政治」の二つおよび、「科学の領域における革命家が出る」

ということ、この三つぐらいでしょうか。

この三つぐらいの変数がまだ残っているので、未来は、まだ、それほど確定できるものでは

ないとは思います。」

日本はどのような未来になっていくのでしょうか。

(以下 113ページより  引用して掲載します)

 

《日本は植民地にされるのか》

質問者C ……「全体主義と民主主義とを比べた場合、全体主義のほうが、一枚岩という面では強い」ということがあります。

また、「唯物論の国と、宗教を認める国でいえば、唯物論の国のほうが、

この世的な部分で強い面もある」ということですので、これから先、

信仰をもつ国や民主主義の国が、全体主義の国に対し、

どうしても弱くなるおそれがあります。しかし、わたしどもとしては、

そうした未来は決して受け入れることができないと思っております。

さきほど「変数」という言葉を使われましたが、

どうすればその力関係を覆す(くつがえす)ことができるのか、ぜひ、ご指導をお願いいたします。

 

ディクソン ……アメリカはオバマ大統領を選んだし、

日本は鳩山首相を選びました(収録当時)。そして、中国は不動の姿勢を貫いております。

まあ、はやり、日本はまもなく植民地になるとおもいます。

したがって、植民地になりたくなければ、核武装をするしかないと思います。

これ以外に方法はないですね。今の時点では。

数年以内に核武装をしないかぎり植民地に必ずなります。

中国にも、北朝鮮にも、核兵器、核ミサイルがあって、日本を狙っている。

ああいう国なので、指導者が決断すれば、即日で、攻撃宣言をだせます。

 

ディクソン ……韓国と北朝鮮の関係を見ても、北朝鮮の潜水艦による魚雷攻撃で韓国の船が沈められているにもかかわらず、北朝鮮は平気で「やっていない」と言い張ることができる。

さらに、「そういう罠を仕掛けられた」と称し、十万人も動員して、抗議集会を行い、「ソウルを火の海にする」と言う。

北朝鮮は、そういう全体主義の軍事国家です。

中国は、これとは別のような顔をしていますが、内実は同じです。

先日、中国の首相が日本に来て、外交をして帰ったようですけれども、この人は(温家宝)顔は穏やかですが、心は鬼で、悪人です。考えていることは同じなのです。

 

ディクソン ……基本的に、かつてブッシュ大統領が「悪の枢軸」と呼んだ北朝鮮とイラン、それから中国、こういう国々が根強く力を持ち、

核を使用する時代がちかづいていると私は思いますね。

ですから、「アメリカやロシアが核兵器を削減し、非保有国にあらたに核兵器をもたせないようにしている」ということが、

平和運動のようにみえながら、実際には、彼ら「悪の枢軸」の力を増す結果になります。そういう逆説がおきるでしょう。

中国の力を用いずとも、北朝鮮は、十年以内に、日本を占領できるようになると思います。

 

ディクソン ……アメリカは日本と違って債務国なのです。経済的に危機なのです。国家的に赤字なのです。

今、中国に経済的な急所を握られているので、米中関係を壊すとアメリカは破滅する状態にあります。

このようにすでに、搦め手(からめて)も抑えられているので、米中戦争が起こせないのです。

米中戦争を起こす気配を示したら、アメリカ経済は崩壊します。

アメリカはこれ以上の経済的危機は受け入れることができないので、アメリカは”氷漬け状態”になると思われます。

だからオバマであろうとオバマでなかろうと、そう簡単には、盛り返すことはできず、衰退の基調に入っていると思います。

アメリカは、ソ連との戦いで、もう力をかなり使い尽くしたと思います。そのころから始まった財政的な赤字が積み重なってきているのです。

 

ディクソン ……日本は、政府は赤字ですが、まだ、国としては債権国であり、黒字国家です。

しかし、今、福祉だとか教育手当だとかいうことよりも、国の防衛を固めないと、本当にこの国がなくなるかもしれないところに来ています。

中国による危機」といっていますが、

「日本は中国よりも北朝鮮に降伏する可能性がある」ということを忘れてはなりません。

もう十年も時間を与えれば、核ミサイルを何百基も揃える(そろえる)ことが可能になってきます。そうしたら、もう、もう、もう手の施しようがありません。

十分で核ミサイルを日本の全都市に落とすことができるのです。

 

ディクソン ……アメリカが日本を護れない状態が、まもなくきます。

あの普天間基地問題を見て、いちおう日米同盟を維持する方向に置くとは思いますが、アメリカの不信感は、かなり高まっております。

そのため、「アメリカ海兵隊の優秀な人材を危険にさらしてまで、日本を守る価値があるのか。

そこまでして、太平洋の反対側のアジアにアメリカが出向き、”警察官”をしなくてはいけないのか」という撤退論は、当然、出てくるので、

まもなくアメリカは自国中心主義に移っていくはずです。

民主党であろうと共和党であろうと、どうしてもそうなるだろうと思われます。

 

●アメリカは中国と同盟を組んで日本を捨てる

ディクソン ……日本は、今、幸福実現党が政権をとれるような状況にはございません。

保守のほうが崩れてきています。

万一、民主党政権が壊れるにしても、政治が漂流するのは、もう間違いありません。

意思決定をする主体がないからです。これは、他の国に、いたずらに時間を与えることになるので、

独裁国家が力を持つことになると思います。

 

ディクソン ……アメリカが退けば(ひけば)、韓国は占領されます。それから台湾も占領されます。

そして、日本は、「核ミサイルの照準を日本に合わせて撃つぞ」と言われた段階で、今のような首相官邸であれば白旗を揚げます。

そのまま植民地になり、「かつての韓国に対する三十五年間の植民地支配のツケを払ってもらう」というかたちになると思います。

これが、北朝鮮ないし、中国がやってくることだと思います。

 

ディクソン ……いずれにしても、あなたがたの未来は厳しいと言わざるをえません。

たぶん、この国の国民はだめだと思います。

自分たちの未来を護るだけの断固たる意志も決意もなく、その努力もしないからです。

外国に占領されて、植民地用の憲法を押し付けられ、

その奴隷状態のままで六十五年の平和をむさぼっていたのであり、

その奴隷根性が、今、さらなる奴隷状態を引き寄せようとしているのですから、アメリカには、もう責任はないと思いますね。

アメリカは、近い将来、中国との関係を強化して、

日米同盟を破棄するでしょう

おそらく、そうなると思います。

 

ディクソン ……アメリカは、米中同盟を組めば、中国と戦争をする必要がないので、米中同盟を組んで日本を捨てると思います。それがいちばん安全な策です。

財政的にも、経済破綻を避け、軍事費を削減しながら、戦争の危機をなくし、自国中心で立て直しを図るには、そういう時期が二十年か三十年は、なければできないので、日本を見捨てるはずです。だから、日本は危機に陥ると思います。

 

質問C ……やはり、日本の国民世論が変わっていかないと………………。

ディクソン ……ああ、もう、この国は駄目です。国民とマスコミが駄目だからです。

質問C ……日本という国は、江戸時代にも、二百六十年の泰平(たいへい)の眠りを貪って(むさぼって)いたときに、黒船来航によって一気に目覚めました。

黒船が来てから十四年で明治維新が起こり、さらに富国強兵へと移りました。

現在も、確かに危機は大きいですけれども、ある意味では、中国や北朝鮮という”黒船”を前にして、変わる可能性はあると思いますが。

 

