会津の重ちゃん日記

日常の出来事、地方紙の記事、街中散策して見聞したことを発信。

家庭料理

2007-01-31 17:51:41 | 料理と酒
家庭料理は簡単で、手早くできて、おいしい
1月31日(水)今日も県内は暖かい。会津は気温が下がってきている。

「料理は簡単で、早く出来て、美味しい」ければまあまあよしとする。これが家庭料理かな。
前に受講した「ちょっと寄道 Evening kitichen」の2回目。
和風ハンバーグ、炒り豆腐、白菜の甘酢漬けの三品を料理する。

今回は時間まで来れない人がいたので、傍観者といかず積極的に手をだした。野菜を洗う。切る。炒めるなど。
玉葱のみじん切りは、ばらばらにならないように1っ箇所切らないで置いて刻んでいくところと、目にしみないようにするのが難しかった。

初めに、白菜の甘酢漬けを作る。:1時間くらい重石をするので早めに。
二番目に、炒り豆腐を作る。:これも簡単であった。豆腐はソフト豆腐(木綿と絹の中間の固さ=宝町の豆腐店の物)を使用。
「作っておいたわりした⇒料理酒200cc、砂糖450g、醤油330cc」を使用。ひじき、小松菜、卵も使用。

三番目は、和風ハンバーグを作る。レシピは以下の通り。(4人前)
文章で書くと長々だらだらとなるが、材料をしっかり練りこめば簡単であった。
ハンバーグはあまり好きでないが、この手作りはすごく美味しかった。
ファミレスなどのソースと違ってこの和風ソースが口にあったのだろう。


 ① 玉葱120gをサラダ油で炒めて冷ましておく
 ② 合挽き肉(牛・豚)320~400g、塩小さじ2/3、ブラックペッパー少々
   生姜おろし少々、にんにくおろし少々、卵小1個、パン粉1/20をよく練り合わせる。
   その後①と混ぜ込む⇒4つに丸める。
 ③ ニンニクおろし少々、みりん大さじ2、酒大さじ2、醤油大さじ2、水60ccを鍋で合わせ煮立てる。そこに、片栗粉大さじ1/2、水大さじ1でとろみをつけレモン汁を加えてよく混ぜておく。=和風ソース
 ④ 大根おろしは軽く水気を絞り、青じそをせん切り、水にはなして絞っておく。えのきは下を切り、バラしてゆがく。
 ⑤ 手に薄く油をつけ、ハンバーグを形づくる。フライパンを中火にかけハンバーグをのせて、ゆすりながらきれいな焦げ目がつくまで焼く。
裏返し、弱火でフタをして3~4分。透き通った肉汁が出て、弾力がでればOK。
 ⑥ 皿に盛り、えのきだけ⇒和風ソース⇒大根おろし⇒青じそを盛る。
 
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国会第2日目

2007-01-30 17:46:41 | 時事
柳沢大臣の「産む機械」発言

1月30日(火) 今日もぽかぽか陽気 さすがに夜は冷える

国会第2日目。中継は午後2時から午後4時まで。
太田公明党議員、志位共産党議員、辻元社民党議員が安部首相や関係大臣に質問した。
この3氏の質問で小生が特に注目したのは
柳沢厚生労働大臣の「女性を産む機械」と発言したことに関する質問であった。

太田氏は:特に追及することなく今後の人口推移などである
志位氏は:「女性は子どもを産む機械装置・・。」の発言に厳重注意では済まされない。
辻元氏は:語気鋭く「女性は子どもを産む装置。装置は20~50歳くらいまで。
     装置は決まっているのだから、一人頭がんばってもらいたい・・。」
     などの発言は女性蔑視も甚だしい。辞任を要求すると迫った。

