がちょうのうたがきこえてくるよ

最初に言っておく。私は、今、仮面ライダー沼にハマっている!!

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リクエストキャンペーン・No.5「西島秀俊」

2012-12-27 | Illustration
「ジェネラルルージュの凱旋」で描けというありがたい指示を、メールで直接受けました。
もちろん、観たことありません。
ネットで画像検索をし、まぁ、とりあえず描いてみました。
チュパチャップス舐めてて、好感持てました。
でも、まぁ、いい男分類の俳優さんですよね。
私にイケメンをリクエストすること自体が間違ってるんだぜ、友よ。

面倒くさいので、途中で投げました。
よく知らない俳優さんなので、似てるかどうかは分かりません。

さぁ、リクエストキャンペーンもこれで終了です。

シャーロックはね、もう、いいです。
リクエスト来なかったしね。
当たり前か。
検索して来てみたはいいものの、ヴェンゲルだらけで落胆するんですもんね。二度と来ないっすね。

さて。
色々考えたのですが、潔く、ここのブログに区切りを付けることにしました。
ヴェンゲル監督のまんがも続けようかなとか悩んだんですが、やっぱりやめました。
リズラスズキのブログ同様、月一くらいで近況報告的なメンテ記事だけ入れて倉庫化することにします。

ちょっとね、色々やりたいことがあるのですよ。
殻に籠りたい時期というか、内向する時期というか、そうゆうふうにも感じていまして。
多分、自分の中で区切りを付けたいだけなんだと思います。
ツイッターやお能ブログの方はやめませんし、絵を描くのもやめません。
絵は、そのうち他のとこにあっさりあっさり載せていこうかと考え中です。

さぁ、引き蘢るよ!!
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賀茂

2012-12-25 | 能楽
力尽きつつも、おぼろげながらお能の絵を描くということの方向性がつかめた絵です。
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リクエストキャンペーン・No.4「ヴォイチェフ・スチェスニー」

2012-12-24 | Illustration
かねてから、ヴォイチェフは川合俊一に似ていると思っていました。
まぁ、でも、なんとなくね。
よくみると、そんなに似てません。

私の中では、お笑い担当(天然ボケ)です。
メルテザッカーも、お笑い担当(天然ボケ)です。
だから、ヴェルマーレンは大変です。

アーセナルは、このミッドウィークに試合がありません。
地下鉄のストだとかなんだとか。
ヨーロッパはガチでストやりますね。完全にストップしないことが多くて、本数が減るだけだったりもしますが、あれ、日常茶飯事になっちゃってて、ストの本来の目的は果たせてるんですかね?
どうでもいいんですが、人間らしい風景ではあると思います。あたりまえに動いてるものが動かないという衝撃は、「誰かが働いてるから成り立っている」ということを再確認します。
アーセナルにとって、これが若干でも幸いになることを願っています。
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リクエストキャンペーン・No.3「blur」

2012-12-24 | Music
最近忙しかったのと、アレルギーの薬のせいで眠くて眠くてしょうがなかったのとで、まぁ、絵が描けず。
アレルギーの薬は効果もないし、副作用スゴいので、やめました。今は覚醒してます。

てなことで、ブラー。
来年5月に、TOKYOROCKSで来日が決まったブラーです。
10年ぶりですってよ。
そう、10年前は、お家のことで大変忙しい時期でして、ええ、もちろんライブは行ってません。
行きたいな。単独公演じゃないのが痛いけど。どうせ、プライマルとは日程被らないんだろうな。つか、チケット高い...。
いや、多分、行きますけどね。

絵は、今年の夏の屋上ライブの時の。
久々に映像見たら、やっぱりカッコ良かったんでした。アレックスの短パンが笑えるんでした。

とにかくね。
デーモンの声や音楽のセンスが大好き。
総合的にミュージシャンとしては、一番かもしれない。
色んな一番がありますけどね。
人としてのミュージシャンの一番はボビー・ギレスピーだったり、音ならマーズ・ヴォルタだったり、暗黒面ではマリリン・マンソンだったり。
そん中でも、安定的に好きなのはデーモンの作る音楽だったりするんですね。
もう、ゴリラズとか、年中聴いてるし。

新曲。
絵は、構図的にアンダー・ザ・ウエストウェイで描きましたが、ザ・ピューリタンの方が好きです。
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ヴェンゲルまんが 2012/2013 No.22

2012-12-19 | Arsene Wenger (アーセナル)
ガナーズには、センターを張りたい選手がいっぱいです。
しかも、あっちゃん...基、ファン・ペルシーが退団し、圧倒的センターが不在の今、もう、「オレが!オレが!」状態。
ウォルコットなんぞ、契約延長を盾に駄々をこねる始末です。
それがいい方に作用して切磋琢磨してくれればいいのですが、ね。

レディング戦は、久々に面白い試合でした。
これが単発にならないよう、願いたいのですが、2点失点してるあたりが...。

ここ2週間くらい、仕事が死ぬほど大変でした。
ノロウィルスの蔓延にて、これからも大変になるかもしれません。
今描いてる絵は少しずつしか時間が取れてなくて、なかなか仕上がらず...。リクエストキャンペーンも滞っています。すみません。