ディクソン ……昔の黒船とは違うのです。今は10分しか時間がありません。

黒船の場合は、いったん帰り、一年後に再びやってきたので、その間の時間がまだあったのですが、今は10分でミサイルが飛んでくるのです。

北朝鮮は、あのように自分たちが魚雷で沈めても、それを「北朝鮮がやった」と言われれば、「罠(わな)にかけられた」と言い、

「国連に提訴する」と言われれば、「ソウルを火の海にする」という国であり、

要するに、精神的には完全に異常な国家です。こういう異常な国家が繁殖し、平気で放置されているのです。

「六か国協議」と称し、中国を巻き込んで北朝鮮の説得に当たるといっても、実は中国が北朝鮮をささえているのですから、こんな茶番はありえません。

しかし、怖くて中国に誰も手が出せない状態になっているわけですね。

神が、これに対して放つ”レギオン”(軍団)〔注1〕は何か。

もう、人類的危機を起こす以外に方法はありません。

人類的危機を起こして初めて、国対国の対立どころではない事態が始まります。だから、次は、それが始まってくるはずです。

 

●日本の政治の根本的な問題点

質問者C ……ディクソン先生は、冒頭で、「エドガー・ケイシー先生の見通しは厳しすぎる。まだ、変数がある。それは宗教と政治、科学である」とおっしゃいました。そうした希望の変数について、ぜひ、お話をいただきたいと思います。

 

ディクソン ……まあ、今の状態では、ちょっと厳しいですね。

少なくとも、霊界を信じていない人は霊言を信じないし、霊言を信じない人は霊言の内容を信じないのですから。

すべての元凶は、やはり、

「メディア、すなわち、新聞やテレビ、活字や電波は、宗教を扱わない」という、

メディア内部の倫理綱領(りんりこうりょう)そのものが、この国を滅ぼすわけですね。

神も仏も霊界も信じず、霊言も信じず、当然、その内容も信じない人が、その霊言に基づく政策に依る(よる)政党など信じるはずもありません。

だから「自らの倫理綱領のよって自らの国を滅ぼす」というのが現状の分析ですね。

今、「滅びに至る門」に立っています。

 

質問者C ……「メディアの改革が急がれる」ということでしょうか。

ディクソン …………………神は、基本的に、自分を信じない者の繁栄は許さないものなのです。

だから、「神を信じない」ということは十分な反作用があるわけです。

先ほど、イスラエルがローマに滅ぼされた話もありましたけれども、もっと昔でいえば

「バビロン捕囚」〔注2〕もあります。

「バビロニアがせめてきて、ユダヤ人がみな奴隷にされる」という、バビロン捕囚もありましたが、「日本の今の事情は、バビロン捕囚が起こる前に近い」ということを、われわれは言っています。

ユダヤ人は、それ以前に、アッシリアにも攻められ、やはり奴隷にされています。

われわれは、日本人に、「”アッシリア”、あるいは”バビロニア”が興隆してきた。これは強いですよ。

あなたがたは、平和を貪って(むさぼって)いたら、やがて攻められ、奴隷にされますよ。

(日本の)国が滅びますよ」ということを申し上げているわけです。

しかし、人々は信じないでしょうね。

 

ディクソン ……そして、これは、国会では、議題にも上りません。

そういう国情なのです。

議論に乗るはずがありません。国会の議論にはならないのです。

「”バビロニア”が攻めてきて国を滅ぼす。”バビロン捕囚”が起きるから、何とかしなくてはいけない」という話よりは、

「珊瑚礁を護れ」というような話が一生懸命に流されている。「珊瑚礁やジュゴンを護れ」という話のほうが、正論であるかのごとく流されている時代なんですね。

まあ、残念ながら、力が届かず、「国として唯物論信仰にそまってしまった」というべきでしょうね。

だから、「中国を改革する」と言っても、改革する資格がない。自分たち自身を改革できないのに、中国を改革する資格はないですよね。

 

ディクソン ……中国は、「もうひと押しで、日本と中国は同じ国なる」と見ているところです。

「日本から、技術的なところや経済的に進んでいるところを略奪しさえすれば、日本を中国の一省として加えることができる」というぐらいにしか考えていないはずですね。

おそらく、日本の富で北朝鮮の貧困を消そうとするでしょう

 

質問者C ……日本の現状を見ますと、本当に、政治家も国民も、ディクソン先生がおっしゃったように、情けない状態です。

ただ、この9か月ほどの民主党政権の政治の進め方を見て、国見のなかに、多少の揺り戻しや考え方の違いも生まれているかと思います。

このへんの変化が、今後の日本の政治を大きく変えていき、幸福実現党に活躍の余地がでてくるのではないかと思うのですが。

ディクソン ……いや、鳩山のあとは、もっと悪くなるとおもいますよ。

質問者C ……それは、別な人が総理大臣になるとことによってでしょうか。

ディクソン ……そうです。もっと悪くなると思います。

質問者C ……つまり、もっと危険な人が……。

ディクソン……もっと出来の悪い人が出てきます。

質問者C ……そのへんを具体的に……。

ディクソン ……もっと「左」によった人が出てきます。

質問者C ……「左」によっていて、やはり、かなり下の……。

ディクソン ……次は、もう、”悪魔の完全な手下”が総理になりますからね。

 

〔注1〕レギオン→『新約聖書』に出てくる凶暴な悪霊(集合霊)の名。

ある男性に取り憑いていたが、イエスに名を問われて、「自分たちは大勢だから、レギオンである」と答えた。レギオン[Legion]は、もともとローマ軍団の名称。ここでは、「人類に災いをもたらす悪性の病気」という意味でつかわれている。

 

〔注2〕バビロン捕囚→ユダヤ人の国は、ソロモン王の没後、イスラエル王国とユダヤ王国に分裂した。そして、イスラエル王国はアッシリアに滅ぼされ、人々は奴隷としてアッシリアに連行された(紀元前722年)。

一方、ユダヤ王国は、アッシリアに従属したのち、新バビロニアに征服され、住民の多くが新バビロニアの都バビロンに連行された(紀元前586年)。

これをバビロン捕囚という。

(引用はここまでです)

 

この書籍「エドガー・ケイシーの未来リーディング」は、2010年に発刊されました。

この予言どうりに、2011年には、

日本国民への警告として、1000年に一度といわれるような

マグニチュード9の東北大地震がおきました。

マスコミの情報発信によって、民主党政権ができたほうがよいと思わされた日本の有権者たち。

民主党という、今の日本の民進党という悪魔に支配された政治主導によって、

日本に未曽有の災害をまねき、マスコミは、民主党と組んで、民主党が主張するとおりに情報を拡散しつづけています。

「米軍出ていけ!」と沖縄で叫んでいるのは、本土から行っている朝鮮総連の人間や朝鮮学校卒業した朝鮮人や、共産党や日教組や左翼のおじいさんやおばあさんたちと創価学会の会員や共産党員たちです。このことがどんなに日米同盟を破壊していることか。

日本は、国家防衛体制のために 核装備をすることをいそがなくてはいけないのですね。

しかしながら、安倍自民党になってからも、民主党が発信した悪魔の言葉のような放射線情報を

いまだに訂正することもありません。

拉致問題も選挙でかつための手段にしか使われていませんし、消費税増税されています。

そして、ますます、日本を経済転落させていっているわけですね。

さらに、税金を高くして、国家財政の赤字だといいながらも、

国家公務員の給料がアップされるという矛盾したことを平気でやっています。

一体だれのお金で、給料アップさせているのでしょうか?国民の税金でしょう。

さらに、マイナンバー制度で、日本国民の財産と言論の自由と人権を侵害をしようとしています。

あきらかに、安倍政権は、日本を中国化させていっているわけです。

安倍政権は、民主党と何ら、かわらない、中国や北朝鮮や韓国に弱腰で、憲法も変えられず

見せかけの国防強化をしていますが、このままでは日本を護れないことは明らかです。

そして、エドガー・ケイシーとジーン・ディクソンが言われていたように、

幸福の科学と幸福実現党を国家権力によって潰しにかかっています。

2016年の夏の選挙で、たった5万円の選挙違反で、聖域に土足で入り込み家宅捜査をして、幸福の科学のイメージを落とし、怪しい団体であることを印象づけるように画策しました。