首相は:「この発言は不適切であり、厳重に注意した。
     今後は職務に専念し責任を果たして欲しい」

柳沢氏は:「・・女性の方々を傷つける不適切な表現を用いた。
     国民、特に女性に申し訳けないと存じ、改めて深くお詫び申し上げる」
     さらに「安部内閣の元で少子化対策のために全力を挙げて取り組んでいく」と述べて辞任する考えはない。

これらの議論を視聴していると、この問題がこれで終わっていいものかと思ってしまう。
特に、辻元議員が辞任要求する場面などは、与党議員(女性議員も)「そんなこと出来るはずが無い・・・。」というふに嘲るような笑い。

その他、貧困と格差社会、社会保障、憲法改正、政治とカネ、イラク派遣の検証等・・・。
重要なことが論議されていた。
そんな重要なことを論議しているのに議場には空席があり、またあくびをしたり居眠りをしている議員がちらりとテレビに映る。とんでもないことである。

このような議員はテレビで大写してほしい。次回選挙では投票しない。
我々国民はもっと政治に関心を持ち、発言内容や行動を厳しく
見つめていかなければならないと思う。
有権者としての責務でもある。
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国会第1日目

2007-01-29 17:06:32 | 時事
166回通常国会始まる
1月29日(月) 日中は暖かったが夕方は寒く冷えてきた

写真は 時事通信より

いよいよ安部内閣が示した施政方針に対する質疑応答の国会が始まった。
民主党小沢代表の鋭い質問を期待したが、抑揚がなく、内容も概括的である。
答弁する首相も論戦を受けて立つと言うが、甲高い声で、答弁書の棒読みである。

冒頭から興味が失せてしまた。話し方としては、次の質問者の中川氏の方が論旨(前段に何を、後段に何を)がはっきりして歯切れもよかった。

国民としては(個人的な見解)興味が無いでは済まされないので、しばらく国会中継をみた。政治、経済、社会全般にわたって問題が山積。

小沢党首の憲法改正か生活維新かとの問いから、格差是正、政治とカネへとの論調。これに対して、教育再生、労働法制、年金・・・・・政治資金と答弁。
あまりかみ合わない。これを援護するかのような中川氏の質問は教育再生が一番目である。

安部内閣の今国会での最重要課題は「教育再生」という。そのために教育基本法を改正し、地方教育行政法(教育委員会)、学校教育法(体罰、ゆとり)などの諸法律を改正するという。
法的な改正で、学力向上、いじめ、自殺などが解決するだろうか。
もっと根本的なものが欠けているような気がする。

私見:第一は日本の国をどのような国にするのか「美しい日本」ではわからない。
   会津藩に例をとれば
     ・藩政の改革の一つに人材育成⇒ 「日新館」
     ・斗南藩でも人材育成 ⇒ 窮乏の中でも子弟教育
   長岡藩の「米百俵」⇒ 救援米を人材育成に
   明治政府でも留学生派遣、学校制度確立

全て国づくりは人材育成。そなための財政支出は最重点にする。
わが国の教育への財政比率は?先進国10ヶ国で10番目(小沢氏の発言)
これで教育再生といえるのだろうか。

昨日のNHKスペシャル「インドの衝撃」
インド初代首相ネールが掲げた国づくり「頭脳立家」=明確な目標
施設や設備が無くても国づくりが出来る。

算数と化学、物理などの学問を重視。国家プロジェクト。
ITT大学に30万人の受験生。5千人合格。競争率60倍。
全寮制。毎日16時間勉強。
現在ではIT関係だけでなく世界のあらゆる分野で頭脳パワーが大活躍。

まだ、書き足りないがこの辺で今日は終わる。
今後の国会論戦や予算審議を国民としてしっかり視聴していかなければならない。
これからも次のようなキーワードについて書いてみたい。
 ○ 格差社会  ○ ワーキングプア  ○ 給食費未納 等 
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ロボット

