会津の重ちゃん日記

日常の出来事、地方紙の記事、街中散策して見聞したことを発信。

処暑

2019-08-23 18:20:24 | Weblog
2019年8月23日(金)曇31.4℃~21.3℃
「処暑のところてん」

特別無理して動いているわけではないが、犬の散歩、プランターの草花や植木鉢への水やりで30分も動くと汗が顔にしたたり落ちてくる。汗をふきふきもう少し動くと体中が汗びっしょりとなる。熱中症の危険状態になる日もあった。
 今年は今日が処暑。「福島民報 歳々元気」のコラムに下記のような記事があった。

 『暑かった季節もようやく収まる頃が「処暑」。一月の「小寒」から十二月の「冬至」まで、一年に二十四ある節気(二十四節気)の一つだ。
二十四節気と食べ物の組み合わせといえば、知られているのは節分の恵方巻。コンビニチェーンが仕掛けたとも言われている。こうしたヒットへの期待を込めて、記念日イベント、記念日マーケットについてコンサルティングを行う日本記念日協会では、二十四節気の食べ物を選定している。
その中で処暑の食べ物に選ばれているのが「ところてん」だ。
残暑に食欲も失せる時期だが、よく冷やしたところてんならさっぱりと喉を通りそうだ。
 ところてんの原料であるテングサやオゴノリなどの海藻は、マグネシュウムやカリウムなどミネラルや植物繊維を含んでいるが、ところてんに加工すると、成分のほとんどは水分となる。ミネラルや食物繊維は全体の1%程度に過ぎないが、水溶性食物繊維は腸の調子を整えてくれる。
特に、塩分や糖質の取り過ぎが気になるときにはよいだろう。』
 ところてんは好きなので時々買い求めて食べている。三倍酢や黒酢どちらのたれでもおいしい。
 





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盆の入り

2019-08-11 18:24:48 | Weblog
2019年8月12日(月)晴 36.1℃~24.2℃
「盆の入り」

 連日の猛暑で一日に何度も肌着を取り替えたり、シャワーを使う。室内にいると冷房をかけて過ごす、今日はお盆に娘家族が帰省してくるので、妻は無理しながらいろいろと動いている。暑い暑いといいながら小生も一緒に・・・。

 お盆といえば子供のころ実家では、大きな仏壇に果物やお菓子、故人の好きだった食べ物、親類のお供え物(おたがいに往き来していた)が置かれていた。ナスやキュウリに割りばしを刺して手足を作り、トウモロコシの毛を尾に見立てた精霊馬(しょうりょううま)を置いた。
 精霊馬はお盆に帰ってくるご先祖様の乗り物として作られた。地域によっては、ご先祖様の霊に早く帰ってきてほしいので、盆の入りにキュウリの馬で迎え、送り盆にはたくさんの供え物を乗せてゆっくり持って帰ってもらうためにナスのお供えすると聞いていた。
 いつのころまでやっていただろうか。母が脳梗塞で倒れてからこのようなお盆の行事はしなくなった。
 現在は盆飾りなどセットで売っているが、迎え火、盆提灯、盆棚、精霊馬など地域や家庭で受け継がれているだろうか? 
 地域活性化のために盆踊りは受け継がれているが・・・。

 お盆の時期に亡き母が好きだったヒメヒオウギスイセンの花が庭に咲いている。
 豊齢研ITサロン会津のパソコン教室で学んだ額に入れてみました。

年草(球根)ヒメヒオウギスイセン 花図鑑 より 借用
南アフリカ原産。日当たりのよい各地の道路沿い、人家周辺などに野生化する。草丈は0.5〜1m。球茎は径1.5〜3cm。茎は2〜4枝に枝分かれして、湾曲することが多い。葉は根生し、披針形で、幅5〜35mm。花序は穂状で、苞は長さ6〜10mm、先のほうは茶色。花は径3cm内外の橙赤色の花を2列につける。花被片は、内外片ともに狭楕円形で、橙赤色、基部はしばしば黄色をおび、長さ16〜25mm、幅6〜9mm。基部は合着して筒状になり、筒部は長さ12〜15mm。雄蕊は長さ15〜22mm、葯は6〜8mm。子房は楕円形で3室、径約3mm内外。花柱は分枝し、柱頭は3裂する。花柱分枝は、長さ約4mmで先端は2裂する。さく果は球形で、押しつぶされたように縮まって凸凹があり、3稜形。種子は球形で黒色、光沢があり、径約2.5mm。花期は6〜8月。(日本の野生植物)
学名は、Crocosmia x crocosmiiflora
アヤメ科ヒオウギズイセン属





