104つの奇跡
見えてるのかな、これ?
 



 最近、しばしば「チャーリーとチョコレート工場」のDVDのCMを見ます。


 その度に思うのですが、




ジョニーデップが



TMレボリューションに見えて仕方がありません。


 私だけでしょうか?


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 昨日は久しぶりに大学の学科の連中と飲みに行って参りました。時折登場するクラブのメガネどもではありません。ドイツ語学科に身を置く、ドイツ野郎たちの飲み会でした。

 ドイツ野郎とは言っても、別にビールしか飲まないわけではありません。むしろ、私はビールは苦手な人間でございます。留学までしてたのに、辛うじて飲めるのはスーパードライのみです。まぁいいや。今回のメンバーは、西は播磨町(明石近辺?)から南は堺、東は大学の近くと広範囲に散らばっております。ゆえに、梅田までお出かけしました。遠い・・・。ってゆ~か、播磨とか堺とか奈良並みに遠い。みんな、そんな遠くから大学通わんでも。

 ちょいと時間の読みが甘く、集合にはギリで到着。正直、すまん。予約していた鳥貴族(焼き鳥屋)へ向かいます。ここは全品280円という、非常に計算しやすいお店でありまして、出てくる品も中々のお味。そのためか、やたらと客入りが良かったと思われます。

 何を話をしていたのかというと、1人バカップルの片割れがいるのでそれをイジリ倒していました。ホント、やたらと長文のメールで延々とのろ気ているのを見ると、それだけでお腹いっぱいですわ。正直、引いてました・・・。

 そんなこんなで2時間半ほど居座ってましたが、久々にアルコールが入ったのでちょいと回り始めるのが早かったですね。まぁ、久々に会った連中は変わりなかったと言った感じでした。どうせすぐに離れ離れになりますからね。さて、次はクラブの四回どもだ。

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第2ユニホームを発表 白地に日本刀をイメージ (共同通信) - goo ニュース


 代表のアウェー用新ユニフォームが発表されました。


 ・・・・・・何か体操服みたいな気がするのは私だけでしょうか? 来月のアメリカ遠征で着用するそうです。アウェーですからね。でも、デザイン的には国内でも十分にアウェーですよ。

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 三木谷社長、中々面白いことを考えますね~。確かに地域密着なチームを語るのならば、これぐらいのことはして然るべきかと思います。「神戸」の字にあやかって、神頼みってわけではなさそうですが・・・。

 そのうち、「東北楽天の選手は全員宮城ナンバーか仙台ナンバーにする」とか言い出すのではなかろうか?

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 時折、某国営放送で流れる大河ドラマ、そこで蜂須賀小六をやっているのが



 プロレスラー、高山善廣。


 これが10年前、秀吉で蜂須賀小六を演じたのは大仁田厚(サンダー杉山も出てたらしいです)。

 受信料不払いなどの騒動が起こった某局では、蜂須賀小六=プロレスラーという方程式があるのでしょうか?

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 新日本プロレスでレフェリーを務めていた「陽気なクロネコ」ことブラックキャットさんが急逝されました。ねこさんは元はレスラーとしてメキシコからやってきて、数年前からレフェリーに転向されていました。田山さん、レッドシューズ海野さん、マーティー浅見さん、ブラックキャットさんと新日のレフェリーの一角が欠けてしまいました。心よりご冥福をお祈りします。

 と同時に、ケロちゃんこと田中リングアナも退社。かの高めの声での入場コールはもう聞けなくなってしまいました。山口リングアナも退社していたことが発覚しました。誰がリングアナウンサーをやるのだろう?

 そして、最後に恐れていた事態が・・・。ヒロ斉藤選手と井上亘選手の退団も発覚してしまいました。数日前に後藤達俊選手が退団を表明したので、「ヒロさんも出るのかな」と不安に思っていたら現実になってしまいました・・・。ベテランが消えていく・・・。

 そして、私の最も好きなレスラーの1人でもある井上亘選手も・・・。HPの掲示板で書き込みがされてましたが、正直認めたくない気持ちがありました。苦労してレスラーになっただけあって、非常に腰の低い、好感の持てる正にプロのレスラーでした。昨年の3.4後楽園大会のIWGPジュニアタッグ選手権試合は今でも記憶に残っています。私の見てきた中で1、2を争うほどの好勝負でした。



 おかしいおかしいとは思っていましたが、本当に新日本はガタガタになってしまってます。スポーツアイのSXWを欠かさず見てる私としては、これからも見るかどうかは分かりません。安沢や長尾が第一試合でぶつかり合い、ヒロさんと後藤達のタッグに酔い、井上の熱い戦いにテンションが上がり、西村や吉江の個性的な戦法を楽しんでいたのですが、それが無くなります。本当に、今からでも遅くはないから何とか人員を戻そうぜ、新日本。若手や個性派が抜けていく団体なんて、組織としてはおかしいんだから。

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 「しかと」のフラッシュを発見してしまいました。テンション上がります。ヨーデルのメロディーに乗せてトナカイ(鹿じゃない)が障害物をしかとして、ただまっすぐに歩くだけなんですが、笑いを堪えられません。さすがプロの技。そういや見てたな~、ウゴウゴルーガ

 このウゴウゴルーガ(→ウィキ)、放送されたのはもう十年以上前の私が小学生の時なんですが、もの凄くシュールなネタを配していたがために、当時から分かる人間が限られていた番組でした。分かる人にはこの上なく面白いのですが、理解できなければさっぱりと言う。「ミカンせいじん」とか「プリプリはかせ」とか「あにき」とかが代表的ですね。こちらこちらでいくつか再現されてます(「あにき」スペシャルなんてのもあったな~)。

 他には、どっから見ても下ネタな「みとこうもん」や「サナダせんせい」なんてのもありましたね。子供向けなんですが、小学生はほとんど見ず、高校生や大学生などが見ていたそうです。そらそれぐらいじゃないと分からんわな。クラスでも見ていたのは私ともう1人ぐらいでした。余談ですが、「みなさんのおかげです」でもパクられていました。


 

 DVDあたりがレンタルに出されんかな~・・・?

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侍青  


 6月のW杯へ向けて、日本代表の応援キャッチフレーズが決まったそうです。その名も

 SAMURAI BLUE 2006

 ・・・・・・え? 自分が案を出してないのに人のをとやかく言うのはアレですが、意味が分かりません。まぁ「サムライ」は分からないでもないですが、「ブルー」を伴う意味が分かりません。ジーコ監督は気合が入ってるようです(上図参照)。仮に「侍魂(SAMURAI SPIRITS)」にすると、SNKあたりからクレームが付きそうですが・・・。
 
 問題は、試合に負けたときに各国のメディアが「落ち武者になった」とか書きそうなことでしょうか? 中澤とか、阿部勇樹とかもの凄く似合いそうな気が・・・?

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 ラオウと江田島平八、どっちが強いんだろう・・・? 


 原哲夫&武論尊vs宮下あきら

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 現在、昼休みを利用して3号館のPCよりブログを更新しております。もうね、朝一からテストで書きまくりです。頭がボ~っとしてるから、読んでも入らないし、気力で何とか保たせてるって感じです。この後、13時からもう一つ待ち構えていますが、それを乗り切れば次は1週間後。何とか切り抜けなければ・・・。


 画像に特に意味はありません。翔さんを使いたかっただけです。

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