今週の金曜日からアイオワの街であるシニアアートと
太極拳のスプリングセメスター(春学期)が始まるけれど
木曜日の夕方
いつものようにイリノイの家に帰って来た。
家に着くと丁度夕飯時
”一人当たり2ドル(200円) せんぞ。” と
自慢げに言うこの夜のシェフはバッキー
食べれない事はなかった、、、です。
相変わらずキャシュミィアは女王のように振る舞い
私が近づくいても素知らぬ顔して
キャッツタワーのてっぺんで丸くなったまま
私がドアを開けるとチャンスはベッドから起き上がり
すぐにかけつけてくれ
夜、ずっと私の隣で座っていた。
お迎え ありがとう。
”日本の海女さんが海に入る時に使うものらしいぞ。” と
鼻腔を広げて呼吸を楽にしてくれる物らしい。
”これでイビキが静かになるぞ。” と言って
先に寝たバッキーの隣でネットする事約1時間
確かにいつもよりイビキの音が小さかった。