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土用の丑の日

2019-07-29 18:32:35 | Weblog
2019年7月28日(日)晴 33.1.9℃~22.1℃
「土用の丑の日」

会津若松市は昨日午前1時から3時頃まで集中的な大雨だった。猛暑日が数日あり、水が必要な夏野菜のキュウリ、ナスにとっては恵の雨だった。
一度水やりをすると降雨があるまで水やりを続けないといけない(真偽はわからない)と聞いていたのでこの雨はよかった。
今夏の「土用丑の日」は、七月二十日の一回だけだ。

「土用」とは立春、立夏、立冬前の十八日間のこと。季節を象徴する期間であり、夏以外も土用は存在する。
「丑の日」というのは、子、丑、寅・・・・・・・・の十二支の中にある丑の日が「土用丑の日」となる。
この日は、まさに夏の盛り。夏バテ解消にもってこいの栄養価の高いうなぎを食べるが、この習慣は江戸時代にまでさかのぼる。
当時、「丑の日には、”う”から始まる食べ物を食べると夏負けしない」という言い伝えがあったそうだ。そんな折、蘭学者にして発明家の平賀源内の元に、うなぎ店の店主が「何とかうなぎを売りたいのだが」相談に来たそうだ。
源内は店主に「本日丑の日」という張り紙を店頭に出すといい、とアドバイス。これが大当たりして店は大繁盛したとされている。以来、うなぎと土用丑の日は切っても切れない縁となった。どうやらまんまと源内のたくらみに乗せられているようだ。
われわれ庶民は大型スーパーや小売店の商戦に乗せられてついウナギのかば焼きを夕食の一品にと買ってしまう。中国産のウナギだったがおいしかった。
八月になったら土用の丑の日以外にも市内うなぎ店(えびや)に行って食事しようと思っている。




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暑中見舞いとお中元

2019-07-23 17:21:50 | Weblog
2019年7月23日(火)曇 31.0℃~22.1℃
「暑中見舞いとお中元はいつまで?」

 参議院議員選挙が終わった。投票率が低いので現行の選挙制度では投票数が少なくても自民党が有利だった。公明党と与党を組み長期安定政権が続く。
消費税10%値上げは決定。カードやスマホ決済で複雑なポイント還元。キャシュレスの世の中がやって来る。高齢者はついていけない。
 世の中の急激な変化についていけなくて悩むことが多い。

今日は暑中見舞いとお中元で悩んだ。暑中は小暑と立秋の前日(大暑)までの間で、暦の上では最も暑さが厳しい時期になる。立秋前の十八日間は夏の土用でもあり、この時期に相手の安否を気遣って贈る習慣ができたそうだ。今年の小暑は七月七日、二十三日は大暑、立秋の前日は八月七日になるので、暑中見舞いはこの一カ月の間に出す。その後は残暑見舞いになる。(年賀状を出さなかった方へ出す)
 一方、お中元もこの時期に贈るものだ。中国では、三元の日として上元(一月十五日)、中元(七月十五日)、下元(十月十五日)の三日を祝うが、日本に伝わった後、お盆の習慣と重なったことで中元だけが定着したのだそうだ。
 わが家では「中合会津店」のカタログから選んで贈っている。(現在は親類のみ)




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煎餅炭火手焼き体験

2019-07-09 15:01:10 | Weblog
2019年7月9日(火)曇 21.6℃~16.8℃
「炭火で煎餅をを焼く体験えをしよう」


 まるごと体験工房で旧甲斐家蔵座敷を見学しいた後、近くの山中煎餅本舗へ行き、せんべい炭火焼き体験をした。はじめに店員の話を聞き、焼き方の実演をみた。その後、赤かと燃えている炭火の入った七輪を囲み、一人一人せんべいを焼いてみた。
 
初めは炭火から少し離れた高さで表、裏、表と数回繰り返し色が白ぽくなったら、炭火にぐっと近づけ焦げないように注意しながら表、裏、表を繰り返すと大きい煎餅になった。焼きたての煎餅は香りもよく絶品。煎餅はヨモギと塩が練り込んであってとても美味しかった。
喜多方へ行ったらラーメンも素晴らしいが{煎餅の炭火手焼き体験」をお勧め。
 山中煎餅本舗の営業時間:10:00~16:30
 所要時間:約15分  予約なしで体験できいる。
 料金:500円(お一人)
 内容:もちくさせんべい3枚焼き+お土産付き



 
山中煎餅本舗のホームページより
「たまりせんべい」は、もともとはどんな米もおいしく有効利用したいという先人の知恵から生まれ、各戸で作られていたもの。
 それがいつしか腕自慢の名人のところに頼むようになり、商売に発展して、戦前までは塩川・喜多方で数十軒ほど。各町に一軒ずつせんべい屋があり、屋根の上に天日干しされた生地が白く反射するのがこの地方の風物詩でもあった。
 では、なぜこの地方にたまりせんべいの文化が育ったのか。おいしい米、そして山麓の豊かな伏流水に恵まれ、湿度温度を一定に保つ「蔵」の町ゆえに醸造業も盛んだったからだ。
その伝統を今に伝え、一枚一枚職人による炭火手焼きにこだわる。
冬でも扇風機の手放せない作業場では、レンガ窯から次々に焼き上がるせんべいに、稲で作ったみごばけで手際よくたまりが塗られていく。
炭にこだわるのは、遠赤外線で芯まで火が通り、一酸化炭素がせんべいを包み込み冷たい空気から守り、香ばしい薫りを逃がさないから。


