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独り居の充実ライフを求めて!

ご訪問を頂きまして有り難うございます

楽しいウォーキングと千葉公園のお花見

2011年04月06日 20時28分06秒 | 恩師・同窓会関係

       
                          区役所で頂いた資料の一部より
               日  時  4月6日 (水)  JR千葉駅集合 10時
千葉駅北口 ⇒ 生涯学習センター ⇒ 護国神社参拝  ⇒ 忠霊塔参拝  ⇒ 蓮華亭   ⇒ 千葉公園内の戦跡  に思いをしながら  を愛でる ⇒ 京銀プラザ内ピストロ 12時食事会場へ     

    
           千葉県護国神社                     千葉県忠霊塔
千葉公園は、面積21㌶、戦後昭和21年6月に戦災復興計画で公園造成が決まり、かつては鉄道第一連隊演習所跡を中心とした一帯で、樹木のまったくない台地と沼地に、
昭和23年から建設が始まり、昭和40年に完成をしました。

南門を入るとハス池があります。
有名な2000年前の大賀ハスが、7月の上旬から半ばには淡紅色に開花して、大賀ハスの鑑賞会が開かれます。
                

    大賀ハス資料展示の「蓮華亭」と開花時の大賀ハス       鉄道第一連隊演習用トンネルのコンクリートドーム
広いボート池は綿打池と呼ばれています。弁天町というこのあたりの町名は、綿打池の池畔にまつられた弁財天の名をとったものとされています。


           綿打池ボート場 その1                  綿打池ボート場  その2

 
           満開の垂れ桜を撮影する人                  散策をする人
 
           遠くに蓮華亭を望む                     八分咲き  の桜 
   
           公園入り口の案内板                参加者のお仲間 (他男性1名は食事から合流)

被災地の皆様がご苦労をされる中にも  の花は日に日に美しさを増して参りました。

久々にに恵まれました一日、美しい   に元気を頂きましょう、と急遽5日前のお誘いでしたが14名中11名のお仲間の皆様は  の再会を致しました。
お仲間の中にはサークル活動を欠席された方も有りに、私の予定に合わせた日程に申し訳なく思いましたが、区役所に出向いて資料等を整えました事に結果は大いに盛り上がり
生ある今の幸せに感謝をし、健康管理に努めましょうと、次回のお約束をして散会しました。

 には 歩数 10800歩、歩いた距離 5.3km、消費カロリー 185Kcal  と表示されました。

4月7日 (木) 川崎市から参加した男性の  より
昨夕20時前に予定通り帰宅、新宿駅からは久し振りの通勤ラッシュにもまれたためか、ほろ酔い気分が吹っ飛び、自宅で改めて飲み直しながら花見の余韻を楽しんだ次第。
久し振りの初春の千葉市を楽しみました。
話にでました次の企画を楽しみにしています。 と嬉しく拝見させていただきました。

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友人のお宅を訪問して

2010年04月18日 12時01分48秒 | 恩師・同窓会関係

                  土筆の砂糖漬けとすみれ茶 
            
                                    
      
           土  筆               す み れ

「すみれ茶」
 ご自宅の家庭菜園の周囲に咲き誇る可憐な野すみれの花を沢山摘んで梅酢に漬けて下ったものと伺いました。
「土筆の砂糖漬け」 
 3年前に初めてご馳走になりました時には  本当にわりませんでした。
 面倒なはかまの部分を取り除き、何度もあく抜きをして手間暇のかかるお手製の美味しい 「土筆の砂糖漬 け」 をいただきました。
 沢山の「夏みかんの皮の砂糖漬け」もお作りいただき 「すみれ茶」 と共に春の香りを満喫い たしました。
 
私たち高校時代のお仲間5名は、千葉市花見川区犢橋 (こてはし) 町の旧家にお邪魔をさせていただき、3年ぶりの懐かしい再会に花を咲かせました。 
家庭菜園で丹精された新鮮なお野菜でお作り戴きました沢山のお料理をご準備いただき、アイディア満載の美味しいお料理に  を取りながら、お料理講習さながらの楽しい
幸せなひとときを過ごさせていただきました。
又、家族の分までお料理を  戴きまして、Tさま誠に有り難うございました。