安倍政権を維持するために、与党にへばりついている公明党との約束で、

公明党の支持母体となる創価学会の存続にとって邪魔になる幸福の科学を

マスコミと警察をつかって、幸福の科学と幸福実現党を潰そうとしています。

この罰当たりな行為がさらなる 天災や地震や疫病を招ねきよせることとなり、今回の台風16号になってあらわています。

日本が天災や地震で弱体化すれば、

中国か北朝鮮の属国となる日を、さらに早めることにしかならないのです。

そのことに、いつ気付くのでしょうか。

救世主の教えを説く団体をつぶそうとすれば、

大きな天罰がまもなく起きます。

数か月以内のおきるであろう未曽有の大地震がおきてから、

大変な過ちをしでかしたと気付くのでしょうか?

2011年の大地震でも、何も感じれなかった日本の政治家と反日左翼たちです。

次なる大地震が起きれば、弱体化した日本を乗っ取ろうとする中国と北朝鮮は大喜びすることでしょう。

中国と北朝鮮の属国になるということの恐ろしさを知らない方々は

どうか、「中国の正体」や「北朝鮮」の正体を明かしている多数の書籍や

YOUTUBEの動画などをお早目に御覧いただきたいと思います。

NHKやテレ朝やTBSや、朝日新聞などを毎日見ているだけで、本当の平和はやってきません。

食べ歩き番組やオカマタレントや吉本のヤクザタレントや韓流ドラマに夢中になっている場合ではありません。

テレビを長時間見ていれば、道徳観が劣化するか、悪口や嘘やごまかしがうまくなるだけです。

朝鮮総連や朝鮮学校や朝鮮大学の卒業の人間や

在日や韓国資本や中国資本に支配されている日本のテレビ局です。

「テレビ情報の言いなりに動く奴隷日本人」をもっと増やそうと工作されています。

「憲法改正は反対だ!」などといっている反日左翼団体しか

報道しないテレビは、この日本にいりません。

日本は、戦後70年で、唯物思想や共産主義思想に染まってしまいました。

しかし、日本人は、2600年以上という長い歴史の中で、仏教や神道を敬い、

宗教を日本国民の精神を支える柱として、生きてきたのです。

たった70年の間に、日本は、精神を骨抜きにされるような工作をされてきました。

それを仕掛けたのがアメリカ占領軍のGHQであり、戦後、権力の座についた日教組やNHKや朝日新聞などの左翼たちです。

極右の朝鮮人や在日の暴力団が、その左翼と結託しています。

騙され続ける日本人。洗脳されつづける日本人の多いこと。

ねつ造の歴史を次々とつくりだす朝日新聞の読者がいまだに600万人もいますし、毎日新聞の読者でさえ300万人もいます。

NHKのねつ造の歴史番組や朝日やTBSのニュース解説など、

偏向テレビ番組を本気で視聴する日本人も、3000万人以上もいるのです。

インターネットの保守系のブログで、ランキングが一位だといっても

多くても15万人ほどですから。

本気で、日本を護れる政治家の出現と、情報機関があらわれなくてはいけないですね。

そして、信仰心を取り戻していかなくてはいけないでしょう。

この地球を護れる教えを提供しているのが幸福の科学です。

安倍自民党と公明党と民進党と共産党と社民党は、

日本国民の生命と安全と財産をないがしろにしようとしています。

日本の国家権力と、反日勢力マスコミが、地球の未来を危うくしようとしています。

幸福の科学を潰して、どこのだれが、明るい未来を開く知恵を提供してくださるというのでしょうか。

恐怖独裁政権になろうとしている安倍政権を応援しているようでは、日本を護れません。

「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」という嘘の歴史を継承し、

韓国に10億円も支払うという安倍首相ではないですか。

日本を防衛し、反日勢力から日本国民の生命と財産と人権を守る

多くの人々の協力によってしか、この日本の希望の未来を築くことはできません。

目覚めた日本人が、100万人ぐらいでは潰されるのです。

反日のスパイや工作員たちは、移民として100万人以上日本に住み着いていますし、

中国の凶暴な人民解放軍たちが中国人観光客や留学生や外国人労働者として、民間人に変装して日本に来ていますから。

 

日本の真正の保守の先生たちは気付いています。

自分たちが、左翼の権力者たちに遠慮することなく、言論を発信できるような環境をつくったのは、

実は幸福の科学の総裁である大川隆法先生でなのです。

大川隆法総裁先生が不惜身命の覚悟でお話されたり、

ご著書を出されていたことが、日本人の目を覚ましたということを。

日本を護り、日本を発展させる力を結集し、団結していく時がきているということを決して忘れてはいけないと感じています。

 

 

 

 

 

 

 

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「嘘つきは悪魔となる」ことを知らない反日左翼へ。日本は侵略国家ではないのです。

2017-06-21 14:27:07 | 日記


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 人というものは、自分の身近にいる人からの情報で物事を判断します。

誰が良い人で、誰が悪い嘘(うそ)つきなのかという判断も どんな情報の聞き方を

しているかで 判断が180度も 変わってしまいますね。

 

偏った(かたよった) 情報をばかりを聞いていたら、

正しい判断ができなくなります。

 

これを「嫁と姑の人間関係が泥沼地獄になっている家庭」

を例にして 考えてみましょう。

家の中に争いがたえなくて、不幸な出来事が連発するとき。

「嫁」が悪いのか、「姑」が悪いのか、はたまたどっちも嘘(うそ)つきなのか。

判断がつきかねることがあります。

普段から 悪口のたえない人間であれば、

あるいは普段から意地悪をやめられないような人間であれば、

嫁と姑(しゅうとめ)のどっちが悪者かの判断は 神仏の御心を知っているものであれば、

判断がつくことでしょう。

 

しかし、判断を狂わせる時があるのです。

それは、嘘が上手で、知能犯的で、悪口のたえない「姑」がいるとしましょう。

その「姑」から、何十年もずっと 嘘の「嫁の悪事話」を聞かせれていたならば

その家に不幸がたえないのは、原因は「嫁だ」と思う人間がどんどん多くなります。

これを喜ぶのは悪魔憑き(あくまつき)の「姑」(しゅうとめ)です。

 

その悪口のたえない姑(しゅうとめ)が、

自分の子どもに つまり小姑(こじゅうと)や息子(むすこ)たちに

「あの嫁は悪い人間だよ。嘘がうまいからね。性格が悪くて手癖が悪いから注意した方がよい」

「あの嫁が来てから 我が家はろくなことが起きないんだ。悪い嫁だ」

などと言っている場合。

ほかの情報を知らなければ、小姑も息子たちも すっかりだまされて

ますます「嫁」への印象は悪くなるでしょう。

 

そして、小姑(こじゅうと)と息子たちは、

「なんてひどい嫁なんだ、お母さんがかわいそうな目にあっている」

といって、ますます嫁への憎悪の怨念を膨らませていってしまいます。

さらには、「姑」に同情して ますます姑の嘘つきを野放しにしてしまいます。

 

