104つの奇跡
見えてるのかな、これ?
 



 8月最後の日、小学生~高校生の時は夏休みの〆ということで、大きな侘しさと新学期への少しの期待を感じていました。大学の時はまだ休みが続くと自堕落でした。


 そしてしんきんさんになった現在、8月31日はやっぱり月末でした。しかも、金曜日だと思ってたらまだ木曜でやんの。



 生きた心地がしねぇ・・・。




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サッカー=元イタリア代表FWビエリ、アタランタと契約 (ロイター) - goo ニュース


 元イタリア代表ビエリ。モナコからサンプドリアに行ったものの、すぐに退団し今度はアタランタへ。そんなことはどうでもいいのですが、重要なのは賃金が最低ラインの月22万ということですね。落ちるところまで落ちてもサッカーを続けたいという気持ちは、ある意味賞賛できます。とは言っても、これでも私の月給より多いんですけどね・・・。



 にしても上の写真、鼻をほじってるようにしか見えないのは私だけでしょうか?

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馳が20年間の現役生活に幕/全日本 (日刊スポーツ) - goo ニュース


 馳先生の引退試合が日曜に行われましたね~。たまに神奈月がモノマネをしてる人です。馳先生の「先生」は2つの意味があります。1つは政治家としての「先生」。文部科学副大臣ですからね。もう1つは元高校教師としての「先生」。体育かと思いきや、国語の先生だったらしいです。私もこれを知った時はちょいと意外でした。


 両国で興行が行われましたが、なんと森喜郎元首相も観戦に来てたそうです。馳先生の対戦相手、VM(ヴードゥー・マーダーズ)がこんなおいしいネタを見逃すはずがありません。

VMにキレた!森前首相も“参戦” (スポーツニッポン) - goo ニュース

YASSHIもTARUもバッチリ絡んでたみたいです。でも、ちょっと言われたぐらいでキレるとは。国民のどれほどが同意見だと思ってるのでしょう。総理時代にはもっとやばい発言してただろうに。


 馳先生の戦いぶりですが、やはりジャイアントスイングを決めてくれました。しかも45回転(これまでの最多回転数は60)。回された方は当然として、回す方もたまったもんじゃありません。100kg前後の人間を持ち上げて、さらに遠心力まで加わり、それに三半規管までやられるのですから。しかも、最後はノーザンライトスープレックスホールド。欠場中とはいえ、健介との合体技もあったようなので、見に行った方は大満足ではなかろうかと思います。やっぱ、全日本やノアは勢いがありますね。



 にしても、北斗晶が参院選出馬・・・・・・さすがに無理でしょう。関西限定なら、上沼恵美子や島田紳介というのも有り・・・・・・やっぱ無しか。

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小笠原のメッシーナ移籍発表、伊へ出発 (日刊スポーツ) - goo ニュース


 とうとう小笠原がセリエA、メッシーナへ移籍するみたいですね。柳沢のいたところです。去年の夏の時点で「レッチェへ移籍か?」という報道もなされてましたが、結局は鹿島に。あれよあれよという間にW杯も過ぎ去って、欧州各国のリーグも開幕し始めた頃のこの移籍。今月が移籍の期限なんで、駆け込んだ感バリバリですね。


 現在、セリエAの日本人はカターニャの森本ただ1人。古くはキングカズこと三浦知良、そして中田英や中村俊輔、柳沢など日本を代表する顔ぶれがプレイしていたことを考慮すれば廃れた感は否めません。まぁ、不正疑惑もありましたしね。ただ、今回の小笠原の移籍、そしてグルノーブルの大黒もトリノ移籍が実現すれば、それなりに面子がそろうと思います。でも、スタメンでプレイしないとオシムには呼ばれませんけどね。


 とりあえず、小笠原には頑張ってもらいたいものです。これから日本代表の司令塔になってもらわねばなりませんので。「いるだけ」の海外組はもうたくさんですしね。ただ小笠原に限らず、Jリーグで活躍してる選手はどんどん海外に出て行ってもらいたいものです。別に2部とかUEFAランキングの中位ぐらいのクラブでもいいので、スタメンで使ってもらえるところを探してみてはどうでしょうか? アジアでは強くても、ヨーロッパや南米相手ではちょっと厳しいという状況を打破するためにも。



 にしても、砂月くんを丸刈りにすると、小笠原に見えなくも・・・・・・やっぱ見えないか。

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 短いようで、ほんとに短かった夏休みも終わってしまいました。まぁ秋は祝日が多いからいいか。ってことで、今日からスタメンに返り咲きました。まぁ、昨日、一昨日と仕事みたいなもんでしたが。


 しかし、一度崩れた生活リズムは中々に矯正できません。朝はボ~ッとしてますし、昼を過ぎたぐらいには眠たくなってきます・・・って、いつものことか・・・。


 復帰してすぐに月末というヒドいお話ですが、どうしようもありません。秋にはまた試験が待っていることですし。損保の勉強もしとかんとな~。



 にしても、今週をちゃんと乗り切れるのかな~・・・?