当日  を忘れ、沢山のご馳走をご紹介できませんが  はお土産の一部です。
 

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平成22年3月29日 小学校・中学校合同同窓会開催

2010年03月30日 17時29分08秒 | 恩師・同窓会関係

                    千葉市稲毛浅間神社において古稀を祝う正式参拝合同同窓会
                平成22年 3月29日 (月) 夕方から 小 気温 寒い一日でした。

  
                   国道14号線から参道を通って正面に本殿・社務所・玄関をのぞむ

                   稲毛浅間神社のご案内 http://inage-sengenjinja.or.jp/index.html

頂きましたパンフレットから転載
御祭神
 主神 木花咲耶姫命 (このはなのさくやひめのみこと) ・・・安産 ・ 子育ての守護神
 配祀 瓊々杵尊 (ににぎのみこと)    ・・・国土平安・家内安全・産業発展の守護神
    猿田彦命 (さるたひこのみこと) ・・・道開きの神・交通安全・厄難消除の守護神
御由緒
 当社は富士山を神と仰ぎ奉る信仰にはじまります。
 大同3年(808年)平城天皇の御代、現在の静岡県富士宮市大宮に鎮座する、富士山本宮浅間大社の御分霊を奉斎したのが起源とされています。
 治承4年(1180年)には源頼朝が東六郎胤頼を使者として御幣物を捧げて武運長久を祈願したのをはじめ、千葉常胤以来、代々の千葉氏の信仰が篤かったことが古記録等により伺い知れます。
 また、文治3年(1187年)の社殿再建に際しては、富士山の形に盛土をし、参道も富士登山道にならい三方に設け、社殿は東京湾を隔てて富士山と向かい合って建立されました。

  
          古稀をご祈祷戴いた御神札と暦                    本殿の前で参加者50名の皆様(同期生は200名)


                  昼食のお弁当                            デザートに コーヒー  

 
                宮間宮司様を囲んで                          懐かしい再会に談笑のひととき

合同同窓会は検見川小・畑小・花園中出身の地域のお仲間が一同に会して楽しい再会を重ねております。
この度の合同同窓会は、古稀を祝し、今後の健康を願い、浅間神社宮間宮司様のご厚意を頂き「古稀を祝う正式参拝合同同窓会開催」 の運びとなりました。
参加者50名の皆様は本殿に額ずき、祝詞をいただき、厳かにご祈祷する機会をいただきました。
懐かしい再会の喜びは勿論ですが、古稀祝の御神札を頂き、明日へのエネルギーと沢山の幸せに記憶に残る記念の同窓会となりました。
2次会は場所を変えて遅くまでカラオケ大会  を楽しみました。
この度、会場の提供を頂きました宮間宮司様を初め、役員の皆様方には、多大なるご尽力を頂き、素敵な節目の同窓会になりましたことに心から御礼を申し上げます。
誠に有り難うございました。

最後に稲毛浅間神社の7月15日の例大祭 (安産 ・ 子育て大祭) について
私たち千葉市民は、幼い昔から 「稲毛祭り」 と呼んで毎年 7月15日 を楽しみにお参りしておりました。
(パンフレットより転載)
当社の安産 ・ 子育ての貴い御神徳にあやかろうと千葉全県下をはじめとして、関東各地より約35万人の参拝者が訪れております。
特にお山参りと称して最近1年間に生まれたお子様を同伴して参拝する習慣があります。
当日は、JR稲毛駅から国道14号線に至る道路は車両が通行制限され、道路の両側や参道は数百軒の露天商が店をつらね、夏祭を楽しむ参詣人で、千葉県随一の賑いを見せています。
詳しくは上記HPをご覧頂きたく存じます。

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美味しい 「ゴマ豆腐風」 の作り方のご紹介

2010年02月21日 22時56分58秒 | 恩師・同窓会関係

               
                「ゴマ豆腐風」 を作りました

友人から嬉しいお  を頂きました。
本格的な 「ゴマ豆腐」 ではありませんが、簡単に作れる「ゴマ豆腐風」は如何でしょう。  
ゴマの香りを楽しんで頂けると思いますよ  と。
作り方を教えて戴きましたので早速作ってみました。
  
「材料と分量」                「食べ方」
   粉寒天    1袋(4g)       わさび醤油      
   水      100cc         ポン酢
   練りゴマ    大5           和風味等・・・
   豆乳      3C (600cc)    又缶詰を利用してフルーツにも楽しめます。

先ず寒天を水で溶かし、残りの材料を全部入れ、泡立て器でよく混ぜてから火に掛ける。
中火にして、良くかき混ぜながら寒天に火が通ったら、適当な物に流して終了です。

以上のご指導に今回は練りゴマの白を使用しましたが、次回は黒ごまで。
あっと言う間に美味しい一品の出来上がりでした。
今日は、わさび醤油とポン酢で美味しく頂きました。
明日もう一度作って未歩ちゃんに届けましょう。何味を喜ぶでしょうか。  

