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オヤジのひとり言

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何時やるの?今でしょっ・・

2013年08月27日 | オヤジのひとり言

何時やるの・・

今でしょっ・・

我阪神タイガース3連勝宣言!

初戦スタンで史上初東京D3完封や!

 我阪神タイガースは・、

きょう27日からの巨人3連戦(東京D)で3連勝・・

かなりいい状態で東京ドームに乗り込み。

まずは初戦で内海を粉砕!!。

(内海は城陽出身で親しみはあるがこの場は別)

そして、沢村も・杉内も・・

3つとももらう自信はある。

大事な初戦は、

東京Dで2試合連続完封中のスタンリッジに託す。
 
ここ10試合で8勝2敗、現在4連勝中で自力Vが復活した。

14日の広島戦(京セラD)で最大の9ゲーム差だったのが、

5ゲーム差に縮まった。ま

ずは「初戦」。

助っ人右腕が得意のマウンドで、

伝説のGキラー・小林繁の記録に挑戦する。
 
スタンリッジの今季の巨人戦は6試合で2勝2敗、防御率1・66。

勝ち星はいずれも東京Dで、2日には5月7日に続き、

2試合連続完封を達成した。

ビジターチームの選手が東京Dでシーズン3完封なら史上初の快挙だ。

巨人戦でのシーズン3完封も95年ブロス(ヤクルト)以来、

我阪神タイガースでは

79年に小林繁が達成して以来の快挙となる。
 
チームは昨季1勝しかできなかった東京Dで、

今季は6勝3敗と勝ち越しにも王手をかけている。

ここからが真価の問われるところ。

結果がすべてになる。

東京ドーム3連戦カード頭でライバルをたたき、

榎田、能見の左腕2枚で完勝する青写真。

3連戦3連勝なら2ゲーム差。

逆転Vの重い扉を計算通りにこじ開ける。

 ◆79年の小林繁 「江川事件」の影響で巨人から阪神にトレード移籍した1年目に、

Gキラーとして君臨した。

4月10日の伝統の一戦(甲子園)で移籍後初勝利を挙げると、

その後も白星を量産。

6月22日(甲子園)に巨人戦初完封を飾り、

7月27日(甲子園)、

8月15日(後楽園)にもシャットアウト勝ちを収めるなど、

対巨人に8勝0敗でシーズンを終えた。

22勝9敗、防御率2・89で沢村賞を獲得。

因みに昨年1勝9敗2分けと大きく負け越した東京ドームだが、

今季は6勝3敗とダブルスコア。巨人に地の利はない。

打って、打って、打ちまくってGを追走する。

先発・内海にめっぽう強い!! 福留が、その主役にいる。


もしも・・?

もしも?ですよ・・????

我阪神タイガースがリーグ優勝した場合、

10月16日からのファイナルステージでは

ファーストステージを勝ち抜いたチーム(おそらく2位の読売新聞野球部あたり)と戦う。

10月12日のファーストステージ初戦で先発した投手は、

中5日ならばファイナルステージ登板は同18日の3戦目。

その場合、ファイナルステージの1、2戦目では

先発の3、4番手の投手との対戦になる。

我阪神タイガースではエースの能見、

好調のスタンリッジ、メッセンジャーの3投手がファーストステージに先発する予定。

榎田、藤浪あたりが

重要3本柱以外の投手の出来不出来次第ですなぁ~。


今からクライマックスシリーズファイナルの選手起用を熟慮中の・・・

・・・・・・・虎キチオヤジ

 


猛虎は超攻撃打線でナゴヤD初5連勝

2013年08月27日 | オヤジのひとり言

我阪神タイガースは

超攻撃打線で

ナゴヤD初5連勝&5年ぶり勝ち越し

◆     中日4―9阪神(25日・ナゴヤドーム)

 我阪神タイガースは

超攻撃的オーダーが機能して連勝を4に、      

2008年以来、5年ぶりのナゴヤD勝ち越しを決めた。  

今季初めて福留が中堅で先発し、今成が「2番・右翼」に入ると、

2回までに9安打で8得点。   勝利をほぼ手中に・・


ナゴヤDで初の5連勝を飾り、3連戦3連勝も07年7月以来、2度目。  

長年苦しまされた鬼門ナゴドで苦手中日を打ち破り、 



火曜日27日から敵地・東京Dで首位・巨人と直接対決の3連戦に臨む。  

我阪神タイガースにとって、かつて「鬼門」だった敵地に六甲おろしが鳴り響いた。


11日の対戦で8回を無得点に封じられた苦手山井を、

2回途中までに8点と打ち崩し。

前回、ゼロで抑えられていた苦手山井投手。


超攻撃的オーダーで4連勝。      

 スタメンでは今季初めて福留を右翼から中堅に動かし、

打力が売りの今成を右翼に入れ、今季初の2番に起用した。

この猛虎打線が当たった。

初回1死で今成が右前安打で出塁すると、

2死後にマートンの二塁打で二、三塁とし、

新井貴が左前へ先制2点適時打。

2回は2死満塁から鳥谷、マートン、新井貴が

3連続の長短打でタイムリーを重ね、山井をKO。

さらに福留も右前適時打を放ち、

打者10人で6得点。2回で試合を決めた。  

 5回には新井貴が左翼へ豪快な15号ソロを放り込んだ。

23、24日の同カードは合計で9打数ノーヒット。

「ここ2試合は(打てずに)お客さんみたいな感じだった。

いいところで打てて良かった」。

悔しさを吹き飛ばすように自己最多の5打点をマーク  

 うっぷんを晴らしたのは新井貴だけじゃない。

1997年のオープン以降、苦戦続きだったナゴヤDだが、

今季は6勝3敗。

2試合を残して08年以来のシーズン勝ち越しを決めた。  

さらに同球場5連勝したのは球団初で、3連戦3連勝は6年ぶり2度目。

誇らしい数字がズラリと並ぶ。


打線が上向きになって、27日からは首位読売新聞野球部戦。

いい形で東京ドームに入り理想的な形で、首位攻防の天王山に挑む。


もし・

もしもですよ・・

3連勝でもすれば・・・

これはホンマにえらいことですよ・・・

なんだか落ち着かない・・虎キチオヤジ