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 昨日は久々に職場へと足を運びました。いえ、水曜にも行きましたけどね。あんな記事を書いたのも束の間。案の定、私の預り知らないところで

「初瀬くんに庶民の味を理解させますよ!」

とか言われてたみたいです。高卒の同期(19歳 テニス少女)に。うちは華族とか上流階級と思われてるのか? 確かに一円落としとか、紐についたアメとか、ミルクせんべいは知らんかったけど。挙句、

「初瀬くん、わたあめ知ってる?」

と心外な言葉を投げかけられたり、

「はい、これ食べたことないでしょ。」

とか吐かしながらチョコバナナを差し出されたりもしました。いや、チョコバナナぐらいなら食べたことはあるよ。自作だけど。


 祭りとしましては、今回も、前回の盆踊りと同様に、支店の目の前にある銀行と合同で店を出していました。今回はヨーヨーつりのほかに、金魚すくいも織り交ぜています。また、店が商店会に属しているのでビールや焼きソバ、たこ焼きや焼き鳥なんかはタダでもらえます。特にビールは生を飲み放題状態です。まぁ、あんまし飲めませんでしたが。ただ、商店会のユニフォームとも言うべき黄色いTシャツは勘弁してもらいたい・・・24時間じゃないんだから・・・。


 そんな中、久々に私がビビるぐらいのサプライズがありました。ヨーヨーつりの売り子をしていたときに、支店長が私を呼びました。出向いてみると、大学で学科及びクラスも同じだった娘がいるじゃありませんか! なんと職場の目の前の銀行で働いてたとは・・・。こいつぁさすがに予想外でした。銀行さんと合同出店しているので、必然的に絡みも多いはずなのに寝耳に水状態です。あっちは気づいてたのに、こっちはニブチンだな~・・・。ある意味、運命的なモノを感じなくもないです。もう「付き合う」を通り越して「結婚する」か? ありえないですけど。


 その後、一日目もそろそろお開きかというところで何と雨が降ってきました。いえね、空模様はかなり怪しかったんで、いつ降ってもおかしくなかったんですが。急遽、軒先を借りて雨宿りをしていると、小さな女の子が寄ってきて光る腕輪をくれました。よく見ると、ヨーヨーつりをしてくれた子でしたね。ちょいといい話。ジャンクならカットですね・・・。雨脚が弱まったのを見計らって簡単に片付けをしたあと、大急ぎで店にもどりました。みんな濡れねずみだったんで着替えます。私はその前に炊事場にお茶を取りに行ったんですが、そこで事件が。


 扉を開けると、先輩職員(25歳 170cm セクシー系)が着替えようとしてたとこに出くわしました。ベタなラブコメじゃあるまいし。しかも、

「見たかったら見てもいいよ」

と、冗談だか遊ばれてるのだか分からん言葉まで投げかけられました。まぁ、紳士的な対応で切り抜けましたけど。でも、これってある意味逆セクハラじゃ・・・? 


 今夜も二日目があります。いったいどんな事件が待っていることやら? できれば、平穏無事に終わりたいな~・・・。明日から仕事だし。



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~今回は久々に長いです~

 わずかながらの夏休みでしたが、予告どおり「幻想水滸伝Ⅳ」と「幻想水滸伝Ⅴ」をプレイしてました。厳密には「Ⅳ」はサクッとクリアできたんですが、「Ⅴ」が予想以上に長く、現在は中盤~後半あたりに身をおいています。ってゆ~か、マップ(特に町)が広すぎるよ・・・。


 ってことで、今回は「Ⅳ」について少々。あらすじなんかはコチラのインフォメーションを参照してください。今回の舞台は群島諸国及びクールーク。「Ⅰ」の赤月帝国、「Ⅱ」のハイランド及びジョウストン都市同盟なんかの南部で、「Ⅴ」のファレナ女王国の北部に位置してるらしいです。時間的にも地理的にもシリーズでリンクしてます。


 群島諸国ということで、島です。周りは海です。移動は船が主流になります。本拠地も船です。野郎は基本的に海が好きですから、ここはプラスポイントになりますね。戦争イベントもこれまでの陸戦と違い、海戦になります。紋章砲(大砲)です。相性さえ間違わなければ楽勝です。まぁ、砲撃戦だけでなく白兵戦に持ち込んだ方が楽というのもありますが。