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高校時代の「古稀を祝う学年同窓会」開催される 

2009年11月29日 21時09分42秒 | 恩師・同窓会関係

          開催日 平成21年11月29日 (日) の予報が外れて終日 たり  
               会  場 千葉市京葉銀行文化プラザ   時  間 午前11時 ~ 2次会 ~ 3次会
      
  
                            高校時代の懐かしい 92 名の出席者の皆様

  
                    幹事長さんのご挨拶に感謝のを贈り、クラスごとの自己紹介お幸せにを贈りました。

10年前に還暦を祝う学年同窓会を開催以来、幹事の皆様のご尽力のおかげを持ちましてこの度、祝古稀学年同窓会が盛大に開催されました。
92名の大勢の皆様が一堂に会し、先ず最初に残念にもご逝去されました31名の同級生の皆様に心からのご冥福をお祈り申し上げまして黙祷を捧げました。合掌 
半世紀ぶりに初めての再会の方、遠く新潟県から出席された方等々・・・クラス毎に壇上に上がって自己紹介に 「えっ!あのお方が○○さん」 「○○さんは昔の面影のままね」 等々会場は
最高潮に美味しいに舌鼓を打ちながら、お好みの  を傾け、最後は coffee を頂き、旧交を温め合いました。

2次会では先ず 「校歌」 に美声を発揮し、幹事さんがご用意いただきました懐かしい 「学生時代」「思い出のアルバム」 「夜明けの歌」 「切手のない贈り物」 「忘れな草をあなたに」 等々は
各テーブル毎に歌い   会の最後は 「今日の日はさようなら」 で2次会を閉じました。

名残は尽きず3次会は場所を変えて仲良しグループ毎に心ゆくまで語り合い再会をお約束して散会と致しました。
幹事の皆様に心から感謝を申し上げました楽しい一日を過ごさせていただきました。

帰宅後は幸せに浸りながら 「創立百十周年記念 会員名簿」を繰りましたら満開の桜に彩られた「校門」「校歌」「校章」 の写真が掲載されておりましたので懐かしく眺める事に致しました。
                    校章の変遷
        
                   私達は右から2番目     の校章でした


           満開の桜に彩られた校門                           校  歌
                                           高野辰之作詞 ・ 岡野貞一作曲

                                                役員の皆様のお心遣いを頂き、懐かしい同窓会 「松籟会会報」 を拝見する機会に恵まれました。
                  
              
                                                                                                                
                                                                                      会報はA4サイズですが一面の一部のみ

「学校の現在」・「素敵な仲間達(同期会の様子など)」・「同窓生の活躍」 等、盛りだくさんの記事の中に「本校の歴史シリーズ~制服の変遷(校章)」 の記事がありました。
  
明治38年6月に袴の裾近くに2本の白線をつける事となって以来、白線入りの袴 (後にはスカート)は本校のシンボルとして長く他校生徒の羨望、当時の小学生女子の憧れの的になっていたという。
昭和5年、胸につける徽章の制定が提案され、生徒からの図案募集を経て、昭和7年6月1日より校章バッチをつけることとなった。

と記載されておりますことに遠い昔に思いを馳せながら懐かしく読ませていただきました。

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平戸 眞先生 彫刻展 見学

2009年08月17日 22時53分07秒 | 恩師・同窓会関係

           平戸眞彫刻展:教え子ら企画 千葉市中央区の画廊ジュライで開催         
                 詳しくは http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090811-00000083-mailo-l12
    

        会場案内板         ー 土とたわむれた日々 ー         海のひびき 2000年作
  
         平戸 眞先生                       作品展示会場               
「平戸眞彫刻展ー土とたわむれた日々ー」 あとがきに代えてより
平戸眞先生が亡くなられてから3年が経ちました。
千葉大学教授退官記念の個展以降、先生の作品の多くはご自宅のアトリエの隅でひっそりと眠ったままほとんど私達の目に触れることはありませんでした。
しかし、できることならそれらを多くの方々に見ていただく機会を作れないものかという声が聞かれるようになり、この度有志数名を中心として先生の遺作展を企画させて
いただくこととなりました。

先生は千葉大学を退官されて以降、主にテコラッタによる小品を制作されておりました。
お身体の様子を見ながら酸素吸入器を着装したままのお仕事は、さぞかし不自由で大変なご苦労を伴うものであったことと思います。
しかし一方で、作品はどこか軽やかで喜びに満ちており、先生の楽しげな心の有り様が見えてくるようでもありました。
開かれた思いを語る自由な時間をこよなく楽しんでいらしたのではないかと思います。

