104つの奇跡
見えてるのかな、これ?
 



実際のところどうなの? 駐車に苦手意識を持っている女性の割合「70%」


 車を運転する人にとって、避けては通れないのが駐車の問題。たまに何とも言えない停め方をしている車を見かけることもあり、「どうやったらアレでOKなんだろうか?」って思うこともしばしば。男女関わらずですね。


 記事では女性ドライバーに対してアンケートを取っているみたいですが、そりゃ「得意」と答える人は3%ぐらいですよね。私もそんなに得意ではありません。一応、車庫入れと縦列とどちらもしないといけない環境なので、それで鍛えられた感はありますね。コンパクトカー、軽、ミニバン、そしてハイエースなど色んな車種を公私問わず運転してきましたから。しかも、我が家はデミオでギリの縦列。昔はよく当ててました(笑)。


 現在では駐車する際は俯瞰で停め方をイメージして、それを実行するって感じですか。あとは、ハンドルの切れ角(最小回転半径)のイメージですかね。「当たるかな?」と言う位置でハンドルを目いっぱい切っても、結構大丈夫。真っ直ぐかどうかはサイドの白線を参考にして停めています。教習所で「ポールに合わせて」と教えられたりしますが、公道にポールはそうそうありませんので、距離感を掴むことが大事だと分かりました。



 そんな中、私が駐車する際に結構驚かれるのが「後ろを振り返らない」なんですよね。バックモニターなんて高級なモノは装備されていませんので、ルームミラーとサイドミラーのみで入れる癖が付いております。車庫入れだろうが縦列だろうが。恐らく、楽団のハイエースで鍛えられたのかなと。アレ、バックモニターはおろかルームミラーも使いものになりませんので、サイドミラーのみで停めざるを得ません。よくよく考えるとトンデモナイ状況だなと思います。




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実は多い「大人の迷子」一番危険な場所はアソコ!


 「大人の迷子」、カーナビやスマホのナビが普及した今ではそれほどありませんが、昔はよくありましたね。「場所が分からない・分かりにくい」というカテゴリーを除外すると今ではほとんどありません。一度行ったら道は覚えられます。


 かく言う私も成人してからと言う括りで考えると、2度ほど覚えがあります。まずは留学していた時、初めてアパートに着いた際、既に日は暮れていてスーパーも閉まっている状態。仕方なしに繁華街の方に歩いてMのハンバーガーショップを見つけましたが、帰り道が分からず何とか駅まで辿り着き、タクシーで戻りました。さすがに海外で夜間に迷子になった時は焦りましたね(笑)。


 次は大山崎IC。これも夜間に大阪方面から走ってきたのですが、あの何層にも重なるループで間違えて名神→京滋バイパスに入ってしまいました。仕方なしに淀で降りましたけど。あそこも初見殺し。慣れてても集中していないと間違えるけど・・・。



 しかし、こうやって見ると記事に載っている「駅」「ショッピングセンター」「駐車場」は確かに危険な場所であることは間違いありません。駅はまだしもショッピングセンターなんて巨大化してますからね。ただ、私が一番難関だと考えるのはやはり梅田地下街ですかね。リニューアル工事が終わったものの、未だに地上と地下の連結がよく分かっていません。梅田→北新地とか行けるだろうか?

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48歳の“キング・カズ”、日本サッカーの先駆者を巡る48の伝説


 日本サッカー界のレジェンド、キングカズこと三浦知良選手。Jリーグ創設期より未だ現役です。当然のごとく最年長出場記録とゴール記録も持っています。今では年下の監督も珍しい中、横浜FCでのプレーももう10年になるんですね。


 そんなキングカズの48の伝説と言うことですが、サッカーを知っている人なら恐らくどこかで見たことがあるものばかりですね。特に「全国おはぎ協会会長」の自称は有名です。著書も「おはぎ」ですからね。


 しかしながら、個人的には

34. 2011年の東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチにて、日本代表相手に44歳でゴール。

これが一番印象深いですかね。ファンの声によって選出、さらに出場とピクシーの采配も見事でしたが、その期待に応える形でしっかりとゴールを決める。「カズは、やはりカズでした。」「これぞキングです!」のやり取りも含めて。



 48歳、未だ現役。この人が引退する日が来るならば、それはJリーグ全クラブのサポーターたちにとって非常に哀しい日になるでしょうね。





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 4月よりうちの会社が新設をオープン予定。そのため、そこに入ってくる職員が週替わりぐらいで実地研修に来ています。年齢、性別はさまざまですが、その中で今週から来たスタッフ。月曜の朝に顔合わせをしたところ・・・


まさかの元同級生でした・・・。


 確かに自宅の近くではありますので、小学校中学校の遠い先輩に当たる人はいましたが、まさか同級生が入ってくるとは。なんかスゴイ偶然でもありますし、少しやりにくさも感じます(笑)。まぁ、ずっと一緒に働くことになるわけではないので、そこはいいか。



 しかしながら、新施設の方は職員確保が順調のようですが、うちの施設は未だ人手不足が続いています。シフト上で毎月の必要勤務時間を20時間ぐらいオーバーしているのがデフォルト。さらにそこに残業が入ります。新規の方に力を入れるのも良いんですが、既存の施設の方にも人を割いてもらいたいものです・・・。

