”バレンタインに何ももらえなかったからって
悲しまないで
外に出てバレンタインの期待もしていない一人暮らしの隣人や職場の人たちを
クッキーやカップケーキ 小さな花束でサプライズしましょ。
Own This Day.”
フェイスブックの友人がそんな投稿をしていたのに
心が動かされた。
その投稿に対して多くの人達が
どんなバレンタインを過ごしたのか残していたコメントもいい。
”91歳の隣人の家の掃除をして
その日は半日彼と話をして過ごしたわ。”
”スタバのドライブスルーで
1台前の車が私のドリンクを買ってくれたから
私も1台後ろの車のドリンクを買ったの。”
”8ドルで小さなチョコが入った袋詰めを買って
職場の皆に配ったの
こんなささやかな事で人を笑顔に出来たわ。”
ハッピー バレンタインデー