今回の展覧会は、それらの作品を中心にご覧頂く事にしました。 (後 略)
以上、遺作展実行委員長さんのお言葉を転載させて頂きました。
      
遺作展のご案内を頂きました私達は、花園中学校に於いて先生の最初の教え子でした。
有志一同は先生の最後の作品を拝見させて頂きたく会場にお伺いさせて頂きました。
お元気な頃の展覧会展示作品と大きさ等は異なりますが、実行委員長さん「作品はどこか軽やかで喜びに満ちており、先生の楽しげな心の有り様が見えてくるようでもありました。」私達もそのように拝見させて頂きました。
作品集に綴られておりました先生のご功績 1962年 日展入選 以後18回入選他のご活躍、又パブリックコレクションの多くは千葉県内の記念すべき箇所箇所に大切に
保存されますことでしょう。

ご指導頂きました先生の思い出を語りながら楽しい作品鑑賞のひとときでございました。
先生のご冥福を心よりお祈り申し上げます。 合掌 


        先生の自画像とお嬢様                  お嬢様を囲んで

展示会場を後にしましたときは、外の気温もに残暑厳しく、男性の皆さんは喉が渇いたあ~と大騒ぎ  早速予約会場に直行。
平戸先生を初め、最近亡くなられました友人男性お二方のご冥福をお祈り申し上げて献杯いたしました。
健康の大切さ、友情の絆を誓い合いながら美味しい  をいただき、男性の皆さんは存分に喉を潤されたことと思います。 


                       素敵なお食事会場でした           

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平戸 眞先生の遺作展  ~ 記念パーティ ~  に出席

2009年08月14日 18時50分10秒 | 恩師・同窓会関係

      
      会次第及び出席者名            母と子 1995年作               記念文集
         
     平戸 眞氏 (75歳)(元千葉大学教授、教育学部美術科、彫刻家)
    2005年12月5日午前0時20分、肺気腫のため千葉市内の病院で死去。

新聞の「お悔やみ」欄に先生のお名前を拝見して友人の皆さんとお葬儀に参列しましてから3年余が経ちました。
私達は花園中学校に於いて先生の最初の教え子になります。
後に千葉大学教授、教育学部美術科、彫刻家としてご活躍され、1994年千葉大学退官まで多くの皆様を育てられました。
この度、千葉大学の教え子有志の皆様が中心となられ 「遺作展」 が企画されました。
その遺作展にあわせて各世代の教え子、同僚、知人、友人の多くの皆様が一堂に会して先生の思い出を語り合う記念パーティが開催されました。
私達一番最初の教え子有志6名も出席させて頂き、100名程の出席者の中に平戸先生と大親友でした多賀先生のお姿がありました。
中学校時代に男子は体育をご指導いただき2年生の時に 「多賀学級」 でお世話になりました方も半世紀振りの懐かしい再会にお話も弾みました。
「思い出を写真で追う!」 に於きましては、スクリーンに映る最初は私達中学校時代の懐かしい思い出の写真でした。
教え子の一人の 大川義行様 教育テレビの理科のお兄さんとして、NHKの芸術祭参加のドラマ「四季ユートピアノ」等に出演されたお方が映像で先生をご紹介したいと
先生が70歳時の「アトリエ訪問」を収録、ナレーションも担当された作品は、千葉TVご紹介されたそうです。

その作品が披露され、先生の制作中のお姿、お声等とても懐かしく拝見させて頂きました。
私達中学校教え子有志一同は先生のご冥福を心よりお祈り申し上げました。 合掌 
そして 「先生の思い出」 を綴られました記念文集(上記写真)にお言葉を寄せられました鵜月教頭先生のお名前がありました。
先生が語られました多くのお話に当時が懐かしく蘇って参りました。
先生は「95歳を迎えた私は“都苑”へ習字のボランティアに通うのを生き甲斐にしている。
それも“都苑”の玄関で迎えてくれる「はぐくみ」の母子像(上記写真)を見て母に思いを馳せ、在りし日の先生を思い感激を新たにしてボランティアに臨んでいるからでも
ある。」と結ばれておりました。

パーティが夜の事もあり鵜月先生にお逢いする事が出来ませんでしたが、毎年素晴らしい毛筆のお年賀状を頂き大切に保存致しております。
当日の様子を鵜月・多賀両先生にプリントしてお届けしたく存じます。

最後になりましたが、奥様も彫刻家として美術協会の要職につかれ、千葉市 ・ 千葉県展他に作品を拝見させて頂けますことはとても嬉しく思っております。
奥様の益々のご活躍とご健勝をお祈り申し上げさせて頂きます。 
     
