はちきんizyのアメリカ丼

料理にすると丼カップル
はちきんイジーとアメリカンいごっそうバッキーの
山あり谷ありの国際結婚ブログです。

集まりに参加するのが億劫に感じ始めた

2024-06-23 | 病気や老い

先日、主治医の診察があった時に

社交面の質問に

人々の集まりに参加するのが億劫に感じるか 

と言うのがあった時

 

”私はラインダンスにも行ってるし、そんな問題はない” と

そうすぐに思った私はその通り答えた。

 

 

 

でも 違う。

 

 

 

ラインダンスの集まり以外は

以前と違って行く気持ちがなく

行かなければならない時はそれこそ億劫に感じ、

行かなくても良い理由を探し始めもする。

 

 

今月のガーデンクラブのミーティングの日は

バッキーのリタイヤメントパーティーが午後からあったので

それを理由に私は欠席した。

 

なのに

パーティーに行きたくなくて家で一人で過ごし

 

 

”バッキーは私が参加しようがしまいが

どっちでも良いように話していたしなぁ。” と

自分を納得させ

 

”昼寝したら夕方まで寝てしまった。” と

バッキーに伝え欠席した。

 

 

ガーデンクラブのFacebookに今晩街で催されたワインウォークの投稿があった。

 

 

ワインウォークの催しは先週聞いて知ってはいたのだけど

昨年のように行く気が起こらなかったからか、

すっかり忘れてもいた。 

 

 

7月14日から切手が68セントから73セントに値上がるそうだ。

 


ノー パワー

2024-06-22 | 終の棲家

金曜の今日は仕事を早退して

バッキーたちとカヤッキングに行く予定もしていたけど

 

明日の朝ピックアップに来るオーダーのケーキが数個あったんで諦めた。

 

スケジュールより2時間半遅く仕事を上がり

帰宅するや冷たい水にレモンを絞ってケインシロップを加えてゴクゴクと飲んだ。

 

これが 最高でね なんとも力がつく。

 

 

今日の暑さは湿度も伴って不快感が高い。

 

 

ぼんやりしていると 突然停電!

 

 

電気会社に停電の連絡を入れるも人間と話すことが出来ず

機械相手では

先が見えないのでスマホで電気会社のサイトをチェックした。

すると

停電の報告はこの辺りで我が家だけで、停電の原因を調査中。

6時頃復旧にとりかかる予定とあった。

 

暫くしてバッキーが帰宅。

 

 

停電を報告してから2時間後の6時に一人の作業員が来てくれ

嵐で折れた木の枝が原因で電線がきれた事から

停電になったと説明があり、

他の作業員数人を呼んで復旧作業に取り掛かってくれた。

 

暗くなる前の9時近くに作業は終了し、暫くして電気が戻った。 

 

暑い中 それもポイズン・アイビーも生えている林の中に行き

復旧作業をしてくれた皆さん

ありがとうございました。


主治医に会ってきた。

2024-06-21 | 病気や老い

今日はラインダンスのあと川に出た。

帰宅して夕飯食べたらあっという間に9時近く

 

 

昨日の水曜日は1年ちょっとぶりに主治医に会って来た。

 

国の高齢者医療保険のメディケアパートBプランに1年以上加入していると、

無料で受けられる診察。 

 

 

バイタルサインをとってもらったり

視覚検査もしてもらい

心身の健康状態に関する質問に答えていく。

 

その質問に

 

”自宅ではラグが敷かれていますか?” という意味合いの質問があって

 

のための質問だろう と訊き返したら

ラグが敷かれていると滑りやすい事から転倒予防を考えての質問と言われた。

 

 

認知症の質問や、不便なく自立して暮らせているかとか

そんな質問も多かった。

 

それらの答えを参考に個人の健康プラン?が作成されるよう。

 

 

 