たった一人の「意地悪で嘘のうまい姑」のために  

だまされたと自覚できない小姑と息子もいっしょになって嫁を悪く言えば

家の中が「不信」「不満」「怒り」「疑い」「不平」でいっぱいになってしまいます。

嘘を言われて 被害にあっている嫁の心にも「悲しみ」「憎しみ」「怒り」が出てくるはずです。

 

あげく、この「姑」の家におきてくるのが、離婚や病気や精神病やいじめや事件や事故など

さまざまな不幸が押し寄せてくるのです。

姑にとっては、「なんで私だけが不幸なのか」とますます不満がたまってくるわけなのですね。

反省することもなく、人に感謝することの少ない姑は

邪霊憑きにとどまらず、ますます悪魔化していくことでしょう。

 

「仏法真理」を学ばない人々や「信仰のない」人々や

「嘘つきの姑」と同じように悪魔に取りつけれたような嘘がうまい人間には、

この姑の言っている「嘘」が見抜けません。

 

たとえ見抜いたとしても この姑のように悪魔付きの人間であれば

面白がって 意地悪な心で、よけいに「嘘」をばらまいていくことでしょう。

 

または、たまに訪ねてきた人が 嘘のうまい「姑(しゅうとめ)」の話だけを聞いて、

正しい情報判断の仕方をせずに終わっていたら、嘘は見抜けません。

仏法真理の「正しく見る」「正しく語る」という八正道に照らして

物事を考える智慧をもっていなければ、

それが「嘘つき姑」の話を 「嘘」だとはなかなか見抜けないのです。

悪魔というのは 人だましがうまい 頭の良さをもっているからです。

 

しかし、「姑」の嘘話を追及していって、証拠はあるのか。本当に見た話か。

本当に嫁という人間が悪い性格の人間なのかという情報を確かめていったときに、

その真実は明らかになってくるはずです。

 

しかし、「嘘のうまい姑」というのは、余計な情報を聞くなと情報遮断するのです。

 

そして悪い姑はお金をばらまきながら

「お前にだけは真実を言うのだから、他の人間に聞いたり確認してはならない」といって

他の情報とのすり合わせをしないように 情報統制をかけるのですね。

 

しかし、仏法真理を学んでいる人 

正直な人、 誠実な人というのは、

話の聞き方に「 智慧と愛の心と勇気 」があります。

姑から「嫁の悪口」を聞いたときには、まわりの人間にも

本当に嫁が悪い人間かどうかを確かめるために情報を集めて、比較し検討することでしょう。

あるいは、嫁から直接話を聞くとか、嫁の立場になって話を聞くとか、

仏の目から見たら「その姑の話」の真実性はいかほどかということを確認し始めるでしょう。

つまり、一方的な話の聞き方では終わらないわけです。

なぜなら、だれもが幸福や健康を願って生きているし、

家庭が不幸であるならば、何が原因かを探し出して

どこかで止めなくてはと思うからです。

 

言葉というものは、「言霊(ことだま)」

というようにエネルギーをもっていると言われています。

それは人間が 神仏の子であり、神仏と同じような性質を与えられているからなのです。

 

原因となる言葉や心や行為が 善なるものであるか あるいは、悪なるものであるかで

幸福を招いたり、不幸をまねいたりすること。

これを 因果の理法とか、縁起の理法といいます。

あるいは 「代償の法則」(だいしょうのほうそく)というのです。

出した言葉は、三千世界に放たれていきます。

出した言葉が、良きことばであり、愛の言葉であれば、天使や神仏のご支援をうけて、

幸福や健康や幸運や成功を招きよせてきます。

これを善因善果といいます。

 

出した言葉が悪ければ、地獄霊や邪霊や悪魔を呼び込むんで不幸になっていきます。

 悪い原因をつくれば悪いことが起きる これを悪因悪果といいます。

 

ですから姑が「わたしの言っていることは本当だ」といいながら 

それが「相手を痛めつける嘘」であった時。

 嘘つきの姑のまわりには、知らず知らずに不幸なことや 

病気や事故や事件が多発してくることでしょう。

その不幸なことがすぐに起きる場合もあれば、何十年もたってから起きてくる場合もあります。

だから、自分の嘘が 不幸を招きよせていることに気づかないままに生きてしまうのです。

そして姑は孤立して、寂しい人生をむかえるはずです。死んでからは地獄行きになります。

 

そして、嘘つきをやめない「姑」は

自分は 悪いことなど何にもしていないのに、なんで自分は不幸なのか。

やはり嫁が悪いんだと さらに嫁の悪口を輪をかけて言い続けるわけです。

これで出来上がるのが 家庭崩壊、生き地獄の家庭です。

 

このような家庭が 世の中には  あります。

悪口のうまい 知能犯のような姑に すっかりだまされている小姑や息子は

なかなか姑の悪い性格に気付きにくいものです。

それどころか 善と悪がひっくり返った判断をしてしまい、

姑(自分の母親)は、悪い環境の中で、

耐えながら、がまんして生きていると誤解してしまうでしょう。

そして「小姑と息子」は、悪魔付きの姑の味方となって、嫁いびりをつづけるわけですね。

 

この話を 夫婦関係で考えてもよいでしょう。

子どものいる夫婦で、子供がお母さんである「嘘のうまい母親」から

お父さんへの悪口を「真実の話」だとして 何年も聞かされていたら、

子どもがすっかり母親の味方になって、お父さんを敵視して、

自分の父親は、悪い人間だと思うようになってしまいます。

 

さて、この仲の悪い「嫁と姑」の関係を 

歴史問題に当てはめて考えいただければと思います。

「嫁」が「日本」

「姑」を「中国、韓国、北朝鮮、アメリカの中の左翼、他 世界中にいる左翼のマルキストたち

   NHKや朝日新聞など反日左翼新聞、反日左翼の政治家。

   福島瑞穂や河野洋平や村山富市など嘘つき政治家。

   間違った歴史を継承する日教組と日弁連など、反日左翼の労働組合」

「姑」にだまされる「小姑や息子」というのは、戦後生まれの日本人としてみましょう。

 

「姑」が 長年にわたって 言い続ける「嫁いじめの嘘話」に当てはまるのが、

GHQ(アメリカ占領軍=アメリカの左翼)がつくった「真相箱」という話です。

この話に出てくる日本兵は、とても悪いことをしたことになってます。

朝日新聞の記者がつくった「従軍慰安婦」「南京大虐殺」の話も嘘話です。

 

「小姑と息子」である 戦後の日本国民は、ずっと嘘話にだまされています。

 

ですから今一度、真実の歴史を見直して、日本の誇りを取り戻して、

日本を生き地獄社会にしないようにしなければいけません。

 

人間は、自分の悪い思いや悪い言葉や悪い行為を反省したならば、

悪魔や地獄霊は離れていき、何度でも新しい人生をやりなおせます。

そして幸せな人生と健康な人生をおくれるのです。幸せな家庭を築けるのです。

 

人間関係においては、長所を見て付き合えば、仲良く生きていけるといいます。

人の長所をみたら悪人はいない。ともいいます。

 

しかし、北朝鮮や中国や韓国は、どうでしょうか?