 
            パーティ会場                     奥様先生を囲んで談笑

 
    平戸先生に初めてご指導を頂いた花中生徒             奥様先生と親友の多賀先生
 

 
           奥様先生のご挨拶               奥様・多賀両先生を囲んで出席者吾ら             

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亡き友人の 「偲ぶ会」 によせて

2009年06月30日 14時55分59秒 | 恩師・同窓会関係

親しく交流を続けております中学校時代のグループの男性が昨年に続いて又も肺ガンの為に天に召されました。 合掌
現在、群馬県にお住まいでしたので、男性の友人達が通夜、告別式に参列して下さいました。
そのことを受けまして早々に「N様を偲ぶ会」を行い、ありし日のN様をお偲び致しました。
      
 日 時 6月29日 (月) 13:30 ~ 16:30
 場 所 「ちゃんこ当番」 
     
「彼は昔からちょっとはにかんだような優しい面もちだったなあ~。」
「そうね~優しいお方でしたわね~。」 
「立派な息子さんが2人、お孫さんが5人いらして家族に恵まれていた様子が伺えました。」
「二男が彼にそっくりで彼かと思ったほどだった」 
参列された方からは 「そうそうそうだったね~。」 と
  をこよなく愛し、同窓会の折には本格的に大きなバッグ持参で楽しい記録を沢山残して下さいました。
奥様が 「撮る方が優先しておりましたので、本人の良い写真が無くとても苦労致しました。」 とお話し下さったそうです。
 「残る  なので準備も必要ですね~。」 
「用意はすべきと思うがまだ考えられない。しかし、家族に迷惑を掛けないことも大切ですね。」一同頷きました。

又、社交ダンスをこよなく愛し、週3回レッスンに励まれておりますことに、同窓会ではダンスタイムを楽しくご一緒させて頂きましたことが懐かしく思い出されます。
3年ほど前から時々欠席が見られましたが、今年のお年賀状では「大分快復したのでこれからは一緒に楽しみましょう。」 と元気なお言葉を頂きましたのにとても残念です。
「肺ガン」 の闘病生活を送っておりましたとは、さぞご無念でございましたことでしょう。
 今日までのご厚情に御礼を申し上げ、心からのご冥福をお祈り申し上げます。
どうぞ安らかにお眠り下さいませ。 合掌 
 
我が家の庭に咲いたささやかなお花ですが、N様に手向けさせて頂きます。
           は6月13日 (土) に撮影したものです。

  

 
          アガパンサス                今年は7本咲いてくれました

 
                                              擬宝珠

 
          千両のお花              

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句集 「鵙の昼」 をいただきました 

2009年05月07日 15時24分36秒 | 恩師・同窓会関係

                                         
           
                  恩師からの嬉しい  

先生には中学3年生の時に国語をご指導を頂きました。
お茶の水女子大学ご出身、すゞ子先生の愛称で親しまれましたチャーミングな先生は男女を問わず憧れの先生でした。
ある同窓生の会で男性の友人が突然 「すゞ子先生のホームスパン  のスカートが素敵だったなあ~」  
と感慨深そうにおっしゃった事がありました。
とても懐かしい出来事に一同 「そう、そう、そうだったわね~」 と、半世紀以上も経て先生の思い出を語り合うことができます私達はとても幸せに存じます。
国語の授業で島崎藤村の「小諸なる~古城のほとり~雲白く~・・・」を朗々とうたって(表現方法が?)下さった事も記憶に残る思い出の授業でございました。
     
この度   頂きました句集の「あとがき」に俳句との出会いが記されておりました。
俳句が私の日常に入り込んだのは、60代、カルチャーセンターで 「木語」 主宰の山田みづえ先生に御縁をいただいてのことであった。     
「俳句は、遅い出発であっても、それまでの人生がその分補ってくれるのよ。」と励まして下さった。
「俳句は、生活の裡に満目季節をのぞみ、蕭々亦朗々たる打坐即刻のうたー波郷ー」 とは、師波郷を敬愛して止まないみづえ先生の信条でもあり、美しい日本語で品格高く
うたわれるのであった。

平成3年 「木語」 入会。自然の中に身を置き、自らを省みることになる。   
                    (中  略)
表題は句集最後の句 師の語る波郷先生鵙の昼 に由って 『鵙の昼』 とした。
平成5年、夫を亡くし、私はひとりになり次々大切な人を見送った。句友は、今や身内となって私を支えてくださった。           
                    (中  略) 