私は処方箋をまだ一つも摂っておらず、

身体は健康で認知症も今のところ心配がない。

精神面もまあ健康な方だろう。

 

”たまにブルーな時はある。” とは伝えたけどね。

 

医師の診察があった朝、

目覚めると右手の親指の付け根が痛んだのでそれを話し、

もう一つ

身体のある部分に出来た腫瘤が大きくなってきている事を相談した。

 

 

 

 

腫瘤の触診をしてもらったら

心配することではないだろうけれど、どんな成分?で出来ているのかを調べるのに

超音波検査が勧められた。

 

その腫瘤の為に障害が出たりはしていないけれど、

お金がかかっても検査はしてもらおうと思う。

 

 

 

眼科医に最後にかかったのは数十年前の事なので

眼科医も紹介してもらった。

 

 

 

川からの帰り道の空

 

雨が降っている方角に我が家がある。

 


悩む

2024-06-20 | 終の棲家

”オマエ 明日は休みだろ

じゃぁ ペイントの事はオマエに任せるわ と

バッキーに言われ

 

使いかけのペイント、バッキーのシャツ、そしてレシートを持って

ホームディポに行った。

 

*小さな範囲にペイントしたら

色が気に入らないので返品はできるか

と訊くと

 

”使ったペンキは返品できないんです。

ほら 他の容器に流し込んだ物は返品できません。”

 

と店員はペンキ缶の蓋のまわり”リム”がペイントで汚れているのを指さして自信たっぷりに言う。

 

*同じ色のグループなら買ったペイントに色を加えることで新しい色を作れないか

訊くと

答えはNO

 

*シャツの色に近い色はどれか 訊くと

 

それにマッチした色を作ることは出来る。 と説明があった

 

すると 私の隣に立っていた高齢の婦人が

 

”私も以前 布と同じ色のペイントを作ってもらったけどお勧めよ” と

言うのでお願いした。

 

初めての事にそれを目にするやスマホを取り出した。😜

 

 

 

シャツの色のペイントを作ってもらったけれど

ブルーがきつめに見え 店員さえ89%は同じ色だけど と

100% とは言わない。

その上、

気に入らなければ買わなくても良いですよ と何度も言う。

 

 

ドアをペイントしなくてはいけない事は1年前から考えていたのに

色が決められなくて、悩むのにも疲れて、ほったらかしていた自分。

 

今回、二人で話してここまで色をしぼったのだから

この色で試してみよう と思った私は買うことにした。

 

 

セリフレジでバッキーのミリタリー割引が使えるか訊くと

バッキーの電話番号を入れれば良いだけ と教えてもらった。

 

突然 得した気分になり

そんな自分に笑った。

 

で、

 

 

この色にも 悩む私達だ。😂😂

 

 

 

 

今晩は月のキレイな夜で

ホタルも何匹か飛んでいた。


こんなハズじゃなかったのに

2024-06-19 | 終の棲家

今晩からドアのペイント作業をバッキーが初めた。

 

 

バッキーがこのシャツ ↑ ↓ を着ていた日、親戚の女性から

 

  

 

”ドアはそのシャツの色にすると良いと思うわ。

ちょっとそれより薄めが良いかしらね。” と言われ 

 

色見本を見て、彼女が勧める色と思われるペイントに二人で決めた。

 

所がペイントすると 思っていた色と違う。

 

”ベビールームみたいな色やなぁ。” とバッキーが言うように

 

空色だ。

 

こんなハズじゃなかったのに 😭😭😭

 

つづく


そのアクセントを覚えていると

2024-06-18 |  私の仕事

月曜日の今日はケーキのオーダーがなかったので

ショーケース用のケーキデコに専念した。

 

10時前に

”ベーカリー  ライン1” とインターカムがあったので

電話に出ると

”あら そのアクセントには聞き覚えがあるわ。

夫のバースデーケーキの飾りつけをしてくれた人ね。” と

婦人の声がした。

 