完全に日本を消滅しようとして国家をあげて「反日教育」をして

「日本人は極悪非道の悪人だ」「日本は悪い国だ」と教えています。

北朝鮮も、中国も韓国も、

日本潰し、日本人殺しを考え続けています。すでにそう考えて70年たってます。

そして、数年以内に日本を属国にして日本人を奴隷にしようと

考えているのが反日国なのです。

 

仏法真理に照らして 相手が反省するのを気長に あと10年待ちます。

などとのんきなことを言っていられない状況が 今の日本なのです。

日本は一刻も早く国防強化して、日本を守ることを真剣に考えなくてはいけません。

日本人が奴隷にされたり、国が滅ぼされてからでは遅すぎます。

ところが、反日左翼の政治家たちは、

消費税増税など 税金を高くすることばかり考えています。

マイナンバー制度で 国民の財産を監視するなどし始めています。

日本が 北朝鮮のような 全体主義国家にならないよう警戒しなくてはいけませんね。

 

反日の中国人や 韓国人や朝鮮人たちや

反日左翼の人間が 日本を滅ぼすことしか 考えないのならば、

そんな人間は、北朝鮮や韓国や中国に送り返したほうがよいでしょう。

反日どもを 自分の故郷に送りかえすわけですから罪にはなりませんね。

 

悪魔憑きの北朝鮮の金正恩も 

さらに凶悪な悪魔憑きの 韓国の 文在寅(ムンジェイン)大統領も

中国の 習近平も

日本の社民党や民進党や公明党や日本共産党なども

自民党の中の親中派や親北朝鮮派の政治家も官僚も

日教組も 日弁連の左翼たちも 

嘘をつきつづける「姑」のようなものです。

 

この「悪霊憑きの姑たち」にだまされ続けている場合ではありません。

NHKやTBSやフジテレビや朝日新聞や東京新聞などの反日の情報だけをたよりに

するだけでなく、大川隆法総裁先生のご著書や 櫻井よしこさんの本など

真正保守の先生方の書いた本を 読んでいただきたいと思います。

インターネットの動画でもお話しが聞けますし、

幸福の科学の支部に行けば 国際政治がどうあるべきかなどの

ご法話を拝聴できます。

 

反日左翼の方々が、一日も早く、神仏の御心にかなった正直な心をとりもどし

「マルクスの暴力革命による 日本潰し計画」をやめていただきたいと思います。

「反省」と「感謝する心」が大事です。

「愛」「知」「反省」「発展」の四正道 

という仏法真理を学び 実践することによって、

悪魔も地獄霊も離れていって、幸福な未来がやってくるということは真実なのです。

日本と世界が幸福になり発展繁栄してゆくことを心から願っています。

 

※ 関連情報を今一度御覧ください。(当ブログの過去記事より)

「日本は侵略国家ではない」加瀬英明氏のお話より

http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/b509110df0f44c46c457e48bf2513ea8?utm_source=admin_page&utm_medium=realtime&utm_campaign=realtime

 

http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/e6bf98e1f2739f42c4c77bd648f765d6

コメント

北海道が 中国の自治省になる日が近い?※落語の「風呂敷」を参考に

2017-06-20 19:43:37 | 日記

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不道徳なネタですが、落語に「風呂敷」というのがあります。

亭主の熊五郎が横須賀に行っている留守の間に 

嫁さんは、不倫相手の 若い男を家によんで

若い男をくどきながら ごちそうを食べさせていた。

ところが、出かけたはずの熊五郎の足跡が家の外から聞こえてくる。

「亭主が帰ってきた!大変だ」ということで、

嫁さんは、不倫相手の男を戸棚に隠す。

しかし、家に帰ってきた熊さんは、今、家の中で何がおきていたのかさえ

気づかずに、酒を飲んで酔って 戸棚の前にゴロンと横になってしまった。

嫁があせる。不倫男を逃がさなくてはいけないが、

戸棚の前に熊五郎が横になっていては逃がすことができない。

困った嫁さんが 長屋の兄(あに)さんのことろにいって、なんとか助けてほしいと頼む。

長屋の兄さんは、さっそく熊五郎の家に入ると、

面白い話をさっき聞いてきたと言いながら 熊五郎の

頭から顔を すっぽりと「風呂敷」でかくして、熊さんが

なんにも見えないようにしてしまう。

兄(あに)さんは、「風呂敷」かぶせた熊さんに「何も見えないよな」と確認して

さっき聞いてきた面白い話だよ といいながら、戸棚をあけて

戸棚に かくれていた不倫男を 逃がしてやる。

まんまとだまされた熊さんは、何事がおきたかなんてまったく気づかない。

それどころか、兄さんに聞かされた話に満足して

「そりゃよかった」と言って安心して寝てしまう。

不倫をしていた嫁と不倫男にとっては 

悪事を暴かれる(あばかれる)ことなく、一件落着となるという話です。

※(ご参考に)志ん生の「風呂敷」動画、五分ぐらいから

https://www.youtube.com/watch?v=LryfU7Ej9Ls

 

 

この「風呂敷」という噺(はなし)ですが、これが

日本政府と中国人や韓国人や朝鮮人たちのやりたい放題=嫁と不倫男

の関係によくあてはまるではありませんか。

亭主の熊五郎が 日本国民で

亭主が留守の間に やりたい放題をしている嫁と不倫男。

 

そして、嫁にたのまれてやってきた兄さん(テレビ局)がもってきたのが風呂敷。

テレビと新聞と「国会という茶番劇」とは、熊五郎(国民)

をだます「風呂敷」に思えませんか?

 

さて、さて、北海道の苫小牧の土地が 中国の資本に

15ヘクタールとか、1万5千平方メートルとか買われているという話を

今日の産経のWEBニュースで読みました。

http://www.sankei.com/life/news/170620/lif1706200021-n1.html

他 昨年の産経ニュースでも北海道が32番目の省になると(ーー;)

http://www.sankei.com/affairs/news/161007/afr1610070003-n1.html

 

以前から富士山周辺とか、九州の土地とか、対馬が買われているとか

いろいろと中国資本による日本の土地買収について、ご紹介してきましたが

国会で真剣に話あいがされてません。

この手の情報が報道されても なにもかんじなくなっている日本国民も

熊五郎のような 酔っぱらい状態です。

事件にきづかずに 不道徳者にだまされても

、機嫌よく働き続けているという哀れな日本国民。

 

北朝鮮からのミサイルにも、国家存亡の危機だと感じれない 

日本国民の多いことにもあきれます。

だから、だまされた酔っぱらいのように、選挙の時になっても平気で

民進党や公明党や共産党や社民党に投票しているのですから。

だから、どんどん日本の土地を 反日どもに奪われています。

やはり、マスコミと政治家たちが「風呂敷」をつかって

中国による間接侵略を野放しにしているのですね。

日本が中国や北朝鮮の奴隷になってからでは遅いのです。

文在寅(ムンジェイン)という韓国大統領は、

北朝鮮と統一国家をつくって、支配階級が

人民を奴隷にする国家にしようとしているようですね。

この真実さえまだ、報道されてません。

幸福の科学の大川総裁先生のご著書を参考にして 

この日本の国民の自由と人権と財産を守っていかなくてはいけないと思います。

領土も領海も 日本の美しい水も森も 中国に奪われ続けているのですから。

だれを政治家に選んだらよいのか、真剣に考える時がきています。

売国奴は積極的に国外追放するか、議員辞職をすすめるべきでしょう。

選挙の時には、間違っても売国奴たちに 投票すべきではありませんね。

 