多くの皆様に感謝を申し上げながら最後は病床からも私の俳句に協力してくれた夫にも、ありがとう。と記されておりました。
      
ご主人様先生には中学校2年生の時に理科をご指導いただきました。
先生のご冥福を心からお祈り申し上げます。 合掌

    自選10句 先生の作品ご紹介 
       霞む日や陪塚妃陵武帝陵          
       春野より帰りし灯明るくす
       愚陀仏庵の階上階下風涼し
       曝涼やペルシャ水瓶鳥に似て
       窯出しの陶がこゑ出す夜の秋
       さびしさに秋の金魚を買ひにけり                  
       衣被やさしき過去を分ち持つ           
       師の語る波郷先生鵙の昼 
       花のごと月下白鳥眠るらむ
       厄年はもうなかりけり福の豆

ご主人様先生をお忍びしての作品を拝読させていただきました。
       悲しみの喉(のんど)につまる寒さかな
       初雪よ亡夫のゆく道浄からむ

悲惨な戦争体験より拝読させていただきました。
         戦没同窓生慰霊祭
       合歓咲くや校歌即ち鎮魂歌
           千葉空襲
       七夕や空は戦火の記憶持つ

以上の他に、私も訪ねました 郡上八幡、佐渡、風の盆、石道寺、武相荘、新潟県、長岡市阪之上
小学校 等々、思い出の作品も懐かしく拝読させていただきました。
多くの作品には、先生のお優しさ、作句するお喜びが溢れておりますことと先生のご厚意に感謝をいたしながら何度も拝読させていただきました。
すゞ子先生は私達が卒業後、母校の 千葉県立千葉女子高等学校 (旧高女) にご勤務されました事を伺っております。
あとがきから、傘寿をお迎えになられます事にとても  致しましたが、何時までもチャーミングな素敵な先生で在られますことをお願い申し上げます。
この度は大勢の教え子がおります中で、大切な作品集の  を頂きましたことは身に余る光栄に存じます。
先生のご多幸とご健勝を心からご祈念申し上げまして御礼の言葉にかえさせて頂きます。
誠に有り難うございました。 

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2008年(平成20年)小・中合同忘年会 

2008年12月18日 12時01分08秒 | 恩師・同窓会関係

  
     畑小学校出身のお仲間 (卒業生36名中)                ご馳走を囲んで

       日  時  平成20年12月17日 (水) 
      一次会  18:00 ~ 19:00  
                           
     二次会  17:00 ~ 24:00    
             あっとランダム   

     参加者  49名(検見川小・畑小・花園中卒業同級生 約200名中)

「一年の輪がめぐり、4つの季節が循環して、またもや訪れてきた12月の末とその自然。・・・」自然を愛した詩人、尾崎喜八の『年輪の含蓄』の一節より。
12月も半ばを迎え、何かと気持ちが落ち着かない今日この頃ですが、幸いにも12月の書道作品提出〆切が早まり、13日に提出完了。
短歌の詠草のとりまとめも無事に終了しました折りの同窓会でしたので、ユックリ楽しむことが出来ました。 

しかし、残念な事はこの一年間に5名の同級生がお亡くなりになられたことでした。
会の初めに5名の友人に黙とうを捧げご冥福をお祈り申し上げました。 合掌

今年も残り少なくなりました。いつもお訪ねいただいております皆様のご健勝をお祈り申し上げております。     

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大切な中学校の同級生とのお別れ   

2008年09月02日 22時49分01秒 | 恩師・同窓会関係

8月30日(土曜日)息子の朝食はお休み  に朝寝坊  と決め込んでルンルン気分の早朝に    が鳴り響きました。
緊急事態発生と察知、先ずを取りましたら、大和田さんから「を見て頂けましたか」「いいえ」「やはり、信田が29日の夜に亡くなりましたよ」「エッ!本当ですか」 
愕然として次の
言葉を発することが出来無いほどのショックを受けました。
         (しばらく無言)
の「もしもし」の声に我に返り「ご免なさい」と申しますと 「すぐに  を開けて訃報通知をご覧頂き、千葉方面の方の連絡をお願いしますね」「はい、分かりました」が精一杯でした。
  