(アクセント? って This is bakery メイ アイ ヘルプ ユー しか

言ってないのになぁ。)😂

と思いながら 

その夫人の声に聞き覚えがあった私は婦人がオーダーしたケーキを思い出した。

 

オーダーを取っていた時、気難しそうな婦人に思えた事や

シカゴカブスで活躍している今永昇太投手の事を褒め称えていた事もあって記憶に残ったのだ。

 

今日は誕生日のジャンボクッキーを緑と黄色で飾る注文だった。

 

”昼前に必要なんだけど” と低い小さな声で言われたけど

クッキーなら簡単に仕上げられるので注文を取った。

 

   

 

約束の時間を30分ほど過ぎた時

”やっと 貴方に会えたわね。” と言って

その婦人がベーカリーにやって来た。

 

電話で話していた時に私がイメージした婦人とは違っていたからか

ちょっと緊張した。それと

婦人の目つきが鋭かったのも緊張させた理由だろ。

 

婦人も私を見るや

あれっ と言う表情をされたので私もイメージと違ってたんだろう。

 

 

 

”私はシカゴカブスのファンなんだけど”

 

と初め、

婦人は今日もシカゴカブスの今永昇太投手の話を始められた。

と言っても名前が覚えられないのか 

今永も昇太も発音出来なかったんだけどね。

 

”彼はアンパイヤーにまでお辞儀をされるのよ。” と

リスペクトフルな日本の文化をアメリカ人も学ぶべきだと

今のアメリカに不満でも持つように高い声で話された。

 

 

 

    

 

ベーカリーを出る時、

ジャンボクッキーに貼られた値段をチラッと見られ

”高けぇー” と思われたような表情が見られたけど😁

婦人は何も言わずにレジの方に歩いて行かれた。

 

 

たしかに数ヶ月前に9ドル99セントだったクッキーは

12ドル99セントに値上がっている。

 

 

写真のカラーリリーは

 

   

 

それも球根まで丸ごと😭😭😭      


バースデーパーティーに行った。

2024-06-17 | アメリカの家族

日曜日の今日も車を1時間半走らせアイオワの街に出た。

 

この日は80歳になる義理妹の母親シェリーさんのバースデーパーティー。

 

 

カリフォルニア出身のシェリーさんはリタイヤ後、

娘が住むアイオワに引っ越してきた。

なにしろカリフォルニアに比べて家が安いからね。

 

 

このパーティーにはカリフォルニアに住むシェリーさんのお孫さんやひ孫さん

それに妹さんも来られた。

 

家族に囲まれて80歳のお祝いをしているシェリーさんに

私まで何とも幸せな気持ちになった。

 

 

 

パーティーでは初めて会う人もいたけど、

Facebookで彼らの投稿を読むからか

前から知っている人のようで溶け込みやすかった。

 

 

シェリーさんの一人のお孫さんはアジア人の夫を持つ。

 

 

私とバッキーがどうやって知り合ったのかそのカップルに訊かれたので

答えた後

”あなた達はどう知り合われたんですか?” と訊くと

オンラインで知り合ったと言う。

 

出会い系のサイトで知り合い結婚した人たちによく出会うようにはなったけど

それを知ると毎回

 

”え~~~オンラインで?” と驚いて言ってしまう。😜

 

 

彼らが知り合ったサイトは

クリスリスチャンの人たちの出会いサイトで”クリスチャンミングル”と言うらしい。

 

 

カリフォルニアから来ている9人の家族は

エアビーアンドビーで家を1件借り宿泊している。

 

写真にある家は彼らがレンタルした家。 

 

 

80歳を迎えたシェリーさんへのカードに

5ドルのスクラッチを4枚入れたら 

それをとても喜んでくれた。

 

 

バッキーのアイデアで

カクテルが好きなシェリーさんに ↓ このドリンクを持って行く事にした。

 

 