(中国人による日本の土地買収についての関連情報)http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/1be5c9ed2f52351d45ee1585db16dcb8

 http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/753686a931c8184f3718d398846565c0

 http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/bfc1f8862d3312d0652b36d30625accf

 http://blog.goo.ne.jp/nagatachoucafe7/e/b10fce8958bbc56ee424c30c353d9890

国会では「森友劇場」「加計学園劇場」を長期上演してますが

国会も「風呂敷」のようなものでしかありません。

こんな国会だから、俳優だった山本太郎も「茶番劇」を上演するだけで、 

国防問題を話あわないように、時間潰しのためのいちゃもん 恫喝質問

の繰り返しに明け暮れてます。

インチキ政治家が国会に参加できるのは、

「日本弱体化」「日本乗っ取り」を使命にする反日左翼政治家の多い

からでしょう。

戦後体制とは GHQの中の左翼がつくった「日本国憲法」と

WGIP(ウオーギルト、インフォメーションプログラム)

の継承ばかりではないのです。

世界の共産党員たちは、日本潰しが目標です。

この事実を忘れないようにした方がよいかなと思います。

幸福の科学の大川隆法総裁先生は、このままの日本の政治では

日本国民は奴隷にされると 今年に入ってから何度も言われています。

できるかぎり一日も早く、

テレビと新聞情報にだまされないようにしたいものです。

 

 

コメント

山県有朋の霊言に学ぶ☛国防無視では平和を守れない。腰抜け政治家の目標は権力維持と給料アップか

2017-06-16 19:03:07 | 日記

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GHQがつくった「日本弱体化のための『日本国憲法』」を守っていたら

日本国民は、中国か北朝鮮の奴隷にされてしまいます。

 

政治家も官僚も、権力維持と給料アップしか関心がないから

税金を高くすることしか思いつかないようですね。 

インチキや嘘が得意な政治家は、早く お辞めていただきたいものです。

一刻も早く、幸福実現党の候補者を国政におくりださなくてはこの国を守れません。

 

それでは、本日は、山県有朋(やまがたありとも)の霊言を紹介したいと思います。

「国軍の父 山県有朋の具体的国防論」大川隆法著

まえがき

国際的軍事緊張が高まっているのに、政府も国会もサル山の権力争いに忙しくて

及び腰である。

日本のマスコミも、北朝鮮や韓国、中国、アメリカの軍事関連の「事実」は

報道するが、「何をどうすべきだ」という議論は、牢屋(ろうや)の中の

脱獄相談(だつごくそうだん)のようで、本音を知られないような

「ヒソヒソ話」である。

しかし、昨日(日本時間5月31日、米時間5月30日)の報道では

北朝鮮から大陸間弾道弾が米国をめざして打ち上げられた想定で、

7000キロ離れた米国本土から迎撃ミサイルで撃ち落とす実験がなされ

成功していた。

米国内の核シェルター状況も報道されていた(ニュース23)。

日本からのシェルター発注も増えているとのことであるが、政府主導ではない。

緊迫する核抑止対策もふまえて、立ちあげたばかりの「アリ・プロダクション」

の若手タレント・スタッフを聞き手に、わが国、最高軍神の霊言を

たまわった。分かりやすく、硬派の議論をしてみたかったからである。

 

(以下は、山県有朋の霊言です。110ページからの引用)

世界はまだ、戦後の洗脳に”被曝(ひばく)”した状態が続いている。

「戦後の見直しを、もっと深いところまで徹底的にやるべき」

 

山県有朋)教育の無償化とかをやってくれても結構だけどさ、

「間違った教育の無償化をやって、長期間、大学までやらされて、

無能な能力で社会に送りだされても困るんだけど」っていうことだね。

正しい教育をやって、正しい価値観のもとに、実際に役に立つ仕事を

してくれる人を育ててくださるならいいけど、

「間違った価値観のもとに教わって、神仏の心を否定するようなことに

専念するような人ばっかりつくって、世論を間違って形成するような人を

いっぱい送りだす」、

「言論のリーダーたちは全員、間違った洗脳を受けている」っていう。

こんなのをいっぱい送り出されたら、やっぱり困るんですよ。

だから、もう一度、「戦後の見直し」をもっと深いところまで、

徹底的にやるべきだよ。

だから、憲法9条ねえ、まあ、日本に憲法を押し付けたとき、あれは

素人(しろうと)ばっかり集まってつくったんですから、占領軍のなかで。

専門家なんかいやしなかったんだから。

 

あれをどんな気持ちでやったか、君たち、読んでみたらいいよ。

他の国にあの憲法やる場合、もう丸裸(まるはだか)ですよ。

”完全に丸裸”なんですよ。

相手に反乱させないようにするためだけじゃなくて、

ほかの国からの攻撃にも耐えられないようになってるわけですからね。

要するに、自分(アメリカ)が宗主国として、相手を永久に抑え続ける

ための制度だよな。

 

たとえば、かつての大英帝国も、インドに対してそうだったかもしれない。

マハトマ・ガンジーなんかも、軍事力でもってイギリスと戦えば、もっと

激しい報復が来るから。まあ、向こうのほうが近代化した軍隊をもってるからね。

もっと激しい攻撃を受けるから、「無抵抗主義」ということでやった。

 

そして、血を流しながらやられているうちに、相手(イギリス)は、

「自分たちがやってることは、神の子としての仕業ではないこと」に気がつくし、

イギリスのマスコミも、「さすがに、これはひどいんじゃないか。人道主義に

反するんじゃないか」っていうようなことになるんじゃないかっていう

読みもあってやったんだと思うけど。

でもやっぱり、その前に日本が、(第二次大戦で)英国海軍、陸軍を

やっつけた部分は、けっこう大きかっただろうと思う。

その衝撃は、けっこう大きかったとは思うんだよね。

だから、「日本は、全部間違っていた」っていうような戦後史観は、見なおさなければ

ならないと思う。

 

これを見直さないようにするのが、韓国や北朝鮮なんかの考え方で、

実際、日本の大使館なんかの前に、堂々と従軍慰安婦の像をつくって、恬(てん)と

して恥じない。

外交上、こんな失礼なことはありえませんよ。そんなことは許されない。

こんなことをしたら国交断絶ですよ、普通。

……………………(省略)…………………

山県有朋)だから、世界はまだ、第二次世界大戦の終わった段階の洗脳に

”被曝(ひばく)した状態”で続いているんですよ。

だけど、戦勝国たちは「正義の国」だったのか?

正義の国だったのなら、なんで、戦後、アメリカと中国や旧ソ連等は、

対立したんだ?

日独伊(にちどくい)三国同盟は、もともと、

防共協定(国際共産主義に対抗するための協定)でもあったわけだけども、

 

戦後のアメリカが、ソ連や中国等の共産主義国を悪と見るなら

「防共のために組んだ三国同盟が、完全に間違っていると言えるのか?」

というところもあるわね。

 

ヒットラーも、他国を侵略して、けっこう破壊はしたかもしれないけど、

同時期に、ソ連は東欧を取りまくってた。

要するに、ヒットラーと戦線を接するところまで取りまくって、

取って取って取って、やってた。

そして、日本とは不可侵条約を結んどいてね、米軍が参加したのを見て、

手のひらを返したように、今度は、ドイツを滅ぼすほうに入ってきたわけで。

まあ、これは、「悪魔対悪魔の戦い」なんだから、これこそ”エポケー”で

もう一段、価値中立で判断しなければいけないことだね。

「スターリンがヒットラーよりも善人であった」っていう証明は、誰もすることが

できない状態だからねえ。

 

(ここからは129ページよりの引用です)