日 程  通    夜  平成20年8月31日 (日) 18:00 ~ 19:00
     告別式  平成20年9月  1日 (月) 12:30 ~ 13:30 
     場 所  新横浜総合斎場
先ず上記の日程の詳細の「訃報通知」をFAX送信、しかし半数の方が送信不可  
はOK  送信の方はOK  が留守電になっていない方等々、私達の年代になりますと文明の利器たる物の利用度の低さを痛感致しました。
手術後、会社の役員として最後の年を全うしたいとお仕事に復帰された時でしたがグループの皆さんには今しばらく公表しないで欲しい!のお言葉は重荷でした。
グループの集まりがある度に男性の皆さんから 「最近、信田は出てこないね。」
私「次回欠席されたら除籍って言っておきますね。」 
と苦しいお返事をしておりましたが、昨年6月再発  の為の検査入院とを頂きましてからはグループの皆さんにお話申し上げて、ご快復を祈っておりました。
お年賀状も頂き、ご快復を確認しておりました矢先の訃報でした。
中学校の同級生として、生徒会活動などもご一緒した尊敬する友人の一人でした。とても残念です。
グループの皆さんもそれぞれにご活躍に多忙の折りではありましたが、通夜には男性 2名が参列、告別式には男性 5名、女性 4名が最後のお別れに新横浜の斎場に参列致しました。
大学時代のご友人の温かいお言葉の弔辞に悲しくも嬉しく拝聴させていただきました。
信田さん、沢山の思い出を有り難うございました。 
安らかにお眠り下さいませ。 合掌          

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水夏希さんが後輩にエール

2008年07月03日 11時06分46秒 | 恩師・同窓会関係

久し振りに母校の「松籟会会報」を読む機会に恵まれました。
記事中に 宝塚トップスター雪組 主演 男役 水夏希さん (高校43回卒) が 母校の 平成19年度 芸術鑑賞会に「私の原点」と題して講演を行い、後輩にエールを
贈りました記事に 致しました。


       
                    後輩に  で迎えられる 水夏希さん(会報より)

「松籟会会報より」ご紹介
生徒の大きな  の中、 ジーンズにワイシャツ、 ネクタイ、 ジャケット姿で颯爽と現れた宝塚トップスター 水夏希さんは本校の芸術鑑賞会において 「私の原点」 と題する
講演を行った。
新入生歓迎会の部活動紹介でミュージカル部(母校)に心を奪われたのが、今の世界に入るきっかけだったという。
      中  略
宝塚での生活は予習復習を毎日続け、今日出来なかった事が明日出来るように「苦しい」 を「楽しい」に、と努力し気付いたら自分がトップを走っていた。
好きな事なら惜しみなく労力を費やすべき。今しかできないことに果敢に取り組んで! と後輩にエールを贈られました。
後輩の注文に気安く応じ、帽子の素敵なかぶり方や美しい歩き方などを披露。水夏希さんの周りは華やかなオーラに包まれていました。とご紹介されておりました。

「松籟会会長様のお言葉」     
我が母校はいろいろな分野の第一線で活躍された方、また、現在活躍されている同窓生が大勢いらっしゃいます。
在校生にとっては目標となり、同窓生にとりましては誇りに思うところです。
     中   略 
水夏希さんが母校で学んだことが「私の原点」であると言い切り、りんとした姿はさすがに当代のトップスターの風格でした。
ご当人の才能・努力は元よりあっての事ですが、今日のご自分の原点が 「我が母校」にあるとお話されたことは、同窓生の一人としてとても嬉しく幸せに思いました。
と語られておりました。

宝塚ファンとして後輩の素晴らしい活躍を知ることもなく楽しんでおりましたことをとても申し訳なく思い、水夏希さんの益々のご活躍を心からお祈り申し上げてご紹介させて
いただきました。  
     

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講師は100歳 わが恩師 竹下定蔵先生

2008年07月02日 13時05分05秒 | 恩師・同窓会関係

          
              2008年5月上梓              竹下定蔵先生2007年ある日の講義にて(著書より)
母校からの懐かしいお便りに、来年には100歳を迎えられます竹下定蔵先生が益々お元気にご活躍のお姿に触れる事が出来ました。
卒業生の希望から始まったと伺います「歴史講座」も30余年になりますことに感無量の思いが致しました。
先生はこの度 著書「われ 生涯一教師」100年の志 を上梓されました。 
多くの卒業生の中には、ご存じないお方もおありかと存じますので、ご紹介させていただきます。

「松籟会会報」 のご案内より      
高校で、竹下定蔵先生に習ってから社会が好きになった、と言うお方は多いのでは。
あの講義を「もう一度聞きたい」と言う卒業生の希望から始まった講座が、30年を超えて続いています。
現代の出来事も絡めながら、歴史を無味乾燥な記録ではなく「人の営み」として、解りやすく語ってくださるのが竹下流。
生徒の最年長は80代。先生も来年は100歳を迎えられます。
いつまでもお元気で続けていただきたいものです。
先生は5月に 著書「われ生涯一教師」を上梓 されました。と紹介されておりました。