バッキーの掛け声で皆でショットで乾杯したら

空気が盛り上がった。

 

 

こういうのが上手なバッキーは パーティーで人気者だ。

 

 

80歳のシェリーさんはコロナで引きこもりの生活が続き

外出をされなくなった。

 

”1日中椅子に座ってるんだ。” と義弟がこぼしていたんだけど

 

そんな生活で足が弱くなられ 

移動するのにウォーカーを使われていたのに驚いた。

 

 

ハッピー バースデー シェリー

いつまでも元気でね。

 

これをきっかけに、

以前のようにW家の集まりにも顔を出してくれるようになると良い。


楽しむしかない。

2024-06-16 | 定年後の暮らし

今日は朝7時半に家を出た。

行き先はアイオワの街であるけいちゃんの高校チームのバスケ観戦。

 

 

 

3試合あって 全敗だった。

 

いつもファウルの多いけいちゃんが今回はほとんどファウルをとられなかったし

シュートをしないけいちゃんがシュートも何度かした。

 

 

ただ フリースローさえも入らなくてシュート率は1−2割だったかなぁ。

 

3試合目はコーチがいなく、アシスタントコーチの指導で試合が運んだ。

 

苦手なコーチがいなかったからか

3試合目と言うのがあったからか、けいちゃん 良い動きが出来ていた。

 

 

今日の試合を終え次第、

隣の州であるトーナメントに向かうけいちゃんと娘2に別れを言って

午後帰宅。

その足で金曜日に済ませなかったケーキを仕上げる為、職場に行った。

 

そのケーキの支払いに関して

ほんのちょっと心に引っかかる事があるけど

そんな心配が必要ない事を願う。

 

けいちゃんの試合を観ていた時、

 

”今までは 試合の合間 仕事の事ばかり考えていたけど

それをする必要がなくなって気持ちが軽いぞ。” とバッキーが言う。

 

ほんと 休みの週末も仕事のことで心を休める事が出来なかったよねぇ。

 

  

   

 

明日は親戚のバースデーパーティーがあって

また

アイオワの街に行く。

 

親しくしていた婦人の80歳のバースデーパーティーだ。

コロナで 彼女は家族の集まりにも来なくなったので、

彼女とは久しぶりに会う。

 

カリフォルニアから家族も来るらしい。

 

サプライズパーティーなんだけど

 

皆が集まった所にバースデーガールが入ってきて

皆が一斉に

 

”サプラーーイズ”  って言うのかなぁ?

 

未だ ドラマで観るそんなシーンは無体験だ。

 

 

私の車は燃料タンクが小さいこともあって給油回数も多い。

 

 

アイオワ州の小さな街にあるガソリンスタンドの値がこの辺りでは一番安く

明日も遠出をするので、帰り道、ここで満タンにした。


退職したから

2024-06-15 | 定年後の暮らし

今日も仕事の後、バッキーのオフィスに行ってそこからアイオワへ

カメくんの野球観戦に行った。

 

この日は2チームでの試合が2箇所であった。

 

3試合目は帰宅が遅くなるのが気になって

私は帰ることばかり考えていた。

 

バッキーはカメくんがバッターボックスに立つまで

帰りたくなかったようだったけど

このチームでのカメくんの打順は7番か8番目なので、

帰ることしか頭になかった私はそれまで待ちたくなく

バッキーをせかすようにして娘2と別れた。

 

 

最初の試合があった球場で

娘2はフェンスの側に椅子を広げて

たった一人でポツンと試合を観ていた。

 

 

多くの人は丘の上から観戦していたけど

カメくんがバッターボックスにいる時

動画を撮る事から一人で下に下りたよう。

 

それもあって 私達が来たのをとても喜んでくれた。

 

毎回思うんだけど、娘2は早口

その上喋ってばかり

 

カメくんの試合を観ているとナーバスになるから 

喋っていることで気が静まるのかも知れないけど

毎回 驚く。

 

