令和7年7月靖国神社社頭に掲示されました遺書 合掌
戦後大変だった事と存じますが母子三人でお元気にお過ごしになられました事と案じております。
「九段短歌」
いつも多くの皆様にご覧頂いておりますことに御礼を申し上げます。遺児も高齢になりましたが、父を偲ぶ気持ちは永遠です。
このような歌を詠む遺児・遺族も後何年かで皆無となりますがお若い皆様に恒久平和を築いていってほしいと願っております。
この度の洋上慰霊にお会いすることができました長崎県の 安原 恭子様を詠みました。
安原様から嬉しいお電話を頂き幸せなお時間を過ごすことができました。
青森県の田中様はこの度も素敵に詠まれまして学ばせて頂きました。