「あとがき」 前松籟会会長 松井様      
竹下定蔵先生と声に出し、お呼びするだけで、あの貧しくはあったが、明るい元気な頃が目に浮かぶ。
次々に襲って来た学び舎での苦難の日々(空襲で焼失など)は、語り尽くせぬが、どんな苦境にあっても乗り越えられる自信を持つことができました。
教室だけでなく校外での活動や、旅での学びの中で、竹下先生はいつも一緒で飄々として生徒と共に学んでくださった。
「先生とはかくあることよ」と、いつも心に思っていた。

年月は過ぎ、松波公民館での講義に、一心に耳を傾け先生の歴史の時間に身を置くと、単なる昔語りでなく、現在の次々に起こる事件を、
歴史上の事柄につなぎ広く解説してくださり、ご自分の希望と、どう対処したらよいかを話題とされ、学生の頃に帰ることが出来た。

その学びの日時を何とかしっかりと記録し、多くの人々に知らしめることが出来たらどんなに素晴らしいかと、望外の願いをもって先輩がた諸姉に語らい、先生にお願いし
無理を通していただき、この本は出来たのである。

   中  略
同窓会役員諸姉のご協力をいただいて多数の方々にお声かけが出来たことは重なる喜びとして、心より感謝するものである。と結ばれておりました。   

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珍しいプレゼント 2品 

2008年04月24日 22時04分04秒 | 恩師・同窓会関係

  その1     
          
 
 
                   ふわふわと菫の花が浮かびゐるこれぞ春の香すみれ茶すする

未熟な歌ですが、初めて頂いた素敵なすみれ茶の御礼に詠んでみました。ご自宅の家庭菜園の周囲に咲き誇る可憐な野すみれの花を沢山摘んで梅酢に漬けて下ったものと伺いました。
御礼が遅くなりましたが頂きましたときは濃い色も鮮やかに彩り美しく、義兄の米寿のお祝いにホテルへ持参して、皆さんに披露しましたところ初めてのすみれ茶に感激しながらお祝いの
一時に春を楽しみました。


  その2  土筆の砂糖漬け    
 

「土筆の砂糖漬け」 瞬間的に何かしら  わかりませんでした。
沢山の 「夏みかんの皮の砂糖漬け」 と一緒に送っていただきましたが でお品の名前を伺い、初めての珍しい  に感激致しました。
面倒なはかまと呼ばれる節の葉を取り除き、ゆでであく抜きを何度かなさった事と思います
が手間暇のかかるお手製の  に心から感謝致しております。一人で頂くにはあまりにも勿体なく、23日の歌会に持参して皆さんに披露いたしました。
先生からは「貴女は佳いお友達に恵まれて幸せね」と、皆さんも初めて頂くおやつにまたもや感激のお言葉を頂きました。鶴岡様いろいろとご馳走様になりました。
そして有り難うございました。 

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嬉しいプレゼント

2008年04月14日 22時41分16秒 | 恩師・同窓会関係

                    

この度、家庭菜園で丹精された沢山の新鮮なお野菜を戴き、思わず  と思いましたら中から綺麗に包装されましたものが  写真にご案内の素敵なお料理の本でした。
筍の季節でもありましたので、改めて「先人の知恵」などを学ばせていただきながら美味しい筍料理に挑戦しました。
先ず、筍をゆでることですが、糠はアク抜きと知っておりましたが、恥ずかしいことに何故「唐辛子」を入れるかは、慣習で入れており「糠臭さを抜くため」などの諸説があることは
確認しておりませんでした。
又、筍ご飯を作るときには「鍋に湯を沸かし、切った筍を入れて温め」味を沁みやすくする事で、出来上がりの味に差が出ます事等々、学ばせていただきました。
 戴きました 「にほんの食ごよみ」 の筍ご飯の味付けをもとに今年も、子ども達は勿論ですが義姉、恩師、近所の親しい友人達に筍ご飯を届けることが出来ました。
筍ご飯は一回に7カップのお米を炊きますが、今年は6回炊きました。
83歳になりました恩師には、冷凍できるようにラップに一膳ずつ包んで多めに持参し当日は私の手作りで食事を共に致しました。
高校の先生から、最後は女性の短大学長として70歳まで勤務されましたが、美しかった面影も薄れ、私の訪問を楽しみにしてくれております。
先生に持参しました時の筍ご飯の味が丁度美味しく出来ましたので、来年の為に記しておきたいと思います。
T様のおかげで新たに沢山学ばせていただきました。
誠に有り難うございました。 

「筍ご飯」 を作るときの参考分量
 米  7カップ
 筍 (ゆでてあるもの)800g~1kg
 油揚げ 5~7枚
 調味料 だし 800cc~1000cc
      砂糖 80g
      醤油 60cc
      酒  40cc
      塩  40g
     (みりん 大1)    

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