 
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アオジソの効果

2019-06-24 18:31:58 | Weblog
2019年6月24日(月)雨/曇 27.3℃~18.4℃
「アオジソの効果」

 梅雨というと、不快な蒸し暑さをイメージしがちだが、時折おどろくほど寒い日がやってくることも。今日は梅雨寒の一日だった。自分は寒くて長袖の衣類を着たが妻は半袖のTシャツで過ごしている。こうした安定しない天気が続くと、体調を崩してしまう人もいるだろう。

 午後になって雨が止んだので畑のアオジソの手入れをした。畑のあちこちに芽をだし大きな葉を広げて繁茂している。ポットに植替えて苗を育てて知人に上げている。込み合っているアオジソがもっとよく育つために間引きをし、追肥をすることが大事。
「日本のハーブ」ともいえるアオジソ。この季節大きく柔らかい葉が勢いよく繁茂するので目でも胃でも楽しめる。
 シソにはベーターカロチンが多く含まれる。アシタバやニンジンよりも多い一万一千マイクロ㌘だ。
 ベーターカロチンは活性酸素を抑え、免疫力を高めるなどの作用があるとされる。動脈硬化や心筋梗塞など生活習慣病を予防する効果にも期待がかかる成分だ。ビタミンB群やビタミンC,E,Kも多いため「栄養の宝庫」といっても過言ではない。
 アオジソほどさまざまな料理に使える食材はそう多くない。和食だけでなくパスタの脇役としても重宝される。
 農薬が残留しやすいのは難点だが、冷水のしばらく漬けた後、両面をこすりながら流水で数回洗って使うといいだろう。我が家では農薬は一切使っていない。細かく刻めば、香り成分のペルリアルデヒトによって制菌、防腐作用が強まり、食中毒の予防にも有効だ。よく刺身に添えられるのは、その効果を考えてのことである。プランターでもよく育つので、アオジソを育ててみましょう。



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梅雨入り

2019-06-08 10:42:59 | Weblog
2019年6月8日(土)雨 22.5℃~11.9℃
「防災情報の基準」

 昨日福島県も梅雨入りしたと発表があった。例年だと九州や四国・中国など西日本の梅雨入りがあって、東日本や北日本が梅雨入りするのだが、気象の変化がわからなくなってきている。梅雨入りが何時で梅雨明けが何時なのかわからない年もあった。
 数十年前までは、梅雨といえばしとしとと降る長雨。じとじととした蒸し暑さ。
朝日新聞「天声人語」の一文に
『雨続きで家にいることを「梅雨籠」という。雨音を聞きながら、静かに本を読む。そんな風情のある日本の梅雨はどこへ行っってしまったのか。梅雨という字面に、猛々しさを感じてしまう昨今である。」とあった。同感。
気象の変化は梅雨のない北海道のイメージも?????。

 最近になって急に、大雨の「警戒レベル」について報道がなされるようになった。
大雨警報や洪水注意報など豪雨時の防災情報を、5段階の警戒レベルに対応させて発表する仕組みの運用が始まった。各レベルの危険度や取るべき行動を分かりやすく示して、住民の迅速な避難を促す。
 2019年5月29日から気象庁や国土交通省の各地方整備局などが運用を開始した。6月以降、準備が整った自治体から順次、避難勧告や避難指示にレベルを付けて発令する。
 最も危ないレベル5はすでに災害が発生した段階で、各人が何とかして身を守らなければならない。
 とくに注意を要するのは「全員避難」のレベル4だろ。そんな重大な警鐘がきのう、早くも広島県,愛媛県で鳴らされた。「去年のこともあるから・・・」と避難所で話す人がテレビで映っていた。自分ならどうすると考えておきたい。
 城西コミュニティセンターの管理運営を預かっている者として6月の防災訓練で大雨、洪水などについての対策を考えていきたい。