バッキーが同じようにナーバスになると多弁になるので、

これはW家のDNAだ。

 

それともう一つ、

喋り方がテキサスに住む義理妹2にそっくりになって来た。

 

 

この日、

婿2は仕事が忙しくて高校生のカメくんと小3のワイくんの試合を

どれも観戦できなかった。 

 

二人の試合が同時にあったので

娘2はカメくんの高校野球を観戦し、

高校生のけいちゃんがワイくんを球場に連れていき試合を観戦したよう。

 

後で私達がいる球場にワイくんと来たケイちゃんが

まず、日に焼けて赤くなった足を私達に見せる。

 

日焼け止めを塗り忘れたらしい。

 

明日はけいちゃんのバスケ観戦にまたアイオワに行く。

こういう楽しみも彼らが高校生のうちだからねぇ。

なるだけ行って楽しまなくては。😁

 

3チームで野球をしているカメくんの1チームがこの夏、

ニューヨーク州であるトーナメントに参加するらしい。

参加者は旅費負担となりそれが問題のように娘2が話すので

 

”退職したから俺の運転で連れて行ってやるよ。” とバッキーが

弾んだ声で言う。

 

はい 今日はバッキーの退職日でした。

この会社に務めて丁度30年。

 

本当にご苦労さま!!


ルール7.13に夏の風物詩

2024-06-14 | 次女の子ども

今日は午後3時に始まるカメくんの野球観戦にバッキーと出かけていた。

 

今週はバッキーの後を継ぐ人が仕事をしてくれているのか

早退することも簡単にでき、帰りも早い。

 

午後、自分の車でバッキーのオフイスまで運転し、

彼をピックアップした後は運転をバッキーに任せアイオワの街に向かった。

 

 

助手席の向こうに流れる景色を見るのが好き。

 

 

球場ではホームプレイトの後ろにチェアーを広げた。

 

 

ファールボールが何度も飛んできそうになった所だったので

その度に女性たちは頭を両手で抱えた。😁

 

後ろの方に椅子を置いた私は

人と人の間からバッターボックスに立つカメくんを覗き込むような姿勢で観戦した。

 

今日は

カメくんのバッターボックスに立つ姿に イチロー選手を思い出した。😁

 

180度立てたバットを1−2秒間じっと見つめてから

バットをかまえようとする姿が

イチロー選手に似ていて真似てるようで嬉しかった。😜

 

今日の試合でカメくんは打つのが今一つだったけど 

センターからキャッチャーに投げたボールはパーフェクトで惚れ惚れした。😜

 

ホームベイスにいたキャッチャーがカメくんが投げたボールを

見事にキャッチし、

3塁から走ってきたベースランナーがスライドするや

ものすごい砂煙がたって視界が悪くなったけど

それでも

アウトだ! と思った私が喜ぼうとした時

アンパイヤーから セーフのサインが出たのだ。

 

 

キャッチャーがボールをキャッチする前から

ホームプレートをブロックしていたとアンパイヤーは主張するけど

カメくんばかり見てた私にはそこまで気づかなかった。

 

これをルール7,13と呼ぶらしくて、2014年に選手たちの安全のために出来たらしい。

 

その規則ができる前の動画を観ると 

ホームプレイトはまるでレスリングかフットボールで見る取っ組み合いの場のようで怪我人も多く出たらしい。

 

帰り道に通った小さな町の野球場 ↑

 

夏の間はこんな球場で子供や大人のチームが野球を楽しみ

その応援に住民たちが球場を取り囲み声援をあげる。

 

中西部田舎町の夏の光景だ。

 

 

 

木曜の朝はラインダンスの練習に街の図書館に行く。

 

図書館の花壇を見るのも好き。

1週間しか経っていないのに行く度に新しい花を目にする。

 

ガーデンクラブが亡くなった会員を偲び植えた記念樹も今日見つけた。