2007-01-28 11:15:52 | 地域情報
話題性は抜群だが必要性は?
1月28日(日)朝方は冷え込んだが日中は晴れて暖かい。

市内の大病院に入院している叔母を見舞いに行った。玄関入り口に青色ロボットがお出迎い。これが新聞で報じられた実物。好奇心旺盛な小生としては、病室はロボットの案内でしてもらうことにした。

必要事項をインプットするとロボットの首がスクーリンの方を向き、3D(立体映像)で経路を案内した。たったそれだけのこと。ロボットが歩いて案内するのかと思ったのに期待はずれ。

病院内を進んでいくと緑色のロボットが待っていた。これが実際に案内するロボットかと思ったが見舞いが先なので叔母を見舞う。美人で素敵な叔母だったのに寝たっきりで挨拶もできなかった。一抹の寂しさを味わう。

見舞った後先ほどの緑色のロボットの前を通った。説明板を読む(案内のことは記載なし。)末梢血管の血流測定が出来るとある。またまた好奇心。性別、年齢など必要事項を一つ一つ入力・保存をしてから測定。

説明を理解するまでちょっと手間取る。病人や見舞客がどれほど利用するのだろうか? 小生みたいな物好きは別にして・・・・。

この2体のロボットの購入費が6,000万円と聞くと話題性はある。しかし、その必要性??????。
それより、駐車料が最低200円から徴収されるようになったのには驚いた。
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科学

2007-01-27 19:03:52 | 家族
新春サイエンスショー
1月27日(土)本来なら雪のはずだが・・・。暖かい。

孫の付き添いで「チャーリー西村のサイエンスショー」を観に出かけた。会場のワシントンホテルまでは嫁が送ってくれた。
このショーは主催者の東北電力若松支社の子育て支援事業の一環で親子対象。申込者を抽選で選ぶ。祖父母付き添いもちらほら。

講師はテレビ番組でやっている「米村でんじろうサイエンスショー」所属のチャーリー西村である。番組のねらいは科学離れの子ども達にもう一度興味関心を寄せて欲しいということである。「科学は 不思議と思うことが大切」番組は面白く、楽しくをモットーにしている。

今回のチャリー西村のサイエンスショーもテレビ番組と同じねらいで行なわれた。実験をしながら難しい科学の理論をやさしく、わかりやす教えてくれた。。

実験を少し紹介してみます。

<実験1 ペーパーブーメランで空気抵抗>

 ①板紙を細長く切って3枚用意
 ②ブーメランの型(120度で3枚。中心をホッキスで止める)
 ③羽根を右(左)利きは右(左)を上へ折る1mm程度 ほんのわずか
 ④投げ方 縦に投げる

 これで投げたブーメランが自分のところへ戻ってくる。

<実験2 空気大砲で空気の圧力>
 
 ①ボール箱を隙間なくテープなどで目張りする
 ②1ヶ所だけ丸く開ける。
 ③箱の脇を叩くと空気が飛び出す。
 ④線香のような煙で見えるようにした。

 リングのよう空気の輪が回転して飛び出してくることが視覚でとらえられた。
 これは驚き。知らなかった。

この他 <実験3 ゴムの性質>
     短いゴムを一気に引っ張ると熱をもつ。縮めると熱を奪う。
     オレンジオイルなどを風船に塗るとゴムが溶けて割れる。 
    
    <実験4 ヘリュームガス80%・酸素20%の中>
     声は高い音になる。バイオリンは音程が一定で変わらない。
     縦笛は高い音がでた。
    


あっという間の1時間半であった。孫二人でも関心度が違う。3年生は買い物に行くことが優先して気乗り薄。2年生は興味しんしん。帰ってくるとすぐ、ブーメランを作り実験。
一番関心を持ち童心に返って楽しんだのは小生だったかな。
申し込みも付き添いも自ら率先してやったから

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会とは

2007-01-26 18:40:31 | Weblog
会とはと問われれば? 「ふきのとうの苦味と解く」その心は「知る人ぞ知る」
1月26日(金)時々こんなお天気でいいのかな?