 この幻想水滸伝Ⅳ、シリーズ本編としては4作目にあたりますが、これまでの伝統だった前作のセーブデータ引継ぎはなし。「Ⅰ」~「Ⅲ」までは外伝を交えてセーブデータの引継ぎが行われ、シナリオにちょいと変化が出てきたりしてたんです。特に「Ⅱ」は「Ⅰ」のデータを引き継ぐことで「Ⅰ」と「Ⅱ」の主人公が共闘できたりしました。


 しかし、今回はカット。何でかって? 「Ⅳ」は「Ⅰ」の150年前のお話だからですよ。ゆえに、これまでの作品に登場したキャラクターの祖先と思しき面々が仲間になってくれます。もちろん、これまでのレギュラーキャラクターも登場します。セクシーさ満開な紋章師さんとか、くしゃみでワープする人とか。あと、「Ⅰ」の最初と途中で重要な役割を担ったあの人も「生と死を司る紋章(ソウルイーター)」を持って参戦してきます。人は違えど、「Ⅰ」と「Ⅳ」の主人公が共闘してるみたいです。あと新しいといえば、コボルトの変わりにネコボルトという種族が出来たことでしょうか? 犬から猫になっただけなんですけどね。


 また、戦闘もかなり変更されました。これまでは6人パーティーで前列と後列に分かれての戦ってましたが、今作では4人パーティー。しかも1列。武器の射程に意味は無くなりました。シリーズの初心者にはやりやすいかもしれませんね。パーティーの人数が減った分、協力攻撃が強くなっています。威力もエフェクトも。「バーサーカー攻撃」や「親子攻撃」、「真・忍者攻撃」は見ものです(特に失敗した時)。あと、私の好きな「はやぶさの紋章」や「もずの紋章」も「Ⅰ」ぐらいの強さを取り戻しました。


 ちなみに、今作の主人公が宿す真の紋章は「罰の紋章」。宿主が死ぬと、近い人間に勝手に憑依するという困ったものです。使うと、本人にもダメージが帰ってきます。罰ですからね。ただ、「償い」の期間が終わると「許し」の期間になるので、敵に攻撃→味方は回復ってな感じになります。


 キャラクターに関してですが、例によって108人もいるのでピックアップしてご紹介します。主観以外の何物でもありません。

○主人公(上図右)
 今回の主人公、簡単に言えば「みにくいアヒルの子」ですね。天涯孤独かと思われてたら実は・・・。武器は双剣、非常にカッコよく仕上がってると思います。複数の主人公がいる「Ⅲ」は別として、「Ⅰ」の主人公は棒、「Ⅱ」はトンファーでしたからねぇ。

○スノウ
 特に重要とは思いませんが、典型的なおぼっちゃん。打たれ弱く、不測の事態が起こるとテンパッて何も出来ません。ジョウイ(Ⅱのキャラ)を見習え。ただ、仲間になったあとは最強の協力攻撃がつかえるんですが・・・・・・4人パーティーじゃねぇ・・・。私は嫌いです。

○キカ(上図左)
 海賊の親分。美人で強いと言うことなしです。ちょうど、「Ⅰ」のバレリアと似てますね。はやぶさの紋章も持ってますし、主人公との協力攻撃(しかも全体攻撃)も使えるんで、迷わず一軍です。ってゆ~か、大好き。

○エレノア・シルバーバーグ
 シリーズおなじみ、泣く子も黙るシルバーバーグ家の軍師さん。赤月帝国にいた過去がありますが、今は群島諸国に身を寄せています。恐らく、女性の軍師は初じゃなかろうかと。飲んだくれのオバさんですけど。

○ミズキ
 今作の「もずの紋章」担当のくノ一。これまでの忍者とは打って変わって露出が高いです。この人も一軍で使ってました。他に忍者は2人出てきますが、3人技の「真・忍者攻撃」は一見の価値があります。

○ポーラ
 特に重要というわけでもないし、強いわけでもありませんが、何故か印象に残るキャラクター。恐らく、目安箱の「ポーラですよ」でやけに癒されたからと思われます。

○シュトルテハイム・ラインバッハ3世
 はい、この名前を聞いてピンとくるのはかなりの通です。名前だけならこれまでの作品で皆勤。今作で実在していたことが判明しました。しかもナルシーのくせに強い。1軍及び別働隊で使ってました。ちなみに偽名では
・3世→「Ⅰ」のビクトール、「Ⅲ」のクリス
・4世→「Ⅰ」の主人公
・5世→「Ⅱ」のフリック
旅の風来坊からハイランドの子ども、ゼクセンの騎士まで幅広く知れ渡ってる名前です。壁新聞で「ゆううつ夫人」の後連載になった「薔薇の貴公子」がベストセラーになったとか・・・まさかね・・・。