山県有朋)少なくとも、国防あたりについてはねえ、研究者もしっかりしないと。

国立大学でも、軍事研究をさせようと思ったら、みんな拒否してる。

要するに、「学費はタダにしろ。軍事協力はしない」みたいな感じでやろうと

しているから、これは、まったく機能を果たしていないと言わざるをえないね。

だから、私が安倍首相だったら、まあ、三年とは言えないけれども、遅くとも

「二年以内」には、核兵器は開発しますね。核開発します。

…………国の方針としては、もちろん、侵略的なことを目指すことはないし、

「国際協調と平和を目指す」という精神そのものは生かしたいけれども、

「侵略目的を持って、日本や日本の同盟国を攻撃しようとするものに対しては、

最大限、核兵器まで含めた、反撃能力のある兵器の開発を、

二年以内にはキチッとする」

ということは当然です。

それが正しく使われるかどうかについては、国際的な機関や国会等の議論、

マスコミの意見等も折々に十分に沸騰させながら、判断はしていきたい。

 

(ここからは138ページよりの引用です)

山県有朋)天照大神(アマテラスオオミカミ)とか、

天御中主神(アメノミナカヌシノカミ)とか、偉い神様はたくさんいますけれども

軍事的なことに関しては、私が最高神の一人ではあるので、私の考えを

どうか聴いてほしい。

今 必要なのは、「勇気と気概」であり、「具体的な行動に移すこと」であり、

それも、「ある程度、年限を区切って実行してしまう力」なんだということです。

そして、宗教的には、戦後教育や、そういう信仰教育の見直しについて、

やっぱり「精神革命」「霊性革命」をもっと大規模にやらなければいけないと

いうことですね。

 

(あとがき  大川隆法著)

あたり前のことを、あたり前のこととして議論することを拒否する

この国の風土には、「喝」をいれなくてはなるまい。

今日の危機は、8年前の幸福実現党旗揚げに際して、全てを取材して

おりながら、報道管制を敷いて黙殺した、マスコミ経営陣の

連帯責任でもあるはずだ。

あの時、当時 民主党政権を後押しし、その後、大阪ローカル「維新」

なるものをもてはやした責任はどうなる。

「不作為」なら「偏向報道」ではないのか。

憲法には、「信教の自由」も「学問の自由」も、「言論の自由」も

「結社の自由」も認められていることをわかっているのか。

宗教には、日本国民を愛し、護る責任がある。

本書こそ、その「責任」の一書である。

2017年 6月1日 幸福の科学グループ創始者兼総裁 

          幸福実現党総裁

          アリ・プロダクション(株)会長  大川隆法

(以上で引用を終わります)

この書籍の中には、

山県有朋様からの 幸福の科学の会員に向けたメッセージもあります。

なかり厳しい内容です。

「幸福の科学の会員であっても、動きが鈍いんだなあ。

現在の自分の職業を守る、収入を守る、家族を守る範囲内で、

幸福の科学は受け入れるが、それ以外の、害が出る可能性があるものに

ついては、タッチしないっていうか。

深入りしないみたいな感じが入っているから。

まあ、半分は、洗脳教育を受けたままで信仰している状態になっているんじゃ

ないかな。だから弱いんじゃないかと思うなあ。

いや、これ、どうにかしないと、間に合わないよ。

「あなたがた、奴隷になりたいかい?ほんとに。そういうこと、させて

いいと思うか?」っていうことだな。

「欧米がやってきたんだから、今度はアジアのなかから奴隷をつくる国が

出てきてもいい。

日本はそれに失敗したんだから、今度は日本以外の国が

それをやるんだ。中国や北朝鮮とかが、それをやって、

優越する(ゆうえつする)民族として、見下しているアジアの人たちを

奴隷化するんだ」っていう考えが水面下では動いているんじゃないの?

おそらくね。「それでいいのかかい?」っていうところだな。

とお話しされてました。

連日のテレビ報道は、いつまでたっても、日本の国家存亡の危機に

ついて親切な情報提供はされません。

このまま、日本国民が中国と北朝鮮の奴隷になるまで

この状態は変わらないっていうことでしょう。

政治家も官僚も 財界人たちも

日本が中国の属国になることを のぞんでいるようです。

そうなってはいけないのです。

そうなってからでは もう 自由な情報発信はできなくなります。

いまだから、 まだ、間に合います。

GHQがつくった 国際法的にも無効な日本国憲法を破棄すべきです。

日本は、独立国として神国日本にふさわしい憲法を 

日本国民の手でつくらなくてはいけないでしょう。

もっと大切なことが、「山県有朋の具体的国防論」に書かれています。

ぜひ、一冊丸ごと お読みいただき 日本を本気で守って

ゆきたいと思います。

 

【山県有朋(やまがたありとも)】(1838年~1922年)

☛どのような方であったのか。

松下村塾に学んだ後、奇兵隊に参加して頭角を現し、戊辰(ぼしん)戦争では、

北陸道鎮撫総督県会津征伐総督を務める。

維新後は、ヨーロッパの軍事制度を視察して、軍制改革を実行。

徴兵制を導入にして近代軍制の基礎を築いたことから、「国軍の父」と称される。

その後、西南戦争では参謀本部の任に就くなど、陸軍の主要ポストを歴任。

1889年には、長州出身の軍人として初めて内閣総理大臣に就任し、

翌年、「教育勅語」を発布した。

日清戦争では、第一軍事司令官、

日露戦争では、参謀総長兼兵站総督を務めて、日本を勝利に導き、

晩年まで、軍部と政官界に多大な影響力を発揮した。

また、吉田松陰を敬愛し、生涯にわたって自ら「松陰先生門下」と称した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

日米安保同盟とは、日本だけを守る同盟でなくアジア全体を守るもの

2017-06-05 10:20:27 | 日記


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中国と北朝鮮。そして反日左翼たちの最終目標は同じです。

「日本を弱体化して滅ぼし 中国か北朝鮮の属国にする」

ということで一致しています。

そして、もう一つ目標があります。

日本弱体化のためにうごめく工作員たちの目標です。

福島瑞穂や辻元清美や社民党や公明党や民進党や日本共産党たちの

目標は「天皇の処刑」です。

彼らがだれの言うことを聞いているのかといえば、中国と北朝鮮です。

天皇家を破壊しようと反日マスコミや

創価学会や社民党や民進党や日本共産党や

共産党のスパイの小沢一郎や山本太郎などがうごめいてますね。

 

「天皇の処刑」など、そんなおぞましいことを考えて

ただですまされると思っているのでしょうか?天罰がおきます。

すでに警告として 起きてますが…(◎_◎;)

 

日本の守護神、天照大神(アマテラスオオミカミ)直系が天皇です。

初代の神武天皇から125代目が 現在の今上天皇(きんじょうてんのう)。

 

この神道をはじめ、仏教やキリスト教などの神仏を否定しているのが

マルクス・レーニン主義思想・共産主義思想の左翼たちです。

 

今年は 皇紀(こうき)2677年。

(※皇紀の数え方は、紀元前660年 + 2017年= 2677年)

天皇は、神官として 毎日毎日

日本の平安と幸福のためにお祈りをしてくださっています。

その天皇に心から感謝の思いを捧げなくてはいけないと思いませんか?