大人げないけれど、ちょっと今日のできごと。つまらないかもしれないが書いてみます。「会と問われれば」「何と応える」 誰かが仕切らなければ・・・。動かない。
知らない方は?。知っている方は「そうか」という内容です。
重ちゃんの日記ですので自分の思いを吐露します。

パソコン仲間の新年会がありました。例年新年会だと業者を頼みます。
(これだとトラブル一切は業者が解決)
今回は、本会が直接交渉しました。電話3回、直接出向いて話し合い。
現場を見、メモを取り確認をお互いにしました。
それなのに今回のような結果でした。参加者には迷惑をかけました。すみません。
 列挙します。
 ① 送迎バス 2台の配車⇒3台に(定員オーバーのため)
   *朝混乱。庶務にホテルより連絡なし。
 ② 控え室  荷物を宴会終了まで置いていいかどうか。
 ③ スリッパの準備 57名なのに30名しか用意していない。
 ④ 当日キャンセル1名の扱い二転三転
 ⑤ 舞台関係で カッセトの準備 電源等

料理は凄く美味しかった。(酌して回っていたのであまり食べれなかった。)
生の蟹だけは食べたのは良かった。

お酒が飲める人も飲めない人も皆さんが名刺交換をしてお話しあいが出来てよっかった。
決算は一人4,000円会費 支出はお膳4,300円。 その他を含めると一人5,000円以上の支払いでした。本会から補助を出して処理しました。

つぶやき。会計処理を忘れて自分も楽しく酒を飲み交わしたかった。
持ち込んだ酒の扱いも会計処理と関係があるのでちょと耳に入れて欲しかった。

疲れた。風呂にもは入りたかったなぁー。
つぶやきが多すぎた一日でした。
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野菜

2007-01-25 17:00:15 | 家庭菜園
異常気象の影響は野にも畑にも
1月25日(木) 時々陽がさすが外気は冷たい

友人が無尽の時、みかん箱に「ふきのとう」を入れて持ってきた。それどうしたのと聞くと、河東町の丘陵地(友人の散歩コース)にたくさんでていたので採ってきたとのこと。十数人で分けて持ち帰った。

小さい蕾もあったのでてんぷらにしないで、茹でて醤油を付けて食べた。苦味があって酒の肴になった。初物。何年長生きできるかな。
例年だと2月になってから「ふきのとう」をみつけたからと持ってきてくれたのに早すぎる。異常気象の影響かな。               今日雪囲いの修理のため裏庭にでた。

柿の木の下をみると「ふきのとう」が顔を出していたのにはびっくり。この時期例年なら雪の下である。これは採らないでカメラで撮った。

暖冬になるとは予想できず秋口にしっかりと越冬野菜を確保した。ところがこの異常気象で新鮮な野菜が安く出回っている。準備しすぎて失敗したかな。いや「備えあれば憂い無し」という。これで良しとしよう。

雪の下から掘り出した野菜に「雪中あさずき」がある。店頭では見つけないが、この異常気象だともう出回っているのかな。

もう一つ、雪の下から掘り出して食べる野菜に「雪中キャベツ」がある。みずみずしくて、甘くて美味しい。それを楽しみにしていた畑のキャベツは外側の葉が腐り始めている。雪室だと青々としているのに。残念。異常気象は我が家の野菜にも異変をもたらした。
 写真  畑の中のポールは雪の下の野菜の目印 
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若松ガス料理教室