 システムは変われど、「仲間集め」と「本拠地作成」の楽しさは健在です。しかも、今回はミニゲームがかなりアツイ! シリーズ初心者もスッと入ってこれると思います。シナリオ短いけどね。ただ、エンカウント率の高さは何とかならんもんかな~・・・? 戦闘回数多すぎるのはストレスになってしまいますんで。



 にしても、「Ⅳ」を書いたからには「Ⅱ」についても書かないといかんかな? 「Ⅲ」は、個人的にあんましなんで。

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太陽系惑星8個に 冥王星を除外 国際天文学連合が決定 (産経新聞) - goo ニュース


 水金地火木土天海


 非常に語呂が悪い、ってゆ~か収まりが悪い・・・。冥王星とは文字通り冥府の王「ハーデス」にちなんで名づけられてます。ローマ神話における名称が「プルート」なんですね。ってゆ~か、太陽系の惑星及び衛星は全部ローマ神話から名づけられています(地球以外)。木星(ジュピター)はゼウス、金星(ヴィーナス)はヘラ、天王星(ウラヌス)は天空神ウラノス、海王星ネプチューンは海王ポセイドンってな感じで。冥王星「プルート」はハーデスのローマ名称なんですね。ちなみに冥王星の衛星、カロンはこの世と黄泉の国を隔てるアケロン川(三途の川みたいなもの)の渡し守。ニクスは夜の女神。


 まぁ冥王星が除外されたからと言って、「だから何なんだ?」ってことですけどね。別に直接的に困ることはありません。ですが、「人間が勝手に決めて、勝手に外した(by古館伊知郎)」ってことは大きくうなづけます。まさにその通りです。アンドレ・ザ・ジャイアントを「一人と呼ぶには大きすぎ、二人と呼ぶには人口のつじつまが合わない!!」と表したぐらい、的を得ていると思います。

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 最近やけに手が荒れて痛い・・・。爪も薄いのですぐ割れてしまいます。おそらく普段はやらない水仕事をしてるためだと思われます。あと、夜更かしもしてるからな~・・・起きる時間は変わらないのに・・・。


 ひび割れが、身に染みる毎日です。ニベアが欲しい・・・。

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 夕立にやられた昨日とは打って変わって、今日の大阪は快晴。この上なくいい天気でした。こんな日はカブラに跨るしかありません。今日は自宅から枚方大橋を渡って、御幸橋からまた戻ってくるというルートを設定。ちょうどオーバールのサーキットみたいな感じですね。一般道だけど。


 本来なら普通に行って帰ってくるはずでしたが、KO(こんなことしたら面白いだろうな)回路が発動してしまいました。言えね、私は休みを取らせてもらってますが、店は開いてます。上司や先輩方は通常業務に就いておられるわけです。そこへ顔を出してみようと。そう思ったわけです。


 しかし、手ぶらで行くのは気が引けます。15時を越えているので店は閉まってますが、万が一誰かと出くわした場合に

「何しに来たん?」

と邪険に扱われるのは目に見えています。しかし、お菓子の一つでも持っていけば

「どうしたん? 休みやのに顔出して。」

とちょっとは歓迎されるやもしれません。まぁそれ以外にも、休ませてもらってるんで心ばかりの差し入れという意味もあるんですけどね。


 というわけでローカルな洋菓子屋、ドエルでマロンブッセを購入。要冷蔵なのでこの時期は冷たくて食べやすいと思いまして。あとはプライドが少々。こういうとこで見栄を張りたがるのは性分です。特に理由はありませんが。


 国道を60kmでかっ飛ばして店に着くと、案の定シャッターは閉まってました。でもATMコーナーは開いてるので、嘱託の警備員さんはすぐに見つかりました。4日しかご無沙汰ではなかったのですが、何でか「ひさびさ感」が。途中で仕入れた差し入れを渡した後、昨日、一昨日の状況なんかを聞いていました。平穏無事だったようで何より。


 しばらくして、そろそろお暇しようと思ったところで、いきなり先輩職員(3?歳 キャリア系)が現れてしまいました。何事もなく帰れるかと思ったのに・・・。まぁ想定内ですが。何でか最近の生活を根掘り葉掘り聞かれた気がします。文字通り、聴取です。仕方ないので現在の「主夫」的な生活を包み隠さず話しておきました。「毎日夕方にはスーパーに行って献立を考える」とか「洗濯物を干しにベランダへ出たら今日は暑く感じた」とか「庭の木や花に水やりをせにゃならん」etc。


 しきりに「仕事していくか?」と言われつつも何とか離脱し、予定通りのルートで帰宅。枚方大橋~かささぎ橋の間を越えると車の数も減るので非常に走りやすい。やはり、二輪はいいな~。50ccだけど。早く250~400あたりに跨りたいものです。



 にしても、復帰したらまた変な噂が流れてそうで怖い・・・。[ボンボン+主夫=家事もするボンボン]みたいな感じで。


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