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シャア専用赤ふなっしー発進!実はガンダム世代と告白(シネマトゥデイ) - goo ニュース


 シャア専用ふなっしーとは、もう見境いが無くなってきてますね(笑)。何でもかんでも赤くすればシャア専用に・・・・・・なりますね。角も付ければ完璧です。あの葉っぱを多分ブレードアンテナに見立ててるんでしょうけど。


 あと、どこにでも出没するふなっしー。スッキリや十六茶で注目されて早2年。中々息が長いですね。多分、色々と使いやすく、場を壊したりしないのが良いんじゃなかろうかと思います。THE ORIGINだけに、中から安彦先生が出てきたら面白いですけどね。さすがに無いでしょうけど。

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ビッグサイトで「東京マラソンEXPO」-走りながらトマトを補給する「ウェアラブルトマト」も(みんなの経済新聞ネットワーク) - goo ニュース


 「走りながらトマトを食べられる機械」、その名も「ウェアラブルトマト」。ケチャップなどのトマト製品の大手カゴメと明和電機が共同開発したウェアラブルマシンらしいのですが、いや~、良い意味でぶっ飛んでますね(笑)。





 確かにリコピンの抗酸化作用はスポーツのシーンでは有効。ただ、体力を消耗した状態で生のトマトを丸かじりはキツイんじゃなかろうかと思います。まぁ、実際にトマトを摂取するとしたら、動画の最後のようにプチトマトで良いんでしょうね。



 しかしながら、こうやって全力でバカバカしいことをやるのは大好きです。「技術の無駄使い」とか「意味ない」と切り捨てるのは簡単なんですけど、こういったところからトンデモナイ発明が出てきたりします。何でも本気でやるからこそ、見てて楽しめるモノ、次に繋がるモノになるんですよね。

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これはうらやましいかも……運転席派女子に聞く、助手席より楽しいこと5選


 「運転派女子」、また新たな単語を流行らせようとしているのかもしれませんが、今じゃ別に女性ドライバーも珍しくはありませんね。バスやトラックなんかでも見かけるようになりました。30年ぐらい前は女優さんがプロのドライバーってこともありましたね。


 記事の内容を見ていくと、私も共感できる内容が多々あります。私も断然運転席派ですからね。しかし、その中の

 ■疾走感や車の操作を味わえる

・「MT車を運転するのが好きなので」
・「眠くないときは少しスピードを出してしまいます」

この回答には惚れますね(笑)。ガチガチとクラッチ操作をしつつスムーズに加速、さらにカーブではしっかりとスローインファストアウトで最適なラインを通ったりすればもう最高ですね。


 
 かく言う、うちの職場でも女性が送迎車を運転するのは珍しくありません。その中で1人、そろそろ50になろうかと言う元上司がゴリゴリの走り屋だったとのこと。スカイラインのR32だったかR34だったかを乗り回していたとか。また、お金があればRX-7を探してゲットするだとか。ガチです(笑)。

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ウォーズマンとロビンマスクが実写でCM出演 超人師弟コンビは花粉と戦う


 昨年の今頃、実写版ロビンマスクが登場して話題になったピッタマスク。今年もやるみたいです。しかも、弟子であるウォーズマンを連れて。超人師弟コンビ復活です。





 しかしながら、マスク以外の造形はグッドです。超人強度96万パワーと100万パワーは伊達ではありません作中には1億パワーとか出てくるけど(笑)。来年もやるとしたら、今度はケビンマスクあたりを引っ張り出してくるのかな~? それともアシュラマンで三面マスクにするか・・・。しかし、マスクonマスクでどうやって固定しているのだろうか?

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「どこかで見たような」・・・フィリピンに現れた「ロボット像」が、痩せこけた貧相な「機動戦士」に似ている!?=中国メディア(サーチナ) - goo ニュース


 何日か前から話題になっていますフィリピンの貧相なガンダム。TVでも話題になっていますし、細部にデカールっぽいペイントもありますが、なんせ細長い・・・。でも、TV放送のファーストではこんな感じの作画はあったと思いますね(笑)。色々と批判されていますが、ある意味忠実に再現されているのかもしれません。


 しかし、それよりも目を引いたのがボルテスV。さすがフィリピンと言ったところでしょうか。しかも、ガンダムとは力の入りようが違うみたいです。まぁ、国民的アニメですからね。視聴率58%は伊達ではありません。OPを歌うみっちーこと堀江美都子は国賓扱いですしね。やはり、思い入れの差、でしょうか。







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 長らくNHK教育でモノづくラーをしていたわくわくさん。クイズやバラエティなんかで見ることもありましたが、今でもワークショップで各地を回っているとか。それがまさか日産とコラボしていたとは・・・。





 相変わらず身近にあるモノ(主に廃材)とセロハンテープで作りますね。日産の工場と勝負にならないのは明白ですが、まぁ畑が違いますからね。あと、何気にゴロリがディスられていますが、それよりもゴロリが熊だったってことを初めて知りました・・・。相変わらず、元気な53歳だな~。



 しかしながら、「NHK教育の工作する人」と言えば「わくわくさん」と答えるか、「ノッポさん」と答えるかで年齢が分かりますね。前者は30代前半まで、後者はそれ以上です。今でもそういう番組あるのかな?

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