お金をもらっているから天皇が 日々 神事をおこなっているのではないのです。

2677年もの昔から、日本を守る使命をもって

125代も伝承されてきた天皇の方々が天命として

神国日本を守るために 淡々ととり行ってくださってきているのです。

 

さて、話がそれたのでもどします。

中国と北朝鮮からのミサイルを阻止するために

日本人が知っておくべき情報について書かれている著書を紹介します。

ボケボケしていたら2020年までに日本は日本で

なくなってしまうからです。そうしないために、日本を守るために

破邪顕正の情報をたくさん知っておきたいと思います。

「日出づる国 日本のミッション」  初版2017年3月29日

副題 (トランプ革命で神国が目を覚ます)    綾織次郎 著 

(108ページよりの引用です)

問題はアメリカが本気で戦うかどうか疑わしくなっていることだ。

アメリカ軍の中には、中国の軍拡を前に直接的な対決を避ける考えが強くなっている。

 

例えば、中国軍が開発した対艦弾道ミサイル(DF21=東風21号)に対し

アメリカ海軍が退こうとしている。

マッハ10で飛んでくる対艦ミサイルが

米空母や大型艦に命中する可能性が高まっているからだ。

 

中国は台湾有事で米艦船に対して雨あられとミサイルを降らせ、

蜂の巣状態にする計画をもっており、それを防ぐのは簡単なことではない。

 

アメリカ海軍のシンクタンク幹部は日本の自衛隊OBに対し、

「台湾などで中国と戦争になった場合、米空母はいったん

グアムやハワイまで撤退する」と述べている。

「まずは日本や台湾だけで一か月ぐらいは持ちこたえてくれ。後から加勢するから」

という作戦なのだという。

しかも、一か月後に米空母が再び来援したとしても、

空母から無人機を飛ばして攻撃する程度のことしかしないのだという。

 

B-2戦略爆撃機を飛ばして超高高度から中国の港湾施設を攻撃して

経済封鎖する計画もあるというが、

基本的に中国軍の攻撃が届かない安全地帯から攻める

”腰が引けた”戦い方をするというわけだ。

当然、尖閣をめぐって日本と中国が軍事衝突した程度では、

アメリカ軍が日本を助ける可能性は低いと考えておくべきだろう。

 

また第4章でも触れるが、中国の核ミサイルによる脅しに、

アメリカが屈してしまう可能性も高い。

現時点では中国軍は アメリカの主要都市を核で攻撃できる態勢を整えており、

台湾や日本を守るために アメリカが

中国と核ミサイルを撃ち合うリスクを冒す(=おかす)とは考えにくい。

 

アメリカが台湾有事などへの介入を思いとどまる事態も

想定しておかなければならない。

日本の外交・防衛関係者にもあまり知られていない話だが、

在日米軍は 日本本土を防衛するためというより、

韓国や台湾、東南アジア各国を防衛するために存在している。

 

「日本を守るのはあくまで自衛隊であり、米軍ではない」

というスタンスだ。

それを確認したアメリカ政府の内部方針が

近年、さまざまな形で報道されている。

例えば、この方針は、ブッシュ政権で国務副長官を務めた

リチャード・アーミテージ氏の言葉にも表れている。

「日本の自衛隊と在日米軍は いつも日本防衛だけに関わっているわけでは

ありません。

日米同盟体制は日本国内にある基地施設を使って、

合衆国がアジア全域を守る能力を与えてくれているのです。

だからこそ、日米同盟は我々にとって極めて重要なのです。」

(『日米同盟 VS 中国・北朝鮮』より)

米軍はアジア全域を守るのであって、

必ずしも日本を守るのではないということが

日米同盟の基本であるならば、アメリカが台湾有事で空母を後退させたり、

中国の核の脅しに屈したりしても何ら不思議はないだろう。

 

中国は2020年ごろに台湾を併合し、

第一列島線からアメリカ軍を追い出そうと計画している。

それに対して、アメリカ軍は”腰の引けた”戦い方を想定している。

これは軍が綿密に立てている作戦プランなので、

トランプ政権になっても、そう大きくは変らないだろう。

 

ならば、まずは日本や台湾など第一列島線上の国々が連帯して戦い、

いったん後退したアメリカ軍が再び来援するまで耐え忍ぶしかない。

日本は、台湾やフィリピン、ベトナム、などと利害が一致している。

どの国も南シナ海から中東にいたるシーレーンを自由に航行することができる

ことが生存と繁栄の基盤になっているからだ。

中国が第一列島線の内側を支配すれば、

各国とも”自分の家の玄関口”を

自由に行き来することができなくなってしまう。

中国の”お許し”をもらえる範囲で、

石油やその他の物資の輸出入をするしかなくなる。

つまり中国の属国となるということだ。

日本は、これらの国々と実質的な同盟か、それに近い関係を結ぶしかないだろう。

中東に石油輸入の90%を依存している日本の国家戦略として、シーレーンの

安全を守ることは極めて優先順位が高い。

まずは共同してアジアの海を守る体制をつくる必要がある。

特に台湾とは、実質的な日台同盟となる「台湾関係法」を定めるべきだろう。

そうすれば、台湾に日本製の潜水艦などを売ることができ、中台間の

軍事バランスを回復することができる。

日本が台湾を国家承認するところまでいけば、緊密に協力する防衛態勢を

堂々と築くことができる。

軍事的に、周辺国をのみ込み、自由を奪っていく中国への対抗を

考えたときに、民主主義国同士の同盟や連携が重要となる。

フィリピン、インドネシア、タイ、オーストラリア、インド、スリランカなどを

まとめるリーダーは、国力から見て、日本しかない。

中国包囲網という観点からすれば、インドのほか、軍事大国、核大国である

ロシアも味方に引き入れておきたい。

(引用はここまでです)

この記事の後に、シーレーンを中国に支配されないための

日本の対抗策が書かれています。

①海上封鎖 ②サイバー防衛 ③中国のミサイル攻撃を抑止する

④南西諸島への「接近阻止」

 

さてさてこうした大事なことを国会で話あわれてません

国防よりも、森友問題とか加計学園の問題のほうが大事だと思うような

インチキ臭い政治家しか日本にはいないようです。

 

売国奴のテレビや新聞は、

北朝鮮からのミサイルばかりが報道してますが、

中国はすでに日本の主要都市に向けて 

300基以上の核ミサイルが配備されています。

東京に届くミサイルは200基以上です。

これをなぜ、テレビや新聞に書いて国民に知らせないのでしょうか?

 

何が起きようと 米軍がなんとかやってくれるさ…と

勘違いしてませんかね。

 

日本の左翼たちは(政治家もマスコミも日教組も)

「護憲」とか「憲法9条守れ」とか

何も武器をもたないほうが国を守れるのだ……(*´Д`)。

などと 寝言をいってます。

しかも、ゴミくず同然の事件や「問題」をわざわざ つくりだし

国民の関心を そらして 悪魔たちのやりたい放題を野放しています。

日本を守るために、日本を愛する人たちで団結していかなくては

いけないときです。 

反日左翼が 日本潰しのために この時とばかりに結託しています

 

一方、団結しなくてはいけない真正保守が 仲間うちでもめたり喧嘩したり

お互いの足を引っ張って、「バケツにいれたザリガニ」状態になってます。

 

 北朝鮮や中国からの核ミサイルのふたが開きそうになっているのです。

自分の国を自分たちで守らなくていけない時に、

何もしない日本国民では、米軍だってみすみすそんな怠け者のために

アメリカ人の命をけずって 日本を助けるはずがありません。

 

日本は、憲法改正と核装備を急ぎ、アメリカと核シェアリングして

国防強化すべきです。

 

これから選挙で投票するときは、

日本を中国の属国にすることを目標とする反日左翼たちが

政治にたずさわらないようにしてゆきたいものです。

それぐらいのことをしなくては、この日本を守り切れません。(^^)/

神国日本を守るために立党した幸福実現党をよろしくお願いしたします。

 

 

 

 

 

 

 

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