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我が家の蛍光灯のLED化の作業状況は以下のとおりです。
①玄関の丸型30W
済②洗面所の丸型20W
済③洗面台の直管20W
済④キッチンの直管40W
済⑤流し台の直管20W
⑥門灯のツインルックとかいう小さなヤツ
済②洗面所の丸型20W
済③洗面台の直管20W
済④キッチンの直管40W
済⑤流し台の直管20W
⑥門灯のツインルックとかいう小さなヤツ
①は、半分あきらめていて、家の30年目の点検をするときに住宅メーカーにお願いしようと思っています。
なので、残るは⑥の門灯です。
門灯には FPL-13EX という小さな(カワイイ)2本の蛍光灯がくっついたような、変なものが使われていました。(ツインルックとかいうもの)

で・・・このツインルックを置き換えるLED電灯(電球?)があるようなのですが、ソケットの形が GX-10q という特殊な形なのが嫌だったので、GX-10qを普通のE26(ふつうの電球のソケット)に変更する変換ソケットを購入してみました。 これなら普通のLED電球に交換できる・・・

さて、意を決して交換してみると・・・
この GX-10q の変換ソケットが・・・中の国の精度が悪く、元のソケットにきっちり入りません。

さらに・・・その先に小さなLED電球を取り付けて・・・光るのは光るのですが・・・電灯の半分が影になってしまい、かっこ悪い!

ということで、成功でもなければ、失敗でもないという、中途半端な状態になってしまいました。
やっぱり GX-10qソケットのLED電球を買うしかなさそうです・・・
はい、本日は蛍光灯に戻しました。
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