2007-01-24 12:52:21 | 料理と酒
ちょっと寄道 EveningKitchen に参加

1月24日(水)
      朝方は雪がちらちらと降っていたがお昼頃から止んでしまった。

料理好きの仲間と「男の料理味覚会」を立ちあげて月1回の例会を楽しんでいる。
講師を変えたり、内容を工夫しているのだが、5年も経過するとマンネリ化してくる。

もう少し何かないかなと思っている時、この料理教室の案内を見つけた。
早速応募。抽選の結果当選の通知をもらう。期待して参加した。

「ちょっと寄道 EveningKitchen」の内容は

 『食の楽しさ、大切さを一緒に感じてみませんか』 2回コース
 時間=18:30~21:00  場所=若松ガスショールーム1F
 講師=畑 いさ子先生(家庭料理)
 定員10名(男性3名、女性7名 スタッフ1名)

今回は1班と2班に分かれて次のような料理を作った。
  ○紅茶ゼリー  ○さつま芋のサラダ ○カレーピラフ

講師の説明を聞き、レシピを見ながら料理づくりをする。          
みんな手馴れたものでそれぞれ何かしら仕事を見つけて積極的に動いていた。
カメラ片手に見ている事が多かったが、初めて作る料理もあり興味が湧いた。

約2時間くらいで3品が出来上がり講師を囲んでの会食をした。

今回参加して勉強になったことは
 
 ○カレーピラフは炊きあげたご飯にあらかじめ炒めておいた具を混ぜて粗熱をとり、その後二人前ずつ塩、胡椒、ケチャップ、カレーで味付けをしながら炒めた。二度炒めるところとカレーのピリリときかせるところがコツ。

 ○講師の言葉「料理は楽しく作り、楽しくいただく」である。

 どんなに高級なレストランで名人が作った高価な料理でも体調が悪かったり、機嫌がよく無かったり、食べる相手が居なかったりしたら美味しくない。
 家庭の手料理でも家族団欒で食べる料理は最高である。
 「料理は楽しく作り、楽しくいただく」



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データー

2007-01-23 16:27:10 | Weblog
データーの真実  
1月23日(火)  時々小雪ぱらぱら 寒気は凄い

福島民報「あぶくま抄」より
『降ってわいた納豆ブーム。きっかけは納豆にダイエット効果がるとしたテレビ番組。やせられるならと、われさきに買い求め、店頭では品切れや品薄に。・・・・テレビ局が実際には行なっていない実験データーをでっち上げ、効果を誇張して放送したため ー中略ー

不二家では賞味期限切れの牛乳を原料にしていたことが発覚し、次々に不正が明るみにでた ー中略ー

本県でも東電が原発の冷却用海水の温度データーを長年にわたり改ざんしていたことが分かった・・・・・・以下省略。』

この記事だけでなく、似たようなことはたくさんあった。NHKの沖縄のさんご礁の映像、暴走族のやらせ映像等など。公共性の高いテレビ放送となれば多くの視聴者は信じてしまう。
 また、不二家や東電などの大企業が期限切れの原料使用、データーを改ざんし虚偽の報告をするとは思えない。特に東電は何度謝罪したことか。まだまだ隠蔽していることがあるのではないかと思ってしまう。

 不二家が雪印の事件を教訓にできなかったのは残念である。ぺこちゃんのキャラクターがみられなくなるのは寂しい。

 データーは数字のマジックである。基準となるものによってどうのような結果も導けるし、解釈もできるから。データーの真実を見る目をしっかりもたなければならない。特に、ダイエット関係は。


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ゴルフ

2007-01-22 16:15:33 | ゴルフ
誘われて栃木県まで

1月22日(月) ぽかぽかの陽気。

久しぶりのゴルフ。昨夜は11月にしまった道具を出して準備。今朝方は午前3時に目が覚めた。一寝入りしたいところだが集合時間に遅れてはと心配になりラジオを聴いて時間を過ごす。
午前6時に朝食。飯盛駐車場に集合して栃木県那須町「那須チサンカントリークラブ」へ。高速道路を使うと約1時間半で到着。
風も無く最高のゴルフ日和であった。スコアは散々だったが、久しぶりに運動して心身爽快である。こんな一日を過ごせたことに感謝したい。山茶花の花が見事。
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