 
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衣替え ヤマボウシ

2019-06-03 19:28:09 | Weblog
2019年6月2日(月)晴 30.5℃~15.9℃
「衣替えはもう始まっていた」

 青葉、若葉の美しい季節になった。ヤマボウシの白、サツキの紫、柿のもえぎ色、もみじのみどり、紫陽花の紫、バラのピンク、赤。黄・・・・・。
 
六月一日は衣替え、旧暦では四月一日に衣服だけでなく、掛け軸など室内の調度品や装飾を夏ものに更新したそだ。京都の町屋でほ今もその習慣があり、今の時期になるとふすまや障子を外したり、軒先にすだれやよしずを掛けたりと「建具替え」を行う。
 最近の学校では、柔軟性をもって衣替えを自由にしているところもある。
 現代の服飾には季節感があまりないかもしれない。気温だけでなく気分に合わせて冬でもTシャツを着たり、夏もクーラーの効いた室内で羽織ったりする。我が家もいつのまにか一日かけてタンスの中身を入れ替えて、冬物を虫干しするような衣替えはしなくなった。
参照=「みんなの趣味の園芸」よりお借りしました。
 ヤマボウシは中国、朝鮮半島、日本の本州から琉球列島に分布します。江戸時代には欧米へ渡り観賞樹木として栽培されています。同じ属のハナミズキに比較すると開花時期が遅く、葉が出たあとに枝先に開花するので華やかさは少ないのですが、梅雨どきの花木としては価値が高い存在です。花のように見えるのは本来の花弁ではなく、ハナミズキと同様、総苞片(花のつけ根の葉)です。そのため比較的花の観賞期間も長いのが特長です。果実は8月から9月に紅橙色に熟し、果肉は粘質で甘く生食できます。自然に樹形が整い、幹肌が鹿の子模様になることから、個人庭園のシンボルツリーや景観木、公園木のほか街路樹としても広く利用されています。
最近では、常緑のヤマボウシとしてガビサンヤマボウシ、ヒマラヤヤマボウシなども出回って、人気を得ています。



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小満

2019-05-29 15:47:22 | Weblog
2019年5月29日(水)晴 23.1℃~13.9℃
「立夏が過ぎて小満」

 春分と夏至のちょうど中間にあるのが立夏(5月6日)で、暦の上では夏の始まりとなる。立夏が過ぎると「小満」に入る。今年は5月21日から6月5日までがその時期だ。(現在の暦ではその初日を指す)

 陽気がよくなって天地に気が満ち始め、万物が生き生きと成長し始める季節ということだ。小満は、麦が穂をつけるということで「麦秋至(むぎのときいたる)」ともいう。以前は、小満に田植えを始める習慣もあったそうだ。
「紅花栄(べにばなさかう)」「蚕起食桑(かいこおきてくわをはむ)」の小満の表現だ。ベニバナ油を採取したり、カイコが繭を作り始めたりと、生命力があふれて、実りに近づいていくという安心感で少しだけ満ち足りるという意味だ。
 ウメもそろそろ実をつける。本格的に出回るのは六月だが、青果店やスーパーの野菜売り場に梅干しや梅酒造りなどの道具のコーナーができるのもこの頃だ。
 今年は例年と違う気象。5月に北日本や東日本は異常な暑さに見舞われた。会津若松でも35.6度の猛暑日となり、扇風機やクーラーが必要だった。例年にない暑さが異常でなく常態化してきている。日本が亜熱帯地方の気候になりつつあるのだろうか。
 暦の二十四節気の意味合いがずれてきている。暦にとらわれず、衣替えなども実情にあわせて生活していくようになってきている。
 


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桜峠のオオヤマザクラ

2019-05-06 17:59:47 | Weblog
2019年5月6日(月)雨・雷 24.0℃~7.3℃
「新元号記念桜峠さくらまつり」

 連休最後の1日となった。4月20日から始まった桜峠まつりは今日5月6日で終了した。オオヤマザクラ3本(孫3人分)のオーナーとしてはほぼ毎年 その桜に会いに行っている。

 北塩原村のラビスパ裏磐梯周辺の桜峠沿いに植えられたヤマザクラが見ごろを迎え、5月2日に「令和」制定記念式典を開催するという案内が届いた。
 4月20日オープニングイベントや記念式典に参列しようとしたいたのだが、葬式など所用がありどちらも欠席したしまった。
 5月3日福島民報「さくら紀行」の記事やテレビ放映をみると満開の桜の写真や映像。標高800mに位置している峠なので満開のさくらは持つだろと思い、ゴールデンウイークの最後の今日峠へ出かけた。
 ここ数日の暖かさで一気に花開いたが、芽吹き始めた山あいを淡いピンクが彩っている景色を期待して訪れた。孫3本は葉桜になっていた。
 少し奥の方にはまだ、葉桜にならず、ピンクや白の花を咲かせている桜もあったので東屋で一休み。おにぎりとお茶で花見を楽しんだ。
 帰りはラビスパ裏磐梯により温泉に入って帰ってきた。
 
 北塩原村は二日、この峠で新元号「令和」制定記念式典を開き、オオヤマザクラの若木10本を小椋村長と第27代さくらプリンセス三好さんで植樹した。議員や関係者約80人が出席した。桜峠の桜の名所として、幅広く愛されるようになるだろう。

 
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