それでも、さるフェスだったり、ミューズだったり、新感線だったり、来月は楽しみで。
来年の5月は、ブラーとプライマルが来日決定だしね。やた!
ビョークも来るのか??と、期待の膨らむ2013年。

近々では、しり先生関連で楽しみが!
クリスマスもね、甥っ子ちゃんとクッキー作るよ!ふふ。

この間、うちの庭で出来たみかんをジャムにしたんですが、それがめっちゃ美味しくて、今日は瓶に詰められなかった残りを嘗めまくってました。
ああ、脂肪になっていく~。
お菓子を食べるのが止まらない今日この頃です。
さても。
本当に美味しいのですよ、みかんジャム。
半日かけて作った甲斐がありました。でもね、なんか、色々疲れてて、ひたすら作業する時間に癒されながらのジャム作りでした。
ジャムというより、みかんのキャラメルみたいな感じ。濃厚なみかんです。
それが14瓶くらいあるの。幸せ。
父ちゃんも妹も大喜びで、どうやって食べる?と、ほくほくしています。
もう、毎年作ろう、これ!!
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絵馬

2012-12-13 | 能楽
ラクガキの域を出ない感じ。

「私、降臨♪」
な、天照大神たん。
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ヴェンゲルまんが 2012/2013 No.21

2012-12-13 | Arsene Wenger (アーセナル)
なんつうかね。
諸事情あって、全然漫画が描けません。
紙に鉛筆描き、楽でいいな、と。これからこれでいくかとか思ったり。
試行錯誤なものなので、決定ではありません。

リクエストの絵は、もう少々お待ちください。
16日のクリスマス会まで時間が取れないのです。
クリスマス会ですよ。老人介護施設の。ねぇ?なんなんですかね?

しかし。
アーセンは本当にカッコいいなぁ。どうしようね。

キャピタル・ワン・カップは敗退しましたね。
PKまでもつれたそうで。
ああ。
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リクエストキャンペーン・No.2「メスト・エジル」

2012-12-05 | Illustration
竹田団吾衣装写真集からパクってます。
いや、前から描きたかったのですよ。団吾さんの衣装で。
最初、GANTZのボディスーツでもいいかな~、とか、思ったんですけど、さすがに、それを絵にすると、GANTZになっちゃうのでやめました。
とまれ。いい機会だったので、描かせていただきましたよ。
あ、でも、そこはボール蹴ってる姿の方がよかったんですかね。...よかったですよね。すみません。

エジルね。
最初見た時、かなり心ときめいたのですが、それが続かなかったのは、顔が綺麗すぎるからですね。落ち着かないんですよ、キラキラした人は。
あとスペインに行っちゃったからかな。
スペインリーグ、あんまり観ないんですよね。
でも、時々観ると、やっぱり、面白い選手だな~、って思います。

今、アーセナル観てます。オリンピアコス戦です。
シャマフとかスキラッチとか、面白いスタメンです。
ラムジーの未だに垢抜けないプレーにヤキモキ...。いつか突き抜けてくれることを願います。

Comments (2)

ヴェンゲルまんが 2012/2013 Week14

2012-12-02 | Arsene Wenger (アーセナル)
カソルラ、ほぼ同じ身長なんですよ。
ああ、自分がアーセンと並んだら、あんな感じなんだなぁ~、と思ったら、ちょっと愉しかったというだけの話です。

今、スウォンジー戦観てます。
スォンジー、白鳥だからね、勝手に親近感を覚えてるチームです。
いや、でも、今日は応援控えます。

今日もアーセンはカッコいいです。
寒いですね!ロンドン!
Comments (2)

リクエストキャンペーン・No.1「横山ホットブラザーズ」

2012-12-01 | Illustration
漫才が好きです。
もう、コッテコテの漫才が好きです。
歴代では、とにかく、いとし・こいしが一番好きなんですが、ジャンルとしては、楽器を持ってる人たちの漫才、漫談が一番好きだったりします。
なかでも、玉川カルテットと横山ホットブラザーズは二大巨頭ですね。
まぁ、最近は、TVで見かける機会は少なくなって、淋しい限りです。

リクエストで描きましたが、顔の個性がハンパないすね。
やはり、芸人さんは顔が命。
顔で笑えるのは、もう、それだけでずるい気がします。

昔は良かった、って、あんまり言いたくないんですけど、私は、お笑いもドラマも映画も音楽もアニメも漫画も洋服も...、昔のものの方が好きです。特に日本のものは。
なんていうか、向田邦子さんが描いていたような、ああゆう雰囲気の日常に憧れます。
欲望や感情のドロドロしたものを抱えつつ、それでもしゃんと背筋を伸ばして生活していく。カラカラと心の底から笑い、さめざめと、また、時には、わんわんと泣いて、感情豊かに暮らしてく。

ああ、でも、現実は、なんというか、サイバーパンクを地でいくような社会になりつつありますね。
ムムム...。
Comments (2)