みれいの近郊生活(ITI)

日本の能力の低い人が無理して働くよりも、外国の能力の高い人が働いたほうがいい。

肉体労働での寄付

2017年07月16日 | Weblog
盆地だからか大分県日田市も夏は猛暑になりやすい地域のようで
す。
カレンダーでは3連休なので(わたしは昨日も明日も出勤)
豪雨の被災地にボランティアに行かれるかたも多くなっていると思
われます。

災害復旧のボランティアは「無償の肉体労働」ともいえる地道な力
仕事が多く必要とされます。
そして
ボランティアといっても‘自発的な活動’というよりも指示
に従って活動をすることが求められるので
‘奉仕活動’という意味
合いのほうが強いかも知れません。
この
暑いなかの被災地でのボランティアは
「肉体労働で得た報酬分を寄付」しているのと同じくらいの行為

で、仕事と比べて決して軽くはない行為だと思い、頭が下がりま
す。

関東から九州へは日帰りでは行きにくいですが、
お金の寄付なら出来そうです。


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